第32話 おやすみ、なさい。への応援コメント
えへへへ(̨̡ ⸝⸝.ˬ.⸝⸝ )̧̢モジモジ←
すごくくすぐったい気分笑
作者からの返信
うふふふ
ありがとうございます。
くすぐったいって
愛されていますね!
そんな気がしてしまいます。
ありがとうございます。
第45話 おもちゃの銃弾への応援コメント
モデルガンも怖いですよね。相手を傷つけることもできます。
(猫やカラスが的になってるのをニュースで見たこともあります)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうそう
まさにその通りなのです
人を傷つける言葉はおもちゃじゃないんだよ
実弾なんだ
って言いたかったこと
解っていただけて何よりです。
ありがとうございます。
第44話 笑うほど腹立たしいへの応援コメント
読みながら、もう笑ってしまいました。
そんな箇所を刺されて、掻くのも・・・笑
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんの一滴くらいの血くらい
いつでも呉れてやりますが
その返礼が、それ、ですか?
絶対に血は呉れてやらないと決意した日でした。
ありがとうございます。
第42話 小さな町の夜の数歌への応援コメント
そういえば、こんな時もありました。
なんというか・・・やり切れないですよね。
でも、ラストの「貴方を越えて」繰り返すところ、好きです。
そうやって切り替えないとですよね。
それに気づくのには、ある程度時間も必要な時もありますが。
作者からの返信
ありがとうございます
悲しみを共感し
表現できた時
そこからほんの少し離れられた時
振り返らず歩き出しなさいと
誰かが言ってくれたなら
ありがとうございます。
第40話 何処までも行ってみようかしらへの応援コメント
明日が来る前から不安になる気持ち。
分かる気がします。
明日の朝、目覚めた時から、また今日も重苦しい一日が始まるのか・・・と、考えてしまいますが、「明日居る自分は 必ず解決してくれる 信じているから」というフレーズで、それもそうだなと思えました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分を不安にさせる過去を捨てて
どうなるか分からない未来を明日の自分に任せて
今日1日を精一杯楽しんでみようかしら
って1日を無駄にしないように。
ありがとうございます。
第39話 ピアノを閉じて(おやすみなさい)への応援コメント
ピアノを自由に弾ける人、いいですよね。
聴くのは好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながら
指の開放性複雑骨折のため
楽器は何も弾けません。
翔さんと同じで
今はリスナーです
素晴らしいリスナーになれたら良いな
なんて思っております。
ありがとうございます。
第101話 スイ スイ スイート ね!への応援コメント
スイスイスイッと、笑う門には福来る、ですね。
読みながら色々と思い出しました。
おとっつあん、おかゆができたわよ。
お呼びでない?
こりゃまった失礼いたしました。
ガチョーン!
作者からの返信
ありがとうございます。
あははは
植木等ですね!
お呼びでない?こりゃまた失礼
は付き人の小松政夫が出番を間違えて教えて
思わず出てしまった時の即興だと植木さん自身が言っていたそうですが
小松さん曰く
あれは僕を売り出すために行ったことなのです
と言っていたそうです。
ありがとうございます。
第35話 それでも物語は紡がれて行くへの応援コメント
何事もないって、今の自分にとってはとてもいいことです。
前回もコメントのお返事にやさしい言葉が返ってきました。辛いことは人には測れないと。ありがとうございます。
いつか自分もこのような、少し寂しくとも何事も事件のおきない日々がおくれる日が訪れるよう、日々乗り越えていきたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのかなぁ
ただ単に過ぎていく時を見ているのって
もう生きて何もすることがなくなったみたい
そう思える時もあります。
大変なことを乗り越えるのって
難しいですよね
特に心がついてきてくれない。
ただ
今を受け入れる
それ以上も無ければ
それ以下も無い
そうであるなら現実を受け入れる
それは諦めではなく
自身の昂る感情のコントロール
なのかもしれませんね。
ありがとうございます。
第34話 SHANEへの応援コメント
そのお二人の先生のことば。自分もとても好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
勝つことと強くなることとは違うようですね。
格闘技に意味を置けば
勝たなくてはならないようで
本当の強さって消えて行くようにも思えます。
体力や技などなくとも
強さとは愛する人を守れる心ではないかと思っています。
ありがとうございます。
第29話 晩酌への応援コメント
素敵な過ごされ方だと思います。
私は猫がいるのですが、集中して読んでいる時にこそ何故か「構ってくれよ〜」というアピールをよくしてきます。
なので「今この話は集中して読ませてください!」ってときは部屋に篭って読ませてもらっています笑
そういう物語と出会う瞬間ってありますよね。私は我慢できずに読み進めてしまう人間なので、素面になるまで明日の楽しみにされるってすごいなぁ、良い過ごし方だなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうそう
相棒を愛していればいるほどに
相手にしてあげたくなるから
どうしても本来の用事を疎かにしなくてはなりません・・・。
集中って
余分な出来事があると無理ーってなりますものね!
どこかで何かを諦めないと。
ありがとうございます。
第91話 凍らない雨への応援コメント
いや~、いい歌が多いですね~。思わず口ずさんでしまいました。
雨に~ 濡れながら~ 佇む人がいる~ ♪
降りしきる 雨の舗道 頬伝う 銀のしずく ♪
あぁ、止まらない。
作者からの返信
ありがとうございます。
雨の日って
人に何かを思わせるのでしょうか?
曲も良いものが多いし
詩も泣かせれるものが多いですよね
かと思えばsing in the rain みたいに明るく行こうよ!
も有るし。
ほんと止まりませんよね。
ありがとうございます。
第32話 おやすみ、なさい。への応援コメント
織風さまの、やさしい響きで癒されます。
特に辛い日々が続く夜にこのような詩を読むと、その効果を発揮します。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
皆んな辛いのですよね
あなただけではありません
などと言っているのではないこと解ってくださいね。
誰もがそれぞれの辛さを持っていますよね
それは人と比べれるような問題ではないと思います。
受け入れ消化し
綺麗に流していきましょう。
ありがとうございます。
第90話 小さな君達へへの応援コメント
幼子から教えられることは多々ありますよね。
新入社員から教えられることも多々あります。
教師も上司も教えられているのですが、そのことがわかっていない人が多すぎます。
上から目線の教育ではなく、双方向の共育こそ真の姿だと思うのですが……。
作者からの返信
ありがとうございます。
多くの人から教わることがあるのと同じように
一人の人からだけしか教えられないことは少ないですね。
仰せの通りで
互いに切磋琢磨
できれば互いに支え合えるような
そうやって育っていければ
なんて言うのが良いな
それは難しいけど
私の理想です。
ありがとうございます。
第30話 アホです パート1への応援コメント
ひ、人の事を笑えない・・・。
自分も似たようなことをしました。
(二輪じゃなくて車内にいるのに、信号待ちで・・・!笑
作者からの返信
ありがとうございます。
あらら
同じような人がここにも・・・、
ほんと、人のことは笑えませんね!
お互いに治りませんね。
ありがとうございます。
第78話 伝へられない言葉への応援コメント
仰る通りですね。
言葉は歓喜になることもあれば、凶器になることもあります。
推敲する重要性、一晩寝かせる重要性を今一度噛みしめたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
同感に感謝いたします。
ありがとうございます。
第77話 破れたスピーカーへの応援コメント
昔、スピーカーのウーファーを覆う膜が破れて困ったことがあります。
音がビリビリして聴けたもんじゃありません。
考えました。
すると、閃きました。
膜を全部取り除いてガムテープで繋いでみようと。
早速、ウーファーと本体を8本のガムテープで繋ぎました。
すると、なんとメチャきれいな音が出てきました。
バスレフのようになったのか、以前よりもいい音になったのです。
それ以来、スピーカーとは親友の付き合いをしています。
久々に『ハイウェイ・スター』でも聴こうかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
それ本当ですか!
やってみます!
