応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 窓の外に、まばらな雨が降りはじめた。

    もう梅雨なのだろうか。
    薔薇が灰色かび病にかからなければいい、と
    そんなことを思う。

    小鳥が、時おり短く鳴く。
    姿は見えない。
    きっとどこかで、雨を避けている。

    人はみな、
    意味などないような一日を過ごしている。

    けれど、
    その意味のない一日を積み重ねて、
    やがてそれを、
    命と呼ぶのだと思う。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    太陽をいっぱい浴びて
    花弁を精一杯に広げる

    雨降る中も水滴に輝かせる美しさよ
    されど岩陰で蕾に帰ったかのように閉じる花を知り

    悠々と誇る花もあれば
    雨に負けじと身を固めるものも
    与えられた大地に住み
    光と水を与えられる雅風の世

    どれひとつとして欠けてはならない
    古えの言葉の故に儚くも萎える考える葦

    積み重ねを命よと呼ぶならば
    受け入れることと積み重ねて
    更けて夜露に濡れるも満月となり
    せめてあなたを照らそうか



    昨日の夜
    蚊を叩き殺してしまった・・・。

    ありがとうございます。

    でも
    再開したのでは無いので
    これで完結にしたいと思います。
    織風は旅ではなくお引越し準備中です!

    ありがとうございます。

  • お帰りなさい!

    作者からの返信

    ただいま戻りました!

  • お帰りなさいませ。

    あまり関係ないお話で恐縮ですが……。(思い出しちゃったので^^;)
    大昔、カリフォルニアに行った時、(雨季でもないのに)雨を降らせるほどの強力な雨女であります^^;

    作者からの返信

    ただいま戻りました。

    凄いパワーの持ち主でいらっしゃること
    カリフォルニアの人々もさぞ驚かれた事でしょう。

    ありがとうございます。

  • お帰りなさい。

    作者からの返信

    ただいま!

  • 第60話 不思議への応援コメント

    楽しいですー!!
    こういうの読んでる時、本当にその人のその時のその場所にいっしょにいるような気になるんです。
    実に楽しい仲間ですよね!?

    息をするのを忘れる、ありましたよ、そんな時!
    オーストラリアの中部の砂漠の夜。一人旅。何もない地平線には星しかありません。
    満点の星空。地平線の端から端まで、びっしりプラネタリウムです。
    息をするのを忘れていたはずです。
    (心臓までは忘れてませんが笑)

    ミュージシャンでなくても、共感できます。音楽好きですから。
    没頭する気持ち。集中している時とか、感動した時。
    本当にプロになっていたら、今どうしていただろうか、って考えたりしますよね。
    あの時の仲間が、目を瞑れば今そこにいらっしゃるんですよね。
    素晴らしいエピソードです。

    織風さまのお仕事の内容と、このミュージシャンを目指していたことの話と、バンカラ下駄の話。とても同一人物の方とは思えないほどはっちゃけていて、聞けば聞くほど面白いです。
    自分からすると、いくつもの人生を歩んでこられたような・・・。
    だからこそ、あの頃の思い出は宝ものですよね。

    カクヨムのコメントはありがたいですよね!! このコメントのお返事を読むのも楽しみなのです。
    いつもありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    オーストラリアですかぁ
    素晴らしい景色に出会えそうですね
    息を忘れる
    まさに浮世離れした阿呆共と違って
    素晴らしい感動の瞬間の息を忘れるですね。

    どこにでもいる
    色の付いた長い髪の連中(そう簡単には居ないか?)
    が阿呆面並べて珈琲飲んで
    当時の大人たちはどんな目で見ていたんでしょうね
    今の私は?
    そうですね・・・、
    今時そんな少年少女ていますか?
    解りません・・・。

    コメントありがたいです
    ありがとうございます。

    私自身がコメントを残す人間では無いので
    さらに有り難く思えます。

    返信は誠心誠意を心がけているつもりです。

    ありがとうございます。

  • 第59話 邪念への応援コメント

    雨が降るのを見ていると、色んな事を考えてしまいます。
    その日にもよりますが、後ろ向きなことも浮かんできます。
    邪気があるからですかね・・・?

    幸せってなんだろう。永遠のテーマですよね。

    「雨の日は雨風を防げる場所に 邪気が籠るという」
    という結びで終わる、この余韻が好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうなのですよ
    捨ててしまえなかった過去
    このまま生きていても増えていくのは嘘の数だけ
    反省ばかりが重い荷物になって
    そんな生き方しかできないのなら
    この命、大切にしたい人に捧げようかと
    そんな思いに浸ってしまうのも
    弱い心に邪気が忍び込んできたのかと
    火を灯して追い払おうか
    それも無駄な努力と解りつつも
    そうやってみる一日もある

    そんな日だったのです

    ありがとうございます。

  • 第58話 カランコロンとねへの応援コメント

    うわ、下駄で近所を歩くのですね。カッコイイ!!
    憧れてしまった!

    確かに、登りは引っかかるけど、下りは歩きにくそうですね。脱げそうで。

    回り道してでも裏に住んでる方へ(雨なのに)表へ回ってから知らせにいってあげるって、律儀な方です!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    昔で言うバンカラ下駄って言うやつで
    歯が7センチも有ってバランス悪いです。

    知ってしまった以上は
    放っておくのって罪悪感感じるじゃないですか
    見てしまったらしょうがない・・・、
    ですね!

    ありがとうございます。

  • 第57話 冷たい夏 呼ぶ?への応援コメント

    どこから突っ込んでいいか迷うほど話題の多い回でしたが、順番に・・・。

    織風さま、どこか学識高い方だと思っていましたが。すごい・・・!医療関係でしょうか。
    そんな大けが、バイクかなにか? 大変でしたね。そこまでいくと、ご家族の方もかなり心配されたことと思います。
    今、こうして生きていてよかった。

    そもそも、そんな「何か異変でもありませんか?」と聞くような部屋に入れないで欲しいですよね・・・!

    そんなこともあるのかと思うと。
    ナースコールを何度もするほど苦しんだのかもしれないとか、考えてしまって自分なら夜も寝れないかもです・・・!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    医学研究所で
    中枢神経再生を研究しておりました。

    スキーでモーグルのエアーを失敗してしまって
    大惨事でしたね。

    しかも入院してからも・・・。

    ありがとうございます。

  • 声に出して笑ってしまった・・・!
    通勤の時でなくてよかった笑

    気持ちは分かります!
    その努力も! 女子が気づかないでいてくれたのか。気になりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    辛かったですね
    完全に吸い取れたかどうかはわかりません
    ただ必死でした。

    ありがとうございます。

  • 第55話 時の曲がり角への応援コメント

    ああ、ラストの
    忘れたい思い出と 明日への希望が交差する 時が混じり合う場所
    というとこ、好きです!

