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  • ラクティスは恋愛で苦労することになる。 彼女の唯一の希望は、彼がこの狂った女が声フェチであることに気づき、彼女の耳元で官能的な声で話しかけることだ。
    彼女がラクティスの誘惑に抵抗しながらも、ラクティスが耳元でささやくたびに猫のように反応する様子が想像できます。

    作者からの返信

    彼女(彼?)は声フェチというより、声豚なので、イケボでささやかれると逆にスンッとなりそうな予感。

    むしろTS転生で“生えた“かもしれない母性に訴えると、ワンチャンあるかも!?


    重ねて、コメント大感謝です!!

  • その瞬間、王は真の恐怖を感じた。

    作者からの返信

    王の婚約破棄を認める発言は、大層早口だったようです。うっかりすると、ヤラレますので。

    コメントありがとうございます!

  • 4-3、小生は悪くねぇ!への応援コメント

    こんなことになるなんて知らなかった
    誰も教えてくんなかっただろ

    作者からの返信

    リア・・・あんまり、幻滅させないでくれ・・・



    (あれ? もともと誉められた所がないぞ?)

  • いいフィールだ

    作者からの返信

    オレの最大のフィール!
    受けてみろ!!