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  • 誰も来ない図書館、静けさがどこまでも内省を牽引する。そこでの非現実的な出会いと対話。抑制の効いた文体とよく合っていて、心に小さな波を立てつつ沁み込んで行きました。
    同じ図書室を書いても群像劇になってしまう自分には書けない世界なので。