    この時間帯の浜辺、黄金色の空を見ると、そんな風に思えるのかもしれません。
    浜辺ではないですが、港の船のロープを繋ぎ止める、あの金属製のものが点々とある場所に座って、友人と朝まで語り明かしたのを思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    真夜中の暗い場所で
    光が有って
    此処は昨日と明日がちょうど交差する場所なんだって思って
    だからまさに仰せの通りなんです。

    朝まで語り明かす
    語り合って何かが変わるわけでもないし
    今も変わらない
    きっと自分を確かめるために主張していたような
    私の十代はそうでしたね
    思い出してしまいます。

    ありがとうございます。

  • 第54話 苛々の織風への応援コメント

    前回のコメントのお返事から。

    スカウト来たんですか?!
    すごくないですか?!
    一発屋覚悟で飛び込んだ話、面白そうです!
    いいな、いいな!

    さて。
    今回も笑わせてもらいました。
    時間がない時の「大丈夫」は、割と大丈夫なことが多いかもしれませんね。
    自分も「飛行機に間に合わない」の経験を2度やりましたが(行ってしまったことも)、でも死ぬわけではなかった。

    しかし・・・トイレには間に合いたいです!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    大したことはないのですよ
    当時はレコードデビューとライブデビューがあって
    ライブデビューは箱物で演奏
    売れるものはカセットテープでデモテープ
    月当たり5万円くらいの収入でしょうか。

    そうそう
    大丈夫、大丈夫、
    と言い聞かせながら
    全然大丈夫じゃなくなって
    逆にイライラし出す・・・、
    ならば最後まで余裕で
    って飛行機逃しはキツかったでしょうね!

    トイレもやばいですよね
    いや、絶対に危ない!

    ありがとうございます。

  • 乱読できるのは、1冊を愛した素地がしっかりあるからだと思います✨️自分の血肉にする仕方をしっかりわかってるから。織風先生の詩も文章も背景がしっかり感じられてあたしはとても好きです✨️

    作者からの返信

    なんと!
    ありがたき幸せにございまする。

    こんな風に描けたら良いなぁ
    などと思って作品群を読んでおりますが
    果たしてどうか・・・。

    うわ!
    背景まで読み取ってくださっていますか
    これは書き手よりも読み手の方が一枚上手
    恐れ入り谷の鬼子母神です。

    そんな読み手の方に
    これからも読んでいただけたらなぁ
    なんて思ってしまいます。

    ありがとうございます。

  • 第53話 代用品への応援コメント

    本当に笑っていいのかわかりませんが、笑いました!

    バンドやってたのですね!すごい、カッコいいですね!
    いろんなご趣味をお持ちです。

    彼だけがデスメタル・・・笑
    ロックもメタルも大好きです。
    しかし、ご友人は髪を染めるのに漂白剤、先輩は日焼けするのにサラダオイルと、日常アイテムを使う勇気の持ち主に囲まれて、楽しそうです!

    作者からの返信

    あははは
    ありがとうございます。

    作曲が担当でしたので
    見栄えは良くなかったと思います・・・。

    あ、そうなのですか?
    ロック系ですか?
    私はバンドを解散してからロックを卒業して
    バラッドとブルース、オンリーで活動していて
    何とかスカウトまで漕ぎ着けることができたのですが
    一発屋間違いなしで自ら住む世界を変えさせていただきました。

    ロックをやってた時の仲間は最高な出来でしたね
    とんでもなく出鱈目な連中だったので
    一緒にいて飽きませんでしたね
    でも親友とかとなると
    結構やばい連中であったことは間違いなし。

    勇気?
    違いますよ!
    何んも考えとらん連中です。

    でもあの頃は懐かしいですね
    嫌なこともいっぱいあったけど
    楽しかったことしか今は思い出せません。

    ありがとうございます。

  • 第52話 流星への応援コメント

    これだけで短編小説が生まれそうなくらいの温かい詩ですね。
    守られているだけでなく、今度は守りたい。
    男女でも、親子でも、友でも成り立つ最強のことばです。
    元気がでますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    小説になりそうですか?
    書いてみてくださいませんか?
    島村様の感性で。


    その一言ですね!

    ありがとうございます。

  • 第51話 夜に空を走る者への応援コメント

    幻の囁きでも、血を吐いてでも叫び続けるほどの言葉なら、届くのかもしれません。
    現実でなくても、そんなに思ってもらえる人がいたのなら、素敵なことです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どんなに叫んでも何かに遮られてしまう言葉
    もしも聞こえたならどうしますか?
    あなたにだけしか聞こえない声ならば
    きっと意味があるはず。

    島村さまなら
    放っては置けないのではないですか?
    その愛する人の声を。

    ありがとうございます。

  • 道中、気をつけて!

    近況ノートを楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    退院即なので
    足が弱っているみたいで
    なかなかにハードな運転でした。

    ありがとうございます。

  • 物理の法則にあてはめて、人生の方向性を示してくださるとは!
    とても面白いです。

    そうですよね。
    結果が出なくても努力を認めることは、人を前へ進ませる力になると。

    特に好きなところは「幾多の失敗が重なる結果は無限の可能性か」のところ。
    失敗にも価値があるのだと。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どんなに素晴らしいことも
    くだらないと言われるようなことも
    方向性を間違えればマイナスのベクトルになりますし
    結果は出なくとも方向性が良ければ
    間違いなく正の方向へ進んでるはずなんですよね
    正しい努力は必ず報われる!
    それを数式で表してみたくなって
    コーヒーブレイクにちょっと
    なんて思ってしまったりして
    えへへへ。

    ありがとうございます。

  • 第49話 今夜酔って候へばへの応援コメント

    また切ない詩ですね。特にラストの「ほんの少しだけ願いを 愛をください」のところ。そんな夜でなくても共感してしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そんな夜もありますよね
    そうでない夜もありますよね
    だからこそ人心は揺れ動いてしまうのでしょう

    ありがとうございます。

  • 共感……その通りですね。自分の書いたものが誰かの琴線に触れてくれれば、これ以上の喜びはありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうそれね!

    本はほうれん草ですよね
    最初に「ほう」て言わせて
    連で繋いで
    最後に「そう!そう!」って思ってもらえたなら大成功
    書籍化間違いなし!
    ・・・、
    調子に乗って滑り落ち利タイプ・・・、
    ですね!

