第32話 遭遇、怪物の軍勢への応援コメント
ここで役者というのが効いてきますね。
いよいよ飛空艇かな。
作者からの返信
実はここ、プロットをミスった場所なんです。
ヴォイドの軍勢を目の当たりにしたケンシロウが急いで帰還して戦闘の準備をする。つまり、ケンシロウが瞬間移動してたんです。
どーしよー、と焦って、「あ、これをケンシロウのミッションにすればいいんだ」と気づき、この展開に落ち着きました。
第70話 俺は聖戦士への応援コメント
綺麗に終わったー!!おかえりケンシロー!
続編ありますか?!
作者からの返信
え! 綺麗に終わってますか? このラスト、そざや不興だろうと思ってたんですが。
続編は、アイディアはあるのですが、書く予定はいまのところありません。
第31話 諸行無常の響きありへの応援コメント
深くてぎょっとした。すごい哲学。異世界行きがなんだかすごい。はっとなると言うか、うまく言えないのでとりあえず拍手。聞こえないっすよね笑
作者からの返信
諸行無常の話は、坊主BARという飲み屋で、お店のお坊さんの説法で聞きました。ぼくなりにかみ砕いて説明してますが。
じつはこういう話好きなんです。が、そんな話延々書いてもしょーがないので、アホな小説書いてます。
あ、拍手、聞こえないけど、聞こえました!
第28話 甲殻獣と聖戦士、2対3への応援コメント
C3POとR2D2オマージュと見た!
作者からの返信
いや、とくに意識はしていないんですけれど、こうなっちゃいました。C3PОとR2D2だったり、トンズラーとボヤッキーだったり、隠し砦の3悪人だったり。
第1話 なぜ飛竜に追われている?への応援コメント
企画からきました
言葉のチョイスが面白くて楽しく読めました!
ゆっくりですが読み進めていきますね!
作者からの返信
こんにちは。
これはコンテスト用に書いたんですが、コンテストもまもなく終了ですね。あとちょっとですが頑張りましょう。
編集済
第18話 猫! 召喚!への応援コメント
あっ、お疲れ様です。
うん、自分の描く雰囲気に似たものがあります。笑
良いなぁ、協力猫。モン◯ンのアイ◯ー的な?
自分猫作品も多いですよ?
さて、気まぐれ気質かはたまた忠実か。見せて頂こう、猫のち……からではなくケンシロウですね。
頑張れ、ケンシロウ。頑張れ猫ちゃん。
作者からの返信
こにんちは。
召喚するのがなぜか猫。
意識したわけではないのですが、モンハンのアイルーっぽくなっちゃいました。
が、まあ、猫ですからね。役に立つのか立たないのか?
第15話 白い魔獣の正体への応援コメント
名推理!そしてアクションシーンがめちゃめちゃ格好良いです!アニメ化して欲しい。
応援しております✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
格好良かったですか。よかった。
また、楽しんでいただけたのなら、なお良かったです。
第71話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ニセモノの聖戦士でありながら役者の意地にかけて最後まで演じ遂げたケンシロウさんがカッコよかったです。
シリアスな展開のなかに自然に挟まれるコメディが面白いし、雰囲気を壊すでもないので凄いなあと思いながら読ませて頂きました。
バトルも格闘や斬り合いだけでなくスキルの扱い方が巧くて参考になりました。
最後の時間停止しての攻防に迫力がありますし、まさか猫を召喚するとは想像もしませんでした笑!
ガリアンソードの破片が決め手になるなど予想しない展開続きで最後まで楽しかったです。
メグやマクロとのフラグをバキバキっとへし折って地球に戻ったケンシロウさん。
また召喚されて進展するといいなあと思いつつ、気長に待ちます!
作者からの返信
シリアス展開に挟まれるギャグ、雰囲気こわしてなかったですか? それならいいんですが、自分では絶対「やっちまってる……」と涙目になってましたが、途中でやめられなくてグスングスン。もし本当にそうなら、そりゃスゲーや。イージャン、スゲーじゃん。
猫召喚はもちろんギャグでやったんですが、なんか本編中、ケンシロウのピンチにショコラが助けに来てくれて、自分でもちょっと嬉しくて泣きそうになりました。そして、ラスト・バトルでの猫召喚。なんか格好良くて、騙されている気がしました、自分で書いていても。
おバカでめちゃくちゃな物語に最後までお付き合いありがとうございました。機会があれば、またユニークガルドでお会いいたしましょう。
第1話 なぜ飛竜に追われている?への応援コメント
「5話くらい読めば」企画から参りました。
マッポの手先!?
のっけから不穏な単語ですが、生前その類のお仕事だったんでしょうか(;'∀')
猫召喚がなんとなくディケイドっぽくてなごみましたw
作者からの返信
歌川ピロシキさん、初めまして。
マッポの手先は、歳がバレる罠ですね。ドラマ版『スケバン刑事』のセリフです。
そして、猫召喚は、まごうことなきディケイドです。スケバン刑事からディケイドまで、一気に30年飛ぶという恐ろしい第1話です。
第70話 俺は聖戦士への応援コメント
元の世界に戻っていたとは。
聖戦士のことを思い出したということは、再召喚の日も近そうですね(笑)。
作者からの返信
続きを書く時は、きっとケンシロウの再召喚からになると思うのですが、まだ設定とかは完全未定です。
でも、ユニークガルドから迎えに来た人がケンシロウの、ハゲでデブな姿を見てどうリアクションをするかを考えるだけで可笑しくなってます。
まあ、いずれどこかで書ければと思っています。
第70話 俺は聖戦士への応援コメント
おお。
こっちの世界に戻って来たんですね。
体は元のままだけど、身につけた動きがとっさに出た。
またユニークガルドに召喚されそう。
作者からの返信
途中何回もラストシーンみたいな場面書いてたので、生半可なことではラスト感でないな、とここまでやりました。
続きを書くことがあったら、ふたたび召喚される場面からでしょうか。
第69話 超高速バトルへの応援コメント
バラバラになったガリアンソードが決め手になる。
時間停止と組み合わさってかっこいい絵面ですね。
破壊王聖女が仕事をきちんとしたせいで生き残ちゃったケンシロウ。
せっかくの見せ場なのに「白」w
作者からの返信
時間停止による超高速バトルを書きたかったんですが、じつは二人とも同じ時間の流れなので超高速なわけでもないんですよね。
で、いっぽうで、時間停止してくる敵を倒すというのもやりたくなっちゃいまして、ガリアンソードを使いました。マクロに壊してもいいって言われてたし。
そして、また生き残ったケンシロウ。
ここで見事に散るような、格好いいキャラではないってことですね。
第71話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れでした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
最後の一話は「!? 黒髪の女の子は誰!?(ペッタン? それとも他の誰か……?)」とちょっとなってしまいましたけれど(><)
戦闘シーンはさすが雲江様! という素晴らしい描写でしたね!(≧▽≦)
ケンシロウをはじめ、登場人物達も個性的でとっても楽しかったです!(*´▽`*)
いろいろ勉強にもなりました~(*´▽`*)
素敵な物語をありがとうございました~!(≧▽≦)
作者からの返信
あ、黒髪の女の子は一応マクロという設定で書いたんですが、ビジュアル的に誰だか分からないですね。あとでメグサーシャに書き変えておきます。
あそこは続編を書く場合は冒頭のプロットにつながる箇所だからと少し曖昧なんですが、もうメグでいいでしょ!←適当
今回は特に戦闘シーンに力入れました。綾束さんに褒めていただけたなら及第点でしょう。もちろん、次回、次々回とさらに上を目指します。