大好きなピーカーが破れてて
す凄い
ぜひ試してみます。
ディー・パーのハイウエイ・スターのことですよね
今朝のニュースでメンバーが来日して高市首相と会ってましたね。
ハード・ロックの神様的存在
私は今
ロッド・スチュアートとジェフ・ベックのコラボ
ピープル・フォゲットを聞いていますよ。
ありがとうございます。
第29話 晩酌への応援コメント
いい過ごし方ですね!!
読みながら、想像してしまいました。
自分は本は最近あまり読まないのですが、(カクヨムの、応援してくださる方の作品を読むので時間が無くなってしまいます笑)漫画は時々読みます。
でも、好きな作品を読む時は、スナック菓子・ジュースと一緒には読めません。
没頭し過ぎて、それどころじゃなくなります。そういうのに、ちょっとだけ似ているかなと思いました!
失礼しました!
作者からの返信
お返事が遅くなりましたこと
お詫び申し上げます。
全く同じですよね
至福の時間が重なると
どうしても一方が疎かになってしまいがちです
そう言う時は一旦仕切り直し、ですね!
ありがとうございます。
第28話 エールへの応援コメント
自分も同じ考えで、他のユーザーさまに♡と★を送っております!
まさに、みんな少ない時間を削って頑張っているので、読ませてもらったら、まず♡。そして全部読むまで至ったら、必ず★は3個と決めてます。
そろそろカクヨムはじめて1年半くらい。他の人の評価で傷ついたり、カクコンで応援に来てくれた(読んでくださった)方はおひとり何作品も全員中間発表通過されているのに、初挑戦した自分は掠りもしない、など、落胆することは多かったのですが、織風さまの言葉に癒されております。
いつもありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
とても大切な自分の時間
それを使ってでも読みたいと思えば
そこに「ハート」は必然ですよね。
いつの間にか最後まで読んでしまっていたなら
まんまと「スター」を投げ入れてしまうように。
物語の中には
その人の歴史が窺えます
星でも月でも太陽でも
それはその人の大切な個性なのですから。
ありがとうございます。
第27話 Casablancaへの応援コメント
これもタイトルしか知りませんが、俳優さんの名前も聞いたことくらいはあります。
調べてみましたが、あの帽子がいいですね! 似合ってます。
はい、自分もハードボイルドは、孤独に生きる男だと思います!
()の内なる部分から漏れ出す言葉ですが、観終わった後は無口になりたくなる。そんな映画もあります!
作者からの返信
ありがとうございます。
ハンフリー・ボガードの不屈の名作とも言われている映画ですね。
今の映画のように派手なシーンは全くなく
もちろん当時の制作力では無理難題なことではありますが
ストーリーと個性で見せつける映画ですので
今の時代にこそ一見の価値ありではないか?
と思っております。
よろしければ。
ありがとうございます。
第130話 シーズン20260409への応援コメント
「悩める人は素晴らしい」
大なり小なり、悩むものです。
作者からの返信
ありがとうございます。
但し
その大なり小なりが
人によって程度の差に意味がある時もあります。
ありがとうございます。
第130話 シーズン20260409への応援コメント
それは大変なことになっていたのですね……(;´・ω・)
執筆は、その時が来たら自然と何か書いているものと思います。
お体が一番大事なので、どうぞご自愛ください!
作者からの返信
ありがとうございます。
大変なのは今更なのですが
まだまだ続きそうに思います
これだけは我が性格がための試練かと・・・。
そうですよね
自然と書いて行くもののようです
ただその時に今までの作風のままで続けて行くならば
みたいな戸惑いを感じ始めました。
はい
まずは健康を!
ありがとうございます。
第4話 羽ばたけ強くへの応援コメント
こんばんは。
ちょっと見当違いかもしれませんが、自分はいまどきの運動部では根性論やしごきなどは根絶されて、ひたすら理論や科学トレーニングで攻めているのかと思っていたのですが、つい先日の某野球部における事件その他で、陰湿なしごきやいじめ、体罰がいまだに存在することを知って、二度びっくりした次第です。
一方でちょっときつく言うとハラスメント呼ばわりされたり、会社で若い人がすぐに辞めてしまうとか、それはそれでまた問題だと思うんですね。
ということで、なにごとも加減と中庸が肝腎じゃないかと愚考する昨今でございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに
扱き、苛め、体罰、
それらを行ってきた人やされてきた人達
心の持ちようではありましょうが
そんな経験者がいる限り延々と続いて行くように思えます
そこに反省がない限りですが。
また
その一方でハラスメントの訴えや辞表など
育てる覚悟を持たない者が教え
教わる態度のできていない者が学ぼうとする。
成長とは何かを先ず
双方が覚える必要があるのではないかと思います。
ありがとうございます。
第130話 シーズン20260409への応援コメント
まずは、羊さん、本当にお疲れさまです。どうかお身体には気をつけてくださいね。私はやっぱり、何よりも体が元気であることがいちばん大事だと思っています。
それから、ついこの前逃げたばかりで、たぶんまた逃げるかもしれない私が、筆を置くことについて何か言える立場ではないのかもしれませんが……でも、私が書けなくなっていたときに羊さんが言ってくださったみたいに、休むことだって決して悪いことじゃないのだと思います。
羊さんの書いてきた言葉は、きっと羊さん自身を支えてくれるはずですし、思いのままに書かれたものこそ、羊さんらしい物語なのだと思います。
「悩んで成長していく主人公が此処に居るんだもの。」
本当に、羊さんからいただいた言葉を、そのままお返ししているだけなのですけれど……
最後に。羊さんは本当にお優しいですね。だから、どうか最後の二段のお言葉は、羊さんご自身にも向けてあげてくださいね。
今夜も、どうぞ穏やかでよい夜をお過ごしください。
作者からの返信
ありがとうございます。
作風って何んなんだろう?
個性?
個性って何?
走るばかりじゃなくて
考えてみようか?などと・・・、
でも下手な考え休むに似たり
実行中です!
パンちゃん
パンちゃんのように聡明で優れた感性を持った人
誰にでも誇れる存在のお友達です
ありがと。
ありがとうございます。
第70話 そんな時間なのですへの応援コメント
楽しんで、共感して、ニヤッとしながら、頷きながら、読ませていただいてますよ!
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんと
お礼の言葉しか浮かびません
ありがとうございます。
そして
ありがとうございます
です。
第26話 Carrieへの応援コメント
「黄昏」というタイトル自体は見たことがありますが、映画は全く知らなかったので調べました。
ローレンスがいい男ですね。
ストーリーはなんとも切なく悲しい物語のようです。
成功したキャリーのもとへ、ハーストウッドが浮浪者のような姿で現れたと。
辛かった。でも、このあと映画では自殺と止められらのですね。
人生が思い通りにならないものだということを痛切に感じます。
原作が小説だったんですね。
あらすじ読んだだけでも、もうキャリーの人生を追ったような気になりました!
作者からの返信
ありがとうございます。
この映画見た後は
この映画は2度と見たく無いと思いました。
夢も希望も一つ一つ丁寧に消し去ってくれて行く
残るのは悲しみだけ?
やるせ無いですね。
それでも?
どうして見てしまうのでしょう?
ハーストウッドと別れてからの
キャリーの成功した姿?
キャリーと出会ってから始まる
ハーストウッドの落ちて行く姿?
いいえ
キャリーの歩んできた並々ならぬ人生
ハーストウッドの最後に賭けた温もり
どちらも真実であった二人の交差する人生
そこに何を見るのかは
結末ではなく道のりのような気がするから
でもやっぱり暫くは観ないでしょうね!
ありがとうございます。
第25話 遠い国からへの応援コメント
うわ・・・。
いい詩です!
特に後半、こっちまで泣きそうになった。
思い当たることがあるからですね。
本当に、そう願いたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
夢破れるとか
夢を諦めるとか
いろんな言い方をされてしまいますが
本当はどうなのでしょう?