    ありがとうございます。

  • 第125話 小説を書く人への応援コメント

    今日、完結通知を目にしました。
    あと7話、大切に大切に読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そんなに思ってもらえて幸せです
    もしもお時間さえいただけるのなら
    3分間小編集へと移っていただければ
    織風を知っていただけると思います
    何せ晴れの日と雨の日と思い空は
    言いたい放題の場所ですので・・・、
    えへへへ。

    ありがとうございます。

  • ありがとうございました。
    私も、しばらくカクヨムから離れるつもりです。
    自分の無知を思い知りましたので。
    誰も知らないところでひっそりとなにか始めるかもしれません。
    お世話になりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    カクヨムを離れても
    離島の物語は描き続けてください
    あの物語は大好きです。

    暁ミラという作家を愛しています。

    私は書くことに一時期離れますが
    読みにはいくつもりです。

    いつまでも感謝の気持ちを
    ありがとうございます。

  • 行ってらっしゃいませ。
    戻っていらっしゃったら、また書いて下さい。

    完結お疲れさまでした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    行ってきます
    戻ってきたら書きますのでよろしくお願いします。

    ありがとうございます
    おせわになりました!

    ありがとうございます。

  • 第48話 風は動いているへの応援コメント

    うわぁぁぁぁぁぁぁ!

    これ、大好きです!!
    まぁ、現実的に、目の前の不幸を無視して出来そうもない大きな望みに向かっていくっていう、王道の少年漫画モノみたいなことが実際できるか、と言われると、自信ないですが、心は常に、このスタンスでいたいです!!

    ありがとうございます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    小さなことに拘らない
    小さな夢だから

    大きな希望を抱けば
    強い風が吹く

    さぁ翼を広げて
    風は既に吹いている
    あなたが待っていた風を受けるのは
    あなたが持っている弱くも脆い帆布のようなもの

    それを誰が笑うことができるというのか
    その帆布の傷は勇気という布で繕われた未来
    誰にも奪うことのできない自分自身の航海
    大海原の上を滑る美しい翼

    ありがとうございます。

  • 第121話 残月への応援コメント

    自分を信じる力……それは唯一無二のパワー。
    生かすも殺すも自分次第。
    もっと好きになろうよ、自分を!

    信じた先にあるのは、光り輝く未来です。


    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですよね
    世界は自分のためにある
    くらいでちょうど良いかと。

    そしてその先にあるものは?
    ですね!

    ありがとうございます。

  • 第47話 賢者の家への応援コメント

    確かにそうですね。
    なんとなく、多くの人が「そう感じた」ことをそうでないといけないかのように思い込んでしまうこともあります。
    自分自身の感性も、また大切にしたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね
    大衆に流されないで
    自分自身を保ち続けることは
    時に反逆と解されることもありますが
    自身を信じて抗うのではなく
    曇りなき眼を持って
    流されるのではなく流れを知って
    運命に逆らうのではなく運命を受け入れて
    真実のままに自分の意思のままに
    大切に生きていければと思います。

    ありがとうございます。

  • えへへへ(̨̡ ⸝⸝.ˬ.⸝⸝ )̧̢モジモジ←
    すごくくすぐったい気分笑

    作者からの返信

    うふふふ
    ありがとうございます。

    くすぐったいって
    愛されていますね!
    そんな気がしてしまいます。

    ありがとうございます。

  • 第46話 歴史への応援コメント

    そんな事を仰る、織風さまからは、素晴らしい感性で綴られた言葉を沢山刻んできました。今でも織風さまから頂いた大好きなフレーズを忘れないでいます。

    ですが、発信者の皆様と受信者の皆様に頭が下がる思い・・・全くもって、自分も同じであります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どんなに素晴らしい言葉も
    受け取る側の感性で違うものになってしまいますよね
    本という此の世界は書く人と読む人の感性が織りなす
    素敵な世界であって欲しいと願うばかりです。

    ありがとうございます。

  • 第45話 おもちゃの銃弾への応援コメント

    モデルガンも怖いですよね。相手を傷つけることもできます。
    (猫やカラスが的になってるのをニュースで見たこともあります)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうそう
    まさにその通りなのです
    人を傷つける言葉はおもちゃじゃないんだよ
    実弾なんだ
    って言いたかったこと
    解っていただけて何よりです。

    ありがとうございます。

  • 読みながら、もう笑ってしまいました。
    そんな箇所を刺されて、掻くのも・・・笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ほんの一滴くらいの血くらい
    いつでも呉れてやりますが
    その返礼が、それ、ですか?
    絶対に血は呉れてやらないと決意した日でした。

    ありがとうございます。

  • 第43話 ショックへの応援コメント

    もともと、グラグラしていたのであれば、それを気にしたことが、夢となって出てきたのでしょうか・・・。さぞ、驚かれたことでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まさに!
    その通り。

    なのに驚いている私は何者?

    ありがとうございます。

  • そういえば、こんな時もありました。
    なんというか・・・やり切れないですよね。
    でも、ラストの「貴方を越えて」繰り返すところ、好きです。
    そうやって切り替えないとですよね。
    それに気づくのには、ある程度時間も必要な時もありますが。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    悲しみを共感し
    表現できた時
    そこからほんの少し離れられた時
    振り返らず歩き出しなさいと
    誰かが言ってくれたなら

    ありがとうございます。

  • 第41話 越えてへの応援コメント

    心だけが登る場所は違う世界・・・そうですよね。
    織風さまの世界も、こんな日の夜だと、すぐに「別の次元へ移動」できるのではないでしょうか。

    ラストの、

    「三日月の光が

    笑っているように見えた」

    のところ、すっごい好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    独り森の中に入っていれば
    いろんなものが見えてきますね
    それは見上げた暗い空
    見下ろせば眠らぬ街の喧騒
    心は別の次元を。

    気が付けば三日月に笑われていた。

    ありがとうございます。

  • 明日が来る前から不安になる気持ち。
    分かる気がします。
    明日の朝、目覚めた時から、また今日も重苦しい一日が始まるのか・・・と、考えてしまいますが、「明日居る自分は 必ず解決してくれる 信じているから」というフレーズで、それもそうだなと思えました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    自分を不安にさせる過去を捨てて
    どうなるか分からない未来を明日の自分に任せて
    今日1日を精一杯楽しんでみようかしら
    って1日を無駄にしないように。

    ありがとうございます。

  • ピアノを自由に弾ける人、いいですよね。
    聴くのは好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    残念ながら
    指の開放性複雑骨折のため
    楽器は何も弾けません。

    翔さんと同じで
    今はリスナーです
    素晴らしいリスナーになれたら良いな
    なんて思っております。

    ありがとうございます。

  • 第38話 暗い夜にへの応援コメント

    暗い空を一人で見ていると、そんな気もちになるのでしょうか。
    (星が見えるとまた心境も違ってくるかもですが)
    人の心から忘れ去られた時、本当に自分の終わりなのかもしれません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    全くその通りでございます。

    人の胸の中で存在できている限り
    それは死ではないと
    だからこそあなたの胸の中でだけは生きていたい
    そんな思いを抱きつづけて。

    ありがとうございます。

  • 第37話 破壊音への応援コメント

    そうなんですよね・・・。
    時間はもう戻ってこないのに。
    家族にせよ、友人にせよ。言葉にしたくてもその時、その場で出来ないことありますよね。
    後悔する気持ちが痛いほど伝わってきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    伝えられなかった言葉
    その思い。

