この遺跡は!9への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ゴーレムにまで崇拝されるスライム。ん~フィオス様流石です。
しかし終盤の展開は不穏ですね。いったい何が上から降って来たんでしょう?。
次回を楽しみに待ってます。
この遺跡は!8への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この遺跡に入ってからフィオス様無双が止まりませんね(喜)。
やっぱりフィオス様が活躍すると、良いな~。
次はどんなナイスプレーを見せてくれるのか?楽しみです。
編集済
この遺跡は!7への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
地滑りで遺跡が露に成るまで、人が居なかっ筈なので、もし後からゴーレムを持ってくるか、自然発生した意外にゴーレムが有った場合の話にはなりますが…ただひたすらにプログラム通り動こうとするゴーレムを見ると、なぜか寂しさを覚えてしまいます。
ま~この遺跡がいつから有って、どんな目的で建造され、そもそもその頃からゴーレムが配置されていたのか?、何故人を運んでいるのか?も全く分からないのですがね(笑)。
この遺跡は!6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
溶断機も真っ青な、鮮やかな手捌きですね(笑)。
この遺跡が、どのようなものなのか?は未だに分かりませんが、この鉄格子に使われた金属だけでも相当な価値が有りそうですね。
この遺跡は!5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
サンモーウ氏が生きていて良かった~。
ゴーレムが出現していたので、正直ヤられているのではないか?とちょっぴり考えてしまいましたよ。
〉「……にしてはここ綺麗だな」
これはなかなか不吉な予感がしますね。
この遺跡は!4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
もしこの世界に称号とかが表示されるなら、フィオス様のステータス欄は、物凄い事になっているんでしょうね。
たとえば、称号【ゴーレム殺し】とか、【武装スライム】やら、【信仰を集めし者】果ては【神のスライム】とか記載されていそうですね。
この遺跡は!3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ぬべーっとフィオスが床に張り付くように広がる。
フィオス様本当便利。(一人に一匹は欲しい。)
有る時は堅固な盾、有る時は伸縮自在の剣、また有る時は海中散策可能なゴムボート?。
これに回復薬まで生成出来る訳ですし、恐ろしい程万能ですよね(笑)。
編集済
この遺跡は!2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ゴーレムですか~!?。作品によって様々な設定が存在しますが、使役出来たら凄く便利でしょうね。
この遺跡は!1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
嫌な予感程、なぜかよく当たるんですよね(涙)。
サンモーウ氏のお嫁さんだけ、遺跡から脱出できた様子ですね。
遺跡の中で何が起こっているんでしょうね?。
いずれにしても、サンモーウ氏の無事を祈るばかりです。
商売人ジケ 4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
待つにしても、ただ待つのではない所にジゲ氏の凄さが現れているように思います。(俗に言われる、「転んでもただでは起きない。」と言うやつです。)
編集済
商売人ジケ3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
独占していた訳ではなかったんですね。なればなおのこと、早めに誤解を解かないと大変な事になりかねません。
ここに来てやっとサンモーウ氏の情報が得られましたね。
まさかご結婚なされて夫婦で冒険者家業とは…。
こうなるとサンモーウ氏と同じくらい、奥様の方も説得しないとスカウトが成功しませんね(笑)。
編集済
商売人ジケ2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
遺跡の独占なんてやっていたんですね。
なるほど、どうりで空気がピリつく訳ですね。
どのくらいの人数で独占しているのかは分かりませんが、無事攻略出来れば良いですがね~。(なんか匂いますよ。この遺跡は。 )
商売人ジケ1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉大きなリュックを背負っている。
〉「秘密兵器だよ」
リュックに入る秘密兵器ってどんなものなんでしょうね(笑)。気になります。
秘密兵器も気になる所なんですが、キャンプ地がなんでこんなにピリついているのか?、なんだかとっても嫌な予感が…。
