第80話 霧が晴れる日への応援コメント
「科学も宗教のようなものであると思う」
分かる気がします。ガリレオも苦しんだことでしょう。
生きる目的が無くなると、また傷つけあう・・・。なるほどです。
そんなところへ目を向けず、科学に夢中になれたらいいですよね!
フラスコでコーヒー? サイフォン式でしょうか。いいですね!
第17話 旅は遠く思いは果てしなく 休日への応援コメント
風に聞いて旅に出る。いいですね。私も、妻と子供が関東に帰っているときにせっかくだし、バイクに乗ってどこか行くかと計画を立てたんですが、あれ?なんで計画立てないといけないんだと疑問に思って、せっかくだから何も考えずにバイクに乗ってみようと朝から本当に気分のまま道を走ってツーリングをしたのですが、それがすごく面白くて、一人で走るのなら、こういうのもありだなと思ったんですよね。目的地を決めない旅っていうのもありですね。時間だけは決めましたけどね3時を回ったら引き返すという計画で。
第78話 伝へられない言葉への応援コメント
言葉って難しいです。
時々、カクヨムのコメント欄に感想書くの怖くなる時があります。大丈夫だろうか、解釈違ってないか? とか、気を悪くされないだろうか? とか不安になって。
・・・でも書きますが笑
第63話 イエメンからの連絡への応援コメント
国際詐欺とは大がかりな
でも資金なしなのがお手軽
ひっかかる人いるのかな?
第75話 no woman no cryへの応援コメント
酒が入ると、なんでか自分と向き合ってしまうことあります。
星の見えない夜空とか雲に隠れた月が何かを訴えてくるようで幻想的ですね。
「お前に尋ねた言葉」・・・自分自身への問いかけにも思えて、未練や後悔を感じました。
第74話 君がくれた言葉への応援コメント
こんな風に書けるといいですね。
でも、織風さまからも心に残る言葉をもらったことがあります。
それを思い出しました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
私の声よりも大切なもの
自分自身の声を聞いてあげてください
きっと今と違った声も聞けるはず
自分の心を大切にしてあげてください。
ありがとうございます。
第73話 読んで書くのか?書いて読むのか!への応援コメント
週刊順位なるもので10以内・・・!!
凄くないですか!!
確かに見たことあります。★が何千個もある作品。(内容が興味なくて、まだ読んではないですが笑)
でも、おっしゃること、同感です。
実は自分も、「悪いけど異世界ファンタジーは興味ないんです、読んでもらっても星あげられなくてごめんなさい」という自主企画で知り合った方の作品(海外ドラマみたいで面白いです)にハマってしまいました笑
(その作品も星は少なめですが)
他にも、星が2桁なのに、タップする手が止まらなくなるものありますよね。
みなさん素晴らしいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
星の数やハートの数は
自分が読みたいと思う物語の指標にはならないようですね。
なかなか興味のある物語に出会うのは難しいようです
出会えた時の喜びはひとしおですが。
どうも私たち二人は
趣味という意味で世間一般では無いのかもしれません
残念なのは星やハートが少ないのに面白い物語が
この世界では過小評価を受けているようで
中には書籍化されている作家さんの物語でさえも
あまり読まれていないようです
個人的な趣味でお話をさせていただいておりますが・・・。
良い物語に出逢いましょう
それは自分への良い肥やしになるから
と思っています。
ありがとうございます。
第117話 SNS、SOS、Mayday、Maydayへの応援コメント
この世はでっかいダークファンタジー🏏
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに
大きくてディープ・ダーク
ですね。
ありがとうございます。
第115話 信仰の山への応援コメント
今ではすっかり多くの男性たちの気は枯れてしまってるように見えます🙄
作者からの返信
ありがとうございます。
気合いは有っても
夢のベクトルが違うようにも思えますね。
ありがとうございます。
第72話 エドワードとの文通でへの応援コメント
御作を見てみました。「エドワードとの文通」というタイトルの作品を見つけました。
もしかして、元々御作も、そのまんま「エドワードへの手紙」だったのでしょうか。
エドワードってポピュラーな名前です。
織風さまがご自分の作品名もしくは、内容を変えても、世界のどこかで誰かが同じ名前の作品をもっているかもしれませんし。
と思いました。
奇遇ですよね!
作者からの返信
ありがとうございます。
なんとも・・・、
リサーチができていませんでした・・・、
それでも勇気づけしてくださって感謝です
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第71話 迷子の迷子のへの応援コメント
迷っても、その迷った道が、自分の道になる、ということでしょうか。
今まさに困っていても、どこへ辿り着いても、精一杯日々を生きていればそれが自分の道になる・・・。
のように、解釈いたしました!
このような人生もまた、いいものですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そのような捉え方で十分です
ありがとうございます。
はい
道を教えてくれるお巡りさんは要らない
自分の道は自分のもの
でいかがでしょうか?
ありがとうございます。
第70話 そんな時間なのですへの応援コメント
ええ? 織風さまでもそんな風に思うことあるんですね。
いえいえ、もう御作の言葉一つ一つに重みがあって、前にも感動して使いたいと言ったことがありますが、表現が素晴らしいんです。
多くの時間を本に費やしてきたからこそ、なのですね!
これからも御作を読んで勉強させていただきます。
作者からの返信
あははは
ありがとうございます。
美しいものは美しいと言える素直な気持ちだけは忘れたくないですね
それが受け入れることのできる余裕だと思いますから。
表現は自由を大切にしていれば
技巧の無いものとして誰にでも受け入れてもらえると信じています。
確かに多くの時間を費やしてきました
でもそこは勉強じゃなかったから良かったのかな?
なんて思っております。
勉強、ではなくて感性を磨いていくと考えれば
きっと良い表現になっていくと思います。
ありがとうございます。
第69話 そんな旅なのですへの応援コメント
特異点に行ってみたいです。
織風さまの詩は、いつも優しく、寄り添ってくれるような詩ですよね。
(時に嵐のような詩もありますが)
色々経験されているから、あのように色んな詩が書けるんですね。
面白いことも、辛いことも。全てを自分の血と肉にして。
そんな人間になりたいものです。
作者からの返信
ありがとうございます。
特異点に行ってみたいですか?
