第7話 魔石院の新たな顔への応援コメント
冷血 金子さんはご不在で、新キャラの“魔石アンドロイド”星野さん
手ごわそう……
「壊れたスピーカーみたいに繰り返す」描写で、冷たい無機質さがより際立ってます
(;゚Д゚)
第5話 きらきら魔石公園の危機とパンピーの反撃(最終話)への応援コメント
数字や効率だけでは測れない「人の心」や「地域のつながり」の大切さのお話、ありがとうございました!
子供たちの笑い声、公園を守る町の姿、そして「普通の声が国を動かす」という締めくくり、現実にも通じる強い真理ですね。
きらきら魔石公園の姿は、私たちが暮らす町や社会の縮図ですよね。
難しいこともあるけど…「普通の人でもやれることがある!」っていうこのお話、心に残りました!
山本さんに拍手!
あと、張り紙に「冷血 金子」って署名!?
ちょっと笑っちゃいました( *´艸`)
第4話 きらきら魔石公園の危機とパンピーの反撃への応援コメント
今回の見どころは、金子の動揺シーンでしたね!
前回の「魔石のそろばんが止まる」に続き、今回は「国民感情」という“数字にできない数字”に追い詰められていく様子がめちゃくちゃ象徴的で分かりやすかったです。
冷徹で完璧主義だった彼が、「合理的な試算」がひっくり返されて崩れていく姿は、悪役ながらどこか人間らしくてドラマチックでした(´;ω;`)。
会議の空気が一気に変わり、他の代表者たちまで立ち上がる展開、読者としても「おお、味方が増えた!」と盛り上がりました。
まさに「感情がデータに変わる」瞬間で、ストーリー全体のテーマがすごく伝わりやすくて素晴らしいです!!
ラストに期待です!
作者からの返信
ありがとうございます。
第3話 きらきら魔石公園の危機とパンピーの反撃への応援コメント
藤田先生、最高にかっこいいです(≧▽≦)
論理と情熱を兼ね備えて「数字」と「無形の価値」を結びつける姿に、思わず惹き込まれました。
触発されて山本さんが自分の言葉で「数字では測れない豊かさ」を語る流れが爽快!!!
個人的に、金子の「魔法のそろばんが止まる」という描写が好きです。
論理だけで突き進んできた彼が、思考を止めざるを得ない瞬間を鮮やかに描いていて、読者にも分かりやすく伝わりますね!!
会議室の空気が変わっていく流れも気持ちよいリズムで読ませて頂きました!
ありがとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
毎回、コメントありがとうございます
第2話 キラキラ魔石公園の危機とパンピーの反撃への応援コメント
パンピーさんも藤田先生も、臆せず言いたいことを真正面からぶつけていて、とてもかっこよかったです。
特に藤田先生の
>将来的にこの国に還元される無形の価値は、計り知れないものがあります
という一言は、心に刺さりました。
自分にも強く響いてきましたし、きっと金子さんにも、どこかで刺さっているのでは…と期待してしまいます。
(`・ω・)つ──☆*:・
作者からの返信
お金じゃなくて、生きやすいかどうかなんですよね。
コメントありがとうございます。
第1話 トイレに行ってる間に、人生最大の厄介事への応援コメント
魔石院という仕組み、なんだかこの日本にもありそうな構図で思わず苦笑しました。
そして「いないうちに係が決まっている」という展開も、現実で経験があるよな……(遠い目)共感すごいです。
しかもパンピーさんはトイレに行っている間のわずかな時間に!
孫や町の子どもたちを守りたいというパンピーさんの気持ちに物語の真剣さが宿っていて、自然と感情移入してしまいますね。
金子さん相手に、どうにか負けずに踏ん張ってほしい!
応援したいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
第15話 国民総決算! そしてパンピーの新たな日常への応援コメント
よくこんなに政治ネタで、いくつも話を作れるなぁ、と感心しきりです。
パンピーさん、ついに「市民活動家」になっちゃったんですね…w
作者からの返信
ありがとうございます。
政治ネタにしたのは、自身の反省。選挙に行っても無駄とか言って、結果的に与党を助けてしまった反省点と、失われた30年が何故起こったかを見直すキッカケになればと思いかきました。
市民活動家で終わるのか更に上を目指すかはまだまだ検討中です。
第9話 暴かれる真実への応援コメント
「か、金子ぉぉお……!!」と呟かずにはいられませんでした…。
がんばれパンピー、園長先生…!
作者からの返信
ご感想、本当にありがとうございます。
読んでいただけただけでも嬉しいのに、コメントありがとうございます。
またご意見を聞かせてくださいね。
第6話 忍び寄る影への応援コメント
拝読しました
数字上の利益を国民感情が上回る、痛快な逆転劇でした
客観性のあるデータは大事だけれど、それだけで世界が回っているわけではない
現実世界にも通ずるところのある面白い作品だと思います
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。
返信機能をしりました。
まだまだ続きます。
第7話 魔石院の新たな顔への応援コメント
関西弁の出てくる小説、ええやないか(エセ関西弁)