人を探すのも大変です2への応援コメント
誤字かなぁ
▶そこから少し行ったところに移籍があるらしい。
→そこから少し行ったところに遺跡があるらしい。
他の女性陣にも嫉妬されそう……刺される?゙(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹💕
人を探すのも大変です2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉「どういたしまして、可愛い僕ちゃん」
お姉さんは再びニコッと笑顔を浮かべてジケの頭を撫でた。
ジゲ氏の場合、『年上キラー』(年上のお姉さんに好意をよせられる)と言うスキルが、ステータス欄に有るのでは?。
いやひょっとしたらその上位版『女性キラー』を所持しているかも。(同世代はおろか、年下にも見覚えが)
人を探すのも大変です1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
せっかくスカウトに来たと言うのに、遺跡ブームのせいで?なかなか見つからないとは、ジゲ氏のなかなか間が悪い。
また、探し人(サンモーウ氏)の顔を調べなかったのは痛いですね。ここまでよその冒険者が多いと地元民を探し出す事すら難しい様ですし、大人しく遺跡へ行く流れでしょうか?。(まるで遺跡に引き寄せられているようです。)
作品の紹介ありがとうございます。
『魔物に転生した俺は、優しい彼女と人間に戻る旅へ出る〜たとえ合成されても、心は俺のまま〜』
『ラスボスドラゴンを育てて世界を救います!〜世界の終わりに聞いたのは寂しがり屋の邪竜の声でした』
は気になっていますので読ませていただきます。
編集済
人を探すのも大変です1への応援コメント
誤字?
▶スカウトとする前にやるべきことがある。
→スカウトをする前にやるべきことがある。
→スカウトといく前にやるべきことがある。
どっちかなのかも?
編集済
トラブルの気配?2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
例のアワシープラクーンドッグとその契約者に会いに行ったら、近くで「遺跡」発見とはこれまた非常に怪しい気配が漂って来てますね。
前回自然洞窟での悪魔との接触&戦闘があったばっかしですし、まさか!?前回の洞窟と今回の遺跡が実は繋がっていたり!?とかしない事を祈るばかりです。
トラブルの気配?1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
スカウトする魔獣の名前は、「アワシープラクーンドッグ」と言うのですね。
イタチ似の犬?、なんだか脳内でイメージすると、とんでもないキメラになってしまいますよ(笑)。
このアワシープラクーンドッグがどんな能力持ちなのか?楽しみです。
編集済
まだまだ稼ぎますへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
新章開始おめでとう🎉ございます。
新章いきなり、「スカウトの旅」ですか!?。
そもそも、そんなに珍しい魔獣と言うのも気になりますね(笑)。
どんな魔獣で、どんな風にお金になって、どんな方と契約されているのか?、珍道中?共々楽しみにしてます。
編集済
守りたい平和な時間への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
第二十章完結おめでとうございます。
武闘大会建設からの試合出場、そこで知り合った新たな人達との交流。
そこからの縁で、他国の跡目争いからの脱出の手助けやら、お風呂屋さん計画等、なかなか内容の濃い章でした。
次章ではどんな冒険があるのか?楽しみにしてお待ちしております。
悪魔、憂うへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ビルエストロン
「粗暴で頭の悪い悪魔だったが、腕っぷしで大悪魔級まで上り詰めた……」
あの巨大マーマン型悪魔の御名前は「ビルエストロン」と言うのですね。
腕っぷしのみで大悪魔まで成り上がった方だったんですね。(きっと普通に出会っていたら、それはそれで危ない悪魔ですね(汗)。)
ケッサ氏の話から、あの人狼型人口悪魔の元になった悪魔がいらっしゃる様子ですね。
悪魔な目的7への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
グルゼイ氏相変わらずの容赦の無さでしたね。
〉相手の返事を全て聞かずしてグルゼイは紫の悪魔の腕を斬り飛ばす。
世が世なら、拷問宦とか天職だったのかも知れません。
また、いくら自分の角(プライド)に傷を付けられたく無いからと言って、この紫の悪魔さん喋り過ぎでは?と思っていたら、ちゃんと対策されていたんですね。
〉紫の悪魔の頭は膨らみ続け、そしてそのまま破裂してしまった。
紫の悪魔さんの上官?(上司)は、今で言う所の「リスクヘッジ」を行う出来る方のようで(笑)。
出来る方が敵側にいらっしゃるのは間違いないですね。