かなりいい加減で、穴だらけのお話だったと思いますが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
第71話 あとがきへの応援コメント
バトル描写は、三人称の方が迫力のある描写ができそうですよね。最後の対決は本当に勝てるのかという緊張感もあり、息を飲みながら見ていましたし、現実に戻ってからの駅での逮捕劇は、流れるような勝利で痛快でした(ノ≧▽≦)ノ
逃げようとしたこともあったかと思うと、無茶だとわかっても戦うことを決意したケンシロウ。
そんなギャップのある彼が、本作最大の魅力だったと思います。
最後まで楽しい作品でした。完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
個人的には、最初の魔獣から頭使って逃げ回っているところが好きで、でもそうもいかず結局戦うことになって今に至るのですが。
ストレスフリーとは言い難い作品ですが、全編通して楽しく書けました。
とくにみなさんに人気のケンシロウが書いていて楽しかったです。もうほんと、駄目なところもあるんですけれどなんか憎めないし、決めるときは決めるし。
最後までおつきあいありがとうございました。本作を楽しんで頂いたことがなによりも嬉しいです。レビューもありがとうございました。
第71話 あとがきへの応援コメント
バトル描写、やはり素晴らしい。
トーマとの超絶バトルはもちろん、その後の駅での一悶着も臨場感がありました!(^^)!
時間停止はクロックアップと、時間制限があることから555を思い出しました。
ケンシロウの戦い、一段落つきましたけどまだまだ続けられそうですね。
どこまでいってもニセモノの彼ですけど、ニセモノたからこそ輝けるように思います。
バトルあり、コメディありの異世界小説、完結おめでとうございます(≧▽≦)
作者からの返信
時間停止は、まさにクロックアップと555でした。
まあ、ケンシロウもトーマも同じ時間の流れの中でバトルしているので、相対的に超高速でもないんですが、そこは演出ということで。
本作に関してはまだまだ続けられます。ユニークガルドがオルメキア連邦を統一して、ヴォイドを殲滅するまでは続けられそうですね。アイディアもたくさんあるし、書きたいことも山ほどあるし。
最後までおつきあいありがとうございました。そして、レビューもありがとうございました。
第71話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
うわぁぁ終わっちゃった……!
めちゃくちゃ楽しかったです! 最初から最後までワクワクし通しでした!!
どの登場人物もキャラが立っていて、みんな好きになりました。
やはりケンシロウが最高に良いですね。例えイケメンのガワでなかったとしても、最高にカッコよかったです。
完結が寂しいです。いつかまた続きを書かれるなら、爆速で読みにきますね!
連載お疲れ様でした! 本当に面白かったです!!
作者からの返信
終わってしまいました。ぼく自身も本作は書いていて楽しい作品でした。
面白いキャラも多かったですね。最年長であるのに子供っぽいペッタンとか、最年少なのになんか達観しているダーシュとか、脇役も面白かった。
そして、本作。主人公が一番人気という、ぼくの作品にしては珍しい現象が。でも、書きやすくて楽しかったです、ケンシロウ。
冒頭、ケンシロウという名前でみなさん強そうなイメージもたれたことでしょうが、すぐに「こいつ、ちがうな……」と気づかれてからの、彼のドタバタ劇。
異世界ファンタジーなもんだから、なにやってもオッケーなこのノリ。
続編はすこしお待ちください。ぼく自身も聖戦士ロスがありそうですし、なにより、これ以上の話を書ける気が、いまはしません。
最後までお付き合いくださり、そして楽しんで頂いてありがとうございました。
第69話 超高速バトルへの応援コメント
息するの忘れてました……
さすがのアクションシーンです師匠……!
作者からの返信
あはは、師匠なんてそんな。
でも一度やってみたかったんです、クロック・アップ・バトル。
ケンシロウもトーマも時間の流れが一緒だから、とくに超高速で表現する必要もないのですが、やってみたかったんです……。
編集済
第71話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
瀬戸康史さんって、思わずぐぐってきました。あの方でしたか。なるほどなんて思いました。
ケンシロウとトーマの対戦場面、手に汗にぎる描写でしたよね。時間の書き方が素晴らしいって思いながら読んでおりました。
本当におめでとうございます。
レビューを先に書いてしまったので、なにもお贈りできないのが、残念です。
ケンシロウ、ロス。ちょっとなりそうです。いえ、トーマも結構、好きです。
作者からの返信
瀬戸康史さんといっても、『ルパンの娘』のころの男っぽい彼ではないですからね。『仮面ライダーキバ』のころの乙女系の彼です。そんな彼の画像を見つめて、ケンシロウという名前を思いつきました。
戦闘描写は、動きと時間の流れ、そして読者への脳内へのコマンド入力が大事ですね。
今回はタイムリミットのある時間停止でかなり力入れて、いえ全力で遊んでました。
ケンシロウばかりかトーマも気に入ってくれて嬉しいです。少ない登場シーンでなんとか悪くて強い奴を描こうと苦心してました。
改稿の忙しい中、最後までおつきあいありがとうございました。
第69話 超高速バトルへの応援コメント
『心の一方』と『時の心眼』という対比で、相手に時がわかるってとこ、怖かったです。
時間の経過を、書かれている様子がとてもいいですね。
ところで、すみません、文字校ですが(すみません)
「釈迦無刀……
「が余分かもしれないと思って。
作者からの返信
カウントダウン・バトルですね(笑)
ちょっとやってみたかったんです。
『心の一方』は実在する極意なのですが、『時の心眼』は創作です。
あと「釈迦無刀……ですが、わざとやってます。が、これ逆の方がいいですね。言葉の途中で時間の流れがもどったことを表したかったのですが、あとで直してみます。
やる必要もない演出なので、消すかもしれません。
第71話 あとがきへの応援コメント
カクヨムのページを開けて、「わー!今日は4話もある!」と嬉しくなったのは初めてです。
(……ただ、「でも今日で完結なんだよな……」とは思いましたが(^^; )
カクヨムコンの間、ものすごく楽しませていただきました。
ケンシロウ。いいキャラです。ほんと好き。
……途中でレビューと☆をお贈りしてしまったので、もう☆が押せないのが残念ですが……。
楽しく、心おどる世界を見せていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます。
異世界ファンタジーは初めて書いたので、もう「聖戦士」ってだけで、むかしのロボットアニメ『聖戦士ダンバイン』しか思い浮かびませんでした。が、書いてみると、案外なんでもありで書きやすかったです。つぎは、もっと異世界ファンタジー好きを楽しませる内容のものが書けるかもしれません。
途中でいただいたレビューですが、あのときアクセス数がいきなり三倍以上伸びて、「なにがおこった?」とビビった記憶がございます。あそこから勢いがつきましたので、とても助かりました。
ジャンルが激戦区の異世界ファンタジーですので、読者選考を通るか分かりませんが、今年もカクコン、楽しませていただきました。
楽しい作品も書けたし、お仲間も増えたし。
コンテスト期間はまだしばらくありますので、もう少しだけ頑張ります。
そして、コンテスト終了後に公開できるよう、新作の執筆にも取り掛かっています。
その辺りで青嵐さんのホラーにもお邪魔できるかと思います。
第67話 最後の切り札への応援コメント
聖女、ちゃんと聖女したっ!
