いつから……いつからこの名前を考えていたんですか……!??
キルコードは騎士だっけ…?
あとで読み返すか。
ナイトセイバー センスありすぎ大明神やろ…
この二人の関係性も序盤とは大きく変わってスコスコのスコ
そう言えばジョセルが付与する武器は刀でなくカタカナ文字で統一されてるな
saberじゃなくsaverですね。
思いと願いが剣の形で継がれていくのがいいですね。。
光って伸びそうなレイピアですな
そっちのセイバーか。オサレネーミングだな。
これもまた熱いな
素晴らしいエピソード
クラウさんだけなら例外だったかもしれない
ここにきて「銘においては妻に従え」の格言は真理となったと言えましょう。
ナイトセーバー…
4文字入りを洋風に言ったら"4th"なんだろうか
光ってブォンブォン唸りそう
ゲルハルトさんはちょっと拗ねつつ弟子の成長を喜ぶかな
ジョセルさんって何がどういう流れで
付与魔術師の弟子なんてまるっきり明後日な方向に進む事になったのか
本人の性格もあるし全く想像できない
編集済
救う者
キルコードさん達の在り方にしっくりくる良いネーミングだなあ…
彼らはその功罪を歴史に残すことは許されなかったけど、こうして銘をつけられたことで、ささやかでも世に残ったことに感無量な思いです。ジョセル夫妻(主に妻)グッジョブ。
そしてナイトセイバーは、どこかの貴族の下で大切に扱われ残り続ける…結果としてモニュメントみたいになるのが面白い。
いままで人名をつけた事はない。関連、連想はある。鍛冶屋で一鉄とか。ナイトキラーの対でナイトガードとかナイトソウルとか、騎士の誇りとか予想してたけど、作者様のセンスが良かった。カッコいい。
編集済
ジョセルは、高位騎士で団長で職人で未来の男爵の父親で堅物で角刈りと、属性がてんこ盛りですな。ああ、あといい男も追加で。
へへ、かっこいいぜ。
ウチから手配かけたのにウチに魔術付与依頼こんかった
でも、弟子の修行かぁ
で、悶々とするゲル爺がみえる
騎士を救った賊徒の騎士剣
どこぞのお貴族様のご機嫌取りが名目だったがルッツの剣がお飾りで終わるとは思えねー
ナイトセイバーはまたぞろ妙な運命を斬って寄越すぞ
レイピアだったら息子のエルウィン君ももしかしたら使えるかも…。
親子二代で名剣持ちは熱いですね!
ツクコードもサスコードも外れましたかぁ...
救済剣もかっこいいですね!
ジョセルにレイピア作製の相談をした時から、こうなる予想してました。
ただその手を離れて顔も知らぬどこぞの貴族の手に渡るというのがモヤモヤしちゃいますね・・
例えまぐれであっても、成し遂げたという経験は人を成長させる
一度でも成功させた時点で、それは【できない】事からただの【できた】事に成り下がる
ジョセルにできない道理はないだろう
職人よぅ!
ピースメーカー感もあって良い名前だあ。
ルッツくん人のネーミングセンスにとやかく言える身かw
ますます姫様の村へ持っていきたいなあ。
何度でも作れるのかぁすげえ
編集済
ネーミングに凄く納得がいった。
しかし・・実際に決闘で使われた場合は貴族の代理同士の決闘。
その代理は騎士である可能性が高い。
このレイピアを装備した者が勝てばその騎士を救うが相手の騎士は死ぬかもしれない。
なんというか皮肉でもある。
ゲル爺、悔しがるだろうなあ
そしてこのレイピア、貴族の手から戻ってきそうな感じが
編集済
今さらジョセルの成功は疑わないけど、
錬禁呪師の方はこの手の流れで失敗したんですよね。かくも世界は残酷よな。
…いや、今思えばあれは成功してた方があかんかった。
格好良い男には良い女が女房やってるんだなあ
格好いい漢ばっかだな!この小説は!
どいつこいつも・・・みんなかっけええよ!!
Do It Yourself
すんぱらいしぃ。
神回がまた一つ…。
いい…すごくいい
ルッツは尻
ジョセルは匂い
なるほど
うわあああああセンスありすぎいいいいいいいい