編集済
悪魔な目的6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
巨大マーマン型悪魔は、巨体なだけにタフですね。
またグルゼイ氏は、悪魔を前にすると修羅と化しますね(汗)。
〉「子爵だろうが、伯爵だろうが……あるいは、王だろうが切り捨ててしまえば皆同じだ」
普段ダウナー系で面倒くさがり屋のグルゼイ氏から、こんな台詞を聞くと新鮮で格好良いです。
悪魔な目的5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
あの巨大なマーマン型悪魔は、実験で産み出されたのではないのですね。
〉爵位も得られない未熟者だが大悪魔だ。
悪魔の世界が、どのようなものなのか?分からない事だらけなんですが、爵位(位)は持たないけれど強い力を持った「はぐれの悪魔」と言ったところなんでしょうかね。
悪魔が敵対する悪魔に対してどんな仕打ちをするかなんて、考えるまでもない事なのかも知れませんが、実験材料にしていたとはなかなかに鬼畜の諸行ですね。
2回目の出会い3への応援コメント
名前統一は後でいいですよ。
説明するの大変だろうね。
2回目の出会い2への応援コメント
同じかどうかか問題だね。
2回目の出会い1への応援コメント
タイムリープものかな。
老年にてへの応援コメント
スライム悲しかっただろうね。
編集済
悪魔な目的4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
まるで封印されているような描写ですね。
〉手足や喉、胸などに杭が突き刺さっている。
そして杭からは鎖が伸びていて、鎖の先もまた地面に杭で打ち付けてあった。
悪魔を素体に実験を繰り返し、とても強いけれど制御出来ないバケモノが完成した!のような事情なら、この手の実験生物兵器には御約束みたいな所も有りますが…ね?。
いったい何なんでしょう。
悪魔な目的3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
マーマン悪魔…以前登場した実験体の改良型でしょうか?。
おそらく悪魔を素体として使用しているでしょうから、その分強くなっていそうなものですが、随分とあっさりとやられていますね。
真っ二つにされて、再生している描写すら無い所から察するに、まだまだ開発段階の失敗作なんでしょうね。
同じ失敗作でも、あのワーウルフ悪魔型は、なかなか見込みが有りそうです。(←後は、制御系さえなんとかすれば、使い物になりそうな予感。)
編集済
悪魔な目的2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
敵地のど真ん中で、こんな甘酸っぱいイベントを発生させるとは、ジケ氏も業が深い。(←きっとこうなる運命だったんでしょうね~。)
「艶やかなリンゴのような美少年」と呼ばれていたヘルダマン氏はどんな感じだったのか?気になって来ました(笑)。
悪魔な目的1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉「一度立て直すか、このまま進むか」
不意の遭遇でしたからね~、悩みどころだったでしょう。
ただグルゼイ氏の言われるように、次なる被害者を思えば、突き進むのもやむ無し!と言ったところなんでしょうね。
また、ウルシュナ達も落とし穴に入ってくるんですね!?。てっきり変な歪みの前で待機させるかと思っておりました。
悪魔の実験9への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
場数を踏んだ剣士の一撃は凄いものですね。(不意打ちだったとは言え、あそこまでのダメージを与えるとは!。)
また、グルゼイ氏の魔獣をジケ氏へ預けている辺り、なんだかんだ言いつつも心配なんでしょうね(笑)。(おじさんのツンデレ?〈もしくは親心?〉も悪くはないのかも知れません。)
悪魔の実験8への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
凄まじい再生力ですね。
でもこれだけ再生力が高いと、何かしら消費が激しい予感がしますね。
再生力を使いきらせる為長期戦に持ち込むか?それとも再生力が追い付かない程のダメージを与えるか?その他にも何か対処方が見つかると良いのですが…。
悪魔の実験7への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
人を悪魔に造り変えるのではなく、悪魔を改造するとは、なかなか敵さんもやりますね。
人を素体にするよりも、悪魔を素体にした方が何か魔力出力高いものが産み出せそうな気がしますよ。
敵対派閥の者を秘密裏に拉致し、実験体に回しているんでしょうが、バレないように立ち回らないとバレた時の代償がヤバそうですが…。
悪魔の実験6への応援コメント
あぁ…、いつぞやのリッチと同じパターンの犠牲者が…。
この世界の悪魔ヤバいですね。
編集済
