第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
刑事さんの言うこと、理不尽ではありますが、刑事さんの気持ちもわかるような気がします。
会社を一週間もズル休みしてたのが、あまりにも悪印象だったのでしょうね?
むしろ、『こんな会社辞めてやる!』と言って出てきていたのなら、ズル休みではなく求職中ということで、ここまで印象は悪くならなかったかも。(まあ、『こんな会社辞めてやる!』だけでは正式に退社したことにはならないと思いますが)
>「もし犯人がお前の部屋に侵入していたとして、犯人と格闘になっていた場合、勝つ自信はあったか?」
謎の質問ですね★ 実際に人を殺してる訳だし、凶器も持っていたでしょうから、『勝てる』なんていう人、いるのかしら?
いたら武術の達人かプロ(級)の格闘家でしょうね?
カツ丼頼んで怒られるのは、ホント理不尽ですよね? ぷんすか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとこの時は、腹立たしかったですね。
第1話 ドラマみたいな出来事への応援コメント
本筋とは関係ないかもしれませんが、冒頭のお勤め先はどうなったのでしょう?
私自身、(効率の悪いやり方を押し付けてきて『(作業スピードを)早くしろ』とかむちゃくちゃ言ってんじゃねえ!)とか、(人にあれこれ言う前に、てめえがしっかり仕事しろや!)と思いつつも、無能上司や手抜き先輩に完全服従して、日々お仕事しております。
>実は隣の部屋で殺人事件が起きたのですが、それはご存知ですか?
まさかの殺人事件発生。ガクブル。
『任意同行』という名の『強制連行』ですね★
ご愁傷さまです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野次馬に見守られる中、強制連行されました。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
実話形式の小説家と思っていたら、本当に実話だったのですね。
怖い……。
そして、お疲れさまでした。
疑いが晴れて何よりですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この経験があったせいで、精神的に強くなりました(笑)。
第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
こういう流れは、ある意味、ホラー小説より怖いですね。
疑いが晴れることを願い、次を読みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時はほんと生きた心地がしませんでした(笑)。
第1話 ドラマみたいな出来事への応援コメント
初めましてakiです😊
応援ありがとうございます😂
沢山コンテストに応募
されてるんですね🎵
後で、ゆっくりお邪魔して
作品全部読みたいと
思ってます😊
では後で、よろしく
お願いします🙇⤵️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どれも面白いので、たっぷりと堪能してください。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
拙作お読みくださり、星をくださって、ありがとうございました。
刑事さんって、疑っていた相手が潔白だとわかっても、謝っちゃいけないというマニュアルでもあるのでしょうかね…? よくわからない世界ですが。
だいぶ以前のお話のようですが、そういうマニュアルも変わっているといいのですけどね…。
踏んだり蹴ったりでしたね。おつかれさまでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう30年以上前のことなので、今はマニュアルも大分変ってるんじゃないでしょうか。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
まあ刑事の態度が悪いのは仕方がないんですよ。
殺人事件の犯人が泣きながら「やっていないんです!」と警察官に訴えるのはよくある話しですよ。
一般人からすると善良な人にしか見えない犯罪者という者に毎日のように対応しているから、いくら参考人が無実を訴えていても聞き流していないと精神的にやっていられなくなるんですよ。
県会議員がその人を支えていた奥さんを殺した事件だって、地元住人に信頼されている議員でさえ警察は疑って一年以上かけて証拠を集めて逮捕しています。
圧迫面接のように参考人に圧力をかける事で本音を引き出すのが目的だったと思いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今でこそ、この刑事の態度の悪さも分かるような気がしますが、この時はほんと腹が立ちました。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
犯人が捕まって何よりですが刑事さん、ねぇ( ̄^ ̄)
髪の毛も抜いて渡さないといけないんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この刑事は最後まで感じ悪かったですね。
第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
誘導尋問みたいで怖いですね((((;゚Д゚)))))))
咄嗟に「カツ丼で」と言えるのがすごい!
