応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 変わらない日常への応援コメント

    読了しました。生きることを諦めていた丈が、あまねと出会って、新しい家族を築いたことで、生きることに対する思いが変化していったことが、我がことのように嬉しかったです。周りの人たちも、素敵な方々でしたね。二人で紡いだ唯一無二の絆の形が愛おしい、素敵な物語でした。読ませてくださり、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ゆずこさん、読了ありがとうございます!
    丈の死生観も、あまねの想いも否定せず、でもみんなが幸せになれるように。作者である私も、あまねと一緒に悩みながらたどり着いた形でした。作品の中できちんと「キャラクターが生きているか」は、私がお話を書いていくうえで最も大切にしている部分ですので、周りの人たちも素敵と言っていただけてとても嬉しいです。
    こちらこそ、お忙しい中お読みくださり、ありがとうございました!

  • 「……今さらだけどね」への応援コメント

    前話までに感じていた、あまねの少しドライで諦念を感じる内面の理由が、このエピソードですとんと腑に落ちました。こういう、心情と真摯に向き合われた物語、とても好きです。(前回コメントで、本来なら読書再開したと書くべきところを、読み始めましたと書いてしまいました(;´∀`)1話目のみ以前に拝読しておりましたので、引き続き、タイトルのような色彩を感じる物語の世界に浸ってきます!)

    作者からの返信

    ゆずこさん、引き続きありがとうございます。
    どんなひねくれ者や極悪人にも、そうなってしまった経緯が必ずあると思っていて、私はそのバックグラウンドを丁寧に描くことを意識しているので、腑に落ちたと言っていただけてとてもうれしいです。(そうだったのですね! なんだか細かなことをいつまでもすみません(;^ω^) どうかお気になさらず!)

  • 立てなくていい波風への応援コメント

    こんばんは。読み始めました! 甘酸っぱいスタートを切ったこのエピソードに、早くも心を掴まれました。これから始まる二人のやり取りを、楽しく追いかけていきます(*´ω`*)

    作者からの返信

    ゆずこさーん、コメントありがとうございます!(´▽`*)
    楽しんでいただけているようでよかったです!
    そして、読み始めなのですね!
    応援♡の中にゆずこさんの名前をお見かけしたような気になっていたのですが、他の作品とごっちゃになっちゃったかもです。
    すみません(;^ω^)

  • 変わらない日常への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    『家族の笑顔は、何よりの特効薬だ』
    この言葉は説得力ありますね。

    『もうすぐ死ぬ』と思いながら、病や絶望感や苦しみや痛みと闘ってきた丈さんが、10年も頑張ってこれたのは、あまねさんと二人の子供が生きる希望を与えてくれたから。
    この先を考えると辛く悲しいですが、彼の人生も家族の人生も辛く悲しいことだけではなく、楽しい想い出もたくさんあった人生だと思います。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ayaneさん、読了ありがとうございます。

    そう言っていただけてうれしいです。守るべき者は、生きる活力になりますよね。

    私自身、あまねや子供たちと出会えたことで、丈の寿命は格段に延びたのだろうなと思っています。
    病を抱えていてもいなくても、生きているというのは尊く眩しく、ときに苦しいですし、人はいつか必ず死にます。
    今はただ、ふたりが最期を迎えたとき、少しでも穏やかな気持ちでいられるよう、願うばかりです。
    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

  • 産声への応援コメント

    無事に産まれましたね。
    出産は女性には命がけ。
    おめでとうございます!
    (^ー^)

    作者からの返信

    ayaneさん、あまねを代理いたしまして、ありがとうございます!(^ー^)
    本当にそう思います。
    命をつないでいくって、とても尊い奇跡ですよね。

  • 言ってしまおうかと思ったへの応援コメント

    こんな状態なのに……。
    「大丈夫。俺はまだ、死なない」
    気丈に振る舞う姿が痛々しいですね。
    (>_<)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントありがとうございます。
    いつか死ぬことは受け入れていても、今はそのときじゃない、と思っているんでしょうね。

  • 変わらない日常への応援コメント

    お、ここで終わり?
    それとも「そらのとき。」の時みたいに……

    作者からの返信

    叶さん、そう思う方もいらっしゃいますよね。
    この先ふたりがどうなっていくのか、私の中になくはないのですが、今のところ形にする予定はありません。
    彼らの未来に余韻を残すため、あえてこの終わり方にしました。
    「答え」は読者の方々ひとりひとりに託そうと思います。

