第1話 キサラギへの応援コメント
この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
遅くなってすみません!
ようやく拝読に参りました~!
宜しくお願い致します♪
じわじわと不安に侵食され、後半は小さな物音一つでもビクリと身を震わせてしまうほどの恐怖に包まれました。
別々のようで重なっている登場人物の皆さんが、相互に関係しあってどちらが現実でどちらが異界なのか区別ができなくなりました。
全員が現実で同時に異界なのですね。
この概念を見極めないと作品の構成に置いていかれてしまう気がしました。
でもだとすると助かった人はいたのか心配になります。
別のレール。確かにです。
助かるか助からないか、現実か異界かの二択ではなく半歩斜めにスライドし、滑る度に不安感と恐怖が増す演出だと感じ入りました。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
何故か通知が来ておらず、返信が大変遅くなりまして申し訳ありません。
派手な演出ではなく、日常のほんの少しのズレが拡がってしまう恐怖を描いています。
宜しくお願い致します。
第1話 キサラギへの応援コメント
こんにちわ😊
X の方では、フォローありがとうございます。
早速、作品の方に伺いました。
愛読させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。仕事の合間に更新出来たらと思っているので宜しくお願い致します。