そう思った時に翔さんは既に特異点にいるのですよ
そう思える人だけが
そこにいるのですから。
私程度の人間になりたいなんて
超えてください
ホップ、ステップ、ジャンプで
どんな悲しみも喜びに育ててください。
そんな素敵な翔さんに会いたいものです。
ありがとうございます。
第30話 アホです パート1への応援コメント
劇団四季のミュージカル キャッツ
大阪から東京まで観に行きました
そのあと大阪公演があって観に行きました
どんだけ好きやねん メ~モリ~♫
作者からの返信
ありがとうございます。
やっぱライブって素敵ですよね
しかもキャッツ
これ最高ですね。
私の娘も
東京ミュージカル座で舞台女優をやっていますが
観に行けて無いです・・・。
ありがとうございます。
第98話 星の巡り(感謝)への応援コメント
スピリチャライズムいいですね!
あたしはナンセンススピリチュアルで
ナンチュアルだ!✨️
ナンチュルイズムにする!(´。✪ω✪。 ` )
センピリイズムもいいな...
ススイズム...ぶつぶつ
作者からの返信
あははは
ありがとうございます。
そこまで来たら
イズムなど必要ありませんね。
いっそのこと
イズムレスイズム
なんて如何でしょうか?
ありがとうございます!
第68話 太く短くへの応援コメント
太く短く。
それもいいですね!
様々な体験をされてきた織風さまらしい言葉です。
うどんも美味しい!
こちらこそ、よろしくお願いします!
作者からの返信
ありがとうございます。
だってさぁ
意味がないならやめる
意味があるならとことんやり通す
でないと人生じゃないじゃないですか?
なんて思っております。
残り少ない人生を
平穏無事に
それでは面白くないでしょ?
とことんやりましょうよ
痛みを感じながらでも
汚れたっていいじゃないですか
元々汚れなんてないんですよ
だから清めることもない
何も無い
無いものに悩むことはない
無いのですから。
後悔もない
全てはいつも今から始まるのですから。
ありがとうございます。
第66話 一枚しか使わなかった十円玉への応援コメント
電話ボックス、最近ではもう見かけなくなりました。
たった一枚の10円玉にそんな想いが詰まっていたとは。
素敵な想い出です。その電話ボックスを見ると、色々思い出しますよね。
・・・なぜか、ちゃんと言えないものなんですよね、ああいう時って。
作者からの返信
ありがとうございます。
思い出してしまったのですよね
十円玉の使い方
一喜一憂したあの頃の幼い頃。
今も残る電話ボックスの近くでふざけている制服姿の少年少女
あれは泣かせるわ。
ありがとうございます。
第65話 ロシアンケーキへの応援コメント
パルナスは聞いたことがないのですが、モスコミュールは好きなカクテルです。塩がグラスの淵についてました。
最初のムーミンは井上ひさし監修ですか。驚きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうもパルナスは関西限定の洋菓子屋さんのようです。
私も見かけないなぁなんて思っておりましたら
そういう事でした。
モスコミュール
モスクワの酔っ払い
美味しいですね
美味しすぎて日本でも酔っ払いが増えそうです。
ありがとうございます。
第64話 オーストラリアからの連絡への応援コメント
流石にまだこの界隈は経験がないので想像することしか出来ませんが、悪意に気づいている状態で付き合うのが精神的に辛くなるのは、織風さまが騙される人の気持ちが、ちゃんと分かってあげられる人だからだと思います。
それはもうスパッと切り上げてしまった方が織風さまの為かもですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
全くその通りで
あれは感染症ですね。
精神の感性症です
人を殺さず最悪の環境を作り生活している
寄生虫どもですね。
金輪際付き合わないと決意しました。
ありがとうございます。
第63話 イエメンからの連絡への応援コメント
ちゃんと分かった上で英語の勉強としてお付き合いできるって。
すごい覚悟と知識と度胸ですね。
それらがないととても務まりません。いくら勉強になるとはいえ・・・。
彼ら、詐欺師も相手が悪かったですね。
まさか、語学の練習台にさせられ、時間だけが消費されていようとは!!
織風さまの、また、違う一場面を見た気がします。
本当にいろんな引き出しをお持ちで!笑
作者からの返信
いえいえ
ありがとうございます。
今時
海外から友人を求めて融資を乞う
なんて馬鹿ですよね。
ただ本当に
奴等を相手にしていると
そこまでして人を騙してお金が欲しいか
って精神がやられてしまいますよ。
こちらが分かっていて英語の練習台にしてやっているにしても
泣き落としなど人の情に訴えかけてきて
情けなくなります。
英語のレッスンどころか
精神をやられて心がくたびれました・・・。
ありがとうございます!
第62話 織風洗濯物日記への応援コメント
温かい一場面を垣間見た気がします。
洗濯物の中身でご家族の雰囲気も伝わってくるものですね!
作者からの返信
あははは
ありがとうございます。
スピードの時代と言われる中
のんびり行きましょうよ
みたいな感じで
ブツブツ言いながらの家事手伝い
ゆっくりやれば楽しいものですね。
ありがとうございます。
第13話 本を読み映画を見て華麗に舞うへの応援コメント
ミュージカル映画最高ですよね。ブルースブラザーズやドリームガールズもいいですけど、私のベストはコーラスラインですね。この前U-NEXTで見れるようになってたので、息子と見ました。大学2次試験直前でしたけど、つい一気に見てしまう魔力があるんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
歌って踊って
好きです。
コーラスライン
最高ですね。
ブルースブラザーズ
好きです。
ドリームガールズ
題名の通り夢がありますよね。
やっぱミュージカル
最高ですね。
大学受験はどうでしたか?
ありがとうございます。
第17話 旅は遠く思いは果てしなく 休日への応援コメント
お祝いごとにはお赤飯を炊いていたようですが また調べてみます と言いつつ忘れるんです これが
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよね
ですよね赤飯
でも何故に赤飯?
もう調べはつきましたか?
何んか感動できるエピソードだったら良いのになぁ
なんて勝手に思っておりますが
調査はお任せします!
ありがとうございます。
第61話 流水の如くへの応援コメント
なんか、分かる気がします。
もう公開してしまった作品を改稿したいと思いながら、新しものを書いてしまいます。
もうフォロワーさまから多くのコメントが既に寄せられており、数千話のエピソードを二つに分けるとか、なかなか難しいですね。
自分も流されているのかもしれません・・・。
作者からの返信
ありがとうございます。
分かっていただけましたか?
