コブしに守られる香り1への応援コメント
味方認定される香りをまといましたね
フィオスを追いかけろ!5への応援コメント
ケントウシソウに殴らせて逃げるチャンスをうかがう算段かな
編集済
フィオスを追いかけろ!5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
確保した馬車内に、目的の人物が乗っておられませんでしたか~(残念)。
例のヤバい薬の材料が、あのケントウシソウの近くに自生しているとは新情報が出ましたね。
ケントウシソウ自体結構危ない植物ですし、向かった馬車が無事なら良いのですが…。
フィオスを追いかけろ!4への応援コメント
残念ながら別の馬車の方みたいだね
流石はピコちゃん、よくわかってる
編集済
フィオスを追いかけろ!4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この世界において、敵に正確な位置情報をリアルタイムに知られてしまうと言う事が、どれ程恐ろしい事なのか良く分かりますね。
まともに戦う事すら叶わず、めちゃくちゃになっていますよ。(ただ、敵側も馬車をバラけさせていたのには、驚きました。)
この確保した馬車内に目的のカグノーズ氏がいらっしゃれば良いのですが…。
フィオスを追いかけろ!3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
フィオス様、実は現代日本から転生した元人間とかでは無いですよね(笑)。
〉フィオスも相変わらず楽しそう……
この言い方↑だと、まるで潜入捜査中に、敵組織の輸送車に紛れ込んだ工作員(スパイ)状態を、自覚して楽しんでおられるように思えてしまいます(笑)。
フィオスを追いかけろ!2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
フィオス様発信器は無事との事ですから、見失う事は無さそうですね。
そうなると、どうやってヤツらを止めるか?ですよね。
国境沿いって、厳しい山道だったり、巨大な川とか有りそうですよね。
それらを使って上手く足止め(わざと崖崩れを起こして道を封鎖したり。)出来ると良いのですが…。
フィオスを追いかけろ!2への応援コメント
更新ありがとうございます
ピコちゃんの活躍は果たしてあるかな
フィオスを追いかけろ!1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
あ~これは↓。
〉王に対する反乱が起きて勝ち目がないから逃げ出してきた……
お~世界が繋がっていますね。(革命が上手く行っているようで、ひとまずは安心しました。)
しかし、革命のせいで悪いヤツらがここまでやって来たとは予想外の行動でしたね。しかも危ない薬を作る植物栽培への強制となると、なおのことカグノーズ氏の命が危ない。
どうやってでも、カグノーズ氏達学者を助け出さないといけなくなりましたね。
香りを追いかけろ4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
逃げるように立ち去る三台の馬車ですか~。
馬車まで準備していたんですね。(遺体を燃やす油に馬車と、用意周到なヤツらですね。)
フィオス様ファイト~!!。
上手いこと馬車に着地したみたいですが、そのままでは危ないので、見つけにくい所にまで避難してくれたら良いのですが…。
あとピコちゃん上手い♪︎。
〉「ピコちゃん撫でる?」
それとなく、ジケ氏の懐に潜り込むその手腕、幼いながら侮り難し。
旧友5への応援コメント
ジャイアンか
編集済
香りを追いかけろ3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ピコちゃんなんて大胆!?。
〉ピコはジケの胸に顔をうずめると、思いきり息を吸い込む。
「きくぅ〜」
「きくぅ〜」と発言している時点で、これは確信犯ですね(笑)。
しかし良い匂いですか~、一説によれば体質的に適合する異性は良い匂いらしいですね。まっまさか…。
遺体が発見されましたが、ここまで徹底的にする理由はいったい何なんでしょうね。ただの誘拐ではない?のかも。
香りを追いかけろ2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
いや~フィオス様こんな事まで出来るんですね(驚)。
〉フィオスはそれを地面の土から分離して取り出したのである。
まさか成分分離&精製までこなすとは…、御神体から化学機器まで便利だな~。
香りを追いかけろ1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
犯人達はこんな大森林まで来て、なぜ「学者」を誘拐したんでしょうね?。
他国からの密入国なら、自国の学者を連れて来ていそうなものですが…。
そもそも、なんで学者が必要なのか?実に気になります。
香る男が見つからない7への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉むしろ最初に襲われたのがあいつらなんだ。
なんだか真っ先に襲われたみたいですね。
悲鳴が上がったとの事ですし、怪我を負っていなければ良いのですが…。
香る男が見つからない6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
一家に一匹!フィオス様。
〉「スライム印のポーションです」
〉中身のポーションはフィオスが作ったものである。
旅先で何が起こるか分からない訳ですし、本当便利スライムですよね(笑)。
しかし、何が起こっているんでしょう?ね。
香る男が見つからない6への応援コメント
行くところトラブルを呼ぶ男ジケ……。ある町の死神探偵家族みたいなものを持っているのかも?
