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  • >>人の身で
    やったね!ステータスの声の人から人間判定貰ったよ!!

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます!

    女神様:「ステータスの声から人であると判断された!?」
    ボッチ:「………(自分が人なのは考えるまでもなく当然の事なので無反応)」


    ステータスの声さん:「人の身で神に至るなんて凄いね」
    お付きの人:「最高神に至る前から現人神でしたので、人では無いのでは?」
    ステータスの声さん:「人だよ。他の人種族と子を成す事ができて、言葉を交わす事が出来ればね」
    お付きの人:「……その定義ですと、そもそも神々ですら人なのでは?」
    ステータスの声さん:「うん、人だよ。神話によっては、人と子を成して零落した、と捉えられる事もあるけれどね。人共に歩む意志があれば、僕は人として認めるよ」

    ステータスの声さんはかなり広い定義で人を定義しています。

    編集済
  • いきなり100人できろっていうのが駄目なのでは
    最初は1人とかから

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます!

    if
    ボッチ:「友達1人を作ってくれ!」
    加護さん:「現在の権能では不可能です」
    ボッチ:「………(チーン)」

    こうなれば流石にショック死してしまいますので、ボッチには怖くて出来ませんでした。
    実際に願ってどうなるかは……。

  • 年寄りは頑固で妙なプライド持ってますよね

    つまり女神さまは・・・

    おっと!?誰か来たようだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    感の鋭い女神様:「ここら辺で不届き者の気配が」
    間の悪いボッチ:「あれ? 女神様ここで何を?」
    お怒り女神様:「そこに座りなさい」
    冤罪ボッチ:「えっ、あっ、はい…」
    お説教モード女神様:「短命なる人間と神の尺度は違います。比較する場合、ゼロを10省いて考えなければならないんです。つまり私はピチピチの10代です」
    察したけど色々な意味で言い出せないボッチ:「はぁ……(まあ神様ならそのくらい…って、10桁省いて10代!?)」


    備考
    とあるフィーデルクスの神様:「若輩ものですが、何卒よろしくお願い申し上げます」
    とある地球の神様:「三千歳か、若いって良いね。もう儂なんて十万歳を超えたから若者が眩しいよ。年寄りに出来ることなら何でも言っとくれ」