ありがとうございます。
ただ何も考えずに
そういう時は
流されるままに目を瞑るのも良いかもしれません。
ありがとうございます。
第133話 閉じた本を開けば雨が降っていたへの応援コメント
窓の外に、まばらな雨が降りはじめた。
もう梅雨なのだろうか。
薔薇が灰色かび病にかからなければいい、と
そんなことを思う。
小鳥が、時おり短く鳴く。
姿は見えない。
きっとどこかで、雨を避けている。
人はみな、
意味などないような一日を過ごしている。
けれど、
その意味のない一日を積み重ねて、
やがてそれを、
命と呼ぶのだと思う。
作者からの返信
ありがとうございます。
太陽をいっぱい浴びて
花弁を精一杯に広げる
雨降る中も水滴に輝かせる美しさよ
されど岩陰で蕾に帰ったかのように閉じる花を知り
悠々と誇る花もあれば
雨に負けじと身を固めるものも
与えられた大地に住み
光と水を与えられる雅風の世
どれひとつとして欠けてはならない
古えの言葉の故に儚くも萎える考える葦
積み重ねを命よと呼ぶならば
受け入れることと積み重ねて
更けて夜露に濡れるも満月となり
せめてあなたを照らそうか
昨日の夜
蚊を叩き殺してしまった・・・。
ありがとうございます。
でも
再開したのでは無いので
これで完結にしたいと思います。
織風は旅ではなくお引越し準備中です!
ありがとうございます。
第133話 閉じた本を開けば雨が降っていたへの応援コメント
お帰りなさいませ。
あまり関係ないお話で恐縮ですが……。(思い出しちゃったので^^;)
大昔、カリフォルニアに行った時、(雨季でもないのに)雨を降らせるほどの強力な雨女であります^^;
作者からの返信
ただいま戻りました。
凄いパワーの持ち主でいらっしゃること
カリフォルニアの人々もさぞ驚かれた事でしょう。
ありがとうございます。
第60話 不思議への応援コメント
楽しいですー!!
こういうの読んでる時、本当にその人のその時のその場所にいっしょにいるような気になるんです。
実に楽しい仲間ですよね!?
息をするのを忘れる、ありましたよ、そんな時!
オーストラリアの中部の砂漠の夜。一人旅。何もない地平線には星しかありません。
満点の星空。地平線の端から端まで、びっしりプラネタリウムです。
息をするのを忘れていたはずです。
(心臓までは忘れてませんが笑)
ミュージシャンでなくても、共感できます。音楽好きですから。
没頭する気持ち。集中している時とか、感動した時。
本当にプロになっていたら、今どうしていただろうか、って考えたりしますよね。
あの時の仲間が、目を瞑れば今そこにいらっしゃるんですよね。
素晴らしいエピソードです。
織風さまのお仕事の内容と、このミュージシャンを目指していたことの話と、バンカラ下駄の話。とても同一人物の方とは思えないほどはっちゃけていて、聞けば聞くほど面白いです。
自分からすると、いくつもの人生を歩んでこられたような・・・。
だからこそ、あの頃の思い出は宝ものですよね。
カクヨムのコメントはありがたいですよね!! このコメントのお返事を読むのも楽しみなのです。
いつもありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
オーストラリアですかぁ
素晴らしい景色に出会えそうですね
息を忘れる
まさに浮世離れした阿呆共と違って
素晴らしい感動の瞬間の息を忘れるですね。
どこにでもいる
色の付いた長い髪の連中(そう簡単には居ないか?)
が阿呆面並べて珈琲飲んで
当時の大人たちはどんな目で見ていたんでしょうね
今の私は?
そうですね・・・、
今時そんな少年少女ていますか?
解りません・・・。
コメントありがたいです
ありがとうございます。
私自身がコメントを残す人間では無いので
さらに有り難く思えます。
返信は誠心誠意を心がけているつもりです。
ありがとうございます。
第59話 邪念への応援コメント
雨が降るのを見ていると、色んな事を考えてしまいます。
その日にもよりますが、後ろ向きなことも浮かんできます。
邪気があるからですかね・・・?
幸せってなんだろう。永遠のテーマですよね。
「雨の日は雨風を防げる場所に 邪気が籠るという」
という結びで終わる、この余韻が好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのですよ
捨ててしまえなかった過去
このまま生きていても増えていくのは嘘の数だけ
反省ばかりが重い荷物になって
そんな生き方しかできないのなら
この命、大切にしたい人に捧げようかと
そんな思いに浸ってしまうのも
弱い心に邪気が忍び込んできたのかと
火を灯して追い払おうか
それも無駄な努力と解りつつも
そうやってみる一日もある
そんな日だったのです
ありがとうございます。
第58話 カランコロンとねへの応援コメント
うわ、下駄で近所を歩くのですね。カッコイイ!!
憧れてしまった!
確かに、登りは引っかかるけど、下りは歩きにくそうですね。脱げそうで。
回り道してでも裏に住んでる方へ(雨なのに)表へ回ってから知らせにいってあげるって、律儀な方です!
作者からの返信
ありがとうございます。
昔で言うバンカラ下駄って言うやつで
歯が7センチも有ってバランス悪いです。
知ってしまった以上は
放っておくのって罪悪感感じるじゃないですか
見てしまったらしょうがない・・・、
ですね!
ありがとうございます。
第57話 冷たい夏 呼ぶ?への応援コメント
どこから突っ込んでいいか迷うほど話題の多い回でしたが、順番に・・・。
織風さま、どこか学識高い方だと思っていましたが。すごい・・・!医療関係でしょうか。
そんな大けが、バイクかなにか? 大変でしたね。そこまでいくと、ご家族の方もかなり心配されたことと思います。
今、こうして生きていてよかった。
そもそも、そんな「何か異変でもありませんか?」と聞くような部屋に入れないで欲しいですよね・・・!
そんなこともあるのかと思うと。
ナースコールを何度もするほど苦しんだのかもしれないとか、考えてしまって自分なら夜も寝れないかもです・・・!
作者からの返信
ありがとうございます。
医学研究所で
中枢神経再生を研究しておりました。
スキーでモーグルのエアーを失敗してしまって
大惨事でしたね。
しかも入院してからも・・・。
ありがとうございます。
第56話 アホです パート2 でございますへの応援コメント
声に出して笑ってしまった・・・!
通勤の時でなくてよかった笑
気持ちは分かります!
その努力も! 女子が気づかないでいてくれたのか。気になりますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
辛かったですね
完全に吸い取れたかどうかはわかりません
ただ必死でした。
ありがとうございます。
第55話 時の曲がり角への応援コメント
ああ、ラストの
忘れたい思い出と 明日への希望が交差する 時が混じり合う場所
というとこ、好きです!