    胸の中で反芻うすれば
    自分自身を崩壊させる音のように
    言葉が繰り返し心を責めてくるのです。

    そうならないように
    その音をしっかりと受け止めて
    そしてその後はしっかりと忘れて
    事実だけを残し
    その出来事を2度と繰り返さないようにと

    何度も崩れていく音が聞こえる時もあります。

    ありがとうございます。

  • スイスイスイッと、笑う門には福来る、ですね。

    読みながら色々と思い出しました。

    おとっつあん、おかゆができたわよ。
    お呼びでない?
    こりゃまった失礼いたしました。
    ガチョーン!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あははは
    植木等ですね!
    お呼びでない?こりゃまた失礼
    は付き人の小松政夫が出番を間違えて教えて
    思わず出てしまった時の即興だと植木さん自身が言っていたそうですが
    小松さん曰く
    あれは僕を売り出すために行ったことなのです
    と言っていたそうです。

    ありがとうございます。

  • 第18話 かっこ良いへの応援コメント

    (((((((やりたくなって震えます))))))

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あははは
    震えてる!

    もっとやってくださーい!

    ありがとうございます(QQ)

  • 第36話 急足への応援コメント

    前半の韻を踏むフレーズが美しいですね。
    とても切ない内容ですが、好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    過去への旅が
    未来への希望に繋がるようにとの願いです。

    遠い過去の記憶に思いを馳せれば
    そこからまた歩き出す
    また始まり出す心の旅です。

    ありがとうございます。

  • 何事もないって、今の自分にとってはとてもいいことです。
    前回もコメントのお返事にやさしい言葉が返ってきました。辛いことは人には測れないと。ありがとうございます。
    いつか自分もこのような、少し寂しくとも何事も事件のおきない日々がおくれる日が訪れるよう、日々乗り越えていきたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうなのかなぁ
    ただ単に過ぎていく時を見ているのって
    もう生きて何もすることがなくなったみたい
    そう思える時もあります。

    大変なことを乗り越えるのって
    難しいですよね
    特に心がついてきてくれない。

    ただ
    今を受け入れる
    それ以上も無ければ
    それ以下も無い
    そうであるなら現実を受け入れる
    それは諦めではなく
    自身の昂る感情のコントロール
    なのかもしれませんね。

    ありがとうございます。

  • 第34話 SHANEへの応援コメント

    そのお二人の先生のことば。自分もとても好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    勝つことと強くなることとは違うようですね。

    格闘技に意味を置けば
    勝たなくてはならないようで
    本当の強さって消えて行くようにも思えます。

    体力や技などなくとも
    強さとは愛する人を守れる心ではないかと思っています。

    ありがとうございます。

  • 第33話 あのねへの応援コメント

    温かいいいご家族で、ちょっとうらやましいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そんなことないですよ
    皆んな自由に過ごしているだけです
    私も自由ではありますが
    それでも今の現状を受け入れるしかないので
    我慢ではなく
    そんなものだと思って仕舞えば
    それも私の世界だと楽しめば良い
    そう思いながら日々を過ごしております。

    ありがとうございます。

  • 第29話 晩酌への応援コメント

    素敵な過ごされ方だと思います。
    私は猫がいるのですが、集中して読んでいる時にこそ何故か「構ってくれよ〜」というアピールをよくしてきます。
    なので「今この話は集中して読ませてください!」ってときは部屋に篭って読ませてもらっています笑

    そういう物語と出会う瞬間ってありますよね。私は我慢できずに読み進めてしまう人間なので、素面になるまで明日の楽しみにされるってすごいなぁ、良い過ごし方だなぁと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうそう
    相棒を愛していればいるほどに
    相手にしてあげたくなるから
    どうしても本来の用事を疎かにしなくてはなりません・・・。

    集中って
    余分な出来事があると無理ーってなりますものね!
    どこかで何かを諦めないと。

    ありがとうございます。

  • 第91話 凍らない雨への応援コメント

    いや~、いい歌が多いですね~。思わず口ずさんでしまいました。

    雨に~ 濡れながら~ 佇む人がいる~ ♪

    降りしきる 雨の舗道  頬伝う 銀のしずく ♪

    あぁ、止まらない。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雨の日って
    人に何かを思わせるのでしょうか?
    曲も良いものが多いし
    詩も泣かせれるものが多いですよね
    かと思えばsing in the rain みたいに明るく行こうよ!
    も有るし。

    ほんと止まりませんよね。

    ありがとうございます。

  • 織風さまの、やさしい響きで癒されます。
    特に辛い日々が続く夜にこのような詩を読むと、その効果を発揮します。
    いつもありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    皆んな辛いのですよね
    あなただけではありません
    などと言っているのではないこと解ってくださいね。

    誰もがそれぞれの辛さを持っていますよね
    それは人と比べれるような問題ではないと思います。

    受け入れ消化し
    綺麗に流していきましょう。

    ありがとうございます。

  • 第90話 小さな君達へへの応援コメント

    幼子から教えられることは多々ありますよね。
    新入社員から教えられることも多々あります。
    教師も上司も教えられているのですが、そのことがわかっていない人が多すぎます。
    上から目線の教育ではなく、双方向の共育こそ真の姿だと思うのですが……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    多くの人から教わることがあるのと同じように
    一人の人からだけしか教えられないことは少ないですね。

    仰せの通りで
    互いに切磋琢磨
    できれば互いに支え合えるような
    そうやって育っていければ
    なんて言うのが良いな
    それは難しいけど
    私の理想です。

    ありがとうございます。

  • ひ、人の事を笑えない・・・。
    自分も似たようなことをしました。
    (二輪じゃなくて車内にいるのに、信号待ちで・・・!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あらら
    同じような人がここにも・・・、
    ほんと、人のことは笑えませんね!
    お互いに治りませんね。

    ありがとうございます。

  • 第78話 伝へられない言葉への応援コメント

    仰る通りですね。
    言葉は歓喜になることもあれば、凶器になることもあります。
    推敲する重要性、一晩寝かせる重要性を今一度噛みしめたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    同感に感謝いたします。

    ありがとうございます。

  • 第77話 破れたスピーカーへの応援コメント

    昔、スピーカーのウーファーを覆う膜が破れて困ったことがあります。
    音がビリビリして聴けたもんじゃありません。

    考えました。

    すると、閃きました。
    膜を全部取り除いてガムテープで繋いでみようと。

    早速、ウーファーと本体を8本のガムテープで繋ぎました。
    すると、なんとメチャきれいな音が出てきました。
    バスレフのようになったのか、以前よりもいい音になったのです。
    それ以来、スピーカーとは親友の付き合いをしています。

    久々に『ハイウェイ・スター』でも聴こうかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    それ本当ですか!
    やってみます!
    大好きなピーカーが破れてて
    す凄い
    ぜひ試してみます。

    ディー・パーのハイウエイ・スターのことですよね
    今朝のニュースでメンバーが来日して高市首相と会ってましたね。

    ハード・ロックの神様的存在
    私は今
    ロッド・スチュアートとジェフ・ベックのコラボ
    ピープル・フォゲットを聞いていますよ。

    ありがとうございます。

  • 第29話 晩酌への応援コメント

    いい過ごし方ですね!!
    読みながら、想像してしまいました。
    自分は本は最近あまり読まないのですが、(カクヨムの、応援してくださる方の作品を読むので時間が無くなってしまいます笑)漫画は時々読みます。
    でも、好きな作品を読む時は、スナック菓子・ジュースと一緒には読めません。
    没頭し過ぎて、それどころじゃなくなります。そういうのに、ちょっとだけ似ているかなと思いました!
    失礼しました!

