第9話 (閑話)ガーウィンさんとカルボネ商会長の会話への応援コメント
ちょうど閑話が挟まり2章までを読み終えました!
進行がとてもゆったりで読みやすいです!
作者からの返信
ありがとうございます! 初めての投稿作品で設定を詰め込み過ぎたと汗顔の作品です。感想をいただけてとても嬉しいです。
第35話 (閑話)ガーウィンさんとカルボネ商会長の会話(2)への応援コメント
>「へぇ、そうでがす。先ほど傭兵ギルドで合ってきたでやんす。」
「合ったって? いつまで居るのか聞いたかい?」
合x
会〇
作者からの返信
ありがとうございます。
先ほど、修正しました。
意外といつまでも無くならないですw。
第60話 帰りは怖い(3)への応援コメント
え~と一寸訂正お願いします。
ナフサは原油じゃ無いです。
ナフサは(粗ガソリン)で、オクタン価を上げる添加物等精製される前のガソリンです。
作者からの返信
読んでいただいて嬉しいです、ありがとうございます。
ご指摘のナフサ(原油)としたのは未精製の石油と思っていただきたかったのです。
最古の石油の呼び名がナフサらしく、日本の草生水と似た物らしいです。
読んだ時に感じる違和感は知識不足で書いた作者の責任です。
申し訳ありません。
第46話 帝都ミンスターへ(1)への応援コメント
『北北東に進路を取れ!』を御存知みたい、って結構過ぎる程のお歳?
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます。
有名な作品ですが、映画のシーンをおぼろげに思い出す程度でほとんど忘れていました。
ひょっとしたら最近再放送された物を見ていたのかもしれません。
編集済
第13話 傭兵ギルド(1)への応援コメント
感心しました!!
カスミちゃんがスリの子に使った技の描写、少林寺拳法ですね、しかも要点の描写が実際技を使えないと書けない完璧なもの!
タイミングと力を入れるヶ所を間違わなければ、非力でも面白いように相手を投げれる!
上背のある相手には、合わせて右足をチョイと引く。
私も遥か昔『指弾』遣りたくてかじった事があります。
作者からの返信
ありがとうございます。
まさか文章から喝破されるとは思いませんでした。
実際の練習は二人で組んでゆっくりとした動作で行っていたので、文章のままの動きです。
指弾は私も憧れましたが、親指が・・・ 結局遊びで終わってしまいました。
第9話 (閑話)ガーウィンさんとカルボネ商会長の会話への応援コメント
久し振りに1話から読み直して居ます。
この閑話は良いですね、ファーストコンタクトの時どのように思われたか、カスミが感じた様に敵対するような人達で無く、今後カスミの行動に影響して来そうな重要キャラかと伺えます。
作者からの返信
うれしいですね、この二人は帝国編だけでなくまだ構想だけの戦争編でも活躍する予定です。
第3話 魅了する声を振り切ってへの応援コメント
この話少し変えて最初に来れば、インパクトあったのにな?
プロローグ2話の細かい能力設定は後か、無し又は省略化が······
おっと!!気にしないでください。
作者からの返信
そう言えばプロローグの部分は登場人物の設定で作った能力表を勿体ないからとプロローグにした記憶が在ります、あれから1年が経ったのだと感慨深い物が在りますね。
第1話 プロローグ(1)への応援コメント
訪問ありがとうございます。
Ⅲまでありますが、Ⅰから読みます。
作者からの返信
此方こそコメントありがとうございます。
Ⅰの帝国編は初めての投稿で勢いだけで書いている為汗顔物ですが、読んでもらえれば嬉しいです。
第7話・2 馬車の集団(2)ー2への応援コメント
>このことがどうゆう風に彼の目的に叶うのか、分からない
どういう(言う)
作者からの返信
誤字や脱字などありましたらその都度修正します。
教えていただいてありがとうございます。
第1話 プロローグ(1)への応援コメント
苗床ってことは目的地に着いたら死ぬって事?救いなさすぎでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カスミ・ヴァン・シルフィードの生きていた世界は、戦乙女達が戦で死んだ戦士の魂を神の宮殿に持ち帰って歓待する世界なので、肉体が死んでも魂が残ります。
戦乙女候補のカスミは世界樹の苗床になる事で自分が死ぬことは理解しています。
そして死んだ後、世界樹に宿る魂と成り、自分の子孫を見守事を目指しています。
そして何時か世界樹が成長した時・・・。
でもそれは実現しませんでした、この名も無い世界に来てしまったから。
第最終話 (閑話)アルベルトの覚悟への応援コメント
長編に相応しい圧巻の物語となりましたね!
導入時のいざこざから長い旅の途中ではありますが、渦巻く環境、そして規模が壮大に膨らんでいくという感覚はファンタジーだからこその醍醐味だとおもいます!
こちらはすでに昨年書き終えている部分ではありますが、「Ⅰ」の完結おつかれさまでした!
作者からの返信
ありがとうございます。感想を頂いて、自分がこの物語を書き始めた頃の事を思い出しました。
私には、凄い、気に入った、と思う作品が幾つか在ります。
そう言った作品は後々迄頭の中に残って、色んな思いをはせたものでした。
いつしか自分で気に入った作品の様な物語を書きたいとの思いがこの物語の元に成りました。同じ思いの人は多くいらっしゃるでしょう。
こうして感想を頂けるのは飛び上がるほど嬉しいです。
厚くお礼申し上げます。