悪魔の実験6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ジケ氏の咄嗟の判断力は、素晴らしいですね。自分で抱え込まず、周りに協力を得る姿勢には憧れますよ。
しかし、ワーウルフもどきから言葉が発せられてますね。
しかも「オレを……コロセ……」とは穏やかではありません。
言葉を発する知性を有しているとなると、やはり黒い魔石の件が絡んでいるのか?気になる所です。
編集済
悪魔の実験5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
流石は魔法の存在する世界、剣を宙に固定出来るとは!?。
しかしブルンスディン氏は、武闘会にて優勝されていたので、ただ者ではない感をバリバリ感じていましたが!?、こう言った場面で改めてその身のこなし(雰囲気)が際立ちますね。
悪魔の実験4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この落とし穴の罠?は、なかなか殺意が高めですね。
今回はフィオス様が居られたので事なきを得ましたが、居なかった場合落下による打ち所が悪ければ、やられてしまっていたかもしれません。
このぼやけた空間自体が転移の罠ではないのか?も気になる所ですね。
悪魔の実験3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ブルンスディン氏の剣術は、踊る剣と共に戦う独特なスタイルでしたね。
この世界に某RPGに有る『職業』的なものが存在したなら、『ソードダンサー』みたいな職業だったかも知れませんね。
悪魔の実験2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ブルンスディン氏は凄腕で有る以上に、相変わらず不思議な方ですね(笑)。
〉ここまで静かにしていたブルンスディンがいつの間にかジケの真後ろにいた。
ひょっとして忍者!?と言いたくなるような身のこなしをちょいちょい発揮されますよね。(←あと素晴らしい同僚にも恵まれた様子に、ほっこりします。)
悪魔の実験1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ちょっと湿ったような地面を踏み締めて歩いていると、木々の放つ清涼な空気感が心地いい。
川の上流を探検するのはとても大変ですが、清水が滴る所までたどり着ければ、あの場特有の清々しく涼しい空間に居るだけで、なんかリフレッシュしますよね。
昔の実験施設は、水場に近い所に設置している事が多かったと聞きますし(←今も精密部品製造関係はそうらしいですね。)、ひょっとするのかな?。
編集済
悪魔捜索隊4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉「まあ、そうだな。何もない山だというのも父の代での調査の話だからな。……まさかな」
自身の領地と言えども、全てを事細やかに調べ尽くせる筈もありませんからね。
しかし、山の事を聞かれてさっと回答出来るのは、流石ですね。
悪魔捜索隊3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
悪魔や魔神崇拝者側からジケ氏達を見た場合、これ程の目の上のたんこぶはないんでしょうね(笑)。
生贄や非合法な実験、実験施設に支援者等々、今まで邪魔された事は数知れず。そう思えば、ジケ氏をピンポイントで狙って来る(←ジケ氏が居る所に悪魔が出てくる。)のも、なんとなく筋が通ってしまいそうです。
悪魔捜索隊2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
大貴族と言えども、愛娘からの「お父様大嫌い」は相当堪えるんですね(笑)。
冒険者から国の兵士まで駆り出すとなると、大捜索となりますね。
二手に分かれての捜査で何かしら痕跡が見つかると良いですが。
悪魔捜索隊1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
グルゼイ氏は本当に変わられましたね(笑)。
あれだけ偏屈で頑固者だったのに、タミ氏&ケリ氏のアップルパイだけでなく、ピコちゃんやミュコ氏が作ったものまで食べてあげるだなんて…。
ジケ氏達と接する内で、グルゼイ氏の頑なな心がほどけてきているんですね。(←読んでいてほっこりしました。)
悪魔の探索に出るとの事ですが、なんだかんだと皆付いて来そうな予感。
アップルパイへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
まずは今年もよろしくお願いします。
さて本編ですが、事件の内容が内容だけに、確かに全ておおやけには出来ないですね。
いつ次の襲撃が有るか分からない現状では、厳戒態勢をしいて、次に備えるぐらいしか出来ませんからね。(←この体勢がとれているだけで、ここの領主様の優秀さが分かります。)
所変わって、ジケ氏達は平和に過ごされていますね(笑)。