    作者からの返信

    お返事が遅くなりましたこと
    お詫び申し上げます。

    全く同じですよね
    至福の時間が重なると
    どうしても一方が疎かになってしまいがちです
    そう言う時は一旦仕切り直し、ですね!

    ありがとうございます。

  • 第28話 エールへの応援コメント

    自分も同じ考えで、他のユーザーさまに♡と★を送っております!
    まさに、みんな少ない時間を削って頑張っているので、読ませてもらったら、まず♡。そして全部読むまで至ったら、必ず★は3個と決めてます。

    そろそろカクヨムはじめて1年半くらい。他の人の評価で傷ついたり、カクコンで応援に来てくれた(読んでくださった)方はおひとり何作品も全員中間発表通過されているのに、初挑戦した自分は掠りもしない、など、落胆することは多かったのですが、織風さまの言葉に癒されております。
    いつもありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    とても大切な自分の時間
    それを使ってでも読みたいと思えば
    そこに「ハート」は必然ですよね。

    いつの間にか最後まで読んでしまっていたなら
    まんまと「スター」を投げ入れてしまうように。

    物語の中には
    その人の歴史が窺えます
    星でも月でも太陽でも
    それはその人の大切な個性なのですから。

    ありがとうございます。

  • 第27話 Casablancaへの応援コメント

    これもタイトルしか知りませんが、俳優さんの名前も聞いたことくらいはあります。
    調べてみましたが、あの帽子がいいですね! 似合ってます。
    はい、自分もハードボイルドは、孤独に生きる男だと思います!
    ()の内なる部分から漏れ出す言葉ですが、観終わった後は無口になりたくなる。そんな映画もあります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ハンフリー・ボガードの不屈の名作とも言われている映画ですね。

    今の映画のように派手なシーンは全くなく
    もちろん当時の制作力では無理難題なことではありますが
    ストーリーと個性で見せつける映画ですので
    今の時代にこそ一見の価値ありではないか?
    と思っております。

    よろしければ。

    ありがとうございます。

  • 「悩める人は素晴らしい」
    大なり小なり、悩むものです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    但し
    その大なり小なりが
    人によって程度の差に意味がある時もあります。

    ありがとうございます。

  • それは大変なことになっていたのですね……(;´・ω・)
    執筆は、その時が来たら自然と何か書いているものと思います。
    お体が一番大事なので、どうぞご自愛ください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    大変なのは今更なのですが
    まだまだ続きそうに思います
    これだけは我が性格がための試練かと・・・。

    そうですよね
    自然と書いて行くもののようです
    ただその時に今までの作風のままで続けて行くならば
    みたいな戸惑いを感じ始めました。

    はい
    まずは健康を!

    ありがとうございます。

  • 第4話 羽ばたけ強くへの応援コメント

    こんばんは。
    ちょっと見当違いかもしれませんが、自分はいまどきの運動部では根性論やしごきなどは根絶されて、ひたすら理論や科学トレーニングで攻めているのかと思っていたのですが、つい先日の某野球部における事件その他で、陰湿なしごきやいじめ、体罰がいまだに存在することを知って、二度びっくりした次第です。
    一方でちょっときつく言うとハラスメント呼ばわりされたり、会社で若い人がすぐに辞めてしまうとか、それはそれでまた問題だと思うんですね。
    ということで、なにごとも加減と中庸が肝腎じゃないかと愚考する昨今でございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    確かに
    扱き、苛め、体罰、
    それらを行ってきた人やされてきた人達
    心の持ちようではありましょうが
    そんな経験者がいる限り延々と続いて行くように思えます
    そこに反省がない限りですが。

    また
    その一方でハラスメントの訴えや辞表など
    育てる覚悟を持たない者が教え
    教わる態度のできていない者が学ぼうとする。

    成長とは何かを先ず
    双方が覚える必要があるのではないかと思います。

    ありがとうございます。

  • まずは、羊さん、本当にお疲れさまです。どうかお身体には気をつけてくださいね。私はやっぱり、何よりも体が元気であることがいちばん大事だと思っています。

    それから、ついこの前逃げたばかりで、たぶんまた逃げるかもしれない私が、筆を置くことについて何か言える立場ではないのかもしれませんが……でも、私が書けなくなっていたときに羊さんが言ってくださったみたいに、休むことだって決して悪いことじゃないのだと思います。

    羊さんの書いてきた言葉は、きっと羊さん自身を支えてくれるはずですし、思いのままに書かれたものこそ、羊さんらしい物語なのだと思います。
    「悩んで成長していく主人公が此処に居るんだもの。」
    本当に、羊さんからいただいた言葉を、そのままお返ししているだけなのですけれど……

    最後に。羊さんは本当にお優しいですね。だから、どうか最後の二段のお言葉は、羊さんご自身にも向けてあげてくださいね。
    今夜も、どうぞ穏やかでよい夜をお過ごしください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    作風って何んなんだろう?
    個性?
    個性って何?
    走るばかりじゃなくて
    考えてみようか?などと・・・、
    でも下手な考え休むに似たり
    実行中です!

    パンちゃん
    パンちゃんのように聡明で優れた感性を持った人
    誰にでも誇れる存在のお友達です
    ありがと。

    ありがとうございます。

  • 楽しんで、共感して、ニヤッとしながら、頷きながら、読ませていただいてますよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ほんと
    お礼の言葉しか浮かびません
    ありがとうございます。

    そして
    ありがとうございます
    です。

  • 第26話 Carrieへの応援コメント

    「黄昏」というタイトル自体は見たことがありますが、映画は全く知らなかったので調べました。
    ローレンスがいい男ですね。
    ストーリーはなんとも切なく悲しい物語のようです。
    成功したキャリーのもとへ、ハーストウッドが浮浪者のような姿で現れたと。
    辛かった。でも、このあと映画では自殺と止められらのですね。
    人生が思い通りにならないものだということを痛切に感じます。
    原作が小説だったんですね。
    あらすじ読んだだけでも、もうキャリーの人生を追ったような気になりました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この映画見た後は
    この映画は2度と見たく無いと思いました。

    夢も希望も一つ一つ丁寧に消し去ってくれて行く
    残るのは悲しみだけ?
    やるせ無いですね。

    それでも?
    どうして見てしまうのでしょう?
    ハーストウッドと別れてからの
    キャリーの成功した姿?
    キャリーと出会ってから始まる
    ハーストウッドの落ちて行く姿?