この時間帯の浜辺、黄金色の空を見ると、そんな風に思えるのかもしれません。
浜辺ではないですが、港の船のロープを繋ぎ止める、あの金属製のものが点々とある場所に座って、友人と朝まで語り明かしたのを思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
真夜中の暗い場所で
光が有って
此処は昨日と明日がちょうど交差する場所なんだって思って
だからまさに仰せの通りなんです。
朝まで語り明かす
語り合って何かが変わるわけでもないし
今も変わらない
きっと自分を確かめるために主張していたような
私の十代はそうでしたね
思い出してしまいます。
ありがとうございます。
第54話 苛々の織風への応援コメント
前回のコメントのお返事から。
スカウト来たんですか?!
すごくないですか?!
一発屋覚悟で飛び込んだ話、面白そうです!
いいな、いいな!
さて。
今回も笑わせてもらいました。
時間がない時の「大丈夫」は、割と大丈夫なことが多いかもしれませんね。
自分も「飛行機に間に合わない」の経験を2度やりましたが(行ってしまったことも)、でも死ぬわけではなかった。
しかし・・・トイレには間に合いたいです!笑
作者からの返信
ありがとうございます。
大したことはないのですよ
当時はレコードデビューとライブデビューがあって
ライブデビューは箱物で演奏
売れるものはカセットテープでデモテープ
月当たり5万円くらいの収入でしょうか。
そうそう
大丈夫、大丈夫、
と言い聞かせながら
全然大丈夫じゃなくなって
逆にイライラし出す・・・、
ならば最後まで余裕で
って飛行機逃しはキツかったでしょうね!
トイレもやばいですよね
いや、絶対に危ない!
ありがとうございます。
第70話 そんな時間なのですへの応援コメント
乱読できるのは、1冊を愛した素地がしっかりあるからだと思います✨️自分の血肉にする仕方をしっかりわかってるから。織風先生の詩も文章も背景がしっかり感じられてあたしはとても好きです✨️
作者からの返信
なんと!
ありがたき幸せにございまする。
こんな風に描けたら良いなぁ
などと思って作品群を読んでおりますが
果たしてどうか・・・。
うわ!
背景まで読み取ってくださっていますか
これは書き手よりも読み手の方が一枚上手
恐れ入り谷の鬼子母神です。
そんな読み手の方に
これからも読んでいただけたらなぁ
なんて思ってしまいます。
ありがとうございます。
第53話 代用品への応援コメント
本当に笑っていいのかわかりませんが、笑いました!
バンドやってたのですね!すごい、カッコいいですね!
いろんなご趣味をお持ちです。
彼だけがデスメタル・・・笑
ロックもメタルも大好きです。
しかし、ご友人は髪を染めるのに漂白剤、先輩は日焼けするのにサラダオイルと、日常アイテムを使う勇気の持ち主に囲まれて、楽しそうです!
作者からの返信
あははは
ありがとうございます。
作曲が担当でしたので
見栄えは良くなかったと思います・・・。
あ、そうなのですか?
ロック系ですか?
私はバンドを解散してからロックを卒業して
バラッドとブルース、オンリーで活動していて
何とかスカウトまで漕ぎ着けることができたのですが
一発屋間違いなしで自ら住む世界を変えさせていただきました。
ロックをやってた時の仲間は最高な出来でしたね
とんでもなく出鱈目な連中だったので
一緒にいて飽きませんでしたね
でも親友とかとなると
結構やばい連中であったことは間違いなし。
勇気?
違いますよ!
何んも考えとらん連中です。
でもあの頃は懐かしいですね
嫌なこともいっぱいあったけど
楽しかったことしか今は思い出せません。
ありがとうございます。
第51話 夜に空を走る者への応援コメント
幻の囁きでも、血を吐いてでも叫び続けるほどの言葉なら、届くのかもしれません。
現実でなくても、そんなに思ってもらえる人がいたのなら、素敵なことです。
作者からの返信
ありがとうございます。
どんなに叫んでも何かに遮られてしまう言葉
もしも聞こえたならどうしますか?
あなたにだけしか聞こえない声ならば
きっと意味があるはず。
島村さまなら
放っては置けないのではないですか?
その愛する人の声を。
ありがとうございます。
第132話 晴れの日と雨の日と思い空への応援コメント
道中、気をつけて!
近況ノートを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
退院即なので
足が弱っているみたいで
なかなかにハードな運転でした。
ありがとうございます。
第50話 物理の時間でも如何ですかへの応援コメント
物理の法則にあてはめて、人生の方向性を示してくださるとは!
とても面白いです。
そうですよね。
結果が出なくても努力を認めることは、人を前へ進ませる力になると。
特に好きなところは「幾多の失敗が重なる結果は無限の可能性か」のところ。
失敗にも価値があるのだと。
ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
どんなに素晴らしいことも
くだらないと言われるようなことも
方向性を間違えればマイナスのベクトルになりますし
結果は出なくとも方向性が良ければ
間違いなく正の方向へ進んでるはずなんですよね
正しい努力は必ず報われる!
それを数式で表してみたくなって
コーヒーブレイクにちょっと
なんて思ってしまったりして
えへへへ。
ありがとうございます。
第49話 今夜酔って候へばへの応援コメント
また切ない詩ですね。特にラストの「ほんの少しだけ願いを 愛をください」のところ。そんな夜でなくても共感してしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
そんな夜もありますよね
そうでない夜もありますよね
だからこそ人心は揺れ動いてしまうのでしょう
ありがとうございます。
第128話 お魔釣りじゃなくてお祭りだよへの応援コメント
共感……その通りですね。自分の書いたものが誰かの琴線に触れてくれれば、これ以上の喜びはありません。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうそれね!
本はほうれん草ですよね
最初に「ほう」て言わせて
連で繋いで
最後に「そう!そう!」って思ってもらえたなら大成功
書籍化間違いなし!
・・・、
調子に乗って滑り落ち利タイプ・・・、
ですね!