その追いかけ続けた夢から
別の道に方向を変え
そこで生きて
幸せならばと泣きながらでも笑い。
後悔しない生き方ならばと
涙を拭いた時
一体誰に謝る必要があるのかと
自分自身の人生は自分のためだけにある
そんな自分に出会える日がきっとある
希望という笑顔を持って待っていてくれるから。
その時に心は
答えは自分にしか出せないことを
教えてくれる。
ありがとうございます。
この曲は、母が大昔好きだったようで、よく自分が小さいころピアノを弾いたり、この映画の曲を聴いたりしていたと思います。
映画は観たことないのですが、母から聞いた話だと、小さな子供が亡くなった子犬を埋めているところを幼い子が見て、それ以来、墓に埋めて遊ぶようになったとか。
そんな話を聞いてことあります。
ちょっとかわいそうで悲しい話かなと。でも戦争映画だったのですね。
楽器はあまり詳しくないですが、ギターが寂しい音色を表現していたなと記憶してます。
「ドクトルジバゴ」とか「アラビアのロレンス」なんかは名前だけ聞いたことありますが、話はよく知りませんでした。ネット検索で興味をひかれました!
50年代とか60年代の古い作品は映画だけでなく、映画音楽も素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
素朴な音って心惹かれるものがありますよね。
戦争
大迫力で迫ってくる分映画になりやすいですが
その裏での苦しみや悲しみは
現代における映画とは違った趣がありますね
そこはもう表現されなくなった影のように
戦争に批判的な映画でさえも一大スペクタルな表現があったりで
そう言った感情がうけない時代なのでしょうか?
ありがとうございます。
第60話 不思議への応援コメント
気の置けない仲間との時間は何物にも代えがたいものですよね。バカなこと言って、バカなことやって、時にはつかみ合いの激論を交わして、時には慰め合って……、本当に貴重な時間だったと思います。
もう戻れませんが、心の隅の小箱を開けると、そこに笑みを湛えた彼らがいます。「しけてんじゃねえよ」と肩をどついてくれます。「しけてなんかいねえよ」と言い返すと彼らは消えてしまいますが、ぽっと小さな灯りが灯ったような気がします。
ありがたいことに今日も心臓は動いてくれています。
作者からの返信
ありがとうございます。
馬鹿だったから懐かしいのですよね
真剣になりすぎないからこそ
ゆるい心で語り合える
そんな時代だったと思います。
もう戻れないし
家族が出来れば戻ってはいけない場所へ
心だけが誘われて行きます。
ありがとうございます。
第129話 扱きへの応援コメント
明日からお仕事復帰なのですね。ご退院されたのでしたら、本当によかったです。桜の名残に少しでも間に合っていたら嬉しいですね。明日、羊さんのところがお天気だといいなあと思っています。
たとえ桜には少し遅れてしまっても、これからはお家の白薔薇が羊さんを待っていますものね。春はまだまだ、きれいなものにあふれています。
作者からの返信
ありがとうございます。
桜
退院時の坂道で眺めていました
ピンクの空は綺麗ですね。
白薔薇
覚えてくださっていましたか
彼女も喜んでいると思います
聞こえるんですよね
どんなに離れていても優しい言葉は。
入院中は
心の支えをありがとうございました
私もパンちゃんのために
何か力になれることがあれば良いんですけど・・・。
綺麗なものに溢れていますね
そして綺麗なものに包まれていることを感じています
慈愛に包まれて
この優しい春の間に熱い夏へと準備を始めないと
やってくる猛暑に心が悲鳴をあげないようにね。
いつも支えをありがとうございます。
パンちゃん、ありがとう。
第23話 The Wizard of OZへの応援コメント
映画ならミュージカルも見たことありますが、本物のミュージカルはまだありません。きっと感動するんだろうな。
いい映画を観た後は興奮して眠れないっていうのはありましたので、お気持ちわかります。
それほど感動したり、また涙出るほど心動かされたり。
そんな風に心に栄養欲しいものですよね!
作者からの返信
ありがとうございます。
仰せの通りにございます。
常に良いもの
感動できるものに触れていたいですね
それよりも感動できる心を
いつまでも持ち続けていたいものですね。
ありがとうございます。
第22話 闇に蠢く者達 20220506 深夜への応援コメント
こんな表現をされると、本当に恐ろしい状況に遭っているように錯覚してしまいます!
でも、姫君たちの笑い声・・・いいですね! 寝込んでいなくて、不幸中の幸いとでも言いましょうか。笑えていられることが良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
恐怖体験をしてくださって
ありがとうございます。
でも三人仲良く・・・、
ちょっと羨ましかったです。
ありがとうございます。
第48話 風は動いているへの応援コメント
勇気という名の翼を広げた若者が岩山を蹴って飛び出す姿が目に浮かびました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけたなら
気持ちを表現した甲斐があったというものです。
滑り出しましょうか?
崖の上から谷底に向かって
落ちる感覚は最初だけで
やがて上昇気流に乗って
高く舞い上がればあの崖を眼下に眺めることができるから
ありがとうございます。
第21話 夏からの誘いへの応援コメント
もちろんです!!
最近の夏は暑くて灼熱地獄ですよね。
ぜひ書いてください。
作者からの返信
ありがとうございます。
この気持ちの良い季節は短いですね
そして灼熱の季節
輝く太陽の下でほどんな物語ができるでしょうか?
ありがとうございます。
第20話 ウィルスへの応援コメント
これ、もしかして世界的に蔓延したあの年代の頃のことですね?
今はもうここまで慌てることもない雰囲気に包まれておりますが、当時は戦々恐々としていましたから、大変な気遣いだったことと思います。
と、コメント書きながら「妻」という字を見つけてやっとここで「やはり男性の方だった」と確信できました。
大変失礼ながら、御作の中でこの作品を読むまで女性だという勝手な妄想でおりまして、心の広い女性の方だ、なんて思っておりました。
さて、話が逸れましたが。
後半の部分、今なら・・・物語にできそうではないでしょうか・・・?
もし作品として出来ていれば読みます!
作者からの返信
ありがおうございます。
そうですね
生物学的戦略兵器などと噂されたこともありましたね
これを題材に何か映画でも作成されるかと思っていたのですが
ありませんでしたよね?
そうそう
私、女性とよく間違われるのですよ
しかも女性にまで同性と思われたり
そうしう意味では恋愛など関係なく女性をは仲良くなりやすいですね。
真逆もありきなので、それはご遠慮させていただいております。
え?私が?
無理無理
バトンをお渡ししてもよろしいでしょうか?
ありがとうございます!
編集済
第19話 シチューへの応援コメント
英語の発音問題の日本人あるあるで、すっごい笑いました!!
以下は数年前、自分の職場(自動車設計関係)が多国籍状態だった頃に、実際あった話です。
部品ごとにチームが分かれているのですが、ある部署の新人(英語が苦手な方)が名称欄に「フック」という部品を、共有リストにデータとして打ち込んだのですが、英語で入力したつもりで「FUCK」とローマ字っぽく入力したらしいのです。
(欧米で人前で言ってはいけないワードです笑)
日本人なら、確かにフックとも読めなくないのですが、日本語が喋れないフランス人のメーカーさんが自分を呼びつけて、「ちょっとすみません。これ、とても面白くて僕は好きですけど、「HOOK」が正しいです。担当者に教えてあげてください」と、コッソリ伝えてくれました笑
その新人さんは真っ赤になって後で修正してましたが、2人で大笑いしました!
作者からの返信
ありがとうございます。
フックって
もしかして
あの綴りのままで書いたのでしょうか?
それってフックじゃないですよね?
怖い、怖い、怖いよ!
いやいや
日本人でも
・・・。
友人同士の会話じゃなくて社内ですよね?
やばいよ、やばいって!
