2. 深夜-2への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
取り急ぎ、ここまで読ませていただきましたが、キャラクターの感情の表現と、それに伴う超常的な現象を絡めて物語を進めるこの黄昏を軸とした物語は情報の流し込み方に若干の粗は感じつつも個人的には好みです。
読ませる文章で書かれていると思うので、ネット小説という媒体に限らない普遍性を作ろうとしている感じがしました!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
返信は遅れてしまいましたが、改めてコメントありがとうございました!
多少は力業な所はご指摘の通りですが、読ませる文章はとても意識していたことだったので汲み取っていただきとてもありがたいです!
1. 黄昏-1 への応援コメント
読ませていただきました。
冒頭の「沿線火災による自習時間」という日常的な出来事から、静かに漂う違和感が徐々に膨らんでいく構成がとても巧妙でした。ただの雑談の一つとして語られる「不登校になったクラスメイト」についての話が、段々と読者の胸に重くのしかかる感覚があって胸が苦しいですが、良かったです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
ありきたりな中に潜む不安や不穏を読み取っていただけてとても嬉しいです!その細部にいくつか今後の展開にかかわるネタが入っているので、お手隙の際に是非続きも読んでみてください!