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  • 第1話 エピローグへの応援コメント

    自主企画「第1話を称える本棚」から拝読させていただきました。
    私も文を綴る一人として物語を残すことで自らのレゾンデートルを確かめていたことを再確認させていただくような不思議な感覚を覚えさせていただきました。特に現代は綴った物語がネットを漂うため、その感覚は顕著なのかもしれません。葬儀もまた縁を紡ぐ場であることを教えていただきました。それは故人の知人との出会いであり、故人の知らない一面との出会いでもあったという描写には脱帽の思いでございます。
    この度は企画へのご参加に心より御礼申し上げます。どうぞ今後とも益々のご活躍を祈念申し上げております。

    作者からの返信

    この度は、素敵な企画を立てて頂きありがとうございます^^特徴的な一話目をと意識して書き始めた為、本企画は是非にと思いました。丁寧に読んで頂き、筆者の想いを読み解いて下さった事、重ねて御礼申し上げます。参加して本当に良かったと思っております。