素敵なフランス人の指摘でよかったですね。
ありがとうございます。
第47話 賢者の家への応援コメント
本を紹介するエッセイで『賢人の視点』(パウロ・コエーリョ著)を紹介しているのですが、冒頭で引用されている詩を思い出しました。『流れる川のように生きよ』というタイトルです。
流れる川のように生きよ
夜はただ静かに
暗闇を恐れることなく
夜空に星が瞬けば、それを映し
青空に漂う雲があれば
それもまた川と同じ水であることを忘れず
喜んで映し返そう
穏やかで、深い心で
ブラジルの詩人、マヌエル・バンデイラの作ですが、『穏やかで、深い心で』という言葉に心が震えたことを覚えています。なかなかその境地には達しませんが。
作者からの返信
ありがとうございます。
素晴らしい詩ですね
感じ入ります。
なかなかに
雲に穏やかで深い心で映し返すことは
難しいですね。
ありがとうございます。
第128話 お魔釣りじゃなくてお祭りだよへの応援コメント
いちばん最初のころは、私も星の数をすごく気にしていました。
今は、noteで宣伝することはあっても、中間選考を通るかどうか自体には、あまり執着しなくなった気がします。
結局、本当に賞を取って出版が決まるのでなければ、そこまで大きな違いはないのかもしれない、と今は思っています。
……とはいえ、人ってやっぱり悔しいし、諦めきれないから、結局どの小説も何かしらの賞に出してしまうのですが。
私にとって小説を書くことは、呼吸みたいなものです。
毎日、朝から晩まで、春も夏も秋も冬も、ずっと書いています。
泣くことも、笑うことも、怒ることも、痛いと思うことも、空想することも、その全部が小説の源になっています。
たとえ嫌なことをされたとしても、最後は笑いながら、それを愚痴や皮肉や物語に変えてしまうのだと思います。
共感、共鳴、そして共生。
それが、私と私の小説にとっての理想のかたちなのかもしれません。
もちろん、ここまで書いたことは、私がものすごく理性的でいられるときの話でもあります。
理性が崩れてしまう日もあります。
そんなときは、羊さんの詩の中から、たくさんの美しいものをいただいて、なんとか立ち直っています。
ときどき思うんです。
私のこんなふうに天馬行空な空想や、ひとつひとつ重ねている表現や描写が、いったいどれくらいの人の目に、ちゃんと景色として映っているんだろうって。
それは分かりません。
でも、羊さんはきっと、ただ私の小説を「読んでいる」のではなく、その世界を「見て」くださっている方なんじゃないかと、私は勝手に信じています。
羊さんなら、きっと画面の向こうにある景色まで見てくださる気がするんです。
羊さんが毎回かけてくださる言葉は、いつも私の背中を押してくれます。
だから私は、逃げません。
泥の中に落ちて、あちら側の人たちと一緒に遊ぶこともしません。
私は、ここで自分の小説を書き続けます。
ありがとうございます、羊さん。
それから、入院中で休んでいらっしゃるのに、私のことで心配までかけてしまって、本当にすみません。
今日は、昨日より少しでもお身体が楽でしょうか。
どうか、一日でも早く良くなられますように。
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよね
私も中間選考は毎回何某かの物語が通るのですけど
賞に繋がったことなどなく
ほとんど意味のないものだと思っております。
でも挑戦することは
その結果で自分の立ち位置が分かるので良いことかな?
なんて思っております。
悲劇を喜劇に変えれば
人生は楽しいものだとよく言われますよね。
空想できないと物語なんて書けないですよ
その文章の向こうにあるものそれは
作者の筆力ですよね。
汚れた場所にいる必要など有りませんよね
そんなところからは離れないと
どんなに美しい花を咲かせる草でも
根っこが腐ってしまえば枯れるだけですもの。
好きな人を心配するのは当たり前のこと
いつものように楽しみに感謝しながら過ごしましょう。
ありがとうございます。
第128話 お魔釣りじゃなくてお祭りだよへの応援コメント
出版社の収益のために、書きたいことを曲げて書く人も、多いようです。(書き手も、自らの生活のためかも)
作者からの返信
ありがとうございます。
そういう作家さんたちがとても多いようですね。
絵画で言えば春画を描いたり
純文学の巨匠が無名時代に桃色物語を描いていたり
でも残っているのは奥の深い本だったりしますよね。
現代ではほとんどの作家さんたちが
アルバイトをしながら執筆していると
ある出版社の編集長に聞きました。
ありがとうございます。
第128話 お魔釣りじゃなくてお祭りだよへの応援コメント
戻ってこられたのですね。
良かったです。
書くことが好きだから書く。
私はそんな感じで書いてます。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
いえいえ
戻ってきと言うか
言いたいことだけ言いに来た
って言う感じで物語は書けておりません
書くことが好き
基本それがないと書いていけませんよね。
ありがとうございます。
第18話 かっこ良いへの応援コメント
小説の公募内で()を使う時の法則を最初にどこかの小説サイトで読んで、ああ、決まりがあるのか。と知ってから、それ以外で使わないようにしていたら、カクヨムサイトに足を踏み入れると、その自由度に唖然としたのを覚えています!
いいですね、かっこ!!
作者からの返信
ありがとうございます。
おおー
そうだったのですね
存じませんでした。
なるほど
何かと規則がうるさい世の中で
自由度が高いって新鮮ですよね。
ありがとうございます。
第17話 旅は遠く思いは果てしなく 休日への応援コメント
思いついたら、気持ちがそっちへ流れて、更にまた次の興味に気持ちが移って・・・。
すっごい分かります!
そんな気ままな暮らしをずっとしていたいものです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよねぇ
信念がない限り
心は遊んでばかりですね。
気ままに世界を達観していたいものです。
ありがとうございます。
第44話 笑うほど腹立たしいへの応援コメント
この前も、寝る直前に見つけた蚊と格闘しました。
勝利は我が手に。
作者からの返信
ありがとうございます。
蚊と格闘しましたか?
奴ら小さいので見逃すとなかなか見つけられませんよね
しかし、奴らはまた寄って来る
その時とばかりにえい!や!っと
うまくいけば勝利の鐘がなる。
おめでとうございます!
第16話 旅は遠く思いは果てしなく 大地への応援コメント
道が無くなるまで
そこからは歩いてみよう
というところが好きです。
広大な大地をひたすらトラックで走り、地平線をまっすぐ歩いた時を思い出します。
(疲れてすぐ戻りましたが)
希望の見える素敵な詩でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
大地をトラックでまっすぐ走り
地平線をまっすぐ歩いた
なんて素晴らしい経験でしょうか
戻っても良いのです
果てのない向こうの世界へ歩き出したという経験こそが大切
その気持ちだけが現実世界を超えれる心の道ですから
苦しい時も悲しい時もどうか大切にしてください
ありがとうございます。
第15話 give me a breakへの応援コメント
現実の厳しさを感じる詩でした。
それでも前を向いて進まなければならないのですよね・・・。
作者からの返信
ありがとうございます。
夢ばかりを追いかけて
現実世界で壊れていく
そんな若い時代。
でも諦めてはいけないんですよね。
夢破れてもそれは一つの道でしかない
それに気付いた時にやっと良い経験だったと知る
過ぎた日の思い出は美しいものだけを心にしまっておけば
良い人生だったといえるかもしれませんね。
ありがとうございます。
第14話 旅は遠く思いは果てしなく 川への応援コメント
心地の良い詩ですね。
自然の色んな音が聞こえていたのに、夜になると星が見えて、カンテラには焔も揺れている、その灯りが視界に入ってきて想像すると幻想的でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
聞こえる音は喧騒の中の人工的なものではなく
自然が醸し出す色と音の世界
要らぬ灯りはなく
月と星とカンテラのイルミネーション
必要最小限が心を落ち着かせてくれます。
ありがとうございます。
第32話 おやすみ、なさい。への応援コメント
織風さんの健康回復を心から願っています。
もちろん、読者のみんなも同じだと思います。
治療に専念されてください。
作者からの返信
こちらにも
ありがとうございます。
はい
思った以上にお言葉をいただいておりますが
こうして此方にまでお気遣いをしてくださっているのは
未来さんだけです。
有り難くお言葉を頂戴いたします
ありがとうございます。
ありがとうございます
第31話 ボブ・マーリーへの応援コメント
急に聴きたくなってアルバムを探しました。
見つけました。
『a twist of marly』
ポップなジャズ・ギターの名手、リー・リトナーのアルバムですが、原曲の良さを生かしながらも洗練されたアレンジがおしゃれです。
今、「i shot the sherrif』がかかっています。
思い出させていただいて、ありがとうございます。
作者からの返信
わおー
ありがとうございます。
リー・リトナー
軽い感じのリズムが素敵ですよね
ボブ・マーリーの曲をカバーしていたのは知りませんでした。
I shot the sherif
表題は怖いけど
ノリの良い曲ですね。
楽しんでくださいませ。
ありがとうございます。
編集済
第27話 Casablancaへの応援コメント
特に映画館で観たあとは主人公になり切りますね。
電車の窓に映る自分の顔を見るまでですが。
作者からの返信
ですよね
ありがとうございます。
完全にハンフリー・ボガードになりきっていたのですが
鏡を見たら・・・、
自分でした・・・。
ありがとうございます。
第13話 本を読み映画を見て華麗に舞うへの応援コメント
ミュージカル映画もいいですよね。
ちょっと古いけどヒュー・ジャックマンの「グレイテスト・ショーマン」が歌もストーリーも面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
わお!
