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  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    無性におでんが食べたくなりました…。
    「ジャガイモ氏、形崩れてきておりますぞ」がとても好きです。

    作者からの返信

    コオロギさん!こちらにもありがとうございます♪
    おでんを食べさせる事、それが狙いです😁
    是非そのままおでんにしましょう♪

    じゃがいも氏形崩れしやすいんですよ。
    そっと扱ってやって下さい😊

    読んで下さりありがとうございます♪

  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    生き生きとお鍋の中で踊っているおでん仲間が浮かぶようです。
    こういうお話、大好物です。

    お鍋さんは土鍋さんでしょうか?
    土鍋は育てるものらしいです。
    きっと大事に育てられたお鍋さんなんでしょうね。

    作者からの返信

    小椋夏巳さん!コメントありがとうございます😊
    嬉しいです!そう土鍋なんです🍲
    母上殿が受け継いだ鍋設定です。
    気付いてくださり嬉しいです😆
    読んで下さり、大好物と言って下さり感謝です🙇🏻‍♂️

  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    可愛いくて。健気でな鍋殿👮
    そろそろ主役の季節到来ですね🙌🙌
    うちの土鍋君にも頑張って貰います。
    👮👮💐💐☕🍵💘💘🍲🍲🍢🍶🍶

    作者からの返信

    うわ!朝からありますございます♪紫陽花の花びらさん!
    食べたくなったのなら嬉しいですね😆この時期良いですよねぇ😊
    紫陽花の花びらさんのお宅でも、しっかり奉公してくれる事でしょう。
    耳をすませば「お任せくだされ!」って言ってるかも😁
    貴重なお時間頂きありがとうございます♪

  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    (*^^*)可愛い❤️
    ほのぼのします~✨

    作者からの返信

    海空さん!わざわざ来てくださってありがとうございます😊
    海空さんの方にもコメントしようと思ったら、皆さんが既に言いたい事書いてらっしゃったのでそのままに💦
    ほのぼのでダーク部分を書けるなんてと発見と驚きがありました。
    こちらの感謝と合わせて贈らせて頂きますね♪

    編集済
  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    とってもおでんが食べたくなりました。
    お鍋さんの話し方が好きです。
    フライパン殿と仲良しで微笑ましいです。
    私は皿洗いが苦手なのですが、こうしてコミュニケーションを取ってくれていると思うと、労わりたい気持ちになります。ポカポカ温かくなる素敵な作品をありがとうございます✨

    作者からの返信

    秋雨千尋さん!コメントありがとうございます😊
    この作品おでんを食べさせるのが狙いです😁汲み取ってくれてありがとうございます♪
    話し方も好きと言って下さり、ホッとします。
    いるかも知れませんよ、秋雨さんのお宅にも。日々会話してるかも。
    こちらこそありがとうございました😊

  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    まるで童話の絵本のようで、鍋の妖精が語っている姿が目に浮かびました。
    そして、おでんが食べたくもなりました。
    娘の彼氏の話にお父さんはヤケ酒ですかね?(笑)

    作者からの返信

    オスミオさん!コメントありがとうございます😊
    おでんが食べたくなったならこの作品は成功です!
    良いですよね、この時期。お父さんはやけ酒です😁
    「娘のそんな成長はいらん」という思いと「しかし普通に恋愛できる娘で良かった」という思いの狭間です。お父さんは大変です。

  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    なんと可愛い……。

    娘様、おめでたいですな!

    こういうほっこりしたのが今の私からは出てこないので、栄養摂取させていただきまする。
    おでんだけに♪

    作者からの返信

    山田トリさん!コメントありがとうございます😊
    おでんだけにあったまって貰って嬉しいです!
    どうも自分が書くとこんな感じになります💦
    山田トリさんのように、色々描けるようになりたいですねぇ。
    貴重なお時間頂きありがとうございました♪

  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    fuusoraさんの短編はほっこりしますねぇ。
    鍋の妖精を通して、仲の良い家族の団欒が伝わってきました。
    それぞれ好きな具材が違ってて、お母さんはちゃんとみんなが好きな具材を揃えてくれていて。
    娘さんの帰省にあわせてお父さんがチャンネル権を譲っていたり、娘さんに彼氏が出来てお母さんは喜んでお父さんは落ち込む様子とか。
    おでんは二日目も味が染みて美味い、という終わりになっているのもリアルでした。

    作者からの返信

    石矢天さん!コメントありがとうございます😊
    具体的に褒めてくださり、嬉しいです。
    現代ファンタジーはリアルさが必要だろうな、と思って書いていたのでそのコメントに感謝です😊
    忙しい中のフォローありがとうございます♪

  • 第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇

    めちゃくちゃ面白かったです~(*≧∇≦)ノ
    幸せな気持ちになりました(*´∀`)♪
    お鍋の季節ですね~( *´艸)
    心暖まるお話し素敵でした(//∇//)
    🧚✨

    消すなんてとんでもないですよ~😆
    残しておいて下さい🙇
    🐆

    作者からの返信

    クロノヒョウさん!コメントありがとうございます😊
    良かった〜!ホッとしました…… 。
    いつも素敵なお題を提供して下さるので、いつかいつか参加したいと思ってました。
    でも書いたらあれ?良いのかな?って不安になりまして💦
    貴重な機会に温かなコメントありがとうございます😊


  • 編集済

    第1話 名は「鍋君」。への応援コメント

    可愛らしい鍋の妖精ですね(^^)
    読んでいて鍋に目と口があって、表情をコロコロと変えている様が思い浮かびます(≧▽≦)
    口調もキュートで、家庭を暖かく見守って行って欲しいですね。
    あまりにも幸せ過ぎて、最後の一文あたりでギョットするような、どんでん返しを想像してしまった私は伝奇作品に心を侵食されているようですm(_ _)m

    作者からの返信

    kou さん!コメントありがとうございます😊
    コメントや評価まで💦感謝です!

    いや、kouさんの作品は先程拝見させて頂きましたが、ハラハラしたり、ギョッとしたりスリルがあってすごく熱中します!

    まあ、私の作品はゆるい日常がほとんどですから、あ、終わったって感じですかね。ですからkouさんに読んで頂けただけでも感謝です!
    貴重なお時間を頂きありがとうございました😊

    編集済