    いいえ
    キャリーの歩んできた並々ならぬ人生
    ハーストウッドの最後に賭けた温もり
    どちらも真実であった二人の交差する人生
    そこに何を見るのかは
    結末ではなく道のりのような気がするから
    でもやっぱり暫くは観ないでしょうね!

    ありがとうございます。

  • 第25話 遠い国からへの応援コメント

    うわ・・・。
    いい詩です!
    特に後半、こっちまで泣きそうになった。
    思い当たることがあるからですね。
    本当に、そう願いたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夢破れるとか
    夢を諦めるとか
    いろんな言い方をされてしまいますが
    本当はどうなのでしょう?

    その追いかけ続けた夢から
    別の道に方向を変え
    そこで生きて
    幸せならばと泣きながらでも笑い。

    後悔しない生き方ならばと
    涙を拭いた時
    一体誰に謝る必要があるのかと
    自分自身の人生は自分のためだけにある
    そんな自分に出会える日がきっとある
    希望という笑顔を持って待っていてくれるから。

    その時に心は
    答えは自分にしか出せないことを
    教えてくれる。

    ありがとうございます。

  • この曲は、母が大昔好きだったようで、よく自分が小さいころピアノを弾いたり、この映画の曲を聴いたりしていたと思います。
    映画は観たことないのですが、母から聞いた話だと、小さな子供が亡くなった子犬を埋めているところを幼い子が見て、それ以来、墓に埋めて遊ぶようになったとか。
    そんな話を聞いてことあります。
    ちょっとかわいそうで悲しい話かなと。でも戦争映画だったのですね。

    楽器はあまり詳しくないですが、ギターが寂しい音色を表現していたなと記憶してます。
    「ドクトルジバゴ」とか「アラビアのロレンス」なんかは名前だけ聞いたことありますが、話はよく知りませんでした。ネット検索で興味をひかれました!
    50年代とか60年代の古い作品は映画だけでなく、映画音楽も素敵ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    素朴な音って心惹かれるものがありますよね。

    戦争
    大迫力で迫ってくる分映画になりやすいですが
    その裏での苦しみや悲しみは
    現代における映画とは違った趣がありますね
    そこはもう表現されなくなった影のように
    戦争に批判的な映画でさえも一大スペクタルな表現があったりで
    そう言った感情がうけない時代なのでしょうか?

    ありがとうございます。

  • 第60話 不思議への応援コメント

    気の置けない仲間との時間は何物にも代えがたいものですよね。バカなこと言って、バカなことやって、時にはつかみ合いの激論を交わして、時には慰め合って……、本当に貴重な時間だったと思います。

    もう戻れませんが、心の隅の小箱を開けると、そこに笑みを湛えた彼らがいます。「しけてんじゃねえよ」と肩をどついてくれます。「しけてなんかいねえよ」と言い返すと彼らは消えてしまいますが、ぽっと小さな灯りが灯ったような気がします。

    ありがたいことに今日も心臓は動いてくれています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    馬鹿だったから懐かしいのですよね
    真剣になりすぎないからこそ
    ゆるい心で語り合える
    そんな時代だったと思います。

    もう戻れないし
    家族が出来れば戻ってはいけない場所へ
    心だけが誘われて行きます。

    ありがとうございます。

  • 第129話 扱きへの応援コメント

    明日からお仕事復帰なのですね。ご退院されたのでしたら、本当によかったです。桜の名残に少しでも間に合っていたら嬉しいですね。明日、羊さんのところがお天気だといいなあと思っています。

    たとえ桜には少し遅れてしまっても、これからはお家の白薔薇が羊さんを待っていますものね。春はまだまだ、きれいなものにあふれています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。


    退院時の坂道で眺めていました
    ピンクの空は綺麗ですね。

    白薔薇
    覚えてくださっていましたか
    彼女も喜んでいると思います
    聞こえるんですよね
    どんなに離れていても優しい言葉は。

    入院中は
    心の支えをありがとうございました
    私もパンちゃんのために
    何か力になれることがあれば良いんですけど・・・。

    綺麗なものに溢れていますね
    そして綺麗なものに包まれていることを感じています
    慈愛に包まれて
    この優しい春の間に熱い夏へと準備を始めないと
    やってくる猛暑に心が悲鳴をあげないようにね。

    いつも支えをありがとうございます。
    パンちゃん、ありがとう。

  • 第53話 代用品への応援コメント

    まさかのサラダオイル! 爆笑です。

    ところで、ヒールのある靴を履いて長髪でシャウトしていた頃のことを思い出しました。
    青春だったな~。

    もとい、青春は続いている! まだまだ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい
    見事に真っ赤になっておられました
    あれは完全に火傷です。

    ヒールで長髪、そしてシャウト
    ジャンルは?
    ロック? R&Bもシャウトしますよね
    ヒールは似合わないけど
    ブルースなんかもしゃがれ声が似合ったりしますよね!

    青春
    それは永遠という意味です。

    ありがとうございます。

  • 第23話 The Wizard of OZへの応援コメント

    映画ならミュージカルも見たことありますが、本物のミュージカルはまだありません。きっと感動するんだろうな。
    いい映画を観た後は興奮して眠れないっていうのはありましたので、お気持ちわかります。
    それほど感動したり、また涙出るほど心動かされたり。
    そんな風に心に栄養欲しいものですよね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    仰せの通りにございます。

    常に良いもの
    感動できるものに触れていたいですね
    それよりも感動できる心を
    いつまでも持ち続けていたいものですね。

    ありがとうございます。

  • こんな表現をされると、本当に恐ろしい状況に遭っているように錯覚してしまいます!
    でも、姫君たちの笑い声・・・いいですね! 寝込んでいなくて、不幸中の幸いとでも言いましょうか。笑えていられることが良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    恐怖体験をしてくださって
    ありがとうございます。

    でも三人仲良く・・・、
    ちょっと羨ましかったです。

    ありがとうございます。

  • 第48話 風は動いているへの応援コメント

    勇気という名の翼を広げた若者が岩山を蹴って飛び出す姿が目に浮かびました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そう言っていただけたなら
    気持ちを表現した甲斐があったというものです。

    滑り出しましょうか?
    崖の上から谷底に向かって
    落ちる感覚は最初だけで
    やがて上昇気流に乗って
    高く舞い上がればあの崖を眼下に眺めることができるから

    ありがとうございます。

  • 第21話 夏からの誘いへの応援コメント

    もちろんです!!
    最近の夏は暑くて灼熱地獄ですよね。
    ぜひ書いてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この気持ちの良い季節は短いですね
    そして灼熱の季節
    輝く太陽の下でほどんな物語ができるでしょうか?