グレイテスト・ショーマン
最高ですね。
なんて素敵な!
ありがとうございます。
第12話 旅は遠く思いは果てしなく 海への応援コメント
釣りじゃなくても行きたくなるような切ないフレーズです。
そんな場所で自由にのんびりしてみたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
望めば叶うもの
夢見てやまないもの
希望は胸の中
望み夢見て必ず叶うもの
やがて希望は祈りになり
遥向こうに現実が待っているから
過去という後ろに希望はなく
だからこそ前を向いて今を歩けば
辿り着く場所が必ず。
ありがとうございます。
第11話 旅は遠く思いは果てしなく 山への応援コメント
自分もそういう体験したいです。
特に今すっごいそう思います。
出来そうにない環境下ほど、それを願うのかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのですね?
都会の喧騒を逃れ
心を洗いに出かける。
それを出来そうにない環境で
それは心身ともに疲れ切っている時なのでしょうか?
出来そうにない時に悩む
そんな時は心の旅をしてくださいませ
どうか空間を浮遊して心を和ませてあげてくださいね。
ありがとうございます。
このお話を午前中に読んでいたのですが、急に『禁じられた遊び』が聴きたくなったので、読むのを中断してCDを探しました。
ありました。
今、聴きながら書いています。
イエペスのギターではありませんが、女性ギタリストが弾く哀しい響きの中にも優しさが感じられる演奏に聴き惚れています。
久しく聴いていなかったので、思い出させていただいて、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
CD、よくみつかりましたね。
この曲は簡単なアルペジオで綴られていますが
そこにこそ弾き手の腕に頼るところが多くなると思っております。
優しくも悲しいメロディーに耽ってしまいますね!
ありがとうございます。
編集済
第19話 シチューへの応援コメント
ねっ、ちゃんと発音してるのに……、
追記:
なるほど、私もシェパードは犬種だと思っていました。
検索してみると、犬を指す時は「シェパード・ドッグ」と出てきますね。「ドッグ」を略すと通じないということですね。
自分がそういう場面に遭遇するかどうかわかりませんが、また一つ勉強になりました。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
英語の堪能な方お二人に教えてもらったんです
シェパードは羊飼いという意味らしく
「どんな犬種が好き?」
と聞かれて私は
「羊飼いが好き」
と言っていたようで相手にしてみれば
「?」
私は好きな犬はと聞かれて
羊飼いという人が好きだと答えていたようです・・・、
発音レベルでは無い・・・。
ありがとうございます。
追記までいただけて
ありがとうございます。
そうなのですよ
牧羊犬には2種類有るそうで
ジャーマン・シェパード・ドッグ
ボーダー・コリー
などと。
実用英語と言いますか
ネィティブ・イングリッシュと言いますか
実戦は遠い世界ですね!
ありがとうございます。
第17話 旅は遠く思いは果てしなく 休日への応援コメント
はい、いいんです。
作者からの返信
ありがとうございます。
いいですよね?
これでいいんですよね?
だって取り敢えずは
生きているんだもの・・・。
ありがとうございます。
第13話 本を読み映画を見て華麗に舞うへの応援コメント
ボレロ、大好き。一時よく聴きました。
ふと、ヨーロピアン・ジャズ・トリオがやっていたのを思い出して、アルバムを引っ張り出してきて、今聴いています。
クラシックほどの重厚さと繊細さはありませんが、この旋律の繰り返し、はまるんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
アルバムを
引っ張り出してきて
ジャズを聞く
最高の時間ですね。
思わず口ずさんでしまう旋律ですよね
ぜひバレエの舞も見てくださいませ
これも良いですよ!
ありがとうございます。
第12話 旅は遠く思いは果てしなく 海への応援コメント
潮騒が聞こえてきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
潮騒かぁ
良いなぁ
私も聴きたくなってきました。
旅、また出掛けたいなぁ。
ありがとうございます。
第112話 夏が来れば思い出すへの応援コメント
あの頃の、いつかの夕暮れを思い出しそうになりました。
古い記憶は、そっと仕舞いなおしましたが。
「石楠花色に黄昏れる」
白だの黄色だの、赤系統でも、もっと明るいピンクな気もします。
あれって何故、水芭蕉色ではないのでしょうね。
色が変わっていく黄昏時に掛けたのか、花のグラデーションなのか。
永く愛される歌詞は、やっぱり凄いですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ですね・・・、
静かにゆっくりと時の流れを伝えてくれる
そんな風情ある歌詞を載せて流れる曲
落ち着いた時間がその憧憬を浮かび上がらせて来れます。
ありがとうございます。
第110話 レストランが怖いへの応援コメント
いや、外人さん風に言わなくても……
食事中に急に虫の話をしたら、笑ってすまされない可能性もありますね。
アメリカでやらかしていたら、銃を向けられた可能性も?
あぶないところでしたね。
そういえば日本人は、LとRの発音が怪しい人が多いのだとか。
どこかで聞いたのを、思い出しました。
LとRも、CとKも、さっぱり違いが分かりません。
作者からの返信
ありがとうございます。
あははは
ですよね
何も外人風にならなくても!
撃たれますか?
これ逆だったら
切り捨てられますか?
そうそう
発音しないpって言うのも有りますし
昔、文献通りにpを発音したら
それ要らない
って言われたことなどなど
英文は読めても会話は無理無理ー!
です。
ありがとうございます。
第104話 思いの日の祈りへの応援コメント
ナメクジが好きな人も、そうそういないとは思いますが。
それでも日光浴はちょっと……せめて日陰に。
でも苺を齧られたら仕方がない気も……
その流れで人。
日光浴なのか空中遊泳なのか。
南無阿弥陀仏。
作者からの返信
ありがとうございます。
ですね
なめくじの研究をしている生物学者がいるのは知っていますが
一般人で好きな人はいませんよね。
日陰かぁ
うーむ・・・、
今年も日向で日光浴の予定です。
人はどうしましょう?
我知らずで空中遊泳していただきましょうか
但し近寄ってもらっては困ります!
ありがとうございます。
第126話 誰が為に薔薇は咲くへの応援コメント
For Whom the Rose Blooms
(after John Donne)
No life stands alone.
No bloom belongs only to itself.
Every petal opening in the cold
leans toward an unseen hand.
So never ask
for whom the rose blooms —
it blooms for thee.
And yet,
a rose is a rose is a rose:
it opens
because opening is its nature,
and in that simple act,
someone is saved.
作者からの返信
今度は英語ですか!
For Whom the bell tolls.
It was part of a valediction forbidding mourning, wasn’t it ?