    読了、ありがとうございました。

  • 地獄のような日々を思い出しました💦

    作者からの返信

    叶さん、私にはまだ子育ての経験がないのですが、きっと地獄と天国の繰り返しなんだろうなぁと思っています笑💦

  • 産声への応援コメント

    娘が生まれる前日、一日中、奥様の背中をさすり続けた日の事を思い出しました。

    作者からの返信

    叶さん、ご経験がおありなんですね。
    出産って本当に命がけですよね。

  • 父親ってのはなかなか大変なんですよ。
    娘との距離感は永遠のテーマです。

    作者からの返信

    叶さん、やっぱりそうですよね。
    恋人にせよ家族にせよ、異性との距離感は難しいです。

  • 言ってしまおうかと思ったへの応援コメント

    確かに日本の救急車ってめちゃくちゃ揺れますよね!未だに。
    (中国の救急車はそこまで揺れないのでかなり意外)

    作者からの返信

    叶良辰さん、コメントありがとうございます。
    私は生まれる直前に母のお腹の中で乗った経験があるみたいなのですが、記憶にはないので、ネットで調べて頑張ってリアリティを出しました笑
    (それはたしかに意外ですね……!)

  • 変わらない日常への応援コメント

    娘さんが小学生にヽ⁠(⁠。⁠◕⁠o⁠◕⁠。⁠)⁠ノ⁠.でもまだまだ頑張ってもらわないと!!

    作者からの返信

    仁科さん、そうですね。一日でも長く生きてほしいです。
    読了、ありがとうございました!ヾ(*´∀`*)ノ

  • もう二人目が!!ヽ⁠(⁠。⁠◕⁠o⁠◕⁠。⁠)⁠ノ⁠.

    作者からの返信

    仁科さん、ふたりの日常は貴重なのでね。
    早めにきょうだいをつくってあげたかったんでしょう。

  • 他には何も、望まないのにへの応援コメント

    あまねちゃんが無事で良かった!

    作者からの返信

    仁科さん、ちょっと頑張りすぎちゃったかな?

  • 頭痛……心配ですね(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)

    作者からの返信

    仁科さん、育児と仕事、そして家事の両立は、本当に大変なんだろうなと思います。

  • 産声への応援コメント

    ふぅ~~~!一緒に力入ったぁ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    無事生まれた!!おめでとうございます(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+

    作者からの返信

    仁科さん、リアリティ出せてたみたいでよかったです! なにせ作者にはまだこの経験がないので、動画をたくさん観て、悩みながら書きました。
    あまねの代わりに、ありがとうございます(人''▽`)

  • 「――知ってるよ。ばか」への応援コメント

    丈が未来に希望を持ってくれるのがすごく嬉しい。

    作者からの返信

    仁科さん、あまねが丈を変えて、丈があまねを変えたんでしょうね。

  • 手術をうけて末永く一緒に生きるって選択肢は!?(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    作者からの返信

    仁科さん、今までの丈の考え方からして、それはないんでしょうね……
    手術を受けても末永くなる確証はないし、彼、めっっちゃ頑固なので笑

    編集済
  • ほんの少しだけ、前向きにへの応援コメント

    いいじゃん、婚約者なんだからぁ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    仁科さん、(≧∇≦)

  • 「幸せになれよ」への応援コメント

    丈くんとの未来を想像できている!あまねちゃんののぞみが叶いますように!!

    作者からの返信

    仁科さん、本当にそれを願うばかりです!!

  • 未知なる一歩への応援コメント

    心が通じた!!あまねちゃん頑張った(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    作者からの返信

    仁科さん、いろんな意味でめちゃくちゃ頑張ったなぁ、って感じですよね……!

  • 生きるのに必死だったんだよね、お父さん!(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    作者からの返信

    仁科さん、血のつながりはあれど、父と娘はどうしたって異生物だと思っています。
    きっとお父さんなりに試行錯誤していたんでしょうね。

  • あまねの言葉は丈に響いてた!!

    作者からの返信

    仁科さん、響いてますよ……!!