香る男が見つからない5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
本当に居た!?。
〉「それで……なんでナルジオンさんも?」
確かこのお方は、国の重要人物だったような…(笑)。
良く来れましたね。(むしろ、良く回りが許しましたね。)
そして、これですよこれ↓。
〉「罪な女だねぇ」
ジケ氏、そのセリフだけはジケ氏に似合わない(笑)。
エニ氏もよくぞ言って下さいました!!。
〉「あんたがそれ言う?」
もっと言って、ちゃんと自覚させてあげて下さい。
香る男が見つからない4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ひょっとして、ナルジオン氏が今この大森林にいらっしゃる所なんでしょうか?(笑)。
〉タラテスアダルはナルジオンに戦いを挑んだ。
それならそれで、久し振りの再会になりますね。
それから、「グリグリとお腹に顔を擦り付けるので少し痛くなってきた。」と有りますね。
オツネ氏とピコ氏の親子の触れ合いですか~、和みそうですね。
香る男が見つからない3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ピコの父親であるオツネまで後ろにいた。
ピコちゃんの父親だけあって、フットワークが軽いですね。
魔物に野盗と、移動に危険が伴う世界において、ここまで来れるなんて、凄い行動力されてますよ。
香る男はどこ行った?3への応援コメント
ジケくんはトラブルメーカーというか……トラブル引き寄せ体質が悪さをしてて事件に巻き込まれてるよねぇ……
香る男が見つからない2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
やっぱりピコちゃんは鋭いですね。
〉「北のみんな以外にも獣人たらし込んでるんだね?」
ジケ氏なんだかんだ言って、天然のたらし属性持ちですよね(笑)。
獣人に限らず、女性関係でも…。
ん~ジケ氏が将来修羅場にならないように祈るばかりです。
香る男が見つからない1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
手紙をくれたバンガルさんは、なかなか問題の有るお方のようですね。
そうとは知らずにやって来たカグノーズ氏が無事で居てくれたら良いのですが…。
しかし、カグノーズ氏元々学者さんだったんですね。
ならよっぽど気になる「花」の情報だったと言う事なんでしょうか?気になります。
編集済
相変わらず賑やかにへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ピコは時々団子を作ってはどこかで練り歩きながら売ったり、知り合いになったお店に置かせてもらったりしているらしい。
ピコちゃんの巧みな話術で、ジケ氏を通さない独自販売ルートを開拓しているみたいですね。
相変わらず商魂逞しいな~。
〉「ジケが関わると大体複雑になるからね」
ジケ氏が関わったからこそ、助かった命もきっと多い筈!!。(フィオス様の第一信者の方とか。)
香る男はどこ行った?3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
石鹸の原料を生み出す魔獣とその契約者の方と、無事契約出来たと思ったら、次は香りの問題に発展。
香り問題を解決しようと思ったら、肝心なキーパーソンがコルモー大森林にて蒸発するなんて、ジケ氏も数奇運命ですよね。
編集済
香る男はどこ行った?2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
スイロウ族?どこかで聞き覚えが...。
あ~!!密漁者の一件で、登場されておられましたね。
そう言えば、あの時の傷付いたカメさんは、元気になられましたかね。
編集済
香る男はどこ行った?1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
どんな人物なのか?気になりますが、名前からして、凄く鼻(嗅覚)の優れた方のようですね。
〉「ウェルデンです。カグノーズさん、いらっしゃいますか?」
カグノーズ氏=嗅ぐ(カグ)鼻(ノーズ)氏とは、めちゃくちゃ鋭い嗅覚をお持ちの方な予感。
ご提案への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
リンデランの流れるような誘導が、実に素晴らしい。
いくらジケ氏と言えど、「精油」の種類や抽出方法なんて知るよしもありませんよね。
魔獣の居る世界ですし、「精油」を抽出出来る魔獣とか居そうですね(笑)。
体を綺麗に3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
