第46話 ヒーローの苦悩への応援コメント
ずっとヒーローであり続けることは
すごく大変そうだなと思います。
ずっと正しくなきゃいけないし、
新たな強敵が自分より強いかもしれないし。
心がグッと締めつけられる展開ですね。
Eさん兄妹、どうなったのかな…
作者からの返信
ひと場面を切り取ってヒーローになれるから、物語りは美しいんですかねえ。ブレる事がないってのは強みですよね。人間はむずかしい……。
第38話 過敏な敏感肌への応援コメント
えっ?
Eさん、てっきりイジメられてると思ってた。
ミスリード的な?
見事に引っかかったか?
気になる。気になる。なんで?なんで?
作者からの返信
ミスリード、出来てるのでしょうか。書く方がミスってやしないかと、すこしドキドキしてます。
第34話 ヒーローを待ち焦がれるへの応援コメント
愚者も賢者も教えたがるのはひとの世の常…
あぁ、そうだそうだ!と納得です。
モグラノさんの文章はとても魅力的ですね。
会話のテンポが良くて、
サラサラっと読めちゃう。
生意気な悪魔少年(少女)も超好みなので、
先が気になってしかたない…続き読んじゃおう!
作者からの返信
ありがとうございます。
魅力的とは、嬉しいお言葉です。続きも読んじゃって、読んじゃって。笑
第105話 優しいひとへの応援コメント
めでたく完結ですね!
最後まで本当にありがとうございました。お疲れさまでした!!
メヒちゃんやKさんのこれからの日々が、より暖かく幸せなものになりますように。
読んでいてとても楽しかったです。いつか後日談や番外編も書いてください!
「探偵なんてくだらない」の方も、これから読ませて頂こうと思います。今後ともよろしくお願いします!
作者からの返信
ありがとうございます。最初から最後まで応援して頂きっぱなしで、感謝感激雨あられです。
このふたりのこれからを書くなら、とうとう名前を考えねばならなくなるのでしょうか。笑
助けてー、明治安田生命の名前ランキングー。
第104話 ひとの視点への応援コメント
ご無沙汰してます。
最近は忙しくて、なかなか来られませんでした💦
しかし、ここまでの内容を一気に読めたので嬉しいです。
Kさんとメヒちゃんだからこその心模様が丁寧に描かれた珠玉の展開。まるでドラマを見ているようでした。
安っぽいご都合主義な物語が多い昨今、このように感情の密度の濃い物語は貴重ですね。段々とエピローグの気配が漂って来てとても寂しいですが、最後まで見守らせて頂きます。
作者からの返信
いつもありがとうございます。いい読みですね。なんというタイミングでしょう。次話で最終回となります。あと一話お付き合いください。笑
さあ、受け入れられるラストになるのか。ドキドキ・ワクワクします。
第96話 協力者たちへの応援コメント
最後の一文に「おおお~」と唸ってしまいました。いつもながら上手いですね、お話の持って行き方が。
流石刑事さん……。ホームズ役のメヒちゃんのお兄さん(マイクロフト役)であるだけありますね。Kさんのお姉さんも怖いですね(笑)
それはそうと、本当に良かったです。切り裂き太郎も捕まっていたのですね。Kさんはちょこっと切られたようだけど、無事だったのでほっとしています。この小説を読みながら飲む梅酒が美味しいです💕
作者からの返信
照れますなあ笑。
いつも読んでいただきありがとうございます。
酒の肴にしてやってください。もういよいよ大詰めです。完結したら、修正だなあ……はは。
第95話 烈火の如くへの応援コメント
Kさん生きてたああああ!!
良かったです! こういう展開なら万々歳!
作者からの返信
Kさんには諸事情により、赤に染まってもらわないといけなかったのです。笑
彼のイメージカラーは赤なもので。
第88話 言い返さずへの応援コメント
ああああ、無理です……
この展開は辛い……
Kさん、どうかメヒちゃんのためにも元気になってください。戻って来てください……
作者からの返信
ジャック・ザ・リッパーを出そうとすると、やっぱり血生臭くなっちゃいますねえ。
第86話 帰りは怖いへの応援コメント
モグラノさん、こんばんは。
この回で登場した青いポロシャツの方はあの、切り裂き太郎その人……ですよね?