今の体力ではレベル2は無理、とあった瞬間、猫はいけるんじゃ? と思いました!
予想通りの猫召喚。さぁこれで戦える……、のかな?
作者からの返信
いやー、すんません。イシュタリシアが聖女だってこと、初稿ですっかり忘れてました(笑)
慌てて仕事させました。
そして、ご期待通りに召喚される猫。もしくは助けに来てくれたショコラ。
じつは猫召喚はギャグでいれた要素だったんですが、すっかり本作の顔になってますね。
いやまさに、すべての猫は妖精!でした。
第67話 最後の切り札への応援コメント
やっぱり味方が総出で応援してくれるシーンは感動してしまいます!
聖女として面目躍如のイシュタリシア、こんなときにボケかましてくるメイスンも好きです。
……最後にまさかの猫でトーマに勝てるのでしょうか?
でも勝ってホノカさんにも生きていてほしい思いがあります……!
作者からの返信
なんかダー・メイスンがケンシロウの悪友キャラみたいになってしまってますが、まあそういうこともありますね。
そして、猫召喚でトーマに挑むケンシロウ。
そもそも猫召喚ってギャグで書いた要素なんですが、ここで切り札として使うと、なんか格好いいから不思議です。
第67話 最後の切り札への応援コメント
やっと風水剣が抜けたら、受けの剣だったんですね。
攻撃はガリアンソード。
全員集合で猫召喚。
果たしてこの勝負はどうなるのか?
作者からの返信
風水刃は、敵の刃を風に散らし、水にさえぎる刀ですからね。
もっとも、日本の剣術がその究極の目標が生き残ることですから、防御に徹するのもあながち間違いではないかも知れません。
そして、全員集合&猫召喚。
普通に考えて、猫で雷獣は倒せないのですが……。
第67話 最後の切り札への応援コメント
おおおっ! 格好いい……っ!(≧▽≦)
胸が熱くなる戦闘シーンですね!(*´▽`*)
いつもはコメディ要因のイシュタリシアの代わりに、大臣がいい味を出してくれてます!(≧▽≦)
そして最後が「猫!召喚!」!Σ( ゚Д゚)
私も一緒に叫びたいです~っ!(≧▽≦)
作者からの返信
核爆発とかありましたが、それでもみんな駆けつけてくれました。それだけケンシロウの勝利を確信しているということでしょうね。
そして、切り札は猫。
本作、猫に始まり猫に終わるようです。
第67話 最後の切り札への応援コメント
ついに風水刃が抜かれ、仲間達が駆けつけてくれて、燃える展開ですね!(^^)!
それでも敵は強大。普通にやっても勝てる相手ではありませんけど、こっちにも切り札が。
まさかの猫!? これをどう活かす気ですか(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
LV1の猫でLV3の雷獣に挑むのですから、絶対無理な話なのですが、なぜか敗ける気がしないのはぼくだけでしょうか。
切り札は猫。
猫召喚に始まり、猫召喚で締める本作。
もうすぐラストでございます。
第67話 最後の切り札への応援コメント
みんなが勢揃いするシーン、カッコ良すぎて熱すぎて泣いてます。゚(゚´ω`゚)゚。最高か……
いい感じの抜け感のダー・メイスンも最高ですね!笑
私も全力で叫びます!
「猫! 召喚‼︎」
作者からの返信
実は初稿ではイシュタリシアだけが出てきてたんですが、書き直してたら人数が増えてました……。
書き直した場所は、初稿では最後までニンジャでいくつもりでいたのですが、気が変わりまして。
やっぱ最後は猫召喚でしょ!と。
第66話 魔獣召喚 LV3への応援コメント
ケンシロウめちゃくちゃカッコいいです。
勝てるかどうか分からなくても、この状態のホノカに力強い言葉をかけてあげられる、それこそがケンシロウの強さだと思います。
作者からの返信
ケンシロウ、めちゃくちゃやせ我慢してますね。でもカッコいい。なんか魔獣から逃げ回っていたころが逆に懐かしいです。
沢田研二さんの歌『カサブランカ・ダンディー』の歌詞で、「ボギー(ハンフリー・ボガードのことです)、あんたの時代は良かった。男のやせ我慢、粋に見えたよ」というのがあるんですが、昭和から令和になって、そろそろ一周まわったか!
第67話 最後の切り札への応援コメント
最強の敵相手に、こちらは今までのキャラ総登場。熱い展開です!(ノ≧▽≦)ノ
しかしそれでもまだまだこちらが不利。というか、敗北寸前ですね。
そんな中、最後の切り札は猫。頑張るニャーッ!ฅ( ̳> ﻌ < ̳ฅ)
作者からの返信
なんでしょう。冷静に考えて配色濃厚なのですが……。
冒頭でも猫召喚してますし、途中でも猫を召喚してます。最初はちょっと笑っちゃうようなギャグで書いてたんですが、この土壇場で召喚する猫!
なんか、なんとかしてくれそうな気がします!
あながち、途中でケンシロウが演説した、すべての猫は妖精!というのも、嘘ではないのかも。
第67話 最後の切り札への応援コメント
えー!
せっかく2話更新なのにここで終わりですか!!!