That is a really nice quote from a poem.
a rose is a rose is a rose.
Gertrude Stein
The rose means more than just a rose.
I think.
No life stands alone.
No bloom belong only to itself.
every petal opening in the cold leans toward an unseen hand.
Mariam Luebs said.
His words touched my heart.
And you.
You are knowledgeable person.
It is beyond my knowledge!
Whoa! Woah! Gotcha!
to a very nice friend.
dear my best friend, you are. Pan chan.
第126話 誰が為に薔薇は咲くへの応援コメント
冷えた空気の中を歩いてゆく、奇跡の老人の姿を想像しました。
おっしゃる通り、キリストには時間がなくて、ブッダには時間がありましたね。そのことにはこれまで思い至りませんでした。だから神職者は、聖書の解釈について、キリストの言葉ひとつひとつから、あれだけたくさんのことを読み取って解釈して伝えようとなさるんだ、と気付きました。
もしキリストに時間があったらどんな人生を送られたのだろうと想像します。迫害されて磔刑にされることもなく、弟子を連れて・・・うーん、難しい。若くして亡くなったからこそ、輝くほどの鮮烈な印象を人々の心に刻みつけることができたのでしょうね。
自分に問うています。私は隅に座り込んで、どんな自分でいたいのですか、と。私も聖者の生き方に倣って、心に忠実でありたい。そう思いました。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
なんて素敵な空想の景色でしょう。
ですよね
時間の世界
時の流れを感じます
そして二人は時空を超えて永遠の中にいる。
キリスト
聖書の中で最後の夜に神に祈るシーンが描かれています
「神よ、それでも私は生きていたい」
「申し訳ありません、運命に従います」
生まれた時から死の時期を知っていたのですよね
ブッダ
経典の中には奇跡を起こしたシーンも描かれています
でも残した言葉の方が知られており
心の中の宇宙
それは空であり、もともと有ることも無いのだから無くなることも無い
存在の否定ではなく存在の肯定をこのような言葉で説明する
ミラ先生へ
どんな自分でいたいか?
心に忠実でありたい
想像してください
その姿を
それはどんな自分であるかを
それが未来であることを私は信じています。
ありがとうございます。
第125話 小説を書く人への応援コメント
小川洋子(作家)&河合隼雄(臨床心理学者)の対談を収録した『生きるとは、自分の物語を作ること』という本を思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
学生の頃
心理学はフロイトを専攻しておりました
それから就職してからは
神経病理学から見た心理学
っていう本を読んでいました
両本共に人に差し上げてしまったので本棚にはありませぬ。
哲学的心理学は
心を理論立てて考えることも多いので
興味のある人には、とっても良い教本になったりもしますね。
有り難い本を思い出してくださり
嬉しく思います。
芥川龍之介は
人生とは一冊の本に似ている
文脈は無いが確かに物語である
サマセット・モームは
誰もが一冊の物語を書ける
それが人生だ
などと言われていますね
私も確かにその通りだと思います。
ありがとうございます。
第125話 小説を書く人への応援コメント
素敵な反骨心だなあ、と思いました。
医者には従ったり、頼ったり、阿ったりする人の方が多いでしょう。しかし彼らに勝つため、という目的は初めて。
そうか!彼らは頂点ではないのだな、と思いました。
でも、勝ち負けの世界は、闘争に近いものがあるように思います。心にざわめきを感じる。今はその闘争の世界から退かれて、本当によかったです。
バイク旅を夢見て、日々の仕事に励んでいらっしゃる、そして詩作を。唯一無二の世界ですね。本当に素晴らしいと思います。どうかご自身のお心に忠実に、美しい世界を見て自由を謳歌なさってください。
作者からの返信
ミラ 先生
反骨心かぁ
そんな硬いものではないのですよ
若さっていうプライドかなぁ
それは時に刃となり振れば人を傷つけ
自分自身も傷付いていく
それでも人を切りながら進んでいく人もいるけど
私は刃物を鞘から抜かず抜けば勝てる
だからこそ抜かずに勝負する
でも若いっていうのは武器であり罪を作る道具にさえもなる
それは過ちではあるけど若さっていう揺れ動く時期なのかな
などと思いながら今は老若男女全ての若い芽を見守っています。
夢は実現すると信じ
歩き始めた時からが始まりで
歩いている姿は美しく走り出したなら一休み
また走り出したら道を見失い
そしてまた一休み
やっと辿り着いたところからが始まりで
また歩き出す
夢に叶うことがあったとしても
希望は高く思いは深く
辿り着けない遥な空を目指すようなもの
旅は永遠に。
ありがとうございます。
第97話 社会人になるんだね!への応援コメント
理想は高くどこまでも。
人生の終わりが来た時に、叶わなかったものが夢であって、道半ばなら夢ではないのだと、どこかで聞いた気がします。
夢がないなぁとか思いましたが、終わりの時までは、希望や可能性が残っている。
とも解釈できますから、どこかで夢に届くこともあるのでしょうか。
子なんて、親よりも失敗が少なければ、それだけで良い気もします。
作者からの返信
ありがとうございます。
大人とは夢破れた子供の姿である
太宰治の言葉ですね
それでも太宰はしっかりと物語を残しています。
だらけて暮らしたいならば
夢なんて持たない方が良い
っていうか
だらけて暮らしたい人が夢なんて持たないか?
私には実現できた夢がある
誰もが絶対に無理だと言った目標でした
そこに辿り着くまでに
多くの高い壁、厚い壁、時には落とし穴さえありました
落ちた穴の底で泣いた日々さえありました。
失敗を恐れない
覚悟を決める
それなら全ての力をそこに向かわせれば良い
その時こそ誰にも負けないものを持つことになるから
それこそが、希望、という言葉であると思っております。
ありがとうございます。
第96話 小者の断捨離への応援コメント
粉砕骨折は大変だし面倒ですよね~。
基本、もとには戻りませんし。
友人知人に、やらかしたのが何人かいます。
自分でやらかしたのだと、足の指の剥離骨折も面倒でした。
歩くと中で刺さるんですよね~。
すっごい色になってました。
でも指って、切り落としても生えてくるのなら、骨もどうにかならないもんでしょうか。医学の発達に期待ですね。
うちの母の人差し指は、三分の一程落としても、骨ごと生えてきましたし。
仕事があるからと、麻酔もせずに帰ってきて
「洗い物するとしみる」
とか、イカれた感想だったのが、忘れられません。
大事な思い出を手放し、そのお金で新たな思い出を購入して、結局なにも減らなかったり。そんな断捨離ばかりな人も、いたりすると噂に聞きました。
作者からの返信
ありがとうございます。
粉砕骨折
お陰様で繋げてやりました
医者も匙を投げていた状態でしたが
気力ですね
今は安いギターを買って
練習を始めてみようかな?
なんて思っているくらいです
ありがとうございます。
凄いお母さまですね
流石に私には
それほどまでの気概がありませぬ・・・。
大事な思い出まで捨ててしまいましたか
素敵な思い出は必ず心のひだに刻み込んでおかないと
捨てるべきものを間違えると
後悔に繋がることもありますよね。
ありがとうございます。
第124話 その理由への応援コメント
「人、死を憎まば、生を愛すべし。存命の喜び、日々に楽しまざらんや」
徒然草の一文が浮かびました。
作者からの返信
ありがとうございます。
博学ですね!
勉強になりました。
ありがとうございます。
第85話 居合い抜きへの応援コメント
秘薬なのに、いっぱいあるんだ。
土方さんの親戚なら、ほぼほぼただの農民だし。
散薬なら粉薬だし。
石田って誰なのか。
痛みを忘れる、不思議なラムネも怖いし。
気のせいで押し切る師匠が凄いですね。
きっと真面目な顔で押し切っているのでしょう。
心の中では笑っているかもしれませんが。
まあ、指くらいなら生えてきますしね。
根元から失くした親戚はムリでしたが、半分以上残っていれば生えてくるようです。
うちの母は生えてきました。
怪我をするとラムネで済ませる道場。
こわいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
土方さんのご親戚に薬屋さんがいて
その薬を土方さんが売り歩いて
新撰組の資金にしていた時代があったそうです。
街道場なんてそんなもの
気のせいで済ませる昭和の強引男たちです。
そうそう
bFGF(塩基性線維芽細胞成長因子)
なんて最近の美容外科でも普通に使われていますよね
骨さえあれば成長する!