うん、次回が楽しみ。
Kさんはすっかりメヒちゃんに影響されてますね。いや、影響を与え合っているのか。この二人は「二人で一人」という感じがして、とても好きです。
先日のコメントへも丁寧なお返事をありがとうございました。
私も、「好きなように書く」が一番だと思います。だって、そもそも「好きだから書く」と決めたのですし。他人に振り回されていては名作は書けませんよね。頑張ります。
作者からの返信
ありがとうございます。二人で一人か。いい言葉ですね。メヒもKさんも喜びそうな気がします。
ジャック・ザ・リッパー出したかったんですよね。ベイカーストリートを見たからでしょうか。わはは。
この先の展開はちょっとばかし荒れますよ。ふふふ。
編集済
第83話 ひと役買うへの応援コメント
モグラノさん、こんばんは!
今回も楽しく読ませて頂きました。
しょぼんとするメヒちゃんも可愛いですが、謎を見つけて喜々とするメヒちゃんがやっぱり一番可愛いです。(もはや孫を見る目)
犯人さん、今すぐシート裂きをやめないと、悪魔で天使のメヒちゃんに捕まっちゃいますよ~(笑)
それはそうと、先日ちらりと話題になったことですが、もう解決したので大丈夫ですよ!
まあその時は落ち込みましたが。
でも、「ちょっと待って、それを聞き入れたらもはや私の小説じゃない」と思うようなことまで言われたので、聞く価値はないと思っています。うん。
それに、おかげさまで「誰でもいいから読んで!」の時代はもう終わり。自分で一生懸命作品の魅力を伝えていこうと考えられるようになりましたので、避けてはならない通過儀礼だったのかなとも感じています。
こういうこともありますね。
作者からの返信
おおう。そんな事が。
そういう場にまだでた事がないのですが、出たらボロクソに言われそうですね。怖い怖い。
面白いって難しいですよね。
ひとの意見を全部取り入れたら面白くなるのかといえば、そうでもないだろうし。
自分が面白いと思ったものをひとにも面白いと思ってもらえるのが一番いいけど、それが難しいですもんね。
んー、好きなように書ーこうと。(笑)
編集済
第81話 色メガネへの応援コメント
モグラノさん、こんばんは!
「新章が楽しみ」と言いながら、読むのが遅くなってしまってすみません💦
最近、とある配信で私の小説が公開処刑に遭ってしまったので、読むのも書くのもダウンしてたんです😅
(もう元気になりましたけどね! 負けてられるかってのです! とっとと忘れて強く生きてやるのです!!)
いつもながら面白いですね。そして物凄く深い。メヒちゃんの過去の恐ろしさには絶句です。世の中にはこんな親がいるものだろうか。いないと信じたいけれど、世界は色々とおかしいから、いるかも知れないですね。
この話にチラリと出てきたスマホの話にも同感です。便利だからって、皆機械に頼りすぎなのでは?と思ってしましいます。
今は、多くのスーパーで自動レジが導入されているし、コンビニの商品交換も回転寿司の寿司握りもロボットがやっているんですってね。もっと驚くことには、教会の神父さんやお寺の住職さんの役(人生相談等々)をもロボットが代わりに行っている所があるということです。
メヒちゃんじゃないですけど、私も「それを普通だと思うなんて、マインドコントロールでもされているんじゃないのか」と思ってしまいます。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
公開処刑!? いったいなにがあったのでしょう。
私、気になります。は敬愛する先生の作品でした。わはは。
神父さんや住職さんまでロボットとは驚きですね。
AIが書く小説もあると聞いたことがあります。AIには到底書けない物語を書きたいものですねえ。
編集済
第76話 頼るべき相手への応援コメント
新章が始まりワクワクしています☺️✨
警察官だらけのカフェ……凄く怖そうですね。でも、メヒちゃんのお兄さんラブ❤️な私は、オドオドしながらも通ってしまうかもです(笑)あ、そうか! Kさんに連れて来てもらえば良いんだ!!
