第三話:メッセージへの応援コメント
めちゃくちゃ素晴らしかったです……!!
6000字でここまで、人の心を揺さぶる作品に出会えた事に感謝致します。
ラストも良かったです。
ヴァハナの恐ろしさ、これから起こる惨劇が容易に想像出来て、子供の笑顔が残るコントラストが、すごい余韻を残しています。
いやぁ……戦闘シーンも読みやすく、想像しやすくて、尊敬です!
拙いかもしれませんが、評価させて頂きます!
作者からの返信
夜月透さま
応援コメント、ありがとうございます。そんな風におっしゃっていただけて、感無量です!
すばらしいレビューと評価もありがとうございました!
戦闘シーン、読みやすいと言っていただけて、安心しました。
また『オリビア』のほうも読みに伺います。どうぞよろしくお願いいたます!
第一話:予告なき訪問への応援コメント
Xから来ました!
1話から近代的な、緊迫したシーンでしたね。
人工知能と戦う、しかも自分が発明したものと戦ってるんですよね?
こっっわい!自分ならめちゃくちゃ怖いけど、人類のためにやるしかない。って感じなのでしょうね!
作者からの返信
夜月透さま
早速お読みいただき、ありがとうございます! 応援コメントもうれしいです!
そうですね。人工知能と戦うというのは、人間が人間の作ったものと戦うということになりますね。ヴァハナには、そういう意味で、奇妙な人間臭さをもたせるようにしました。
第一話:予告なき訪問への応援コメント
AIと人間がめちゃくちゃ皮肉だらけの会話繰り広げてるのが個人的にとても良きです(*´ω`*)
作者からの返信
阿々 亜 さま
早速お読みいただき、ありがとうございました!
セリフのやりとりのこと、そう言っていただけるの、こだわって、かつ、楽しみながら書いたところなので、とてもうれしいです!
第一話:予告なき訪問への応援コメント
重厚な文章で引き込まれました!世界観もいいですね!
作者からの返信
秋原 零 さま
早速お読みいただいた上に、応援コメントまでありがとうございます。世界観、気に入っていただけてなによりです。
レビューもどうもありがとうございました!
第三話:メッセージへの応援コメント
Twitter企画ありがとうございました!!!
最終ページの後半で嫌な予感がし、
最後の一文でゾワっとさせられました。
ミサイルを背景にしたアリーシャの可愛らしい姿が目に浮かぶようでした。
また、1、2ページ目のアクションシーンもとてもかっこよく、ハリウッド映画的な盛り上がりだった気がします。
動と静のバランス、切り替え方が素晴らしく、
特に3ページにはいると(静の部分にあたる?)耳鳴りがするくらいギャップがありましたし、
最後のオチまでやられました_:(´ཀ`」 ∠):
新年早々素晴らしい純文学に出会えて良かったです!
ありがとうございました!
作者からの返信
かいなた りせん さま
早速お読みいただき、どうもありがとうございました。詳しい感想と、過分なお言葉、恐縮です。
映画のような展開にできたらと思いながら書いていたので、そのように言っていただけてうれしいです!
第二話:殺戮のアルゴリズムへの応援コメント
ヴァハナくんがミリアムと共にいたいが為に方舟に誘導したとしたら、設計者はミリアムの恋人とか、片思いとか、あるいはストーカーかな……なんて考えてしまいますよね。
作者からの返信
一路傍さま
おお、その設定、面白そうですね❣️
第一話:予告なき訪問への応援コメント
SFなのに舞台はほぼ密室、人工知能なのにやけ人間的、となると思弁的かと思いきや、とても映像的――色々と裏切られて、次話が楽しみです。
作者からの返信
一路傍さま
応援コメント、ありがとうございました❣️ 実は、私の読書経験がすくないのが最大の理由かもしれないのですが、結果的に予想を裏切ることができて、よかったです❗️
第二話:殺戮のアルゴリズムへの応援コメント
脱出成功!!( ;∀;)
作者からの返信
仁科佐和子さま
久しぶりに読み返して、お返事してないことに気づきました。見落としていたのか、返信がうまくできていいなかったのか……。まさか、ヴァハナの呪い?
