第163話 カクヨムアプリ

 カクヨムアプリを使われている方はどれくらいいるのでしょうか?


 前に何人か使っている方のお話を聞いたことがありますが、その時のカクヨムアプリは読むことに特化したビュワーアプリで執筆はできない、ということでした。


 それが、今回のアプリのアップデートで執筆も同じアプリで可能になったとのこと。


 それなら……と思い、今回アプリを入れてアプリから執筆してみています。


 画面上はシンプルにカクヨムのことしか画面に出ないので、意外と雑念が入らなくて良いかも。

 スマホのウェブブラウザからだとブラウザの情報が気になってしまったり、タブを切り替えて違うことをささてしまったり……。


 アプリなら集中して書けるかも……?


 せっかくなので、しはらくはこのままカクヨムアプリを使ってみようと思います。


 アプリを使っている方で、便利な機能やこんな使い方してるよーとかあれば使い方を教えてくださいm(_ _)m



 そういえば、カクヨムの毎日更新キャンペーンは一日更新出来ず終わってしまいました。

 逃したのが一日ってのが悔しい〜!( ̄皿 ̄)


 仕事さえ……いや、もっとストックがあれば……。


 もっとストックが作れるような執筆スピードを手に入れたいな……。

 どうすればスピードアップ出来るだろうか。

 書く内容がはっきり方向性含め、決まっていれば早くなるかしら。

 はたまた、もっと他にやり方があるかしら。


 兎にも角にも、秋もマイペースで執筆頑張りたいと思います。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る