第3話への応援コメント
自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )
すごい……まるで日曜劇場のような……!(`・∞・´ ;)
タグだけで判断せず、伺ってよかったです!(´・∞・` )よくぞ、お寄せいただきました!
改めまして、ありがとうございました!(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌 チャウ様
コメントありがとうございます!
日曜劇場にたとえていただけるなんて、光栄です!
(´・∞・` )タグだけで判断せずにご覧いただき、作品を一読くださったことを感謝します。
『サンタ・クロースの贈り物』は、心温まるクリスマスの思い出と、子どもたちに夢を届けたいという願いを込めて書きました。ご感想をいただけて、作品に込めた想いが少しでも伝わっていたら、とても幸せです。
これからも、楽しんでいただけるような物語をお届けできるよう頑張ります!(`・∞・´ )ぜひ、今後もどうぞよろしくお願いいたします!
美池 蘭十郎
第4話への応援コメント
「冬の音を聴かせて」企画参加ありがとうございます😊
ここまで読んでいてコメント残したいと思ったので、途中ですが失礼します💦実現の為にいかにして動いて行くか、読み進めるたびに引き込まれていきます。とてもリアルで興味深いです。面白く拝見させて頂いています。ゆっくりですが最後までじっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
サンタ・クロースの贈り物を精読いただきありがとうございます。
冬の音には「吹雪」「焚火」「除夜の鐘」「餅つき」「羽子板」など、様々なものが思いつきます。
小説『サンタ・クロースの贈り物』では、ジングルベルの鈴の音が作品の全体を通して、超低周波音のように聞こえない音として鳴り響いています。
今回「冬の音を聴かせて」の企画に、ポエティックな魅力を連想し参加させていただきました。また、楽しい企画を期待しています。
美池蘭十郎
第7話への応援コメント
美池蘭十郎さま、脱力の里へのご寄稿、有難うございます。
この美しい第7話は、美池さまの実体験に基づく描写なのでしょうか。美池さまは実際にフィンランドに行かれたことがおありなのですか?それとも取材と想像力で描かれたのでしょうか(だとすれば驚きです)?
友未は昔からシベリウスのファンで、森と湖と神秘の国フィンランドに強く憧れてきましたので、美池さまの素晴らしいスケッチに出会えて大喜びしてしまいました。
作者からの返信
友未 哲俊様
心のこもったお言葉をありがとうございます。
シベリウスやフィンランドの自然への憧れをお持ちの人に、共感していただけたこと、大変光栄に思います。私は、物語を描くにあたり、フィンランドという国の豊かな文化や自然を最大限に感じ取れるよう、様々な資料や情報を通じて学びました。その魅力に想像力を交えながら、自分なりの視点で描写することを心がけました。
結果として、心に響くものが生まれたのであれば、それ以上の喜びはありません。
友未様の胸中にある「森と湖と神秘の国フィンランド」も、美しい物語なのだと想像しています。いつかその一冊に触れることができるのを楽しみにしています。
美池 蘭十郎