ありがとうございます。
第125話 小説を書く人への応援コメント
今日、完結通知を目にしました。
あと7話、大切に大切に読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
そんなに思ってもらえて幸せです
もしもお時間さえいただけるのなら
3分間小編集へと移っていただければ
織風を知っていただけると思います
何せ晴れの日と雨の日と思い空は
言いたい放題の場所ですので・・・、
えへへへ。
ありがとうございます。
第132話 晴れの日と雨の日と思い空への応援コメント
ありがとうございました。
私も、しばらくカクヨムから離れるつもりです。
自分の無知を思い知りましたので。
誰も知らないところでひっそりとなにか始めるかもしれません。
お世話になりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
カクヨムを離れても
離島の物語は描き続けてください
あの物語は大好きです。
暁ミラという作家を愛しています。
私は書くことに一時期離れますが
読みにはいくつもりです。
いつまでも感謝の気持ちを
ありがとうございます。
第132話 晴れの日と雨の日と思い空への応援コメント
行ってらっしゃいませ。
戻っていらっしゃったら、また書いて下さい。
完結お疲れさまでした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
行ってきます
戻ってきたら書きますのでよろしくお願いします。
ありがとうございます
おせわになりました!
ありがとうございます。
第48話 風は動いているへの応援コメント
うわぁぁぁぁぁぁぁ!
これ、大好きです!!
まぁ、現実的に、目の前の不幸を無視して出来そうもない大きな望みに向かっていくっていう、王道の少年漫画モノみたいなことが実際できるか、と言われると、自信ないですが、心は常に、このスタンスでいたいです!!
ありがとうございます!!
作者からの返信
ありがとうございます。
小さなことに拘らない
小さな夢だから
大きな希望を抱けば
強い風が吹く
さぁ翼を広げて
風は既に吹いている
あなたが待っていた風を受けるのは
あなたが持っている弱くも脆い帆布のようなもの
それを誰が笑うことができるというのか
その帆布の傷は勇気という布で繕われた未来
誰にも奪うことのできない自分自身の航海
大海原の上を滑る美しい翼
ありがとうございます。
第32話 おやすみ、なさい。への応援コメント
えへへへ(̨̡ ⸝⸝.ˬ.⸝⸝ )̧̢モジモジ←
すごくくすぐったい気分笑
作者からの返信
うふふふ
ありがとうございます。
くすぐったいって
愛されていますね!
そんな気がしてしまいます。
ありがとうございます。
第45話 おもちゃの銃弾への応援コメント
モデルガンも怖いですよね。相手を傷つけることもできます。
(猫やカラスが的になってるのをニュースで見たこともあります)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうそう
まさにその通りなのです
人を傷つける言葉はおもちゃじゃないんだよ
実弾なんだ
って言いたかったこと
解っていただけて何よりです。
ありがとうございます。
第44話 笑うほど腹立たしいへの応援コメント
読みながら、もう笑ってしまいました。
そんな箇所を刺されて、掻くのも・・・笑
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんの一滴くらいの血くらい
いつでも呉れてやりますが
その返礼が、それ、ですか?
絶対に血は呉れてやらないと決意した日でした。
ありがとうございます。
第42話 小さな町の夜の数歌への応援コメント
そういえば、こんな時もありました。
なんというか・・・やり切れないですよね。
でも、ラストの「貴方を越えて」繰り返すところ、好きです。
そうやって切り替えないとですよね。
それに気づくのには、ある程度時間も必要な時もありますが。
作者からの返信
ありがとうございます
悲しみを共感し
表現できた時
そこからほんの少し離れられた時
振り返らず歩き出しなさいと
誰かが言ってくれたなら
ありがとうございます。
第40話 何処までも行ってみようかしらへの応援コメント
明日が来る前から不安になる気持ち。
分かる気がします。
明日の朝、目覚めた時から、また今日も重苦しい一日が始まるのか・・・と、考えてしまいますが、「明日居る自分は 必ず解決してくれる 信じているから」というフレーズで、それもそうだなと思えました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分を不安にさせる過去を捨てて
どうなるか分からない未来を明日の自分に任せて
今日1日を精一杯楽しんでみようかしら
って1日を無駄にしないように。
ありがとうございます。
第39話 ピアノを閉じて(おやすみなさい)への応援コメント
ピアノを自由に弾ける人、いいですよね。
聴くのは好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながら
指の開放性複雑骨折のため
楽器は何も弾けません。
翔さんと同じで
今はリスナーです
素晴らしいリスナーになれたら良いな
なんて思っております。
ありがとうございます。
第101話 スイ スイ スイート ね!への応援コメント
スイスイスイッと、笑う門には福来る、ですね。
読みながら色々と思い出しました。
おとっつあん、おかゆができたわよ。
お呼びでない?
こりゃまった失礼いたしました。
ガチョーン!
作者からの返信
ありがとうございます。
あははは
植木等ですね!
お呼びでない?こりゃまた失礼
は付き人の小松政夫が出番を間違えて教えて
思わず出てしまった時の即興だと植木さん自身が言っていたそうですが
小松さん曰く
あれは僕を売り出すために行ったことなのです
と言っていたそうです。
ありがとうございます。
第35話 それでも物語は紡がれて行くへの応援コメント
何事もないって、今の自分にとってはとてもいいことです。
前回もコメントのお返事にやさしい言葉が返ってきました。辛いことは人には測れないと。ありがとうございます。
いつか自分もこのような、少し寂しくとも何事も事件のおきない日々がおくれる日が訪れるよう、日々乗り越えていきたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのかなぁ
ただ単に過ぎていく時を見ているのって
もう生きて何もすることがなくなったみたい
そう思える時もあります。
大変なことを乗り越えるのって
難しいですよね
特に心がついてきてくれない。
ただ
今を受け入れる
それ以上も無ければ
それ以下も無い
そうであるなら現実を受け入れる
それは諦めではなく
自身の昂る感情のコントロール
なのかもしれませんね。
ありがとうございます。
第34話 SHANEへの応援コメント
そのお二人の先生のことば。自分もとても好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
勝つことと強くなることとは違うようですね。
格闘技に意味を置けば
勝たなくてはならないようで
本当の強さって消えて行くようにも思えます。
体力や技などなくとも
強さとは愛する人を守れる心ではないかと思っています。
ありがとうございます。
第29話 晩酌への応援コメント
素敵な過ごされ方だと思います。
私は猫がいるのですが、集中して読んでいる時にこそ何故か「構ってくれよ〜」というアピールをよくしてきます。
なので「今この話は集中して読ませてください!」ってときは部屋に篭って読ませてもらっています笑
そういう物語と出会う瞬間ってありますよね。私は我慢できずに読み進めてしまう人間なので、素面になるまで明日の楽しみにされるってすごいなぁ、良い過ごし方だなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうそう
相棒を愛していればいるほどに
相手にしてあげたくなるから
どうしても本来の用事を疎かにしなくてはなりません・・・。
集中って
余分な出来事があると無理ーってなりますものね!