作者からの返信
いえ、いえ……もうしわけない。憤慨はごもっとも。落ち着いてください。ハウス、ハウス、まて、お手。
明日の朝また更新します。
が、予定では明日の朝3話くらい更新して完結にしようかと……。
第67話 最後の切り札への応援コメント
破壊王がちゃんと聖女してると違和感が凄いですね。歌声でアパッチの雄叫びよろしく攻撃可能かと思ってました。
猫召還、猫足とウラシマンで辛勝かな?
作者からの返信
後半出番無くてちょっと忘れてた破壊王なんですが、聖女なんだから働けとちょっと前線に出てもらいました。
猫召喚。いきおいあっていいんですが、LV1でLV3に挑むことになるんですよね……。だいじょぶかな?
第66話 魔獣召喚 LV3への応援コメント
うお、このタイミングでシェークスピアをぶっこんでくるとは、なかなか熱いですね。
そして最後のペッタンのセリフ。次の更新が楽しみです。
作者からの返信
聖剣に選ばれたはずなのに、抜けませんでした。
なぜか?
それは、ここで格好良く抜くためです!(まだ抜いてないけど)
第65話 あれ?ってなんだ!?への応援コメント
なんとか甲殻獣を下しました。
しかし、休憩も無しにボスが降臨。
なんか倫理観ゼロの面倒そうな感じだと思っていたら、LV3……。
ちょっとムリゲーでは?
作者からの返信
ケンシロウ「ムリゲーというより、クソゲーだな」
ペッタン「炎のコマとかムーンサルトとかでなんとかならんのか?」
第65話 あれ?ってなんだ!?への応援コメント
「ふんぎゃぁぁぁぁぁーーーー!」という悲鳴をあげた時は大丈夫かと思いましたが、その甲斐あってなんとか倒すことができましたね。
だけど、まだ強敵が残ってた(>_<)
これまでも十分すぎるほど激しい戦いをくぐり抜けてきましたが、勝利まであと百歩くらいあるかも。
作者からの返信
まだ強敵が! でも、大丈夫です。これ、ラスボスですから。こいつさえ倒せれば、あとは楽勝ですよ。イミガワカラン
第65話 あれ?ってなんだ!?への応援コメント
「無音震脚」とか、「螺旋震動勁」とか。こういうネームング。どこから浮かぶんでしょうか、存外に大変ですよね。
作者からの返信
「震動勁」とかは簡単でした。だいたい書きながら考えてます。
が、「ヘルメス・トート・トリスメギストス格闘術」とか「精霊拳」「絶拳」とかは難しいですね。思いついたときにストックしておくしかないです。
ただ、「ヘルメス・トート・トリスメギストス格闘術」は他作品からの流用です。そういった意味で本作、ぼくの集大成的作品になってます。
第65話 あれ?ってなんだ!?への応援コメント
甲殻獣は倒しましたけれど、ついに敵の御大ともいえるトーマが……っ!Σ( ゚Д゚)
雲江様は敵の強そうな雰囲気を書くのがほんとうまいですよね!(≧▽≦)
作者からの返信
え、トーマ、強そうに書けていますか! じつは悪役を書くの、自信ないんですよね。
本作のキャラのうち何人かは脳内キャストから絵が描かれているのですか、トーマはシンケンレッドこと松坂桃李さんですね。強そうな雰囲気はきっと殿のお力でしょう。
第65話 あれ?ってなんだ!?への応援コメント
ケンシロウのスキル、汎用性の高いものが多いですね。組み合わせて使うことで、ものすごい威力になったりする。すごく面白いです。
そして、ヤバそうな相手が出てきましたね……!
作者からの返信
みなさん、有名な英霊のスキルを発動させているのに、ケンシロウだけはゲンゴロウ・スキル。でも、全然能力的に見劣りしてないですね。
そもそも英霊スキルは、『仮面ライダー・ゴースト』から取ってるんですが、ゴーストではエジソンとかニュートンとかで、いやエジソンよりテスラだろ、ニュートンよりアインシュタインだろ、という思いが本作のひとつの原動力になってます。ま、テスラは出せなかったんですが。
と、そして出てきました。やばい奴。彼のスキルは、なんと……。
第65話 あれ?ってなんだ!?への応援コメント
えーっと、超電磁スピンですか?
シュバルツバルト半径な技よりは安全ですけとねえ。
作者からの返信
ここはやはり、『キカイダー01』の「ゼロワン・ドライバー」から『ウィングマン』の「ドライバーレイド」。もしくは『新巨人の星』の「スクリュースピン・スライディング」あたりの流れでお願いします。
なぜか「超電磁スピン」は違う気がするんですよね、なぜか。
第65話 あれ?ってなんだ!?への応援コメント
ペッタンが声を上げたスキル、『一夜漬け』。大当たりのスキルを習得しましたね!(^^)!
おかげで甲殻獣は何とかなりましたけど、まだ大物が残っていますか。
ここからが本当の戦いでしょうか。だとしたら本当の戦いの前に、消耗しすぎたかも(^_^;)
作者からの返信
ゲンゴロウ・スキル『一夜漬け』。名前はへぼいんですが、超使えます。なんかゲンゴロウ・スキルは名前がへぼいんですが、使えるスキルが多いですね。
第64話 闇に落ちた聖戦士への応援コメント
ホノカさん危なすぎ。
まあ超マイクロブラックホールなら発生しても消滅しそうだけど、そういう理性は無さそうですね。
成り行きで矢面に立つケンシロウですが大丈夫なのかなあ。
作者からの返信
ホーキング輻射で消えてくれればいいですけどね!
余談ですが、別作品の巨大ロボット物は『伝説巨神イデオン』にあやかってマイクロブラックホール兵器を装備しているのですが、そっちは消滅する設定でした。
じゃあ、続きを書くことがあればその設定でホノカにはブラックホールをペガサス流星拳のように「ほわたたたたたたたたた」と撃たせましょうか(笑)
第64話 闇に落ちた聖戦士への応援コメント
アインシュタイン・スキル、半端なくヤバイですね……っ!Σ( ゚Д゚)
なんとかホノカを止められたケンシロウですが、いろいろと責任重大ですね!(><)
作者からの返信
強すぎる味方は、敵より厄介ですね。
映画『椿三十郎』にこんなセリフがあります。
「間抜けな味方の刀は、敵の刀よりよっぽど怖えや」
と、ホノカを止められたのはいいのですが、ケンシロウ、だいじょうぶなのでしょうか。
第64話 闇に落ちた聖戦士への応援コメント
ホノカ強い。けど、このまま彼女に戦わせていたら、本人も周りも大変なことに(>_<)
ケンシロウ。ここはなんとしても勝たなければ。
作者からの返信
ホノカ、強いんですけど、強すぎて危険。
とにかく彼女にはちょっと黙っててもらって、ここはケンシロウが行くしかありません。
ダイジョブカナァ
第64話 闇に落ちた聖戦士への応援コメント
ホノカ、やっぱりヤバいことになりましたね。
危うく敵も味方も関係無しにやられるところでしたけど、抑えられてよかったです。
しかし、ここでケンシロウが頑張らないと、また発動させるかもしれませんね。責任重大です(; ・`ω・´)
作者からの返信
ホノカ、強いです。が、強すぎて、敵より厄介(笑)
ケンシロウも大変です。ま、こうなったら甲殻獣はケンシロウにがんばって倒してもらいましょう。
第63話 開放される城門への応援コメント
ケンシロウかっこよく決めるところがホノカにいいところ取られちゃいましたね。
どう見ても堕ちているホノカさん。
彼女の心も救ってこそのヒーローだぜ。
ケンシロウ。頑張れ。
作者からの返信
ちょっと登場がかっこいいホノカです。が、闇落ち!