色々な品種のリンゴを使用して作られた、アップルパイを食べる事が出来るなんて、なんと幸せな事でしょう。
恥ずかしながら、そんなに食べたなど無い私からすれば、贅沢三昧で言いな~。
人工悪魔への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
黒い魔石が関係していましたか!?。
前に登場したのは、いわゆる試作人工悪魔だったのでしょうね。
今回暴れている様子を見る限り、前回より洗練され強力になって居るのがよく分かります。
こんな危険物をどこの誰がここに招き入れたのか?気になります。
今年もお世話になりました。
毎日読ませていただき改めまして、ありがとうございました。
来年が作者様にとって良い年となりますように、御祈り申しあげます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
毎日コメントくださること、とても嬉しく思っております!
来年も物語を楽しんでいただけるように頑張っていきます。
良いお年をお過ごしください。
編集済
悪魔現る 6への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
この魔物は、凄まじく恐ろしい行動をとっていますね。
姿を現すまでは、姿を隠す(フードで)等の理性的な行動があったのに、変身?した途端、暴走しているような野蛮な行動が目立ちますね。
これらの行動に、どんな思惑が有るのか?まだ分かりませんが、本当危険な魔物ですね。
丁寧な「あとがき」ありがとうございました。
毎日の楽しみとして、読ませていただいております。
悪魔現る5への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉毒に対しても鈍いのか、あるいは毒が全く効かないような体質なのか。
非常に引っ掛かる所ですね。生物なら多少影響が有りそうなものですが…。
ひょっとして、生きてない=アンデッドだったりして。
悪魔現る4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
例の黒いもの(魔物)ですが、二体も居たんですね。
しかも姿が魔物と言うよりは、犬系の魔獣と人間を融合させたみたいな形状ですし、前に出てきた黒い魔石も関係してくるのかも?知れませんね。
編集済
悪魔現る3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
例の黒いものが町中に現れましたが、やはり偵察に来ていた冒険者達の後をついて来てしまったかも知れませんね。
悪魔現る2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
ジケ氏の好物発覚!?、シチューなんですね。意外と言えば意外でした。
この世界の食料事情を現実で例えるなら、中世ヨーロッパ的なものを想像しておりました。
なので毎日とは言いませんが、週に3回程は薄いシチューぽい料理が食卓に並んでいるとばかり…。
しかしこれは、ジケ氏周辺の女性達には朗報ですね(笑)。
女性陣内で、いかに美味しい『シチュー』を作れるのか!?が競われそうな予感。(←材料さえ揃うなら、今のところタミ氏&ケリ氏がリード中なんでしょうかね。)
編集済
悪魔現る1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
早速偵察に行ってくれた冒険者より報告を受け、謎の存在に対するの対処へ!!と言った展開かと思いきや、ピコちゃん主導による謎ダンス回となっていますね(笑)。
いや~、昨日の内容からすると、もの凄く和みますね。
編集済
勘を大事にへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
異変がやはりあったんですね。
〉イノシシは背中側が大きく抉られて無くなっていた。
イノシシの大小にも依りますが、背骨の通っている背面部位を大きく抉るとなると、強靭な力を持っていないと出来ない芸当ですね。
肉と背骨を抉る強靭な力を持ち、唸り声のような音を出すも、動くもの(冒険者)を見ても見境なく襲わない?黒い何かとはなんなのか?、気になりますね。
編集済
意外と美味いへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
前回討伐したイノシシは、美味しくいただかれたんですね(笑)。
ちゃんと処理されたイノシシ肉は、美味しく豚肉と大差がないですからね~(実体験)。(←さぞ美味しかった事でしょう。)
しかし、作中でも語られていますが、何故そこそこの規模で出現したのか?が、気になりますね。
川に訪れる異変2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
イノシシの牙は、カッターナイフのような切れ味だそうですし、熊並みに危険生物ですね。
しかも異世界ですから、魔物化していたら直の事危ないでしょう。
今回襲って来たイノシンですが、後処理はどうされるんでしょう?。
