2025年7月3日 00:27
abyss:01 出会いの季節①への応援コメント
満員電車、痴漢事件、ナイフの脅威――その中で「動ける人間」と「動けなかった人間」が交錯した前エピソードから一転、本話では“動ける側”の視点が語られる。己の原体験と倫理観、そして怒り。その奥にある「覚悟」が滲み出る描写に震えた。人を助ける理由なんていらない。そんな主人公の姿勢に胸が熱くなる。
2025年7月3日 00:26
Mの傍観記録②への応援コメント
「もし自分だったら――」そう思わずにはいられない、モブ目線の臆病と希望が入り混じった“傍観者の記録”。目の前で正義が貫かれる一部始終に、胸が熱くなり、切なくなり、それでも次が読みたくなる。これは“凡人たち”の物語でもある。
2025年7月3日 00:24
Mの傍観記録①への応援コメント
13年前の大爆発で都市が一掃された——その絶望の記録と、復興の果てに生まれた「新世界都市」の異様な日常が交錯していくプロローグに、一気に引き込まれました。文体も設定も、ただのSFでは終わらない“人間の業”を感じさせてくれます!
abyss:01 出会いの季節①への応援コメント
満員電車、痴漢事件、ナイフの脅威――その中で「動ける人間」と「動けなかった人間」が交錯した前エピソードから一転、本話では“動ける側”の視点が語られる。
己の原体験と倫理観、そして怒り。
その奥にある「覚悟」が滲み出る描写に震えた。人を助ける理由なんていらない。
そんな主人公の姿勢に胸が熱くなる。