どこかで何かを諦めないと。
ありがとうございます。
第91話 凍らない雨への応援コメント
いや~、いい歌が多いですね~。思わず口ずさんでしまいました。
雨に~ 濡れながら~ 佇む人がいる~ ♪
降りしきる 雨の舗道 頬伝う 銀のしずく ♪
あぁ、止まらない。
作者からの返信
ありがとうございます。
雨の日って
人に何かを思わせるのでしょうか?
曲も良いものが多いし
詩も泣かせれるものが多いですよね
かと思えばsing in the rain みたいに明るく行こうよ!
も有るし。
ほんと止まりませんよね。
ありがとうございます。
第32話 おやすみ、なさい。への応援コメント
織風さまの、やさしい響きで癒されます。
特に辛い日々が続く夜にこのような詩を読むと、その効果を発揮します。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
皆んな辛いのですよね
あなただけではありません
などと言っているのではないこと解ってくださいね。
誰もがそれぞれの辛さを持っていますよね
それは人と比べれるような問題ではないと思います。
受け入れ消化し
綺麗に流していきましょう。
ありがとうございます。
第90話 小さな君達へへの応援コメント
幼子から教えられることは多々ありますよね。
新入社員から教えられることも多々あります。
教師も上司も教えられているのですが、そのことがわかっていない人が多すぎます。
上から目線の教育ではなく、双方向の共育こそ真の姿だと思うのですが……。
作者からの返信
ありがとうございます。
多くの人から教わることがあるのと同じように
一人の人からだけしか教えられないことは少ないですね。
仰せの通りで
互いに切磋琢磨
できれば互いに支え合えるような
そうやって育っていければ
なんて言うのが良いな
それは難しいけど
私の理想です。
ありがとうございます。
第30話 アホです パート1への応援コメント
ひ、人の事を笑えない・・・。
自分も似たようなことをしました。
(二輪じゃなくて車内にいるのに、信号待ちで・・・!笑
作者からの返信
ありがとうございます。
あらら
同じような人がここにも・・・、
ほんと、人のことは笑えませんね!
お互いに治りませんね。
ありがとうございます。
第78話 伝へられない言葉への応援コメント
仰る通りですね。
言葉は歓喜になることもあれば、凶器になることもあります。
推敲する重要性、一晩寝かせる重要性を今一度噛みしめたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
同感に感謝いたします。
ありがとうございます。
第77話 破れたスピーカーへの応援コメント
昔、スピーカーのウーファーを覆う膜が破れて困ったことがあります。
音がビリビリして聴けたもんじゃありません。
考えました。
すると、閃きました。
膜を全部取り除いてガムテープで繋いでみようと。
早速、ウーファーと本体を8本のガムテープで繋ぎました。
すると、なんとメチャきれいな音が出てきました。
バスレフのようになったのか、以前よりもいい音になったのです。
それ以来、スピーカーとは親友の付き合いをしています。
久々に『ハイウェイ・スター』でも聴こうかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
それ本当ですか!
やってみます!
大好きなピーカーが破れてて
す凄い
ぜひ試してみます。
ディー・パーのハイウエイ・スターのことですよね
今朝のニュースでメンバーが来日して高市首相と会ってましたね。
ハード・ロックの神様的存在
私は今
ロッド・スチュアートとジェフ・ベックのコラボ
ピープル・フォゲットを聞いていますよ。
ありがとうございます。
第29話 晩酌への応援コメント
いい過ごし方ですね!!
読みながら、想像してしまいました。
自分は本は最近あまり読まないのですが、(カクヨムの、応援してくださる方の作品を読むので時間が無くなってしまいます笑)漫画は時々読みます。
でも、好きな作品を読む時は、スナック菓子・ジュースと一緒には読めません。
没頭し過ぎて、それどころじゃなくなります。そういうのに、ちょっとだけ似ているかなと思いました!
失礼しました!
作者からの返信
お返事が遅くなりましたこと
お詫び申し上げます。
全く同じですよね
至福の時間が重なると
どうしても一方が疎かになってしまいがちです
そう言う時は一旦仕切り直し、ですね!
ありがとうございます。
第28話 エールへの応援コメント
自分も同じ考えで、他のユーザーさまに♡と★を送っております!
まさに、みんな少ない時間を削って頑張っているので、読ませてもらったら、まず♡。そして全部読むまで至ったら、必ず★は3個と決めてます。
そろそろカクヨムはじめて1年半くらい。他の人の評価で傷ついたり、カクコンで応援に来てくれた(読んでくださった)方はおひとり何作品も全員中間発表通過されているのに、初挑戦した自分は掠りもしない、など、落胆することは多かったのですが、織風さまの言葉に癒されております。
いつもありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
とても大切な自分の時間
それを使ってでも読みたいと思えば
そこに「ハート」は必然ですよね。
いつの間にか最後まで読んでしまっていたなら
まんまと「スター」を投げ入れてしまうように。
物語の中には
その人の歴史が窺えます
星でも月でも太陽でも
それはその人の大切な個性なのですから。
ありがとうございます。
第27話 Casablancaへの応援コメント
これもタイトルしか知りませんが、俳優さんの名前も聞いたことくらいはあります。
調べてみましたが、あの帽子がいいですね! 似合ってます。
はい、自分もハードボイルドは、孤独に生きる男だと思います!
()の内なる部分から漏れ出す言葉ですが、観終わった後は無口になりたくなる。そんな映画もあります!
作者からの返信
ありがとうございます。
ハンフリー・ボガードの不屈の名作とも言われている映画ですね。
今の映画のように派手なシーンは全くなく
もちろん当時の制作力では無理難題なことではありますが
ストーリーと個性で見せつける映画ですので
今の時代にこそ一見の価値ありではないか?
と思っております。
よろしければ。
ありがとうございます。
第130話 シーズン20260409への応援コメント
「悩める人は素晴らしい」
大なり小なり、悩むものです。
作者からの返信
ありがとうございます。
但し
その大なり小なりが
人によって程度の差に意味がある時もあります。
ありがとうございます。
第130話 シーズン20260409への応援コメント
それは大変なことになっていたのですね……(;´・ω・)
執筆は、その時が来たら自然と何か書いているものと思います。
お体が一番大事なので、どうぞご自愛ください!
