第2話 ヒノキの棒と布の服への応援コメント
なるほど、そうきたか、と。
普通なら、ヒノキの棒と布の服は真っ先に売られて、武器・防具として認識されなませんからね。こんなもの使う位なら、いっそ素手・素っ裸で戦うぜ! って貴方はウィザードリーの忍者ですが!?(実はその方が強い)
個人的にはⅡでムーン王女を人間に戻した後、装備を揃えてあげて、不要になったヒノキの棒を「もういらねーや!」と投げ捨てたら思わず王女が犬の時の習慣で駆け出し、ヒノキの棒を咥えて帰ってくるというネタが好きです。
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第1話 世界の半分への応援コメント
ドラクエのタグから来ました。
いや、魔王凄く良心的ですやん! なんでそんな方が魔王やっているの?
しかも、従う部下たちも素直な方ばっかりだし。
思わず、ちょっと笑いました。
えと実は、こういう、やりこんで微妙にひねくれた方に読んで貰いたいなと思って売り込みに来ましたが、興味なければそこまで強制出来ません。
DQⅢを、さんざんやりこんで普通のプレイに飽きたから、一切武器屋・道具屋で物を買わないプレイをしました。普通にプレイするより、ちょっと新鮮な感じがして、そこそこ楽しめ、せっかくなので、そのリプレイをエッセイでまとめました。
DQⅢにハマった人・苦労した人が見て共感してくれると嬉しいです。
第5話 父の嘆きへの応援コメント
嗚呼、結構こんなところにもやりこんだ感が。
こうして息子が死んでしまっても大丈夫なように、地味にバックアップ作業をコツコツやっているのですね。この復活の呪文は当事者以外何の役にも立ちませんからね。
いや。間違えて、この呪文で勇者が増殖したら、意外とやっかいかも。
街に、Lv5の勇者とLv16の勇者とLv23の勇者とかが、あちこちに出没するんだ……