もちろん怪我をしたなら
石田散薬の固形ラムネでないといけません!
ありがとうございます。
第11話 旅は遠く思いは果てしなく 山への応援コメント
いいですね~。自然に抱かれてぐっすり眠れそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。
織風は自然が大好きで
都会のビルに挟まれては眠れません。
以前大都会の片隅で住んでいたことがありますが
観葉植物を育ててゆっくりと眠れるようにしていました。
ただ、これ・・・、
小虫が湧くのですよね
部屋の中で小虫って・・・、
これには困りました。
ありがとうございます。
第10話 参りましたの伊勢神宮への応援コメント
確かに女性作家の活躍が目立ちますね。私がこの一年で読んだ本も圧倒的に女性作家のものが多いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよね
今は海外の作品を読んでおりますが
近年女流作家の本が目覚ましく良い物を書かれていると思いますし
世間も期待しているのではないかしらと思います。
時代は変わりつつある
そう思えるのです
男の断定的な作品よりも
女性の説得力を感じます
今の時代、強さよりも優しさを求めているのかと
織風は感じます。
ありがとうございます。
編集済
第111話 しかしまぁ だめだめですねへの応援コメント
追伸:
「我が拳法に先手無し」のお話、とても心に残りました。
どんなに傷ついても自分からは使わない拳、大切な人を守るためだけに使う最後の拳って、本当に素敵な考え方だなと思いました。
実は、前に小説で澪に拳を学ばせたとき、私もどこか同じような気持ちで書いていたんです。だから読んでいて、なんだか自分の気持ちとも重なって、胸に残りました。
羊さんって、本当に分寸があって、優しくて、それでいて芯の強い方なんだなって、あらためて感じました。
いつもありがとうございます。
ーーーーーーー
羊さん、中国拳法もできるんですか!?すごい…!
作者からの返信
ありがとうございます。
よく優しいって言われるんです
丁寧だとか、腰が低いとか・・・、
でも、そこを突いて虐めっ子がやって来るんです
大人になった今も・・・、
元警察官だとか大嫌い!
だから幼い頃にいつも優しく居られるのは
本当は強いからなんだよ
ってなりたくって始めたんです。
でもね
私が習った中国拳法の極意は
交差法って言って
受け身が攻撃になる拳法で
相手は攻撃するほどダメージを与えられる。
でも好きな言葉は
我が拳法に先手無し
隙をついて拳を振るうまで我慢するんじゃなくて
どんなに傷つても絶対に使わない拳
その拳は大切な人が傷付きそうになった時に使う最後の拳。
この考え方が好きで
中国拳法の中でもこの拳法を習いました。
ありがとうございます。
追伸へ
ありがとうございます。
わざわざ追伸
嬉しいです。
この拳法の教えは沖縄空手でも継承されているようです
もしも時間があれば
モキュンギン
覗いてみてください
登場人物の正道っていう大学生が沖縄空手を使うシーン
2場面だけだけどあります
時間があればで良いですよ!
パンちゃんの新たな物語
力を入れないで楽しく紡いでくださいね
その方がきっと伝わると思うんです
頑張らないといけないのはリファレンスを集める時だけ!
あとはその知識で観客を楽しませる!
寸分が無いから身を引き締める
芯が無いから強く生きようとする
優しくしたい人がいるから優しくなれる
それだけのことなのです。
ありがとうございます!
第3話 ハッピー バースデー トゥ ?への応援コメント
ハハハハハ、なんでやねん!
作者からの返信
ありがとうございます。
どうも一人で祝っていると
どうも寂しくなって
どうやらこれってやっぱ
チーン
ですよね・・・。
ありがとうございます。
第73話 読んで書くのか?書いて読むのか!への応援コメント
なんで人気なのか分からない作品よりも、何故か埋もれているのに面白い作品を見つけた時の方が、なんか嬉しいですよね~。
皆に教えたい気持ちと、こっそり楽しみたい気持ちが、せめぎ合います。
作者からの返信
ありがとうございます。
それそれ、ですよね
今の流行りと趣味が完全にずれているのかと
ならば私の書いている物語など誰も読んでくれる筈がないと
深く思い落ち込んでしまうのであります。
さらには
こんなに面白い物語が何故に低迷路線を走っているのかと
最近読んだ物語の中にはハートマークが20以下というものがありましたが
どれもプロな作家さんのものでした
どういうこと?
そんな物語に出会うと嬉しくなっちゃいますね!
ありがとうございます。
第10話 参りましたの伊勢神宮への応援コメント
すごい・・・なんだか、自分が恥ずかしくなります。
そんなに本を読み、物足りなくて海外の本にまで。以前からきっと博学の方なのだろうとは思っておりましたが。
そんな方が本から結果や答えを得られないと言われると、今後はそういう見方をしてみようと思いました。
自分は本らしきものは殆ど読んだことがなく、もう漫画ばかりです。
それ以外なら、子供の頃読んだシートン動物記全集と、高校で読んではまった三銃士、モンテクリスト伯、あとは職場の友人が無理やり押し付けた孫氏の兵法(50ミリくらいの分厚いやつ)と、司馬遼太郎の燃えよ剣、太閤記くらいです。
あと指輪物語はカタカナ名の人物や独特の地名が覚えられないという理由で途中で断念しました笑 なのでそこはお気持ちわかります!
作者からの返信
ありがとうございます。
本って
考えるためのヒントだと思っています
それぞれに生き方があるように
考え方もそれぞれなので
否定はできないものだと思っているのです。
自信を持って自分を見つめる良い機会を与えてくれるもの
と思っておるのです。
燃えよ剣
これ面白かったですね
好きな本の一つです!
そう・・・、
日本人の名前すらうる覚えなのに・・・、
アルプスのハイジなんて
ロッテンマイヤーさんやペーターにクララ
あ、覚えてる
あと、えーっと、おじいさん誰だっけ?
てな感じですよね。
ありがとうございます。
第9話 20220417 満月の終わりにへの応援コメント
最近はちゃんと月を見ることもなくなりました。
昔は橙色の大きな満月に魅入ってしまったこともありますが。
捨てられる物と捨てられない物、みんなあると思います。
母が断捨離魔で、(引っ越しが多かったからかもです)目の前でバンバン思い切りよく捨ててしまうのを見ながら育ったので、子供の頃は逆に物に固執したことも!
今は、思いの詰まったものを捨てる前に、一度当時を思い出して、飲み込んでから捨ててます。
月の描写、素敵でした。(柿色、良いですね)
作者からの返信
ありがとうございます。
見ましょうよ、月
綺麗ですよ
見なくなった今こそ月光に洗われましょう。
思いも何もかも捨てて
洗われましょう
だって此の世には何も無いのですから
勝手に人間が作った思いだけが存在するのですから
無くしましょう
そしてそのままを受け入れましょう
だって元々無いものなんだから。
ありがとうございます。
第8話 久し振りに朝風呂に入りますたー。への応援コメント
お風呂は気持ちの切り替えにもいいですよね。
朝から新しい気持ちになれると、1日も違ってきそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。
朝から身も心も綺麗に
と言っても今の仕事は夜勤に休日専門なので
毎日が朝風呂でございます。
心静かに
湯船に浸かり
悲しみを歌えば喜びに
苦労は踊るように吹き飛ばし
目を閉じれば喜びを見つけるために生まれてきたのだと
焦らずゆっくりと
湯煙の中で鼻歌でも歌いましょうか!