さあ、ホノカの心を救うことができるのか? ケンシロウの戦士としての資質が問われます。
が、まあ、たぶん予想とはちがう展開……かもしれません……。
第63話 開放される城門への応援コメント
ケンシロウ、攻殻獣相手に、隙をつかれましたけど。
そこに、なんですか、このヒロイン(笑)、防御力0のお姿のうえ、15分歩けば足を痛めるピンヒール。戦う格好じゃない。
超高速の刃、ギロチンイタチ。レーザー装備のシデンカイとか。ネーミングが面白いですね。
追伸
雲江さま、レビューの寸評、何度も読み返しながら、全体を書き換えました。すごく助かりました。本当にありがとうございます。
作者からの返信
いえ、悪のヒロインですから(そうなの?)、露出は大事です。ほら、エスケープとかケガレシアとかレ・ネフェルとか知らないですか? はい、知らないですね。
でも、大丈夫です。
仮面ライダー・バロンなんて、三歩歩いて足挫いたんですから。しかも万引きで捕まったりしました。
それにくらべたら、まだまだホノカなんてぬるいです。
ちなみに、ホノカの脳内キャストは、矢作穂香さんなので、いま『仮面ライダー・オーズ』の怪人の人間態ですね。
寸評役に立ちましたか。ああいうの、ふだんやらないので書くのに少し苦労しました。役にたって良かったです。
第63話 開放される城門への応援コメント
ペッタンの見立てでも、やはり勝てませんか。
ここからどうするのだろうと思っていましたが、そこで本物の聖戦士ホノカ登場。
とはいえ、闇堕ちしてるっぽい? 戦うこと事態は大助かりですが、大丈夫でしょうか(>_<)
作者からの返信
本物聖戦士で、しかもLV2召喚です。
絶対に強いんですって。
まあ、いろいろと不安要素はあるのですが。
編集済
第63話 開放される城門への応援コメント
えらいピーキーな事になってますね。壊れた心を寄せ集めたら闇落ちしたが、敵は敵、敵の力を使ってパワーアップみたいな?
作者からの返信
闇落ちして魔獣召喚。悪の女幹部みたいになって帰ってきましたホノカです。
たぶんですが、きっと強いと思いますよ。ま、闇の力がヴォイドの甲殻獣に通用するかは微妙ですが。
なんか味方感があまりありませんね。すごく敵っぽいのは気のせい?
第63話 開放される城門への応援コメント
ホノカ、きっと出てくると思ってましたが、闇落ちとは。
姉の仇である甲殻獣は倒してほしいですが、その後どうなるのかちょっと心配です。
作者からの返信
ホノカ、ご期待通り復活してきました。
が、闇落ちしてます。
そして、この状態で果たして戦えるのでしょうか?
でも、悪の幹部みたいだから、きっとだいじょうぶ!
第63話 開放される城門への応援コメント
ホノカ、きっとまた出てくるだろうとは思っていましたが、闇落ちしていたとは……っ!Σ( ゚Д゚)
いろんな意味で大丈夫なんでしょうか……?(><)
作者からの返信
ご期待を裏切らず、ホノカ再登場。が、闇落ちしてます。魔獣召喚しちゃってます。でも、彼女の場合はダー・メイスンもきっと何も言わないはずです。なんとなくですが。
そして、ご推察通り、いろんな意味でやばいんです。
次回、ホノカの大活躍にご期待ください。ホントカ
第63話 開放される城門への応援コメント
闇堕ちホノカのビジュアル最高ですね!
精神状態がヤバそうですが、仇をとってほしい!
作者からの返信
もう、闇墜ちして、顔出し悪の女幹部として返ってきました。ホノカさまとお呼び、みたいな。
しかも、大人の全裸変身。しらーっと挿入してあります。
精神状態も健康状態もやばそうなんですが、じつはもっとやばいんです。詳細は次回……。
第63話 開放される城門への応援コメント
闇落ちした聖戦士ホノカ。敵ではありませんけど、戦わせて大丈夫なのでしょうか(・・;)
あまり状況が良くなった気がしません(>_<)
作者からの返信
いやいや、無月弟さま、なにをおっしゃいますか。
あの、強かったホノカが帰って来てくれました。しかも、LV2召喚ですよ。
……まあ、闇落ちしちゃってるんですが。
第62話 作戦の成否への応援コメント
大自然の驚異を軍勢にあてる作戦。
みな溶けたって、なるほどでした。
さあ、勇者じゃないけど、ケンシロウ、出番です。楽しみにしています。
作者からの返信
味方の劣勢をいっきに覆す大作戦。なんとか成功しました。
が、敵にはまだ甲殻獣が残っています。奴らは一騎当千、いや当万ですからね。
そして、そこへ颯爽と登場するケンシロウ。
う~ん、だいじょうぶかなぁ?
第61話 時速二百キロオーバーで駆け抜けろへの応援コメント
人身御供は嫌いです。なので、その危険な任務をケンシロウ、あなたにお願いしたいって。
ええ?
それで皆が納得が面白いです。
作者からの返信
他の人にやらせれば、絶対死にますからね。
ケンシロウなら、「まあ、彼ならだいじょうぶか」と皆が納得したという、これまたさんざんなオちです(笑)
第62話 作戦の成否への応援コメント
敵の大軍も文字通り溶けて後は甲殻獣のみ。
だけど、こいつらが曲者でマクロにも打つ手なしですか。
そこに颯爽と現れるケンシロウ。
絵になりますね。
作者からの返信
敵の軍勢は知略によって撃退しました。
が、甲殻獣だけはどうにもなりません。
そこへ登場のケンシロウですが、問題は勝てるかどうか。でも、登場は格好良かったので、これで勘弁してください。
第62話 作戦の成否への応援コメント
水責めが成功し、絶望的な戦力差だったはずの戦いも一気に逆転?
