編集済
第3話 世界一の美少女を魔物の大群から救うお話への応援コメント
気がつくとシンイチの目の前には『十数の死体の山』があった。どの死体もしっかりとした鎧のような装備をつけている。騎士か兵士だろうか。血の臭いが鼻腔をくすぐる。そして何よりも恐ろしいのが死体を踏みつけながら『シンイチの方と歩いてくる』巨大なドラゴンだった。
『十数体』か『数十体』付けた方が良いと思う。
『シンイチの方「へ」と歩いてくる』
個人的に姫様なんだから、もう少し姫様っぽく話して欲しいなぁ~って感じた。
まぁ、あくまで個人的なので気にしないで下さい。
作者からの返信
誤字指摘とてもありがたいです。
毎回、投稿する前に誤字脱字等確認しているのですが、どうしても漏れがあるのです……(汗)
修正しておきました!
編集済
第2話 天界で三美神から色々と説明を受けるお話への応援コメント
え?日本に未練無し?
ある意味、大物だな(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現段階では、未練<異世界への興味や好奇心
ですが、
三話以降で未練でます
編集済
第4話 美少女達と馬車に揺られ王城に向かうお話への応援コメント
誤字報告です
ステータス確認した時のレベル表記が81になっています
PS なるほど!応援してます!頑張ってください!
作者からの返信
気づかなかったです(汗)
ご指摘ありがとうございます!
もともとは67レベルだったのですが、色々あって81にすることにしまして、その修正を反映し忘れていました。
p.s
応援本当に嬉しいです。ありがとうございます!
第2話 天界で三美神から色々と説明を受けるお話への応援コメント
家族になんか言い残すことはないのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにご指摘の通りなので、3話以降の展開に反映させてます。
返信遅れてすみません(汗)
第4話 美少女達と馬車に揺られ王城に向かうお話への応援コメント
とりあえず、この有り余るスキルポイントをどうするかシンイチは考えることにした
↑
ステータスポイント