それはそうと、ついに明かされるのですかね。メヒちゃんの過去が。次回が待ち切れません!
作者からの返信
ありがとうございます。
きっとドキドキしっぱなしのカフェで落ち着かないと思いますよ。わはは。
私は新章、無事に終わらせれるのかなあと別の意味でドキドキしています。ゴールはあっちだったか。いや、こっちだっけ?
第74話 ワイルドな発言への応援コメント
三章完結おめでとうございます!
いつも素晴らしい物語をありがとうございます。「どうして皆読まないの?!」と世間に抗議したいくらいです……。
モグラノさん、これからも頑張ってください。私の心の中には、いつもかわいいメヒちゃんやKさんがいます。格好良い刑事さんがいます。彼らが新しい章の中で再び元気な姿や聡明さを見せてくれることを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。褒めてくださるのシャーロックさんだけですよ。わはは。
そして褒めるのがお上手ですから、なんだか上手くなった気持ちになれます。ふふふ。
完結に向けて、最終章がんばります。
編集済
第68話 勝手な解釈への応援コメント
こんばんは!
いつも楽しく読ませて頂いております。
この小説はいつも良いですね。メヒちゃんもKさんも、必ず大事なところで大事なことを言ってくれる。それは社会への警笛だったり、「純な心を思い出しなさい」との忠告だったり、本当に無駄なところがないですね。
「何でこんなに評価されてないのかな?!」と驚いてしまいます。角川さん、お願いだから書籍化してよ〜!!
作者からの返信
ありがとうございます。そう言ってもらえて何よりです。
評価はされませんね。わはは。完結したら何人かは褒めてくれることを願って、頑張ります。
第51話 偽装メールへの応援コメント
間抜けた感じの誤字にツボりましたw
特に「わひー」が良かったですね。急に悲鳴みたいw
普段のメヒちゃんからはとても考えられないかわいさですね。役得。
作者からの返信
ありがとうございます。してやったりですね。気が抜けて笑っちゃう誤字って結構好きなんですよ。狙ってないところの誤字も笑えると良いんですけどねえ。(遠い目)
第36話 制服は悪魔の発明への応援コメント
お久しぶりです!
そうだったのですね、お返事を読んで安心しました!
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。
二章が完結だったので良いかなあと、いやあ、ややこしい事をしましたね。
完結区切りで読んでくれる人増えるかなと思って、へへへ。
第35話 紳士な態度への応援コメント
えええ、ちょちょちょ!!
「完結済」ってマジですか?!
いや、本当は「おめでとうございます」と言うべきなんでしょうけど、真面目な話、残念です!!
これからもゆっくり楽しめると思ったのに……。
このお話の雰囲気が大好きなので、寂しいです。いつか続編も作ってください。お願いします!
作者からの返信
あ、すいません。
二章が完結済みで、思い付き次第で三章再開します。
全四章構成の予定です。
第27話 英国紳士は遠いへの応援コメント
わふー、メヒちゃんかわいいですね💕
私にもこんな妹がいたらと思ってしまいます。世話役を仰せつかったKさんが羨ましい(笑)
それはそうと、メヒちゃんのお兄さんはイケメンですね。
作者からの返信
わふー、ありがとうございます。かわいく思ってもらえたなら何よりです。お兄さんもイケメンで見た目は素晴らしい兄弟なんです。性格は……。(笑)
第49話 緑の悪魔への応援コメント
最初は、いじめかぁ…と思ってましたが、
別の奥が深い苦悩が隠されていたとは…
引き込まれて、一気に読んでしまいました。
ここまでの評価ってことで、
星入れさせてもらいますね。
いろいろ考えさせられるストーリーでした。
(そして…メヒちゃんカワイイ。)
作者からの返信
ありがとうございます。気が向いたら続きも読んでやってくださいな。
意外なことにメヒの評判が良いですね。最終的にかわいいに落ち着いているのがちょっと面白いです。