しかし、まだ甲殻獣が残っていましたね。
こういう強敵こそ、聖戦士の力の見せ所。いけ、ケンシロウ!(っ`・ω・´)っ
……問題は、ケンシロウが勝てるかどうかですよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
逆転の一手の水攻め。見事成功し、戦局は逆転。と思わせておいて、攻めてくるのは3匹の甲殻獣。
果たしてケンシロウ、勝てるのか? ここで聖戦士としての真価が問われますね。ま、ニセモノなんですが。
いえ、ここはひとつ頑張って、本物聖戦士顔負けの戦いを期待したいところ。
第62話 作戦の成否への応援コメント
水攻めは無事に完了しましたが、何より手強い甲殻獣がまだ三体もいますもんね……(><)
ケンシロウ、息つく間もなく活躍を期待されてますね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
水攻め成功しました。が、敵にはまだ三体のレベル2甲殻獣が残ってます。こいつら3匹で、王都を壊滅させることも可能ですからね。
そして、対するはうちのニセモノ聖戦士ケンシロウ。ここは頑張ってもらうしか!
第62話 作戦の成否への応援コメント
作戦通り聖水攻めが成功し、敵はほぼ壊滅状態。
しかしまだ甲殻獣が三体も。これだけでも十分に、戦況を覆せるから嫌になりますよ(>_<)
だけどこんな時こそヒーローの出番。ケンシロウ、大仕事を終えた後ですけど、もう一頑張りしてもらいましょう(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
作戦成功。でもそこに三匹の甲殻獣。このたったた三匹が戦局をひっくり返す力を持っているから厄介ですね。
が、こちらにも手駒が一つ残ってます。
聖戦士ケンシロウ。ただしニセモノ!
いやー、どうなるんでしょうねー。
第61話 時速二百キロオーバーで駆け抜けろへの応援コメント
うわぁ、衝撃波すさまじい。ケンシロウ大丈夫かな?
しかし逃げる準備もできてないのに火をつけるとは肝心なところでヌケてますね(笑)。
作者からの返信
導火線の燃焼スピードを甘く見てましたね。
逃げる準備しないで火をつけたのは演出ではなくて、書いている人がナチュラルに忘れていただけのようですが、面白いから採用。
第61話 時速二百キロオーバーで駆け抜けろへの応援コメント
これはスペクタクルですね。
坑道をかっとぶニンジャを爆発の奔流が襲う。
ポンっとケンシロウが空を飛ぶのかな?
作者からの返信
なんか洞窟の中を転がってくる丸い岩を思い出して書いてました。
インディーかギャバンかは分かりませんが……。
第61話 時速二百キロオーバーで駆け抜けろへの応援コメント
当たり前のように『ニンジャ』を召喚してから着火するんだろうな、と思っていたらいきなり火をつけたので「ちょッケンシロウよ!?」とこっちが慌てました笑
黒色火薬に気を取られたとはいえ、自分の命がかかっているのにそそっかしいケンシロウさん……
作者からの返信
火をつけてから気づいたんでしようね……。いえ、ケンシロウではなく、これを書いている人が。
むかし見た戦争映画で、スロースピード導火線というのが出てきて、子供心にそれだめじゃんと思ったんですが、大人になって気づきました。
導火線は、スロースピードで燃えてくれる方が助かる!と。
第61話 時速二百キロオーバーで駆け抜けろへの応援コメント
狭い坑道の中での衝撃波。どきどきします……っ!(><)
人たらしなゼクトと、冷徹に作戦を遂行するマクロ、いい組み合わせの兄妹ですね!(*´▽`*)
作者からの返信
とりあえず『三国志』でいう劉備役と諸葛亮役がいれば戦記は成立するなと、ゼクトとマクロを配置したのですが、結果として、関羽、張飛、趙雲役をすべてケンシロウがやることに……(笑)
第61話 時速二百キロオーバーで駆け抜けろへの応援コメント
何そのアルマゲドンみたいな作戦( ;´Д`)
でもちょっとワクワクしますね……!
いや、でもちょっと爆破の衝撃とかシャレになりませんね……
ケンシロウ生きてー!!
作者からの返信
湖底に穴をあけて、坑道から水を吹き出させます。
だれだ、そんな無茶な作戦考えたの。
しかも、ケンシロウ、死にそう。
でも、異世界ファンタジーは楽しいですね。他のジャンルでこんなめちゃくちゃな作戦、成立しないですからね!
第61話 時速二百キロオーバーで駆け抜けろへの応援コメント
ケンシロウが作戦の要。
敵はやっつけられても、ケンシロウが犠牲になるわけにはいきませんね。
無事に逃げて、作戦成功の報告をしたいですけど、衝撃破が凄まじい。
はたして無事でしょうか;:(∩´﹏`∩):;
作者からの返信
着火には成功。ただし、爆風に飲まれてしまいました。
でも、ケンシロウならきっと大丈夫でしょうよ。彼のことだから。←無責任
第2話 目覚めれば、そこは異世界への応援コメント
雲江斬太様
初めまして。読み始めたら面白くて(笑)
ずっと頬がぴくぴくしっぱなしでした。
美女でしとやかそうに見えてダメダメな自称聖女のイシュタリシア(以下略)さんと氷面の金髪メイド風美女。美少年だけど中身おっさんのケンシロウさん。
どんな化学変化を見せてくれるのかとワクワクします。
ケンシロウと聞いて、直ぐに北〇の拳を思い出してしまいました。でも、こちらは真逆なビジュアルですね(笑)
スキル以下がみんなエラー表示。どんな意味があるのか。何も無いと言う身も蓋も無い現実か(笑)
ゆっくりとになってしまいますが、またお伺いします。
作者からの返信
☆涼月☆さま、初めまして。
本作現時点で連載中でして、完結は今月末にやる予定です。全七十話の大作。お暇なときにご閲覧くださいませ。
転生して美少年になれたのはいいのですが、ここからがケンシロウの苦難の始まりです。
この物語、一貫してひとつ言えることは、ケンシロウは聖戦士ではなく、あくまで役者ということ。
どこまで行ってもニセモノなんです。
第60話 作戦終了、そして息つく暇もなくへの応援コメント
聖水を流す作戦ですか。
それなら敵に良く効きそうです。
重要な任務ですが、どうやって水の流出口を作るんでしょうね?
作者からの返信
そりゃもうケンシロウが自転車操業で一人バケツリレー……
第60話 作戦終了、そして息つく暇もなくへの応援コメント
前話でそうですが、自省するケンシロウ。好きです。
そして、また面倒を背負い込む。まるであの「ダイハード」のジョン・マクレーン刑事みたいで、面白いです。
作者からの返信
もう「ダイハード」大好きなんですよ。
あの、ひーひー言いながらもテロリスト倒して、必ず『コブラ』みたいな軽口叩くところとか。
まあ、ケンシロウが自省しているのは、きっとぼくが毎日反省ばかりしているからでしょう。
雲江、日に三省す。ですよ。
第60話 作戦終了、そして息つく暇もなくへの応援コメント
聖水による水攻めとは、すごいですね!Σ( ゚Д゚)
そして、イシュタリシアが初めて聖女らしいです……っ!(笑)
作者からの返信
聖水による水攻め。
なんか異世界戦記物みたいになってきましたね!