  • 言ってしまおうかと思ったへの応援コメント

    (⁠´⁠;⁠︵⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    仁科さん、またその顔になっちゃいましたね……
    ネタバレになるので詳しくは言えませんが、ちゃんと抜けるのでもうちょっとだけ頑張ってくださいな<(_ _)>

    編集済
  • 「……今さらだけどね」への応援コメント

    理系だけど数学が苦手、めちゃくちゃ気持ちわかります……!
    理系だからと言って理系の科目全てが得意というわけじゃないんですよね。
    物理が苦手だったの思い出して、懐かしくなりました( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    神山れいさん、コメントありがとうございます。
    その台詞は理系の方の気持ちを想像して書いたので、共感者が現れたことにびっくりしつつ一安心です。
    私は根っからの文系で、理科は生物だけ好きでした( *´艸`)

  • 立てなくていい波風への応援コメント

    ものすんごく、読みやすい!!
    リズムがいい、描写の簡潔さと正確さがいい、登場人物の心情が自然でするする飲み込める
    これはいい小説!!!!
    視点の切り替え、まったく読みにくくないですよ!
    あっここで噂の当人視点をもう見せてくれるんだ、ワクワク!となりました!

    作者からの返信

    杉山めぐみさん、コメントありがとうございます。
    読みやすい、いい小説、ワクワクなど、あたたかい言葉の数々、とても励みになります。
    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • ボーイミーツガール!✨
    地の文の空気感が素敵です!

  • 立てなくていい波風への応援コメント

    意外とジョーくん純情少年なんでしょうか!?✨

    作者からの返信

    三月菫さん、コメントありがとうございます。
    ネタバレになるのであまり詳しくは言えませんが、ジョーくんはいろいろな顔を持っていますよ✨

  • 触れてはいけない何かへの応援コメント

    お父さんのキャラクター好きです❗
    怖くはないけどしっかりしてそう。
    それでいてなんか抜けていますね。

    作者からの返信

    三鷹さん、読み続けてくださっていたのですね。ありがとうございます。
    お父さん、不器用だけど人間らしいですよね。

  • 立てなくていい波風への応援コメント

    語り手の視点がコロコロ変わるの⁉️
    斬新な手法かもしれないけど、読んでいて今誰目線ってなっちゃいます。
    読み返せばすぐに分かるんですが。

    作者からの返信

    三鷹さん、本作は基本、三人称一視点で進んでいきます。
    商業出版されている本でも、わりと見かける手法だと思いますよ。
    *が切り替えの合図で、主人公ふたりの視点のみのはずなので、慣れれば混乱も減ってくるかと思いますが、読みづらいようでしたら申し訳ありません。
    *の後、各場面の冒頭で、あまねと丈、どちらの名前が先に出てくるかに注目してみるといいかもしれません。
    ご無理なさらず。

  • ある日の会話への応援コメント

    突然なにを言い出すのか……
    しかもこどもの発言だったとは。
    でも意外とこどもも死について考えることは多いですよね。
    不思議な設定ではないんだなあ。

    作者からの返信

    三鷹たつあきさん、コメントありがとうございます。
    いきなり重い話かもしれませんが、私は生まれつき身体が不自由なこともあり、幼い頃から今まで、何度も死について考えてしまいます。
    こどもの疑問って、純粋ゆえに残酷だったりしますよね。

  • (⁠´⁠;⁠︵⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    仁科さん、そんな顔しないで……(;^ω^)

  • たった二文字の返事への応援コメント

    治り見込みはある。早期治療を!

    作者からの返信

    仁科さん、周囲の人からしたら、そう思っちゃいますよね……

  • 触れてはいけない何かへの応援コメント

    お父さん頑張ってお父さんしてるヽ⁠(⁠。⁠◕⁠o⁠◕⁠。⁠)⁠ノ⁠.

    作者からの返信

    仁科さん、不器用な人ですよねー(;^ω^)

  • 「……今さらだけどね」への応援コメント

    若いお父さん(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    作者からの返信

    仁科さん、めちゃくちゃ若いですよね(゚д゚)!

  • おお、接点ができた!!

    作者からの返信

    仁科さん、(´∀`*)ウフフ ですね!!

  • 立てなくていい波風への応援コメント

    あら、お膳立てだった(*´艸`*)

    作者からの返信

    仁科さん、男の友情ってやつです( *´艸`)

  • ある日の会話への応援コメント

    なんてピュアな相談なんでしょう(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)さぁ、なんと答える?

    作者からの返信

    仁科さん、コメントという名のクリスマスプレゼント、ありがとうございます(*´▽`*)それは、最後まで読んでからのお楽しみです♪

  • ある日の会話への応援コメント

    物事に対する受け止め方は人生経験によって重大さが変わりますからね。
    子どものころは顕著。

    作者からの返信

    shibaさん、コメントありがとうございます。
    たしかに、子どもの頃は経験が少ないぶん、ちょっとした出来事に衝撃を受けることが多かった気がしますね。