作者からの返信
ありがとうございます。
大変なのは今更なのですが
まだまだ続きそうに思います
これだけは我が性格がための試練かと・・・。
そうですよね
自然と書いて行くもののようです
ただその時に今までの作風のままで続けて行くならば
みたいな戸惑いを感じ始めました。
はい
まずは健康を!
ありがとうございます。
第4話 羽ばたけ強くへの応援コメント
こんばんは。
ちょっと見当違いかもしれませんが、自分はいまどきの運動部では根性論やしごきなどは根絶されて、ひたすら理論や科学トレーニングで攻めているのかと思っていたのですが、つい先日の某野球部における事件その他で、陰湿なしごきやいじめ、体罰がいまだに存在することを知って、二度びっくりした次第です。
一方でちょっときつく言うとハラスメント呼ばわりされたり、会社で若い人がすぐに辞めてしまうとか、それはそれでまた問題だと思うんですね。
ということで、なにごとも加減と中庸が肝腎じゃないかと愚考する昨今でございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに
扱き、苛め、体罰、
それらを行ってきた人やされてきた人達
心の持ちようではありましょうが
そんな経験者がいる限り延々と続いて行くように思えます
そこに反省がない限りですが。
また
その一方でハラスメントの訴えや辞表など
育てる覚悟を持たない者が教え
教わる態度のできていない者が学ぼうとする。
成長とは何かを先ず
双方が覚える必要があるのではないかと思います。
ありがとうございます。
第130話 シーズン20260409への応援コメント
まずは、羊さん、本当にお疲れさまです。どうかお身体には気をつけてくださいね。私はやっぱり、何よりも体が元気であることがいちばん大事だと思っています。
それから、ついこの前逃げたばかりで、たぶんまた逃げるかもしれない私が、筆を置くことについて何か言える立場ではないのかもしれませんが……でも、私が書けなくなっていたときに羊さんが言ってくださったみたいに、休むことだって決して悪いことじゃないのだと思います。
羊さんの書いてきた言葉は、きっと羊さん自身を支えてくれるはずですし、思いのままに書かれたものこそ、羊さんらしい物語なのだと思います。
「悩んで成長していく主人公が此処に居るんだもの。」
本当に、羊さんからいただいた言葉を、そのままお返ししているだけなのですけれど……
最後に。羊さんは本当にお優しいですね。だから、どうか最後の二段のお言葉は、羊さんご自身にも向けてあげてくださいね。
今夜も、どうぞ穏やかでよい夜をお過ごしください。
作者からの返信
ありがとうございます。
作風って何んなんだろう?
個性?
個性って何?
走るばかりじゃなくて
考えてみようか?などと・・・、
でも下手な考え休むに似たり
実行中です!
パンちゃん
パンちゃんのように聡明で優れた感性を持った人
誰にでも誇れる存在のお友達です
ありがと。
ありがとうございます。
第70話 そんな時間なのですへの応援コメント
楽しんで、共感して、ニヤッとしながら、頷きながら、読ませていただいてますよ!
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんと
お礼の言葉しか浮かびません
ありがとうございます。
そして
ありがとうございます
です。
第26話 Carrieへの応援コメント
「黄昏」というタイトル自体は見たことがありますが、映画は全く知らなかったので調べました。
ローレンスがいい男ですね。
ストーリーはなんとも切なく悲しい物語のようです。
成功したキャリーのもとへ、ハーストウッドが浮浪者のような姿で現れたと。
辛かった。でも、このあと映画では自殺と止められらのですね。
人生が思い通りにならないものだということを痛切に感じます。
原作が小説だったんですね。
あらすじ読んだだけでも、もうキャリーの人生を追ったような気になりました!
作者からの返信
ありがとうございます。
この映画見た後は
この映画は2度と見たく無いと思いました。
夢も希望も一つ一つ丁寧に消し去ってくれて行く
残るのは悲しみだけ?
やるせ無いですね。
それでも?
どうして見てしまうのでしょう?
ハーストウッドと別れてからの
キャリーの成功した姿?
キャリーと出会ってから始まる
ハーストウッドの落ちて行く姿?
いいえ
キャリーの歩んできた並々ならぬ人生
ハーストウッドの最後に賭けた温もり
どちらも真実であった二人の交差する人生
そこに何を見るのかは
結末ではなく道のりのような気がするから
でもやっぱり暫くは観ないでしょうね!
ありがとうございます。
第25話 遠い国からへの応援コメント
うわ・・・。
いい詩です!
特に後半、こっちまで泣きそうになった。
思い当たることがあるからですね。
本当に、そう願いたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
夢破れるとか
夢を諦めるとか
いろんな言い方をされてしまいますが
本当はどうなのでしょう?
その追いかけ続けた夢から
別の道に方向を変え
そこで生きて
幸せならばと泣きながらでも笑い。
後悔しない生き方ならばと
涙を拭いた時
一体誰に謝る必要があるのかと
自分自身の人生は自分のためだけにある
そんな自分に出会える日がきっとある
希望という笑顔を持って待っていてくれるから。
その時に心は
答えは自分にしか出せないことを
教えてくれる。
ありがとうございます。
この曲は、母が大昔好きだったようで、よく自分が小さいころピアノを弾いたり、この映画の曲を聴いたりしていたと思います。
映画は観たことないのですが、母から聞いた話だと、小さな子供が亡くなった子犬を埋めているところを幼い子が見て、それ以来、墓に埋めて遊ぶようになったとか。
そんな話を聞いてことあります。
ちょっとかわいそうで悲しい話かなと。でも戦争映画だったのですね。
楽器はあまり詳しくないですが、ギターが寂しい音色を表現していたなと記憶してます。
「ドクトルジバゴ」とか「アラビアのロレンス」なんかは名前だけ聞いたことありますが、話はよく知りませんでした。ネット検索で興味をひかれました!
50年代とか60年代の古い作品は映画だけでなく、映画音楽も素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
素朴な音って心惹かれるものがありますよね。
戦争
大迫力で迫ってくる分映画になりやすいですが
その裏での苦しみや悲しみは
現代における映画とは違った趣がありますね
そこはもう表現されなくなった影のように
戦争に批判的な映画でさえも一大スペクタルな表現があったりで
そう言った感情がうけない時代なのでしょうか?
