↓貴族の騎士団と王族の私兵は違うものだから、でしょうな。
王族にも親衛隊は居ても、それは結局王に指揮権は帰属する。
貴族は領地を治める為に暴力装置の騎士団は必須だし、むしろ役立たずの騎士団で領地を治めてる伯爵がおかしい。
ここでプリンセスガードとして姫の私兵と名乗ってしまうと、指揮権は王ではなく姫になり
小さくとも王国が立ち上げることが可能になってしまう。
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ルッツとクラウディア
行動力が高く、気に入った人はリスクを考えず助け、人との縁が広く、戦力と鍛冶、交渉と商と足りないものを補い合える
どちらかだけだと何処か足りなくともこの2人が組むと手が付けられないな
クラウディアもう看過できないほど危険過ぎる
こんなん闇討ちされるだろ、常識的に考えて…
各領地の騎士団も言ってしまえば領主の私兵な訳だが、姫様の私兵は否定するってどういうことだろう?
さすが異世界の竹中平蔵
侯爵の重臣事情が垣間見得てしまった...まあ現代日本と比べた時に、国民のほぼ全員が教育を受けて競争を勝ち上がった人が重職につくのと一つの地域にせいぜい数人が軽い教育を受けて身分で重職につく。まともなの1人いれば万々歳か
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自覚なさそうだけど
ルッツ君にだって似たようなのおるやろ
ルッツ神の信徒を名乗るサムライマスクってやつなんだけど
やってることだけ列挙すると完全に政商だもんね……
最悪、モロに敵だった連合国は流石にないにしても、それ以外の近隣国の狐に唆されて内乱の種になる可能性だってありますものね。
その場合、クラウも巻き込まれて反逆者と目される可能性も結構ありそう。
それにしてもベオ卿意外と悲観的というか現実的というか、シビアな感覚でいるようですね。
これも当人が武闘派で、捨てられた兵士の気持ちが比較的わかる方だからでしょうか。
そしてこの方も無能な部下に悩まされているのか。
流石に伯爵んとこのどぶ川騎士団ほどひどいのを取り締まれない程弱腰ってことはないでしょうが。
交易がらみの仕事と言うが交易は順調なのだろうか?
以前の話では不調だったから連合国にまで市場を開拓しに行ったが、話が魔剣使いとの決闘の話に移って結果が曖昧なまま次のエピソードが始まったと思うんだが。
嫁さんツエーが止まらない
ホントの意味のwin-winですがそれを繋いだクラウ姐さんが凄いんですよね…
ドンドンクラウ姐さんの範囲が広がっていく…
こうしてみると正しく成りあがってるな。
責任という重圧と不安という足元がハッキリするくらいに。
当事者そろって吐いてもおかしくないレベル・・・
故郷に居場所を失い、国からの支援もなく途方に暮れた帰還兵たちと、その居場所を作った姫様。
姫様の私兵と化すのは当然の帰結で、むしろ帰還兵たちの自覚や周囲の認識がようやく現実に追いついたと言った所ですか。
クラウディアに名誉貴族でもいいから何か権力を与えておかないと、後々トラブルにならないかな?
行きがけのタダメシで、かねてからの重い宿題に目処がついた。さすがはクラウディアさんやで
やっぱ主役はクラウさんだったか
出だしのピンチを切り抜け、あれよあれよと成り上がりもうじき無双
世界中が尻に敷かれるのも時間の問題
嫁が優秀すぎる
嫁さんが出来過ぎて怖いw
ルッツや、もう少し欲を出して立場を得た方が良い。嫁さんを守るために。
嫁さんの出自と過去が 凄く気になり始めています
怖い流れだ!
むしろクラウディアがプリンセスガード。名乗る価値や意味が無いから風潮はしないけど。
クラウディアはちょっと優秀過ぎて敵視する者たちから狙われる危険すらあるんじゃ…
なんならクラウディアがプリンセスガード参謀総長だもの
クラウディアの影響力はえっぐいなあ。ちょっと気を抜いた瞬間に謀殺されかねないやつ
ほんと、ルッツだけでは始まらない物語だったけど、クラウディアがいなくては広がらない物語だったよな…