1122への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。
結婚まであと少しの所で悲劇に襲われてしまいましたが、依人は最初は広起の代わりとなって菜摘の心の支えになっていたけれど、時が経ち、七回忌を目前に控えた時にようやく依人本人への気持ちに変わっていく所に感動しました。
依人は広起ではないけれど、菜摘を思う気持ちは広起と同じか、それ以上なのかもしれません。二人には幸せになってもらいたいです。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます。(* ᴗ ᴗ)っ旦~
こちらこそ素敵な企画に応援コメント&レビューまで!
ありがとうございます❤️
目の前の現実に誠実に向き合ったからこそ生まれる変化を書こうとした作品ですが、菜摘に比べて寡黙な(笑)依人なので、彼の気持ちの変化を懐で感じ取っていただけたのはとても嬉しいです。
二人の「人生」への応援コメントにもなるコメントに目が潤みました。
ありがとうございました(*^^*)
1122への応援コメント
読ませて頂きました。1話がラストに繋がるお話は好きだったので、最後まで楽しく読ませて頂きました( *・ㅅ・)*_ _))
二人が誠実だからこそ、何だかせつない。
企画のファンアートを贈らせて頂きましたので、こちらにて確認をお願いします。
https://kakuyomu.jp/users/honran05/news/16817330667094325509
作者からの返信
(〃ω〃)!!うわぁぁあ!
ありがとうございます❣️純粋な意味での初のファンアートです!
嬉し過ぎて息が苦しいっっっ…👼
近況ノートとTwitterと他投稿サイトにて使用させていただきたいと思います。素敵なコメントもありがとうございました🌈❄️
1122への応援コメント
読ませていただきました。
1122の別バージョンなのですね。
出てくる人たち、それぞれが悲劇の当事者でもありますからね。心を壊れないように保つことは本当に難しいのだろうな。
最後は少し意識して心理的に違う関係性になっていこうねという想いがとても良いなぁと思いました。
作者からの返信
島本様💕お読みいただきありがとうございます。こちらは1122の元の作品で、心が安定してない時、人間関係でしんどいことがあった時、人って身体の関係に走るよな、という持論が冒頭にサラッと描写してあります。ただ、レーティングや自主企画の参加で、これって???と青少年に読ませて良いか悪いかの判断がよく分からなくて、ぼやかし修正したためにR版として残したものです。冒頭のその部分以外全て同じだったと思います。
古からの文学作品を読んでいると、性愛表現は必ずしもエロではないと感じるのでR指定とは違うと思うのですが、今の時代だとそうも言ってられないのかなとか、勉強不足なアオイソラです。
応援コメントありがとうございます。
そうなんです。どんな運命に苦しんだとしても、前へ進むために一歩踏み出す、自分自身で起こす変化というものの煌めきを描きたかったので、とても嬉しいです。
近況ノートにある近況のとおり、執筆が止まっていましたので応援コメント本当に嬉しいです。自主企画のお知らせ改めて拝見しました(島本さんの企画と知らず参加していました)。新作書こうかな…(:_;)ありがとうございました🌈