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銃 対 剣への応援コメント
企画のご参加ありがとうございます!
ってあら!一陽吉さんじゃないですか!
軽く内容を把握するために流し読みしたのですが……真似したくなるような工夫があちこちに!
しっかり感想を述べたいのですが……申し上げにくいことがありまして……
お先に私自身の作品を書き終えさせてくださいませんか!書き溜めたものがあり、あと一万文字!
現在企画参加者が増えに増えて、お恥ずかしながら収拾がつかなくなっております!自分の浅はかさを戒める思いでありますが、戻ってくるまで2週間ほどお時間いただきたく……
ご心配ありません!全部読みます。読書に関して嘘つきません!
そして作品のフォローしてますので企画から抜けておっけーです!その方があなた様の良き創作に繋がると強く思っています。
ご返信もいりませんよ!貴重なお時間をこんなことに使わせてしまったら、自分の面皮厚さに私窒息してしまいます!
でもコメント欄は汚してしまいましたね……これは消してください。
最後にちょっとまじめな話になっちゃうのですが、エンタメ性の担保とかなどで結末の結末を書く勇気が湧かず尻込みしていました。ところが、この企画を通して多くのすばらしい作品に出会うことができ、ちょっぴり(勇気を)出してみることにしました。
では2週間後!またすぐによろしくお願い申し上げます!
銃 対 剣への応援コメント
今回は企画に参加いただきありがとうございます!
1話の中で戦闘シーンに迫力がありとても魅力的に感じました!
銃による近接戦闘は昔書いてたものの難しく断念していたので非常に参考になりました!
作者からの返信
映画などにあるスローモーションを小説で表現できないかと思い罫線を使ってみました。
お役に立てたようでよかったです。