そして、ここまでぶっ壊すだけだったイシュタリシア。二十万文字超えて初めて役に立ってます……。
第60話 作戦終了、そして息つく暇もなくへの応援コメント
大量の聖剣を使って、聖水を作っての水攻め。相変わらず大胆な作戦です!(^^)!
反対意見もありますけど、勝つためには手段は選んでられませんね。
作戦の要はケンシロウ。ニセの聖戦士でも、もうすっかり重要戦力ですよ(≧▽≦)
作者からの返信
凄い作戦です。
が、ネックがあります。聖水をどうやって流すか。
その方法がまた無茶なんですが、そんなことできるの、ケンシロウを置いて他にいません(笑)
第60話 作戦終了、そして息つく暇もなくへの応援コメント
戦力的に不利すぎる。今のところなんとか持ち堪えていますが、そもそもの戦力の差がありすぎますからね。
それをひっくり返そうというのだから、普通の作戦ではとても無理。というわけで、とんでもない作戦をすることになりましたね。
鍵となるのはまたしてもケンシロウ。頑張ってね( ̄▽ ̄)
作者からの返信
異世界ものはいいですね!
他のジャンルでは、こんな作戦、実現不可能ですからね!
第59話 弱かったへの応援コメント
軍同士の戦略がぶつかり合う展開、すごく面白いです。戦記という感じ。
ケンシロウは多少テンパっても機転が効くし、虚勢であっても余裕ある態度の演技は彼だからこそできるものでしょう。今回も活躍していたように思いましたが、彼の中ではしっくりきていないんですね。
自問自答だけでは、答えは出ないかもしれませんね。
作者からの返信
マクロの戦略が冴えていましたね。
軍勢を戦わせる物語は書いたことがないので多少不安はありましたが、なんとか戦えています。
ケンシロウはすこし自分に足りない物を感じているようですが、頭でいろいろ考えるのは彼らしくない。やはり彼が力を発揮するのは、生死の境の土壇場で酢ね。首の皮一枚で生還するのが彼の芸風でしょうし。
悩んでいても、次回からはもう人間VSヴォイドの大激突ですよ。
第57話 戦士の休日への応援コメント
異世界グルメ。
微妙にずれているのが惜しい。
衛生管理されてない卵でたまごかけご飯は大丈夫かなあ。
作者からの返信
じつは、生卵大丈夫なのかなぁ?とこっそり心配してたんですが(笑)
最初のアイディアでは、納豆だったんですよ。
街はずれで「腐った豆」を売っているバカがいるぞってプロットで……。
長くなるのでやめました!
第57話 戦士の休日への応援コメント
たい焼きはご存じかって、むしろあなた達が知ってたことにビックリです(≧▽≦)
しかしどれもこれも、なにか違いますね。
まあクレープだって元はおかずクレープが主流だったのに、日本が生クリームや苺をはさんでスイーツにしたらしいですけど。
その土地独自の進化を辿るのは、仕方がないことかもしれません。けど元のを知ってる身としては、やっぱりちょっと寂しいですね(^_^;)
作者からの返信
インドのナンが、あんな水木しげるさんが描く「霊魂」みたいな形してないのと同じで、その地域で食文化も独自の進化を遂げるのかもしれません。
が、タイの形してないたい焼きを、「これがたい焼きだ!」と出されても! しかも三百年続く老舗だと言われても!
しかし、ふと思ったんですが、三百年前の日本って、たい焼きあったのかな?
第57話 戦士の休日への応援コメント
カレーがあるのなら、そのうちお醤油も頑張れば……っ!(笑)
異世界絶妙にコレジャナイ食べ歩き回、ある意味、飯テロですね!(≧▽≦)
作者からの返信
考えてみれば、われわれの世界はすごく幸福なのかも知れません。
なにしろ、たい焼きがちゃんとタイの形してますからね! これは実は凄いことなのですよ!ホントカ
第57話 戦士の休日への応援コメント
海外でジャパニーズフードを食べると日本食が恋しくなる現象……笑
いずれ、平和になった異世界で醤油を作る物語が始まりそうですね!
作者からの返信
海外に行って、そば食べて、なんかちがう!となる、まさにあの現象。
味噌や醤油といった発酵食品は、異世界では簡単にコピー出来なさそうな気がして登場してませんが、いつかそれを作り上げることができる日が来るかもしれないですね。
第57話 戦士の休日への応援コメント
この世界にもたい焼きがあるんだと思ったら、まさかのエイ。あんみつも微妙に足りてませんし、いったいどの段階でこんなことになっちゃったのでしょう(;^_^A
卵かけご飯。これは、このままの形でこの世界に根付いてほしいです(#^^#)
作者からの返信
たい焼きなのに、タイの形してない!
この、なんか違う感がもどかしいです。外国行ったときの日本語の変な看板みたいです。
あるもので日本らしいものを作ろうとして、出来たのがせいぜい卵かけご飯でした。あしからず。
第57話 戦士の休日への応援コメント
そうっすよね、異世界に醤油は無いよなあ、作り方も材料も難しい。
米が有るから麹菌だけ何とか出来ればという所ですか。
作者からの返信
カレーはギリいけると思ったんですが、醤油と味噌はハードル高いなぁと断念しました。
米があるから日本酒も……と思ったんですが、味噌も醤油も日本酒も、なんか日本人らしい凄い技術で作られてそうな気がして登場させていません。
第56話 冷徹な決断の行方への応援コメント
めちゃくちゃ手際よかった。
これでたくさんの人の命が救われたとなると、冷徹な作戦だなんて言えなくなりましたね。
ゆっくり寝ていたいはずだったのでは? ケンシロウ(笑)。
作者からの返信
モノづくりに長けた人たちは、壊すのも上手です。
橋は大事な物なのですが、今回はそれを壊すことによって人を救いました。
みなさん、おつかれさま。とくに休息の必要なケンシロウもおつかれさま。
第22話 エクセレントなディナーにご招待への応援コメント
執事にギャルソン、ナイスネーミング。
波乱万丈ですかね。
作者からの返信
ギャルソンといえばやはり『王様のレストラン』の松本幸四郎さんを思い出します。
え? 波乱万丈? だれですかその人は←と書いている時点で歳がバレる(笑)
第56話 冷徹な決断の行方への応援コメント
無事に丸子橋破壊ミッションコンプリート。
うまくいきましたね。
聖戦士服しかないケンシロウ。
洗濯はしてるのかな?
