応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第3話 竜と魔女への応援コメント

    馬車の揺れとともに、主人公の内なる独白がじわりと心に染みてきました。平民と貴族の差、過去の影、そして突如として現れる圧倒的な存在感の竜と魔女。世界の理不尽さへの苛立ちと主人公の背景と絡み合っていて深く刺さります。まだ何もできない悔しさと、それでも前を向こうとする姿が鮮烈ですね!

  • 【設定】色々と補足への応援コメント

    読了させていただきました(^^)/
    タイムリープの起点と終点の間が長い中、何度も繰り返し、徐々に強い仲間を集めていくストーリーは読み応えがあり、面白かったです。
    戦いがやっと終わり、主人公くんには平和を満喫して欲しいですね。

    作者からの返信

    最後までお読みいただけたうえ、コメントまで有難うございます <(_ _)> 
    とても励みとなりました!

    三周目と四周目は、ほぼ修行していた感じになってしまいました。
    やり直しの度、努力のし直しは、精神的にキツイものがありますね。
    自分には真似できないことでしょう。

    選択により未来が変わる、というのは書いていてとても面白かったです。

    また機会がございましたら、他の作品など、お楽しみいただければ幸いです。

  • Epilogue ヒトって不思議への応援コメント

    祝完結。
    主人公にとって、決して本位でも嬉しくもない死に戻りだったのだろうと思います。
    陰惨な未来を知っていてもそれに心を押し潰されなかったのは竜の因子の故か、最初に守れなかった仲間達への慚愧の念の故か。
    血を吐くような思いと死苦を繰り返してやっと手に入れた平穏(皇帝の座がそう言えるのかどうかはさておいて)、その中で幸福に過ごすことを願います。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    何とかブレずに駆け抜けられたのかなと。
    主人公は努力の人でしたね。
    弱い自分を責め続けて、ずっとずっと強くなろうと頑張ってました。
    もう癖づいてるのか、戦いが終わっても訓練を続けてますね。
    今度こそ、仲間たちとのんびり暮らせると良いのですが。

    影の功労者としては、やっぱり赤竜なのかなと。
    彼がいなければ、1話にしてこのお話は終わっていました。
    その辺りについては『【設定】色々と補足』にて触れております。
    よろしければ、そちらもご覧いただければ幸いです。

    最後までお読みいただき、有難うございます<(_ _)>

  • 第72話 教導への参加への応援コメント

    一方通行とはいえ、以前の仲間との邂逅は熱い! ですよね。

    真ん中あたり、「察するに、魔獣への友好な攻撃方法か何かを伝授している最中のようだ。」の「友好」は「有効」ではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメント&誤字報告、有難うございます。

    友好していてはアカン!
    直しておきます!

    仲間との邂逅、いいですよねぇ。
    今回は残念な感じになっちゃいましたが、また会う機会が訪れるよう、怪物の討伐を成功させねばなりません。

  • 第3話 竜と魔女への応援コメント

    ひどくやさぐれちゃってる主人公くんですが、これから死ぬ度に成長を続けて、考え方も変わったりするのかな?
    死に戻りの力を授けた事にも何か理由がありそうだし、そこのところを楽しみに、今後も読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    性格とか口調とかも、変化をつけてみたつもりです。
    果たして、何度繰り返すことになるのか。
    引き続きお楽しみいただければ幸いです。