昔犬を飼っていた時を思い出しました。
うちの犬はお風呂が大嫌いなヤツでしたから、二人で抑えていないと直ぐ脱走していましたね~。いや~本当に懐かしい。
ジケ氏には、是非ともアワシープラクーンドッグが、心地よく石鹸成分を分泌出来る環境を見つけて上げて欲しいものです。
体を綺麗に2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
そっちの世界でも、研究時には白衣を着られるんですね。
〉それになぜかピコも白衣を着てキーケックの横に立っている。
きっと可愛く着こなしていらっしゃるんでしょうね(笑)。
体を綺麗に1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
まさか、アワシープラクーンドッグから石鹸が作れるとは…!?。
風呂と石鹸。確かに切っても切れない関係性ですね。
確かにわざわざスカウトしに来た意味が分かりました。
歴史に消えたスライムへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
昔には、本当にスライムを崇める宗教が存在したんですね!?。
何の冗談か、と思っていましたが、ガチに在ったんですね(笑)。
しかしそうなると、どうしてフィオス様が他の魔獣から一目置かれているのか?が見えて来ますね。(過去のスライムの転生体なのか?それとも、過去からこっちに跳んで来たのか?まだまだ謎が多いですが。)
編集済
この遺跡は!11への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この遺跡は、何かとても重要な事を伝える為に建造されたみたいな気がしますね。
『丸いもの』=スライム(フィオス様)なんでしょうかね?。
本編にも有るように、実際フィオス様にゴーレム達が傅いているようにしか見えませんし。
最後の方で出てきた『黒い石』ですが、なんだか「黒い」と言われると、魔獣と人を強制融合させるあの黒い魔石を彷彿とさせますね。
この遺跡は!10への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
前話にて、ゴーレム達が台座にフィオス様を置いたのは「生け贄」的なものかと考えていました。が?しかし、まさかこのような事態に成ろうとは…。
本当にフィオス様の信者?だったとは思いもよらない展開でした。
しかし、ゴーレム達は何をフィオス様から検知しているんでしょうね?。(フィオス様が例の物を吸収した事が影響しているのでしょうか?、謎が謎を呼ぶ出来事ですよ。)
この遺跡は!9への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ゴーレムにまで崇拝されるスライム。ん~フィオス様流石です。
しかし終盤の展開は不穏ですね。いったい何が上から降って来たんでしょう?。
次回を楽しみに待ってます。
この遺跡は!8への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この遺跡に入ってからフィオス様無双が止まりませんね(喜)。
やっぱりフィオス様が活躍すると、良いな~。
次はどんなナイスプレーを見せてくれるのか?楽しみです。
編集済
この遺跡は!7への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
地滑りで遺跡が露に成るまで、人が居なかっ筈なので、もし後からゴーレムを持ってくるか、自然発生した意外にゴーレムが有った場合の話にはなりますが…ただひたすらにプログラム通り動こうとするゴーレムを見ると、なぜか寂しさを覚えてしまいます。
ま~この遺跡がいつから有って、どんな目的で建造され、そもそもその頃からゴーレムが配置されていたのか?、何故人を運んでいるのか?も全く分からないのですがね(笑)。
この遺跡は!6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
溶断機も真っ青な、鮮やかな手捌きですね(笑)。
この遺跡が、どのようなものなのか?は未だに分かりませんが、この鉄格子に使われた金属だけでも相当な価値が有りそうですね。
この遺跡は!5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
サンモーウ氏が生きていて良かった~。
ゴーレムが出現していたので、正直ヤられているのではないか?とちょっぴり考えてしまいましたよ。
〉「……にしてはここ綺麗だな」
これはなかなか不吉な予感がしますね。
この遺跡は!4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