作者からの返信
丸子橋大きいですよ。それでも破壊成功。
そして、ケンシロウの聖戦士服。おなじものを三着持ってます。
第56話 冷徹な決断の行方への応援コメント
無事に帰ってこれてよかったです~(*´▽`*)
さすがプロ集団!(≧▽≦)
嵐の前のひとときの街歩きですね(*´▽`*)
何か起こるか、平和に終わるのか……?(; ・`д・´)
作者からの返信
今回の作戦は無事に終了しました。
そして、戦いの前のひとときの休日。ハウンダリアの街を散策します。しかも、変な三人組で。
第55話 スペシャル・チーム出撃すへの応援コメント
ユニークガルド版プロジェクトX、という感じでしょうか。
その運命を背負うのが無名の技術者というところに味がありますね。
補給を絶つという地味だけど壮大な作戦ははたして?
作者からの返信
橋を落とすといっても、簡単にはいきませんね。そこで選抜されたのは戦闘員ではなくて、技術者たち。しかもおっさんばかり。
そして、橋を落とした効果がじっさいにどれほどあるのか? そこも実は重要ですね。
第55話 スペシャル・チーム出撃すへの応援コメント
職人おじさんチーム、ほんと生きて帰ってきてほしいです……っ!(>人<)
>「だから、決断した。マクロに任せると」
ゼクトのこの台詞、いいですね!(≧▽≦)
作者からの返信
「男の仕事の八割は決断だ」とは、『仮面ライダーW』のセリフですが。
自分にはできないから、出来る奴に任せると決断したゼクト。
第二次大戦時、キスカ島撤退作戦を指揮した木村少将は、部下に、「すべて任せる。あとの責任は俺がとる」というスタイルだったらしいですね。だから部下たちはその力を実力以上に発揮したとか。
とまあ、そんなようなことを思いつつ、ゼクトという王を描いています。
第55話 スペシャル・チーム出撃すへの応援コメント
勢揃いする職人おっさんスペシャルチーム、どう考えても最高にカッコいい絵面ですね!!
歴史を紡ぐ名もなき男たち……!
作者からの返信
各村のエキスパートが勢ぞろいしてます。全員モブですが、そこがまたカッコいい。
果たして奴らの活躍や如何に?
第55話 スペシャル・チーム出撃すへの応援コメント
勝つためにはそれしかないとはいえ、苦労して作ったものを壊すというのは、やはり抵抗がありますね。
けれどそうしなくては、もっと多くのものが失われる。ここは、容赦のない決断をしなくては。
問題は、そうしたところで本当に勝てるのか。敵との戦力差が大きすぎて、一つ二つの作戦が成功したとしても、まだまだ勝利は遠そうなのですよね。
作者からの返信
せっかく苦労して作った橋を壊すというのは、勇気が要りますよね。が、そこを容赦なく壊せと命じるマクロ。こういうところ、いいのか悪いのか。
そして、おっしゃる通り、はたして勝てるのか?
マクロは勝つ算段はついているとのことですが……。
第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント
なんてほのぼのした異世界王城の食事風景(*^^*)
カレーライス最強w
作者からの返信
カレーライスが出てきました。
このあとも異世界飯は出てくるんですが、やはりカレーが一番美味しそうです。しかもホース・カレー。
第10話 魔獣が出たへの応援コメント
ぉおぅ、色々とちぐはぐな、きっと何か重要な役割があるに違いない少女の登場で期待が高まります!
ガリアンソードを手に入れ、魔物騒ぎも起こって色々物語が大きく動きそうだし、目が離せません(*^^*)
作者からの返信
色々とちぐはぐな少女とは、オザナリ・ペッタンのことでいいですかね。
そうです、彼女はものすごく重要な役目があるのです。すなわち、「解説役」です(笑)
第54話 マクロの秘密作戦への応援コメント
一番極秘に向いていなさそうなイシュタリシアに任せるとはどんな任務だろう。あんまり重要な気がしないのはわたしだけではないはず(笑)。
ケンシロウに告げられる作戦はどんなのだろう。楽しみです。
作者からの返信
イシュタリシアに極秘作戦任せるマクロも肝が太いですよね。
とりあえず、ケンシロウが頼まれる作戦と、イシュタリシアが関わっている極秘作戦は別物なんです。
まずは、ケンシロウの方の作戦から遂行されることになります。
第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント
怒涛と混乱とコメディーと、渾然一体となった様が素晴らしい!
終わり方もまた思わせぶりでした。
あ。終わりじゃないですね(笑)
作者からの返信
なんかすごくいい終わり方してますよね。ここで終わってもいいんですが、文字数的に……(笑)
第54話 マクロの秘密作戦への応援コメント
ホクトを倒した影響が、こんな形で!Σ( ゚Д゚)
マクロのお願い。なんだか大変そうな気配しかしませんね……っ!(><)
作者からの返信
ホクトを倒したことで、プルトギルス皇国の権威が軽く失墜したようです。これは命を狙われちゃうかもしれませんね、のちのち。
そして、マクロのお願い。大変そうな気配がしますか?
そうです。みなさんだんだん分かってきたようで、マクロは人使いが荒いです。
第54話 マクロの秘密作戦への応援コメント
なんかすっかりケンシロウの名も上がって、聖戦士として受け入れられていますね。
そして、マクロのお願い事。
なんかあまりいい話ではない気もしますが、とりあえず、ケンシロウ頑張れ。
作者からの返信
やっちまった!と思ったら、なんか評価されてるっぽいケンシロウです。
そして、マクロのお願い。じつは秘密作戦なのですが、あとから考えてなんで秘密なのかはぼくにもよく分かりません(笑)
ゼクトに秘密ってことなのかな?
第54話 マクロの秘密作戦への応援コメント
聖戦士同士の対決、やらかしたと思ったら、意外な形でプラスになっていましたね。
しかし敵にも聖戦士がいるとは。甲殻獣だけでも厄介なのに、闇落ちなんてしないでほしいですよ(>_<)
作者からの返信
聖戦士同士の対決も案外ある感じですね。本来は味方同士なのに。
そして、敵に寝返った聖戦士。ケンシロウが戦うことになるんでしょうかね?
そうですね、他にいないですもんね。
第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント
一世一代の名演技も決まり、洒落の分かる王様の協力も得て、総理大臣に一泡ふかせ、血溜まりに沈んでオチがついたところで、いい感じに第一部完!
賑やかなキャラが増えて、第二部も楽しみです(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんか書いてたらいい感じに完結しそうになっちゃったんですよ!
いやおまえ、規定文字数まで戦えよ!と、第二部に続きます。