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  • マル暴刑事の話その1への応援コメント

    話が進んでくると、大村の他にも遠藤たちの背景も気になってきますよね。

    岡田は人を口車に乗せて利用するタイプに思えますし、その他は鉄砲玉気質のような気も。

    やっぱり、大村への三百万の入金が怖い! 最後に大村を始末して、自分にお金が戻ってくるようなことを企んでいる気がしてならないです!

    最後に、誤字を一点だけ。
    『——刑事部4課——通称マル暴』の次の文中に『割腹』とありますが、『恰幅』が正しいかと思われます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!あっ!誤字指摘ありがとうございます!これじゃ~、切腹になってしまいますね!🤣 話が行ったり来たりする構成にしたばっかりに、四苦八苦してますが、ダラダラとならないようにします😅 遠藤はフラグたってますから、今後は、死にざまを描いていきます!

  • 連鎖その3への応援コメント

    コメント失礼します。

    立て続けに、こうも不幸が重なるとは。

    ——性欲と食欲
    ——金と名誉
    ——動物と人間

    ここの表現が、個人的に好きです。
    本質を捉えつつも、簡潔で独創的な言い回しがツボでした。特に最後の『動物と人間』の対比は、作品冒頭の大村の哲学につながりそうですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!お酒が入ると理性ある人も、ついつい緩んで、欲深くなりますからね😅 遠藤は欲に忠実な男で、そんな男が仕切るシマなら、むき出しの表現の方が雰囲気出るかなと思いました!

  • つまずきへの応援コメント

    こんばんは、この度は『一般文芸を読ませて!』企画に参加いただき、ありがとうございました。

    小さな躓きから、日常が真逆になる。王道ですが、大好きな展開です。そして、ピカレスクと来ましたか! 大村が如何にして変貌したのか、そして遺体の辿った運命。私の好きな要素がたくさん入った作品だったので、勝手に一人で盛り上がってしまいました(笑)。

    プロフィールの方も拝見しましたが、初の作品……ということでしょうか。熱量は、かなり伝わってきました! 映画のような雰囲気もいいですね。これからも少しずつですが、読ませていただきます。


    以下、余談です。読み飛ばしていただいても、構いません。

    文中での表記のバラけが、少し気になりました。例えば、ダッシュ記号「——」が一本だったり、未変換だったりです。あとは、行頭の字下げや疑問符、感嘆符の後の一字空け。こういった部分を統一されると、見映えが良くなるかと思います。

    いわゆる、小説のルールと呼ばれるものですね。ですが、それを押し付ける気は毛頭ありませんし、かく言う私も小説ド素人なので、適当に流してもらっても結構です。

    それでは、長々と失礼しました。

    作者からの返信

    初めまして、こんばんは!この度は。貴重な時間を割いて、読んでいただき、ありがとうございます!

    ご指摘の通り、いまいち段落の下げ方やダッシュなどの使い方が分かっていないです😅 自身でも気になってましたので、反省点として活用させて頂きます!

    全作品読破出来ていませんが、馳星周氏のファンで、特に初期の作品を好んで繰り返し読んでます。

    趣味として少しでも長く続けられるように励みます🙇