イノシシなら、ちゃんと処理すると美味しいお肉(タンパク元)になってくれそうなんですが?。
川に訪れる異変1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
そう言えば、前に「ケントウシソウ」と戦い、その特性について研究されていましたね。(←確かあの時は、「ケントウシソウ」内に貯蓄された水を入手する為でしたね。)
あの後、「ケントウシソウ」のフィルター機能に着目し更に研究されておられたとは…、地道な研究事業が、また一つ陽の目を見る事になって良かったです。(←ジケ氏達は、他にどんな研究を実施されているのか?、知る時が楽しみです。)
作中オランゼ氏からも声かけが有りましたね(汗)。
ジケ氏は軽率な人物(←軽い人)では決してないと断言出来るので、今のところ全く問題無いように思えます。
ただ、気をつけておく必要は有りますからね。みんなと仲良く楽しく過ごせたら、それにこした事はありません。
編集済
変な人2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉各地で失踪事件が相次いで発生して…
ブルンスディン氏からもたらされた情報も、大変気にはなりますが、やっぱりブルンスディン氏の個性(キャラ)が濃いですね(笑)。
秘密な情報を、ちゃんと?話して下さっているのに、内容が上手く伝わらない(←深刻さが伝わって来ないような…。)ような気がするのは気のせいなんでしょうか?。
ブルンスディン氏、謎深き方ですね。
変な人1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
もしジケ氏が貴族だったら、どう行った展開になっていたんでしょうね~。
きっと、様々な事業を立ち上げ、成り上がっていたんではないでしょうか。(←そんな感じがします。)
しかし、まかさこんなに早くに、ブルンスディン氏との再開が有るなんて!?。
あの後、王国に仕官して騎士に成られていたんですね。
紅一点への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
あのメンバーのなかでなら、間違いなくジケ氏は「紅一点」ですね。(←いや~、恥ずかしながら、「紅一点」の使い方(意味)を間違えて覚えている事に気付かせていただきました。気付かせていただきありがとうございました。)
本編でも記載が有りますが、確かに自分の家の近くにゴミ処理場が出来る事を、喜ぶ方は稀でしょうね。その点、体拭き事業の方は理解されればスムーズでしょう。
しかし、ジケ氏のモテ体質はどうにかしておかないと、大変な事に成る予感がしますね(笑)。
紅一点への応援コメント
ミュコは前周の世界では幸せになれなかったもんね…。出来ればジケと幸せになってほしいな。
編集済
見た目よりも良いところへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
エルオア殿下達御一行、無事辿り着きましたね。(←みんなの出迎えが本当微笑ましい。)
描写はありませんが、アレ以降襲われなかったようですね。やはり、キリエ氏達が反乱に加勢した影響は、大きいみたいですね。
しっかし、パムパムは相変わらず男前&紳士ですな~。(←そう言えば、一階が彼らの巣でしたね。)
編集済
前向きな別れへの応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
エルオア殿下を「御旗」にせずに、キリエ氏達が反乱に加勢する選択をされましたか。(←これなら、少なくともエルオア殿下ご自身が御旗に成るよりは、危害が及ぶ事が少なくなるかも?知れませんね。)
キリエ氏が反乱に加わるなら、少なくとも戦力向上はするでしょうね。
手堅い一手(←護るべき者(←エルオア殿下)は護り、攻めるところ(←王の息子)は攻める(←キリエ氏達が))を打たれましたね。
丸く収めるには2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
反乱する事(←加勢)になりますか~!!。
彼らとその家族を守る為には、今の所致し方無しでしょうね。
ただ、誰が「反乱の旗印」となるんでしょうね。
やはりエルオア殿下となるんでしょうか?。もしそうなら、事が大きくなり過ぎてしまう気がしてしまいますが…。
どうされるのか?次回を楽しみに待ってます。
丸く収めるには2への応援コメント
監視されているのではないなら、死んだふりは有効かもしれないですね
編集済
丸く収めるには1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
むこうさんも、なかなか卑劣且つ確実な手を使って来ていますね。(←本気度合いがうかがえました。)
彼らの家族の安全さえ確保出来れば、襲撃者(元協力者)諸とも一緒に脱出して、ジケ氏の居る国で再スタートをきれるでしょうが…。
たかがスライム、されどスライム3への応援コメント
>軽口
軽く血 かな?