もしこの世界に称号とかが表示されるなら、フィオス様のステータス欄は、物凄い事になっているんでしょうね。
たとえば、称号【ゴーレム殺し】とか、【武装スライム】やら、【信仰を集めし者】果ては【神のスライム】とか記載されていそうですね。
この遺跡は!3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ぬべーっとフィオスが床に張り付くように広がる。
フィオス様本当便利。(一人に一匹は欲しい。)
有る時は堅固な盾、有る時は伸縮自在の剣、また有る時は海中散策可能なゴムボート?。
これに回復薬まで生成出来る訳ですし、恐ろしい程万能ですよね(笑)。
編集済
この遺跡は!2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ゴーレムですか~!?。作品によって様々な設定が存在しますが、使役出来たら凄く便利でしょうね。
この遺跡は!1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
嫌な予感程、なぜかよく当たるんですよね(涙)。
サンモーウ氏のお嫁さんだけ、遺跡から脱出できた様子ですね。
遺跡の中で何が起こっているんでしょうね?。
いずれにしても、サンモーウ氏の無事を祈るばかりです。
商売人ジケ 4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
待つにしても、ただ待つのではない所にジゲ氏の凄さが現れているように思います。(俗に言われる、「転んでもただでは起きない。」と言うやつです。)
編集済
商売人ジケ3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
独占していた訳ではなかったんですね。なればなおのこと、早めに誤解を解かないと大変な事になりかねません。
ここに来てやっとサンモーウ氏の情報が得られましたね。
まさかご結婚なされて夫婦で冒険者家業とは…。
こうなるとサンモーウ氏と同じくらい、奥様の方も説得しないとスカウトが成功しませんね(笑)。
編集済
商売人ジケ2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
遺跡の独占なんてやっていたんですね。
なるほど、どうりで空気がピリつく訳ですね。
どのくらいの人数で独占しているのかは分かりませんが、無事攻略出来れば良いですがね~。(なんか匂いますよ。この遺跡は。 )
商売人ジケ1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉大きなリュックを背負っている。
〉「秘密兵器だよ」
リュックに入る秘密兵器ってどんなものなんでしょうね(笑)。気になります。
秘密兵器も気になる所なんですが、キャンプ地がなんでこんなにピリついているのか?、なんだかとっても嫌な予感が…。
人を探すのも大変です2への応援コメント
誤字かなぁ
▶そこから少し行ったところに移籍があるらしい。
→そこから少し行ったところに遺跡があるらしい。
他の女性陣にも嫉妬されそう……刺される?゙(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹💕
人を探すのも大変です2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉「どういたしまして、可愛い僕ちゃん」
お姉さんは再びニコッと笑顔を浮かべてジケの頭を撫でた。
ジゲ氏の場合、『年上キラー』(年上のお姉さんに好意をよせられる)と言うスキルが、ステータス欄に有るのでは?。
いやひょっとしたらその上位版『女性キラー』を所持しているかも。(同世代はおろか、年下にも見覚えが)
人を探すのも大変です1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
せっかくスカウトに来たと言うのに、遺跡ブームのせいで?なかなか見つからないとは、ジゲ氏のなかなか間が悪い。
また、探し人(サンモーウ氏)の顔を調べなかったのは痛いですね。ここまでよその冒険者が多いと地元民を探し出す事すら難しい様ですし、大人しく遺跡へ行く流れでしょうか?。(まるで遺跡に引き寄せられているようです。)
作品の紹介ありがとうございます。
『魔物に転生した俺は、優しい彼女と人間に戻る旅へ出る〜たとえ合成されても、心は俺のまま〜』
『ラスボスドラゴンを育てて世界を救います!〜世界の終わりに聞いたのは寂しがり屋の邪竜の声でした』
は気になっていますので読ませていただきます。
編集済
人を探すのも大変です1への応援コメント
誤字?
▶スカウトとする前にやるべきことがある。
→スカウトをする前にやるべきことがある。
→スカウトといく前にやるべきことがある。
どっちかなのかも?