鑑識が家に来るのか〜ドキドキです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取り調べをされてる時は、ほんと生きた心地がしませんでした。
第1話 ドラマみたいな出来事への応援コメント
会社を休んで昼ごはんを買いに行こうとしただけなのに警察に連行されてしまうとは…
∑(゚Д゚)
というか、隣の部屋で殺人事件が起こるなんて!
ついでにみたいな感じで犯行に巻き込まれなくてよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時は生きた心地かしませんでした。
編集済
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
犯人が捕まって良かった…
丸子さん…メンタル強いですよね。
刑事の「掃除しとけよ」に対して、「そのままにしといた方がいいと思ったんです」と、言い返しちゃうし。最後も言ってやったし。
でも、仕事もやめるハメになって、
無罪放免に半年もかかって…大変でしたね。
人生いろいろです…凄い話でした。
良いものを読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重な体験ができ、今となっては良かったと思っています。
編集済
第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
とっさに「カツ丼で」とか、「ズル休みしてるんです」と言えた丸子さんは凄い!
でも、取り調べ室で何食べるか聞かれたら、確かにカツ丼しか出て来ないな…。
ズル休み…そんな大問題になっちゃうなんて。
とりあえず犯人扱いはやめて欲しいですね。
私的には隣で殺人自体も大問題だと思います。
ビビりすぎて、夜眠れなくなりそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
事件の後、しばらくは中々眠れませんでした。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
こんなことが、現実に起きるなんて……衝撃を受けました。本当に、お疲れさまでした。この最終話のタイトル通り、「仕事だから」は言い訳にはなりませんよね。心中お察しします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今となっては、これも貴重な体験でした。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
刑事がみんなこんなではないと思いますが…本当に、タイミングも含めて最悪でしたね。
ここで少しでも心が晴れたとのことですので、それだけは良かったなぁと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで吐き出すことができて、少しスッキリしました。
第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
本当に、こんなドラマみたいな、とんだ冤罪みたいな事情聴取(取り調べ?!)、されるのですね…怖いですね、ただ会社を休んでいただけなのに>.<
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ズル休みしていたのが印象が悪かったみたいです。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
いやー、これは大変でしたね。
警察のやり方に憤りを感じました。
疑われた後の、その人の人生を、全く慮っていませんよね。
仕事だからって、これはちょっと許されることではない気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気の弱い人なら、ノイローゼになっているかもしれませんね。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
リアルでナンセンスなコメディ、上手いなと笑って読ませて頂きましたが、実際起こった事件なんですか? 笑っちゃまずかったかもしれませんが、めちゃくちゃ面白かったです\(^o^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この事件は本当にあった出来事です。
やや脚色した部分もありますが、刑事とのやり取りは、ほぼこんな感じでした。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
酷い刑事さんですねぇ。
でも、犯人が捕まった後、顔を出すだけマシだったんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
刑事も少しは罪悪感があったのかもしれませんね。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
会社をズル休みしていたタイミングと最悪にカブりましたね!
隣室で殺人事件が起こるなんて、そんなことなかなか無いので、それもまたすごい出来事でしたね。
上司の方も警察の方も、今と違ってパワハラモラハラなんて無い時代でしたからね……とはいえ常識を持って話してもらいたいものですね!!