たかがスライム、されどスライム3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
シャドウ男は、きわどい手段を使っていましたね。
「武人」と言うよりは、戦国時代の「侍」に近い雰囲気(←手段を問わずに勝ちにいく)を感じます。
フィオス様の活躍もあって、無事奪還出来ましたね。いや~フィオス様マジ神ってました。
たかがスライム、されどスライム2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
素早くしかも人一人抱えた状態で、足跡すら残さないなんて…シャドウ男がどんな魔獣の能力を行使しているのか?想像もつきません。
実際、フィオス様追跡法があったから対処出来ましたが、無ければ間違いなく見失っていますね。(←フィオス様凄い。)
たかがスライム、されどスライム1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
改めまして、更新して下さりありがとうございます。
毎日、ジケ氏(フィオス様)達の活躍に目を通すのが、すっかり習慣付いしまいました。
さて本編ですが、キリエ氏が味方だと思っていた者達から裏切られた事は、さぞショックだったでしょうね。(←なぜ彼らが裏切ったのか?気になる所です。何かしら裏が有りそうですね。)
毎度思う事なのですが、フィオス様マジ神ってますね。
武器にして良し、回復も良し、さらに追跡装置機能付きなんて…本当にフィオス様は「神」スライムですよ。
編集済
二つ名の傭兵3への応援コメント
執筆活動お疲れ様です。
本日(12月11日)の更新がない様子ですが、作者様何かありましたでしょうか?。
いつもは近況ノートに告知が有るので、心配になり書き込みさせていただきました。
もし調子がお悪いようでしたら、御無理なさらず、しっかりお休み下さい。
二つ名の傭兵1への応援コメント
ん~~?
師匠やニノサンのお嫁さん候補になるといいですね
二つ名の傭兵2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
言われてみれば、キリエ氏のエルオア殿下に対する接し方は、母親にも通じる深い愛を感じさせますね。
〉エニに睨まれてジケは仕方なくフィオスを頬に当てる。
しっかし、フィオス様はマジ神スライムで、神対応ですよね~。
ある時は絆創膏(←ポーション作成)、また時には武器(←しかも、硬さがアダマンタイト級)、しかしてその実体は…、スライムなんですよね。(←なんて便利なんでしょう。一家に一匹は欲しい。)
二つ名の傭兵1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
エルオア殿下の幸せは無論、キリエ氏もこのゴタゴタが済んだら、是非幸せになって欲しいですね。
騎士の背中3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
おやおや!?、ユディット氏とエルオア殿下の中が、進展しそうな雰囲気が出てきましたね(笑)。
今まで女性の影が無い状態だったユディット氏に、春の予感。
是非、仲良くなって欲しいですね。(←頑張ってユディット氏~!!)