ありがとうございます。
第7話 22歳のお話しへの応援コメント
「蒼い風」はまだ読んだことありませんが、この作品の最新話まで追いついた辺りから読ませて頂きます。
織風さまの詩が好きなんですよね。
あと、感じたことをコメントすると、必ず温かいお返事が返ってくるのが楽しみで!
御作で使われる言葉、いつも勉強になります。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
蒼い風
懐かしい詩集です
気が向けばでよろしいので
お越しいただければ嬉しいです。
コメントも一つの物語と思っておりますので
気持ちを込めてお返事させていただいております
お気に召していただけたなら幸いです。
ありがとうございます。
第6話 転機は訪れ気付かなければ去って行くへの応援コメント
前のエピソードでの話も思い出しています。
メンタルが一番大切ですよね。人により、我慢のキャパはそれぞれだと思います。
その人の器からストレスが溢れる時を誰かと比べるわけにはいかないですから。
これ以上は無理だ、と感じられるうちに、その場から避難しないと通院することになる場合もあります。(旧友のことですが)
自分は子供の頃、父親から怒鳴られて育ったので正直、怒鳴るという行為は心臓にきます。(前職では運よく耐えられましたが)なので、自分の中で絶対に譲れないものだけは、そんなストレスや圧力に壊されないよう、大切にしていきたいものです。
みなさん、それぞれの生活や立場があると思いますが、灯火が消えないうちに決断し、どうか、心と体を大切になさってくださいませ。
作者からの返信
ありがとうございます。
人は旅立ちの時があるものだと思っています。
その時を見失い
そこで立ち止まり
我慢という努力をすることで
心を失い崩壊さえも有り得ることだと思います。
織風の人生はいつも
リフレインで其処に留まることがありません
同じ場所に居ても違う空を見続けています。
どんなに綺麗に咲かせる花でも
その土地の土壌が良くなければ
根が腐りやがては死んでしまいます
その前にその土地を去り
新たな土壌を見つけ
美しい花を咲かせられるように育たなければならないと思っております。
旅立ち
それは育つ場所への彷徨
学ぶものが無いなら
別れを告げる時
織風は今も彷徨い続け
まだまだ旅を止める訳にはまいりません。
死ぬことがないが如く
永遠に学び続けます。
ありがとうございます。
第5話 食べる物に捨てる物など無い!2への応援コメント
なんて美味しそうな缶詰の使い方!
シロップまで、全て使い切りましたね。
今度の夏、自分もやってみようと思います。
その時は、見たこともない立山のゲレンデ風景を思い浮かべようと思います!
作者からの返信
あははは
ありがとうございます。
このシロップが美味いんですよね
やってみますか?
立山のゲレンデを思い浮かべながら?
やりましょう!
美味しいですよ!
ありがとうございます。
第64話 オーストラリアからの連絡への応援コメント
どんな仕事でも、お金を稼ぐのは大変ですから。
彼等も仕事として、頑張っているのでしょう。
迷惑ですが。
昔、英会話などの教材を高値で売りつけるのが流行ってたのを、思い出しました。
喫茶店で会って、話を聞いてあげるだけで、ドリンクと軽食を奢ってもらえます。
詐欺だのなんだのと言われていましたが、私的には良い人たちです。
それでも宗教の勧誘だけは別です。
上は金の為でも、勧誘している人たちは本気だったりするので。
宗教だけは怖いので、本気でお断りしていました。
他人を騙して稼ごうという輩ですし、遊んであげても良いと思いますが、飽きてくると面倒くさいですよね。
なんでもほどほどに、ということでしょうか。
編集済
第4話 羽ばたけ強くへの応援コメント
まず、第一話のコメント欄に頂いたお返事から。
「最近ちゃんと描かれているのかな?と思って覗いてみたら上手く書けておられて」と、仰って下さいましたが・・・そんな風に思って、そんな風に覚えておいてくださったのかと、本当に嬉しくて、嬉しくて。
何度もあそこを読み返しに来てました!
上手く書けてるとか、まだ言われたことなくて。ありがとうございます!
あ、あと、本作を読了後はホラーにも挑戦しますね。
それから、このエピソードですが。
自分は20代前半の頃、一度、塾の英語教師をしたことがあるくらいで、教える立場はほぼないです。なので「教える側がどれだけ熱くなってもそれだけで教わる側に伝わるだろうか?」のところに思いを馳せてみました。
初めて設計のチームリーダーを任された時はまぁ、正直やめたくなるほど、上司やら他部署の現場の達人たちから根性論に載せて叱られ、怒られてやってきました。
時に、独りの夜、悔し涙を流す時も・・・。
当時は何も出来ない、知らない自分も悔しいし、嫌味を載せて静かに言ってくる上司にも腹がたちましたが、まぁ冷静になると、実際出来ていないのは自分なので言われても仕方ないと、頑張り続けました。
すると、1年後、ふいに、いつもの怖い現場のオッサンから誉めらたんです。
なんだ、やればできるじゃないかと。それから俄然、やる気になりまして。
2年経つころには、上司からも誉められるように。
と、いうことで。育てる側も、安心して育ててほしいです。
きっといつかは育ててくれた相手の気持ちも分かる時がくるかもしれませんから。
(自分は運がよかっただけかもですが笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
ホラーに挑戦ですか
表現することも大切ですが
感じてくださいね
自分自身が恐怖を感じ、感じさせる
思いのままに書いてください。
根性論で説き伏せ
出来れば褒める
体育会系の教え方ですね
異論はありませんが私の考え方とは道が違いますね
相手は同じ人間
高いところから見たくはありません
例え自分が教える側であっても
というところでしょうか?
その人の大切な未来
もしかしたら周りの人にとっても大切な未来
それを潰してしまうこともありますから
教わる側に対しても同等の目線で育てることの大切さを痛感しております。
未来を変えるのは教える側ではなく
教わる側なのである
常にそう思って接してきました。
ありがとうございます。
第63話 イエメンからの連絡への応援コメント
詐欺をはたらく方々って、勿体ないなと思ってしまいます。
途中までは賢いのに、もうちょっと考えたら、法に触れずに稼げるだろうに、と。
もったいないですよね。
そんな人達を、英会話の教材にするなんて、贅沢な使い方ですね。
いや、英会話教室よりも、お得な気もします。
とりあえず医者は全員、戦場での研修をするべきだと思います。
「戦争から帰った医者なら、無駄に待たされたりもしなかったけどな」
と、近所の老人が昔、言っていたのを思い出しました。
専門がどうとかもなく、怪我でも病気でも、なんでも診てくれたのにと。
作者からの返信
ありがとうございます。
悪知恵とはよく言ったもので
その才能を生産的な方向へ向かわせれば
世間はきっと良くなるのではないかな
なんて思えますね。
一番最初にイエメンから来たEメールは
手術中の写真とかもあって本気にしていたのですよ
それに私は医学研究員で
世界へ向けて発信している発表もあるので
何処かで私の情報を手に入れたのかな?
なんて思ってしまったのもまずかったです・・・。
でも日本で開業したいからって言われた時に
どう考えてもおかしいと思うじゃないですか
だって日本で医療行為を行おうとすれば
日本で資格を取らなければならないのですから
そこは馬鹿でしたね
嘘バレバレです。
戦場での治療ですか
あそこは一刻を争う場所なので
救急救命医の集まっているような環境ですね
まさに待った無し
但し命を救うための現場なので
腫瘍や難病と闘う専門医は必要なく
そこはゆっくりと徹底的に治療を行う総合病院になっちゃって
患者を待たせますよね!
ありがとうございます。
第48話 風は動いているへの応援コメント
うわぁぁぁぁぁぁぁ!
これ、大好きです!!
まぁ、現実的に、目の前の不幸を無視して出来そうもない大きな望みに向かっていくっていう、王道の少年漫画モノみたいなことが実際できるか、と言われると、自信ないですが、心は常に、このスタンスでいたいです!!
ありがとうございます!!