    ありがとうございます。

  • 第20話 ウィルスへの応援コメント

    これ、もしかして世界的に蔓延したあの年代の頃のことですね?
    今はもうここまで慌てることもない雰囲気に包まれておりますが、当時は戦々恐々としていましたから、大変な気遣いだったことと思います。

    と、コメント書きながら「妻」という字を見つけてやっとここで「やはり男性の方だった」と確信できました。
    大変失礼ながら、御作の中でこの作品を読むまで女性だという勝手な妄想でおりまして、心の広い女性の方だ、なんて思っておりました。

    さて、話が逸れましたが。
    後半の部分、今なら・・・物語にできそうではないでしょうか・・・?
    もし作品として出来ていれば読みます!

    作者からの返信

    ありがおうございます。

    そうですね
    生物学的戦略兵器などと噂されたこともありましたね
    これを題材に何か映画でも作成されるかと思っていたのですが
    ありませんでしたよね?

    そうそう
    私、女性とよく間違われるのですよ
    しかも女性にまで同性と思われたり
    そうしう意味では恋愛など関係なく女性をは仲良くなりやすいですね。
    真逆もありきなので、それはご遠慮させていただいております。

    え?私が?
    無理無理
    バトンをお渡ししてもよろしいでしょうか?

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第19話 シチューへの応援コメント

    英語の発音問題の日本人あるあるで、すっごい笑いました!!

    以下は数年前、自分の職場(自動車設計関係)が多国籍状態だった頃に、実際あった話です。

    部品ごとにチームが分かれているのですが、ある部署の新人(英語が苦手な方)が名称欄に「フック」という部品を、共有リストにデータとして打ち込んだのですが、英語で入力したつもりで「FUCK」とローマ字っぽく入力したらしいのです。
    (欧米で人前で言ってはいけないワードです笑)

    日本人なら、確かにフックとも読めなくないのですが、日本語が喋れないフランス人のメーカーさんが自分を呼びつけて、「ちょっとすみません。これ、とても面白くて僕は好きですけど、「HOOK」が正しいです。担当者に教えてあげてください」と、コッソリ伝えてくれました笑

    その新人さんは真っ赤になって後で修正してましたが、2人で大笑いしました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    フックって
    もしかして
    あの綴りのままで書いたのでしょうか?
    それってフックじゃないですよね?
    怖い、怖い、怖いよ!

    いやいや
    日本人でも
    ・・・。

    友人同士の会話じゃなくて社内ですよね?
    やばいよ、やばいって!

    素敵なフランス人の指摘でよかったですね。

    ありがとうございます。

  • 第47話 賢者の家への応援コメント

    本を紹介するエッセイで『賢人の視点』(パウロ・コエーリョ著)を紹介しているのですが、冒頭で引用されている詩を思い出しました。『流れる川のように生きよ』というタイトルです。

     流れる川のように生きよ
     夜はただ静かに
     暗闇を恐れることなく
     夜空に星が瞬けば、それを映し
     青空に漂う雲があれば
     それもまた川と同じ水であることを忘れず
     喜んで映し返そう
     穏やかで、深い心で

    ブラジルの詩人、マヌエル・バンデイラの作ですが、『穏やかで、深い心で』という言葉に心が震えたことを覚えています。なかなかその境地には達しませんが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    素晴らしい詩ですね
    感じ入ります。

    なかなかに
    雲に穏やかで深い心で映し返すことは
    難しいですね。

    ありがとうございます。

    編集済
  • 第1話 悪魔と神とへの応援コメント

    こんにちは

    具合は、どうでしょうか?
    もしかしたら、神は地球の外側から、戦争を繰り返す人類を憐れむように見てるだけ? かもしれないですよね。私の勝手な思いこみだけど☺️

    お大事に😊

    作者からの返信

    こんにちは

    ありがとうございます
    まだ完璧とは言えませんが
    生活に支障なしということで本日退院させていただきました。

    その意見
    良く解ります。

    既に地上に神は居なくなり
    天上界より眺めているだけ
    まさにそのような憂き目に遭っているのに
    全く気づいていない。

    その感、ありますね。

    ありがとうございます。

  • いちばん最初のころは、私も星の数をすごく気にしていました。
    今は、noteで宣伝することはあっても、中間選考を通るかどうか自体には、あまり執着しなくなった気がします。
    結局、本当に賞を取って出版が決まるのでなければ、そこまで大きな違いはないのかもしれない、と今は思っています。

    ……とはいえ、人ってやっぱり悔しいし、諦めきれないから、結局どの小説も何かしらの賞に出してしまうのですが。

    私にとって小説を書くことは、呼吸みたいなものです。
    毎日、朝から晩まで、春も夏も秋も冬も、ずっと書いています。
    泣くことも、笑うことも、怒ることも、痛いと思うことも、空想することも、その全部が小説の源になっています。
    たとえ嫌なことをされたとしても、最後は笑いながら、それを愚痴や皮肉や物語に変えてしまうのだと思います。
    共感、共鳴、そして共生。
    それが、私と私の小説にとっての理想のかたちなのかもしれません。

    もちろん、ここまで書いたことは、私がものすごく理性的でいられるときの話でもあります。

    理性が崩れてしまう日もあります。
    そんなときは、羊さんの詩の中から、たくさんの美しいものをいただいて、なんとか立ち直っています。

    ときどき思うんです。
    私のこんなふうに天馬行空な空想や、ひとつひとつ重ねている表現や描写が、いったいどれくらいの人の目に、ちゃんと景色として映っているんだろうって。
    それは分かりません。

    でも、羊さんはきっと、ただ私の小説を「読んでいる」のではなく、その世界を「見て」くださっている方なんじゃないかと、私は勝手に信じています。
    羊さんなら、きっと画面の向こうにある景色まで見てくださる気がするんです。

    羊さんが毎回かけてくださる言葉は、いつも私の背中を押してくれます。
    だから私は、逃げません。
    泥の中に落ちて、あちら側の人たちと一緒に遊ぶこともしません。

    私は、ここで自分の小説を書き続けます。

    ありがとうございます、羊さん。
    それから、入院中で休んでいらっしゃるのに、私のことで心配までかけてしまって、本当にすみません。

    今日は、昨日より少しでもお身体が楽でしょうか。
    どうか、一日でも早く良くなられますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ですよね
    私も中間選考は毎回何某かの物語が通るのですけど
    賞に繋がったことなどなく
    ほとんど意味のないものだと思っております。
    でも挑戦することは
    その結果で自分の立ち位置が分かるので良いことかな?
    なんて思っております。

