三つのプロローグ(1)への応援コメント
企画から来ました。
設定の厚みが凄いですね。
楽しませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本、凝り性ですので設定にはこだわる癖があります。
凝り性爆発の壮大なラストが待ち構えておりますので、どうかお楽しみに!
二つのはじまり(3)への応援コメント
壮大な世界観を感じさせるSF作品ですね!アネモネとサンの壮絶な環境と、トゥナの農場のほのぼのとした雰囲気が対比をなしていて、今後どうなっていくのか非常に気になります。
じっくり読み進めていこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紆余曲折はありますが、最終的にはちゃんと大団円になりますので安心してお読みください。
三つのプロローグ(1)への応援コメント
このたびは自主企画にご参加いただき、ありがとうございます😊
「心を持つ」ロボットが、人間と同じ孤独や苦痛に耐えられない――考えてみれば当然なのに、それを想像できなかった人間たちの身勝手さが皮肉ですね。
最初は誇らしげに「息子たち」と呼んでいた教授が、都合が悪くなった途端に道具として扱い始める姿もつらかったです。
何度利用され、傷つけられても心だけは持ち続けているオクトーが、スクラップ場でこの先どんな出会いをするのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新しい家族が生まれるまでの物語、最後まで楽しんでいただければ幸いです。