編集済
トラブルの気配?2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
例のアワシープラクーンドッグとその契約者に会いに行ったら、近くで「遺跡」発見とはこれまた非常に怪しい気配が漂って来てますね。
前回自然洞窟での悪魔との接触&戦闘があったばっかしですし、まさか!?前回の洞窟と今回の遺跡が実は繋がっていたり!?とかしない事を祈るばかりです。
トラブルの気配?1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
スカウトする魔獣の名前は、「アワシープラクーンドッグ」と言うのですね。
イタチ似の犬?、なんだか脳内でイメージすると、とんでもないキメラになってしまいますよ(笑)。
このアワシープラクーンドッグがどんな能力持ちなのか?楽しみです。
編集済
まだまだ稼ぎますへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
新章開始おめでとう🎉ございます。
新章いきなり、「スカウトの旅」ですか!?。
そもそも、そんなに珍しい魔獣と言うのも気になりますね(笑)。
どんな魔獣で、どんな風にお金になって、どんな方と契約されているのか?、珍道中?共々楽しみにしてます。
編集済
守りたい平和な時間への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
第二十章完結おめでとうございます。
武闘大会建設からの試合出場、そこで知り合った新たな人達との交流。
そこからの縁で、他国の跡目争いからの脱出の手助けやら、お風呂屋さん計画等、なかなか内容の濃い章でした。
次章ではどんな冒険があるのか?楽しみにしてお待ちしております。
悪魔、憂うへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ビルエストロン
「粗暴で頭の悪い悪魔だったが、腕っぷしで大悪魔級まで上り詰めた……」
あの巨大マーマン型悪魔の御名前は「ビルエストロン」と言うのですね。
腕っぷしのみで大悪魔まで成り上がった方だったんですね。(きっと普通に出会っていたら、それはそれで危ない悪魔ですね(汗)。)
ケッサ氏の話から、あの人狼型人口悪魔の元になった悪魔がいらっしゃる様子ですね。
悪魔な目的7への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
グルゼイ氏相変わらずの容赦の無さでしたね。
〉相手の返事を全て聞かずしてグルゼイは紫の悪魔の腕を斬り飛ばす。
世が世なら、拷問宦とか天職だったのかも知れません。
また、いくら自分の角(プライド)に傷を付けられたく無いからと言って、この紫の悪魔さん喋り過ぎでは?と思っていたら、ちゃんと対策されていたんですね。
〉紫の悪魔の頭は膨らみ続け、そしてそのまま破裂してしまった。
紫の悪魔さんの上官?(上司)は、今で言う所の「リスクヘッジ」を行う出来る方のようで(笑)。
出来る方が敵側にいらっしゃるのは間違いないですね。
編集済
悪魔な目的6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
巨大マーマン型悪魔は、巨体なだけにタフですね。
またグルゼイ氏は、悪魔を前にすると修羅と化しますね(汗)。
〉「子爵だろうが、伯爵だろうが……あるいは、王だろうが切り捨ててしまえば皆同じだ」
普段ダウナー系で面倒くさがり屋のグルゼイ氏から、こんな台詞を聞くと新鮮で格好良いです。
悪魔な目的5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
あの巨大なマーマン型悪魔は、実験で産み出されたのではないのですね。
〉爵位も得られない未熟者だが大悪魔だ。
悪魔の世界が、どのようなものなのか?分からない事だらけなんですが、爵位(位)は持たないけれど強い力を持った「はぐれの悪魔」と言ったところなんでしょうかね。
悪魔が敵対する悪魔に対してどんな仕打ちをするかなんて、考えるまでもない事なのかも知れませんが、実験材料にしていたとはなかなかに鬼畜の諸行ですね。
2回目の出会い3への応援コメント
名前統一は後でいいですよ。
説明するの大変だろうね。
2回目の出会い2への応援コメント
同じかどうかか問題だね。
2回目の出会い1への応援コメント
タイムリープものかな。
老年にてへの応援コメント
スライム悲しかっただろうね。
編集済
悪魔な目的4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
まるで封印されているような描写ですね。
〉手足や喉、胸などに杭が突き刺さっている。
そして杭からは鎖が伸びていて、鎖の先もまた地面に杭で打ち付けてあった。
悪魔を素体に実験を繰り返し、とても強いけれど制御出来ないバケモノが完成した!のような事情なら、この手の実験生物兵器には御約束みたいな所も有りますが…ね?。
いったい何なんでしょう。
悪魔な目的3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
マーマン悪魔…以前登場した実験体の改良型でしょうか?。