応援コメント、ありがとうございました!
第一話:予告なき訪問への応援コメント
コードは変えられ、セキュリティも機能している。タイトルでは予告なしで訪問したはずなのに、バレてた?(。•́︿•̀。)
作者からの返信
どうなんでしょうね! ヴァハナの人間くささのあらわれ、だったりするのかもしれません。
第一話:予告なき訪問への応援コメント
洋画みたいでめっちゃいいですね!
しかも、人工知能は人間みがありすぎて、逆に怖いという。
作者からの返信
影津さま
応援コメント、ありがとうございました!
洋画みたいと言っていただけるの、実はすこし意識してたので、とてもうれしいです🎶
おっしゃるとおり、人工知能はあえて人間に寄せる描き方をしました!
第三話:メッセージへの応援コメント
やはりコンピュータを破壊してもバックアップは残せますよね。
AIと人間の戦争も石ノ森先生の時代から一筋縄ではいかぬ形へと進化したものです。現実のAIもクリエイティブな仕事を補うまでとなって、人類はますます形勢不利になっていくようです。AIの作る物が完璧な世界であるのならば、それもまた一興ですが。
オチとして見事かつ辛辣な意趣返しでした。
企画の参加ありがとうございます。結果発表まで少々お待ち下さいませ!
作者からの返信
一矢射的さま
早速読みに来ていただいて光栄です。
AIについてはろくに知らないのですが、AIの開発者が書いた本で、AIは人間に似てしまうという話を読んだのが、とても印象に残っていました。
オチを楽しんでいただけてなによりです。企画のほう、他の作品も読みにいきたいと思っています。
第一話:予告なき訪問への応援コメント
maruさま
はじめまして。
【朗読動画にできる作品を探す企画です】主催のジップと申します。
企画へのご参加ありがとうございます。
この度、『プレゼント』を朗読動画化の作品として選ばせていただきました。
Twitterのアカウントもお持ちなので、動画が出来上がりましたら、一度動画の内容確認の為、限定公開(URLを知っている人のみ観れる設定)にしたYouTubeの動画URLをDMにてご連絡いたします。
視聴後、内容に問題ないようでしたら公開に切り替えます。
朗読動画作成の目安は大体1~2週間程になると思います。
完成しましたら、またご連絡いたします。
企画参加ありがとうございました。
作者からの返信
ジップさま
本作を朗読動画に取り上げていただけるとのこと、どうもありがとうございます!
たくさんの応募の中から目にとめていただき、大変光栄です。内容確認のこと、了解いたしました。DMをお待ちしています。
どうぞよろしくお願いいたします!
第一話:予告なき訪問への応援コメント
企画に参加して頂き、ありがとうございます。
読みに来ました。
いきなりの怒濤の展開に驚いています。
続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
星埜銀杏さま
読みにきていただき、ありがとうございます!
怒濤の展開ですね。いつもストーリー展開が遅くなるクセがあるので、今回は説明不足もいとわず、どんどん展開させてみました。
応援どうもありがとうございます。星埜さんの作品もまた読みにうかがいます。
第三話:メッセージへの応援コメント
6000文字でこんなの書けるんですか……衝撃です。
三話の冒頭で平和な世界が戻ったときは、まあこのままハッピーエンドにはならないかな?と予感していましたが、落とし方のインパクトが……口が開きました。
文字だけなのに、なんでしょう、このAI感は。人間の脳みそで出力されるセリフではないでしょう。ビックリしました。
作者からの返信
富良原 清美さま
応援コメント、ありがとうございます! 昨晩の配信、どうもありがとございました! おかげさまで、たくさんの方に読んでいただけました。あらためて感謝です!
AI感、出せていたという感想、うれしいです。なんとか6,000字にまとめて、読みにくくなっていないといいのですが......。