編集済
騎士の背中2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉とにかく指示だけ聞いていればいい。
自分の意思などなく、自分で判断することを許さない。
これは↑これで、指示役の方が指示した事に対して、しっかり責任とって下さるなら、何の問題も無いのですが…。実際指示された側に押し付けられる事が多いですよね~(涙)。(←ジケ氏なら、仮に上記のタイプであったとしても、しっかり責任をとってくれそうな気がします。)
さて話題を切り替えて、ついに?追っ手らしき影が現れましたね。
「愚息」との事でしたが、ここら辺はしっかり指示出してくれていたんですね。あ!それとも、側近の指示かも知れませんね。(←さすがに、追っ手も出さない愚物ではありませんでしね。ひょっとして、自身が王に成る事意外全く興味の無い人物なのでは?と思った次第です。)
騎士の背中1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉エルオアたちは果樹園の手伝いをして生計を立てていて、果樹園のおじさんたちはエルオアたちのことを気に入っていたようである。
別れを惜しんで、果物をどっさりと持たせてくれた。
この↑エピソードだけで、エルオア殿下の人柄がわかる気がします。
慎ましくも、楽しく生活されておられたのですね。
果樹園のおじさん達からすれば、お仕事の雰囲気を明るくしてくれて、頑張ってくれるエルオア殿下の存在は、「果樹園のアイドル」だった事でしょう。
そんな存在が急に居なくるのは、さぞや寂しかった事でしょうね。(←そりゃ~お土産(果物)の量も増えようと言うもののです。)
お姫様を迎えにいこう4への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
出来るだけ早く脱出した方が、安全でしょうからね。
今の所、エルオア殿下の周りに危険な陰は見えないようですが、これからどうなりますかね。(←陰が見えないのは、キリエ氏が人知れず処理していた可能性も有りますね。)
編集済
お姫様を迎えにいこう3への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
このプロビスと言う国について。
〉なぜならプロビスは国中に果樹園が存在している国だからだった。
そんなに果樹園が出来ると言う事は、こっち(現実基準)で考えると、元々土壌が肥沃で、水はけ・日当たり・風通し良く、気温が丁度良いのでしょうね。(←魔法が有る世界ですし、一概には言えない所も有りますが。良い土地ですね。)
仮にこの環境が、自然形成されている場合、これ程豊かな土地なら他国から狙われてもおかしくなさそうです。
追記、旅路のご飯も大事ですよね。(←美味しいご飯超重要。)
お姫様を迎えにいこう2への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
キリエ氏は、やはり強いですね。(←ユディット氏とって、父が学んだ流派を学び取るチャンスですね。)
魔物を倒して素材を持ち帰れば、旅費の足しに成る訳ですが、倒せなければ命が危ないですし、剥ぎ取り(←解体)技術が幼稚だとたいしたお金にならない等、厳しい世界ですね。(←魔法が使えるエニ氏が居たから良かったものの、なにげに死体処理って大変ですよね。本当フィオス様凄い便利。)
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お姫様を迎えにいこう1への応援コメント
更新ありがとうございます🙇⤵️。
〉ジケに加えて当事者であるユディットと立候補したリアーネ、そしてエニも連れて行く。
今回のお供メンバーで、ユディット氏は当然として、リアーネ氏はま~良いでしょう。ただ、エニ氏のポジション(席?)を決める際、激しい争奪戦があったり、なかったり?なんて妄想が浮かんで来ました。
この旅路のお供予想(←妄想)としましては、情報収集要員として、「ピコちゃん」を連れていくかと思っていました。(←良く良く考えれば、キリエ氏が同行する段階で、情報収集要員は不用でしたね。きっとお供に決まった際のエニ氏は、輝く笑顔だった事でしょうね。)
笛の音色に誘われて3への応援コメント
本戦前にアザだらけになりそうw
この遺跡は!10への応援コメント
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前話にて、ゴーレム達が台座にフィオス様を置いたのは「生け贄」的なものかと考えていました。が?しかし、まさかこのような事態に成ろうとは…。
本当にフィオス様の信者?だったとは思いもよらない展開でした。
しかし、ゴーレム達は何をフィオス様から検知しているんでしょうね?。(フィオス様が例の物を吸収した事が影響しているのでしょうか?、謎が謎を呼ぶ出来事ですよ。)