驚きのエピソードでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時はほんと、生きた心地がしませんでした。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
このお話といい交換日記といい、実話!?って叫んじゃいました。
衝撃的です~~!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
令和の私小説部門に、衝撃的な体験という部門があったので、この出来事はピッタリだと思って投稿しました(笑)。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
「お前が会社をズル休みするような人間だからだよ。前も言ったが、そういう人間はおおよそ犯罪に走る傾向にあるんだ」
→そうなんでしょうか? 私は、そうは思いません。それにしても、災難でしたね。こういう刑事は、ほんのごく一部だ、と信じたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代は、このような横暴が普通に許されていました。
第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
「僕は追い詰められてなんていませんよ! ただ、会社をズル休みしてただけじゃないですか!」
「一日、二日ならそう言えるかもしれんが、お前の場合一週間もズル休みしてるからな。精神が不安定だったと思われても、仕方ないだろ」
→確かに、これは言い返すのが難しいかも知れません。それにしても、とんだ災難ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時はいい言葉が浮かばず、何も言い返すことができませんでした。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
お疲れ様でした。
せめて謝罪の一つくらいは欲しいものですよねぇ……。せめてネタにでもして消化しないとやってられない……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三十数年経って、ようやくネタにすることができました。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
ほんとにドラマのよう!
まさに『事実は小説より奇なり』ですね!(´⊙ω⊙`)!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
刑事に取り調べを受けている最中、まるで自分がドラマの主人公になったような気分でした。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
何だかザ・昭和の警察のイメージって感じですね。今はどうなんでしょうかね。
何にせよ、無事で何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は幾分マシになっている事を祈ります(笑)。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
お詫びの品が欲しいですよね!
本当笑って済ませないで欲しいです!
丸子さん、わたしの作品にコメントいただきましたのに、あやまって削除してしまいました。返信しようとしての操作ミスお許しください!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんと、笑って済ませるような話ではないですよね(笑)。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
とんでもない状況でしたね(;^_^A
予想以上に刑事さんの対応が悪くてドン引きなのです(;^_^A
なんというか犯人扱いされた人って皆こんな感じなんですかねぇ……
お詫びの品くらい持って頭下げに来てほしいものなのです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今の時代は少しはマシになっていると思いますが、この時代は本当に大変でした。
第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
拝読させて頂きました🌷
刑事さんの「犯人に勝てる自信があったか?」は誘導尋問だと思います🍀
何か答えていたら「お前は犯人を知っている」と結論づけられたかも知れませんね🌳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
刑事の質問には、そういう意図があったのですね。
第2話 僕が払うんですか?への応援コメント
これはひどい。
犯人扱いですか(;^_^A
どうせお金出すならカツ丼だっていいじゃないですか!
なんか色々と理不尽なのです(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時はほんと、生きた心地がしませんでした(笑)。
第1話 ドラマみたいな出来事への応援コメント
災難でしたね(;'∀')
実は私も品川駅で皇族のSPに確保されたことがあります。
駅に降りたら無人、向かいのプラットフォームは人だらけで、なんだこの空間は?と思っていたら、皇族の方が専用の車両に乗車されるとの事で封鎖されてたんすよ。
というか、駅に降りる前に止めろよ、見落としてるやろSPと思った次第です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、災難はさらに続きます(笑)。
第1話 ドラマみたいな出来事への応援コメント
お昼ご飯は食べさせてもらえたのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二話目に出てきますが、昼食は私がお金を出して弁当を買ってきてもらいました(笑)。
第3話 『仕事だから』は言い訳にならないへの応援コメント
お仕事は結局退職されたのですね★
それはしょうがないかもしれません。
私は自業自得という言葉が好きなのですが、このケースは自業自得とはちょっと違いますね〜★
>犯人は二十代の男で、あるマンションに盗み目的で侵入して捕まった後に、半年前の殺人事件を自供したようです。
犯人は馬鹿なんですかね? 馬鹿なんでしょうね?
警察は犯人の目星は大体立てていて、別件で押さえて自供させるのを狙ってたのかもですね★(でなければ『住居侵入』の罪に対して、『殺人』の自供をする筈がありません。自分から白状するのであれば、自首した方が、刑が任意的に減刑されて、刑期が短くなる可能性大です)
会社をズル休みしてたタイミングで、お隣で殺人事件が起きたのは、(逆の意味で)宝くじに当たるような低い確率であったかと存じます。
その引きが、今度は良い方で出るといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宝くじロトを毎回買っているのですが、中々当たりません(笑)。