おそらく悪魔を素体として使用しているでしょうから、その分強くなっていそうなものですが、随分とあっさりとやられていますね。
真っ二つにされて、再生している描写すら無い所から察するに、まだまだ開発段階の失敗作なんでしょうね。
同じ失敗作でも、あのワーウルフ悪魔型は、なかなか見込みが有りそうです。(←後は、制御系さえなんとかすれば、使い物になりそうな予感。)
編集済
悪魔な目的2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
敵地のど真ん中で、こんな甘酸っぱいイベントを発生させるとは、ジケ氏も業が深い。(←きっとこうなる運命だったんでしょうね~。)
「艶やかなリンゴのような美少年」と呼ばれていたヘルダマン氏はどんな感じだったのか?気になって来ました(笑)。
悪魔な目的1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉「一度立て直すか、このまま進むか」
不意の遭遇でしたからね~、悩みどころだったでしょう。
ただグルゼイ氏の言われるように、次なる被害者を思えば、突き進むのもやむ無し!と言ったところなんでしょうね。
また、ウルシュナ達も落とし穴に入ってくるんですね!?。てっきり変な歪みの前で待機させるかと思っておりました。
悪魔の実験9への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
場数を踏んだ剣士の一撃は凄いものですね。(不意打ちだったとは言え、あそこまでのダメージを与えるとは!。)
また、グルゼイ氏の魔獣をジケ氏へ預けている辺り、なんだかんだ言いつつも心配なんでしょうね(笑)。(おじさんのツンデレ?〈もしくは親心?〉も悪くはないのかも知れません。)
悪魔の実験8への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
凄まじい再生力ですね。
でもこれだけ再生力が高いと、何かしら消費が激しい予感がしますね。
再生力を使いきらせる為長期戦に持ち込むか?それとも再生力が追い付かない程のダメージを与えるか?その他にも何か対処方が見つかると良いのですが…。
悪魔の実験7への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
人を悪魔に造り変えるのではなく、悪魔を改造するとは、なかなか敵さんもやりますね。
人を素体にするよりも、悪魔を素体にした方が何か魔力出力高いものが産み出せそうな気がしますよ。
敵対派閥の者を秘密裏に拉致し、実験体に回しているんでしょうが、バレないように立ち回らないとバレた時の代償がヤバそうですが…。
悪魔の実験6への応援コメント
あぁ…、いつぞやのリッチと同じパターンの犠牲者が…。
この世界の悪魔ヤバいですね。
編集済
悪魔の実験6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ジケ氏の咄嗟の判断力は、素晴らしいですね。自分で抱え込まず、周りに協力を得る姿勢には憧れますよ。
しかし、ワーウルフもどきから言葉が発せられてますね。
しかも「オレを……コロセ……」とは穏やかではありません。
言葉を発する知性を有しているとなると、やはり黒い魔石の件が絡んでいるのか?気になる所です。
編集済
悪魔の実験5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
流石は魔法の存在する世界、剣を宙に固定出来るとは!?。
しかしブルンスディン氏は、武闘会にて優勝されていたので、ただ者ではない感をバリバリ感じていましたが!?、こう言った場面で改めてその身のこなし(雰囲気)が際立ちますね。
悪魔の実験4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この落とし穴の罠?は、なかなか殺意が高めですね。
今回はフィオス様が居られたので事なきを得ましたが、居なかった場合落下による打ち所が悪ければ、やられてしまっていたかもしれません。
このぼやけた空間自体が転移の罠ではないのか?も気になる所ですね。
悪魔の実験3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ブルンスディン氏の剣術は、踊る剣と共に戦う独特なスタイルでしたね。
この世界に某RPGに有る『職業』的なものが存在したなら、『ソードダンサー』みたいな職業だったかも知れませんね。
悪魔の実験2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ブルンスディン氏は凄腕で有る以上に、相変わらず不思議な方ですね(笑)。
〉ここまで静かにしていたブルンスディンがいつの間にかジケの真後ろにいた。
ひょっとして忍者!?と言いたくなるような身のこなしをちょいちょい発揮されますよね。(←あと素晴らしい同僚にも恵まれた様子に、ほっこりします。)
悪魔の実験1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ちょっと湿ったような地面を踏み締めて歩いていると、木々の放つ清涼な空気感が心地いい。
