応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 莉々と悠斗への応援コメント

    面白い!今後の展開にわくわく!

  • 第1話 余命宣告への応援コメント

    自主企画からきました!

    余命一年だから、進路相談が必要ないって、、、悲しすぎる。

  • 第3話 莉々と悠斗への応援コメント

    お初お目にかかります。「面白作品」の企画から来ました。
    内容は非常に重いのに、文体は顔文字などで全体的に明るいという印象を抱きました。この勢いで奇跡を起こしてほしいと願うばかりです。
    「延命」という苗字に何か秘密があるのか気になります。
    機会がございましたら拙作のほうもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!奇跡起こせるでしょうか、、起こしてほしいですよね、
    小説、読みに行きますね。(^∇^)

  • 第3話 莉々と悠斗への応援コメント

    ここまで拝読させて頂きました🌷

    莉々ちゃんの健気さに胸を打たれます(>_<)🌳

    作者さまの短い人生かも知れないけど莉々は「生まれて来れて良かった」と考えている気持ちが、文体に現れているように思います🍀

    「延命」と言う苗字が気になりますね☺️ ひょっとしたら悠斗君は莉々ちゃんを延命できるのかも知れない。しかし、それには大きな代償が必要になる・・・なんて事も考えながら続きを読んで行きたい、と思います(^-^)🍎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ。
    嬉しいです(*'▽')

    「延命」という苗字はもしかしたら北浦十五さんの言う様に物語に大きくかかわってくるのもしれませんし、あまり深くは出てこないかもしれません。

    そこにも注目してこれからも読んでいただけると嬉しく思います!(≧▽≦)


  • 編集済

    第3話 莉々と悠斗への応援コメント

    莉々ちゃんはあれから2ヶ月過ぎて、余命10ヶ月だって思ってるけど。
    悠斗くんが見た数字は、あと120日。余命……4ヶ月?

    これって、医者からの余命宣告よりも更に残酷じゃ無い???
    余命10ヶ月だって思ったままだと、生きてる内にやりたい事、出来ずに死んじゃうよ?

    こんな残酷パターン、初めて読んだかも知れない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(*'▽')
    返信遅くなってしまってすみません…(-_-;)

    余命4か月…。。
    その短い時間で莉々はやりたいことが出来るのでしょうか…。。
    普通で余命半年、長くて1年と宣告されたのが2か月前ですので4か月でもおかしくはないと思います!

    これからも読んでいただけると嬉しいです(*- -)(*_ _)ペコリ。

  • 第2話 延命 悠斗くんへの応援コメント

    頭の上に浮かぶ、数字。
    さぞかしそれは、命の灯色をしてるんだろうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    頭の上に浮かぶ、数字がこの物語に深くかかわってくる…はずです!

  • 第1話 余命宣告への応援コメント

    そんな若い身空で、余命1年て……
    心臓移植も、ダメなの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    余命1年って悲しすぎですよね…。。(作者の私がそんなことを言っていていいのかな…(-_-;))

  • 第3話 莉々と悠斗への応援コメント

    こんにちは、自主企画から来ました。
    余命宣告された命に関わるお話なのに、明るい雰囲気でどこか「君の膵臓をたべたい」が浮かびました。
    投稿頑張って下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私も悲しくもあり明るくもある話を書けたらいいなと思っています!
    頑張ります!ありがとうございます!

    小説、読みに行きますね!

    編集済

  • 編集済

    第3話 莉々と悠斗への応援コメント

    こんにちは。企画から来ました。まだまだ序盤の方だとは思いますが、名字も特徴的ですね。莉々が悠斗に病気を告白した時、結構暗い雰囲気になるかな……と思ってましたが莉々の心は強いみたいですね。自分が莉々の立場なら多分無理ですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    これからも読んでくれると嬉しいです!

    小説読みに行きますね!

  • 第3話 莉々と悠斗への応援コメント

    こんにちは。初めまして。涼(すず)と申します。よく、『りょう』とよまれますが…。
    命を題材にした作品にしては、文章が楽しそうで、新しいな、と思いました。
    実は私も、余命宣告された女の子の小説を書いたことがあります。
    ちなみに、読んでくれと言うわけではありませんが、タイトルは、『1500円の花束を』です。

    これから、莉々がどう恋に墜ちていくのか、その恋はどんな形で終わりを迎えるのか、楽しみしています。

    作者からの返信

    初めまして。コメントありがとうございます!(*- -)(*_ _)
    私自身余命の話が切ないですが好きなので、読んでみようと思います。これからも読んでいただければ嬉しいなと思います!