第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
今この話あるの初めて気づいたんですけどそこで弥生ちゃんの酒好きとかと繋がってくるのか...
作者からの返信
あら、もっと積極的に宣伝した方がいいかもしれませんね。
ちなみに少し修正を入れる予定です。
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
最近読み始めて予想していたのに近い感じだった。ただあんな願い方とは・・・
主人公たち以外にも転生?者はいると思っていました。早い段階で彼女だろうなと目星をつけてました。ただ読み間違えたのは遥さんが引退試合にこれなかった理由が弥生さんになにかがあったのではと予想していたのです
作者からの返信
感想に返信してなかったのに今更気づきました。実は今後のネタバレになりそうな感じなのでちょっとスルーしてたら一年半以上も経ってました。
そうなんです。こんな感じでこの物語は始まったのです、はい。
編集済
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
つまり 私の彼はフットボーラー << (私の)彼はフットボーラー という事ですね
PSそれは判ってて フットボーラーの彼を 私の彼(私の物)にする話がここから始まると言うことですかと聞いてるんです
作者からの返信
正直に言いますと、麻丘めぐみさんの「私の彼は左利き」(神児はサウスポーなので)と超時空要塞マクロスのリン・ミンメイの「私の彼はパイロット」からのオマージュです。
追記、
そうですね。
弥生と神児のエピソードをこれから入れて行く予定ですよ。^ ^
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
最後の方は、大笑いでした。僕らの世界の神様は、こういう、逆行はやってくれないのですかね?
物語的には、この話は、フィナーレ近くに暴露のほうが盛り上がるのでしょうが、友達的には、中学、高校中に謝ってほしかった。
いっそのこと、神様から暴露の口止めとして、ワールドカップでのゴール(代表ゴール決めてて、ハードル上がる)か、決勝トーナメント優勝か、みんなで今回の作法の正式バージョン(20以降に)しないと、無理した分のまじないが、のろいになるとかの脅しがあれば……
作者からの返信
うーん……どうしましょうかねー。
正直、このお話もこの物語の世界観を壊しかねないと発表に躊躇していた話ですし、風呂敷を広げたのはいいけれど、まだ、この期に及んで畳み方については暗中模索な毎日です。
でも、フットボールの神様からは「心ゆくまでサッカーをお楽しみください」と言われているので、そこらへんがヒントかな……とも思っています。
何はともあれ、これからも「フットボールのギフト」お楽しみください。いよいよ総理大臣杯決勝ですよ。
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
弥生ちゃん可愛い!!!一途な想いに泣けました。しんじ君良かったね!みんなにたくさん愛されてるね!
素敵なお話しをありがとうございました!
作者からの返信
いえいえ、そう言って下さると、発表した甲斐があるというものです。
世界観を壊しかねないお話だったので、ずーっと発表するかどうするか迷ってたんですよねー。
ではでは、これからも本編の方頑張りますのでよろしくお願いします。
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
ちょーーーーー良かったです!
弥生ちゃんが犯人だったとはw
そしてテキーラとハツの焼き鳥とストゼロが供物w
フットボール含めたスポーツ全般に対する真摯なリスペクトと、こういったお茶目な要素がいい感じに混ざってて、ほんとうに楽しく読んでいます!
素敵な作品を、いつもありがとうございます٩(๑>◡<๑)۶
作者からの返信
いえいえ、どういたしまして。
ちゃんと読めて何よりです。感想ありがとうございます。
それでは、本編の方もお楽しみ下さい。
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
とうとう黒幕の名が明らかに🤣
本編で匂わせてましたけど、今後御本人の活躍はあるのか?
大変気になります^^
作者からの返信
そうなんですよねー。予定よりも遅れ気味なんですが、烏の神様から「サッカーを楽しんでください」と言われてしまっては書かざるをえないでしょう。またワールドカップが遠のいてしまう、、、(; ̄ェ ̄)
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
なんと、テキーラとハツとストロングゼロで始まった物語だったとは!
本編もう一度最初から読み直したくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございました。
既に上げた小説もちょくちょく手直ししてますので、よかったら今度流し読みでもしてください。ちなみにこの設定は小説の当初からあったものですので(ストゼロとハツは違いますがw)、宜しかったらそこを意識した上で、弥生に注目してみてもよろしいかなと思います。
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
控え目に言って最高。大笑いしました。
それにしても弥生ちゃんだったのかー
それと誤変換の報告です
だから、高校生になってからは、遥からはさりげなく、神児君の動向を訪ねるだけで、→尋ねる、訊ねる
ごめんなさい、司君、実は私のせいなのです。とりあえず私は心の中で誤った。→謝った
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言う反応をいただくとやっぱ発表して良かったかなと思いました。
あと、誤字の方、早速直させていただきました。
それでは引き続き「フットボールのギフト」お楽しみ下さい。(^^)
編集済
第1話 私の彼はフットボーラーへの応援コメント
あああああああ最高すぎる! なんで本編にないんだあああ! 相沢さん、もっと早く教えて下さい! 大人の青春だ! 泣いた! 神様ありがとう!
フットボールのギフト、開幕!
作者からの返信
あざーす🫡
12/19追加、
なんか木ノ花さんの感想を聞くとどうやらこの作品の存在に気付いてない読者の方々が一定数いらっしゃるみたいです(こちらの再生数とあちらのフォロワー数の違いから)そんなわけで、あちらの方にも、第一章と第二章の間にアナザーストーリーとして差し込むことにいたしました。気が付かせていただきどうもありがとうございます。😌