第22話 退院・在宅介護(1)への応援コメント
在宅介護での、緩和ケア、解らないことばかりで不安だと思います。介護に悔いを残さないのは、とても難しいことです。お父様のご意向に沿ったケアをすることで、少しでも介護への悔いは減ると思います。どうか、お母様、ご姉妹の皆さんもご自愛なさってください。皆さんの笑顔が何よりのお薬かと思います。応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
今、父から、「経験」と言う財産をもらっている様な気持ちです。
第19話 耳が聞こえにくくなったへの応援コメント
年末年始のお休みに、次々とエピソードを読ませて頂いてます。ありがとうございます。登録したものの、使い方が良くわからずにいますけど…
親のアルアル、あるあると思いながら読ませて頂きました。お母様の壁、良くわかります。私の母は他界しましたが存命中は、本当にベルリンの壁か!?と思いました。そして、お母様、なかなか激しい御気性のようでお察しします。が、物を大事にされ、身の回りの物で代用するアイディア豊富のお母様でもあり、素晴らしいとも思いました。
お酒の下りでは、学生時代、親友のお宅にお邪魔しては炊き込みご飯を何度もリクエストし作って下さったお母様がいるのですけど、食後にお酒を嗜まれており、そんな昔のことを思い出しながら読ませて頂きました。
病院での医師の説明も、大変わかりやすい文面で、セカンドオピニオンの利用の仕方も勉強になりました。
お子さんのこと、親御さんのこと、本当に頑張ってますね。車で何時間もかけて実家に来る大変さ、読んでいて伝わってきます。無理のないようになさってください。
更新を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントを下さり、ありがとうございました。
私も、まだ「カクヨミ」の使い方が解らず、試行錯誤しています(^_^;)
本文を読みながら、「そうそう、あるある」と思って頂けると、「良かった、家だけじゃなかった」と安心します。
病気や治療の事も、同じ悩みを持っている方の参考になれば良いナと思います。
今後も、無理のない様に、書き綴って行きたいと思います。
第23話 在宅介護(2)への応援コメント
お父様には、ご家族のお顔を見るのが何よりのお薬だと思います。皆さんが協力して介護されていて、私も親にはこうありたいと思って読ませて頂いてます。
作者からの返信
ありがとうございます。