ありがとうございます。
第60話 不思議への応援コメント
気の置けない仲間との時間は何物にも代えがたいものですよね。バカなこと言って、バカなことやって、時にはつかみ合いの激論を交わして、時には慰め合って……、本当に貴重な時間だったと思います。
もう戻れませんが、心の隅の小箱を開けると、そこに笑みを湛えた彼らがいます。「しけてんじゃねえよ」と肩をどついてくれます。「しけてなんかいねえよ」と言い返すと彼らは消えてしまいますが、ぽっと小さな灯りが灯ったような気がします。
ありがたいことに今日も心臓は動いてくれています。
作者からの返信
ありがとうございます。
馬鹿だったから懐かしいのですよね
真剣になりすぎないからこそ
ゆるい心で語り合える
そんな時代だったと思います。
もう戻れないし
家族が出来れば戻ってはいけない場所へ
心だけが誘われて行きます。
ありがとうございます。
第129話 扱きへの応援コメント
明日からお仕事復帰なのですね。ご退院されたのでしたら、本当によかったです。桜の名残に少しでも間に合っていたら嬉しいですね。明日、羊さんのところがお天気だといいなあと思っています。
たとえ桜には少し遅れてしまっても、これからはお家の白薔薇が羊さんを待っていますものね。春はまだまだ、きれいなものにあふれています。
作者からの返信
ありがとうございます。
桜
退院時の坂道で眺めていました
ピンクの空は綺麗ですね。
白薔薇
覚えてくださっていましたか
彼女も喜んでいると思います
聞こえるんですよね
どんなに離れていても優しい言葉は。
入院中は
心の支えをありがとうございました
私もパンちゃんのために
何か力になれることがあれば良いんですけど・・・。
綺麗なものに溢れていますね
そして綺麗なものに包まれていることを感じています
慈愛に包まれて
この優しい春の間に熱い夏へと準備を始めないと
やってくる猛暑に心が悲鳴をあげないようにね。
いつも支えをありがとうございます。
パンちゃん、ありがとう。
第23話 The Wizard of OZへの応援コメント
映画ならミュージカルも見たことありますが、本物のミュージカルはまだありません。きっと感動するんだろうな。
いい映画を観た後は興奮して眠れないっていうのはありましたので、お気持ちわかります。
それほど感動したり、また涙出るほど心動かされたり。
そんな風に心に栄養欲しいものですよね!
作者からの返信
ありがとうございます。
仰せの通りにございます。
常に良いもの
感動できるものに触れていたいですね
それよりも感動できる心を
いつまでも持ち続けていたいものですね。
ありがとうございます。
第22話 闇に蠢く者達 20220506 深夜への応援コメント
こんな表現をされると、本当に恐ろしい状況に遭っているように錯覚してしまいます!
でも、姫君たちの笑い声・・・いいですね! 寝込んでいなくて、不幸中の幸いとでも言いましょうか。笑えていられることが良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
恐怖体験をしてくださって
ありがとうございます。
でも三人仲良く・・・、
ちょっと羨ましかったです。
ありがとうございます。
第48話 風は動いているへの応援コメント
勇気という名の翼を広げた若者が岩山を蹴って飛び出す姿が目に浮かびました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけたなら
気持ちを表現した甲斐があったというものです。
滑り出しましょうか?
崖の上から谷底に向かって
落ちる感覚は最初だけで
やがて上昇気流に乗って
高く舞い上がればあの崖を眼下に眺めることができるから
ありがとうございます。
第21話 夏からの誘いへの応援コメント
もちろんです!!
最近の夏は暑くて灼熱地獄ですよね。
ぜひ書いてください。
作者からの返信
ありがとうございます。
この気持ちの良い季節は短いですね
そして灼熱の季節
輝く太陽の下でほどんな物語ができるでしょうか?
ありがとうございます。
第20話 ウィルスへの応援コメント
これ、もしかして世界的に蔓延したあの年代の頃のことですね?
今はもうここまで慌てることもない雰囲気に包まれておりますが、当時は戦々恐々としていましたから、大変な気遣いだったことと思います。
と、コメント書きながら「妻」という字を見つけてやっとここで「やはり男性の方だった」と確信できました。
大変失礼ながら、御作の中でこの作品を読むまで女性だという勝手な妄想でおりまして、心の広い女性の方だ、なんて思っておりました。
さて、話が逸れましたが。
後半の部分、今なら・・・物語にできそうではないでしょうか・・・?
もし作品として出来ていれば読みます!
作者からの返信
ありがおうございます。
そうですね
生物学的戦略兵器などと噂されたこともありましたね
これを題材に何か映画でも作成されるかと思っていたのですが
ありませんでしたよね?
そうそう
私、女性とよく間違われるのですよ
しかも女性にまで同性と思われたり
そうしう意味では恋愛など関係なく女性をは仲良くなりやすいですね。
真逆もありきなので、それはご遠慮させていただいております。
え?私が?
無理無理
バトンをお渡ししてもよろしいでしょうか?
ありがとうございます!
編集済
第19話 シチューへの応援コメント
英語の発音問題の日本人あるあるで、すっごい笑いました!!
以下は数年前、自分の職場(自動車設計関係)が多国籍状態だった頃に、実際あった話です。
部品ごとにチームが分かれているのですが、ある部署の新人(英語が苦手な方)が名称欄に「フック」という部品を、共有リストにデータとして打ち込んだのですが、英語で入力したつもりで「FUCK」とローマ字っぽく入力したらしいのです。
(欧米で人前で言ってはいけないワードです笑)
日本人なら、確かにフックとも読めなくないのですが、日本語が喋れないフランス人のメーカーさんが自分を呼びつけて、「ちょっとすみません。これ、とても面白くて僕は好きですけど、「HOOK」が正しいです。担当者に教えてあげてください」と、コッソリ伝えてくれました笑
その新人さんは真っ赤になって後で修正してましたが、2人で大笑いしました!
作者からの返信
ありがとうございます。
フックって
もしかして
あの綴りのままで書いたのでしょうか?
それってフックじゃないですよね?
怖い、怖い、怖いよ!
いやいや
日本人でも
・・・。
友人同士の会話じゃなくて社内ですよね?
やばいよ、やばいって!
素敵なフランス人の指摘でよかったですね。
ありがとうございます。
第82話 道路交通法を違反する者への応援コメント
地獄の軍団・・・笑
仮面ライダーだったのですね。
白バイ相手によく踏ん張りましたね。
面白かったです。