川の上流を探検するのはとても大変ですが、清水が滴る所までたどり着ければ、あの場特有の清々しく涼しい空間に居るだけで、なんかリフレッシュしますよね。
昔の実験施設は、水場に近い所に設置している事が多かったと聞きますし(←今も精密部品製造関係はそうらしいですね。)、ひょっとするのかな?。
編集済
悪魔捜索隊4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉「まあ、そうだな。何もない山だというのも父の代での調査の話だからな。……まさかな」
自身の領地と言えども、全てを事細やかに調べ尽くせる筈もありませんからね。
しかし、山の事を聞かれてさっと回答出来るのは、流石ですね。
悪魔捜索隊3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
悪魔や魔神崇拝者側からジケ氏達を見た場合、これ程の目の上のたんこぶはないんでしょうね(笑)。
生贄や非合法な実験、実験施設に支援者等々、今まで邪魔された事は数知れず。そう思えば、ジケ氏をピンポイントで狙って来る(←ジケ氏が居る所に悪魔が出てくる。)のも、なんとなく筋が通ってしまいそうです。
悪魔捜索隊2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
大貴族と言えども、愛娘からの「お父様大嫌い」は相当堪えるんですね(笑)。
冒険者から国の兵士まで駆り出すとなると、大捜索となりますね。
二手に分かれての捜査で何かしら痕跡が見つかると良いですが。
悪魔捜索隊1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
グルゼイ氏は本当に変わられましたね(笑)。
あれだけ偏屈で頑固者だったのに、タミ氏&ケリ氏のアップルパイだけでなく、ピコちゃんやミュコ氏が作ったものまで食べてあげるだなんて…。
ジケ氏達と接する内で、グルゼイ氏の頑なな心がほどけてきているんですね。(←読んでいてほっこりしました。)
悪魔の探索に出るとの事ですが、なんだかんだと皆付いて来そうな予感。
アップルパイへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
まずは今年もよろしくお願いします。
さて本編ですが、事件の内容が内容だけに、確かに全ておおやけには出来ないですね。
いつ次の襲撃が有るか分からない現状では、厳戒態勢をしいて、次に備えるぐらいしか出来ませんからね。(←この体勢がとれているだけで、ここの領主様の優秀さが分かります。)
所変わって、ジケ氏達は平和に過ごされていますね(笑)。
色々な品種のリンゴを使用して作られた、アップルパイを食べる事が出来るなんて、なんと幸せな事でしょう。
恥ずかしながら、そんなに食べたなど無い私からすれば、贅沢三昧で言いな~。
人工悪魔への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
黒い魔石が関係していましたか!?。
前に登場したのは、いわゆる試作人工悪魔だったのでしょうね。
今回暴れている様子を見る限り、前回より洗練され強力になって居るのがよく分かります。
こんな危険物をどこの誰がここに招き入れたのか?気になります。
今年もお世話になりました。
毎日読ませていただき改めまして、ありがとうございました。
来年が作者様にとって良い年となりますように、御祈り申しあげます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
毎日コメントくださること、とても嬉しく思っております!
来年も物語を楽しんでいただけるように頑張っていきます。
良いお年をお過ごしください。
編集済
悪魔現る 6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この魔物は、凄まじく恐ろしい行動をとっていますね。
姿を現すまでは、姿を隠す(フードで)等の理性的な行動があったのに、変身?した途端、暴走しているような野蛮な行動が目立ちますね。
これらの行動に、どんな思惑が有るのか?まだ分かりませんが、本当危険な魔物ですね。
丁寧な「あとがき」ありがとうございました。
毎日の楽しみとして、読ませていただいております。
悪魔現る5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉毒に対しても鈍いのか、あるいは毒が全く効かないような体質なのか。
非常に引っ掛かる所ですね。生物なら多少影響が有りそうなものですが…。
ひょっとして、生きてない=アンデッドだったりして。
編集済
コブしに守られる香り1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ケントウシソウの群生地に、親分?個体的なケントウシソウが存在していたんですね。
前に来た時ジケ氏達は、ケントウシソウの中に含まれる水分に興味(目的)があった訳ですし、そんなに奥まで分け入る事をしなかったから、気付かなかったのでしょうね。
また、目的の人物も見つかったようですし、あとは悪漢を懲らしめるだけですね。