    悲劇を喜劇に変えれば
    人生は楽しいものだとよく言われますよね。

    空想できないと物語なんて書けないですよ
    その文章の向こうにあるものそれは
    作者の筆力ですよね。

    汚れた場所にいる必要など有りませんよね
    そんなところからは離れないと
    どんなに美しい花を咲かせる草でも
    根っこが腐ってしまえば枯れるだけですもの。

    好きな人を心配するのは当たり前のこと
    いつものように楽しみに感謝しながら過ごしましょう。

    ありがとうございます。

  • 第46話 歴史への応援コメント

    読む人がいてくれるから書く人も頑張れる……本当にその通りです。感謝しかないですね。

    長編を最後まで読んでいただき、その上、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。深謝。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    受信されない発信って意味がないものですものね。

    最後まで読めた
    と言うことは書き手側にしてみれば
    最後まで読ませることができた
    って言うことですよね
    正当な評価をさせていただきましたつもりです。

    ありがとうございます。

  • 出版社の収益のために、書きたいことを曲げて書く人も、多いようです。(書き手も、自らの生活のためかも)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そういう作家さんたちがとても多いようですね。
    絵画で言えば春画を描いたり
    純文学の巨匠が無名時代に桃色物語を描いていたり
    でも残っているのは奥の深い本だったりしますよね。

    現代ではほとんどの作家さんたちが
    アルバイトをしながら執筆していると
    ある出版社の編集長に聞きました。

    ありがとうございます。

  • 戻ってこられたのですね。
    良かったです。

    書くことが好きだから書く。
    私はそんな感じで書いてます。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いえいえ
    戻ってきと言うか
    言いたいことだけ言いに来た
    って言う感じで物語は書けておりません

    書くことが好き
    基本それがないと書いていけませんよね。

    ありがとうございます。

  • 第18話 かっこ良いへの応援コメント

    小説の公募内で()を使う時の法則を最初にどこかの小説サイトで読んで、ああ、決まりがあるのか。と知ってから、それ以外で使わないようにしていたら、カクヨムサイトに足を踏み入れると、その自由度に唖然としたのを覚えています!
    いいですね、かっこ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    おおー
    そうだったのですね
    存じませんでした。

    なるほど
    何かと規則がうるさい世の中で
    自由度が高いって新鮮ですよね。

    ありがとうございます。

  • 思いついたら、気持ちがそっちへ流れて、更にまた次の興味に気持ちが移って・・・。
    すっごい分かります!
    そんな気ままな暮らしをずっとしていたいものです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ですよねぇ
    信念がない限り
    心は遊んでばかりですね。

    気ままに世界を達観していたいものです。

    ありがとうございます。

  • この前も、寝る直前に見つけた蚊と格闘しました。

    勝利は我が手に。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    蚊と格闘しましたか?
    奴ら小さいので見逃すとなかなか見つけられませんよね
    しかし、奴らはまた寄って来る
    その時とばかりにえい!や!っと
    うまくいけば勝利の鐘がなる。

    おめでとうございます!

  • 第43話 ショックへの応援コメント

    ショック!

    でも、次の夜、歯が生える夢を見られたならば……、

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    次の夜、歯が生える夢を見て?
    私はサメか!
    それで生えてきてどうする!

    ありがとうございます。

  • 道が無くなるまで
    そこからは歩いてみよう

    というところが好きです。
    広大な大地をひたすらトラックで走り、地平線をまっすぐ歩いた時を思い出します。
    (疲れてすぐ戻りましたが)

    希望の見える素敵な詩でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    大地をトラックでまっすぐ走り
    地平線をまっすぐ歩いた
    なんて素晴らしい経験でしょうか
    戻っても良いのです
    果てのない向こうの世界へ歩き出したという経験こそが大切
    その気持ちだけが現実世界を超えれる心の道ですから
    苦しい時も悲しい時もどうか大切にしてください

    ありがとうございます。

  • 第15話 give me a breakへの応援コメント

    現実の厳しさを感じる詩でした。
    それでも前を向いて進まなければならないのですよね・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夢ばかりを追いかけて
    現実世界で壊れていく
    そんな若い時代。

    でも諦めてはいけないんですよね。
    夢破れてもそれは一つの道でしかない
    それに気付いた時にやっと良い経験だったと知る

    過ぎた日の思い出は美しいものだけを心にしまっておけば
    良い人生だったといえるかもしれませんね。

    ありがとうございます。

  • 心地の良い詩ですね。
    自然の色んな音が聞こえていたのに、夜になると星が見えて、カンテラには焔も揺れている、その灯りが視界に入ってきて想像すると幻想的でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    聞こえる音は喧騒の中の人工的なものではなく
    自然が醸し出す色と音の世界
    要らぬ灯りはなく
    月と星とカンテラのイルミネーション
    必要最小限が心を落ち着かせてくれます。

    ありがとうございます。

  • 織風さんの健康回復を心から願っています。
    もちろん、読者のみんなも同じだと思います。
    治療に専念されてください。

    作者からの返信

    こちらにも
    ありがとうございます。

    はい
    思った以上にお言葉をいただいておりますが
    こうして此方にまでお気遣いをしてくださっているのは
    未来さんだけです。

    有り難くお言葉を頂戴いたします
    ありがとうございます。

    ありがとうございます

  • 第31話 ボブ・マーリーへの応援コメント

    急に聴きたくなってアルバムを探しました。
    見つけました。
    『a twist of marly』
    ポップなジャズ・ギターの名手、リー・リトナーのアルバムですが、原曲の良さを生かしながらも洗練されたアレンジがおしゃれです。
    今、「i shot the sherrif』がかかっています。

    思い出させていただいて、ありがとうございます。

    作者からの返信

    わおー
    ありがとうございます。

    リー・リトナー
    軽い感じのリズムが素敵ですよね
    ボブ・マーリーの曲をカバーしていたのは知りませんでした。

    I shot the sherif
    表題は怖いけど
    ノリの良い曲ですね。

    楽しんでくださいませ。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    冒頭のエピソードに爆笑しました。
    座布団10枚。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    座布団十枚もいただけるなんて
    アホ冥利に尽きます。

    ありがとうございます。

  • 第29話 晩酌への応援コメント

    わかります。
    大事なシーンは素面で読まないと!
    もう二度と出会えないかもしれませんから。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですよね!
    他に雑念が入っちゃうと
    せっかくの物語が色褪せてしまいます。

    ありがとうございます。

  • 第27話 Casablancaへの応援コメント

    特に映画館で観たあとは主人公になり切りますね。
    電車の窓に映る自分の顔を見るまでですが。

    作者からの返信

    ですよね
    ありがとうございます。

    完全にハンフリー・ボガードになりきっていたのですが
    鏡を見たら・・・、
    自分でした・・・。

    ありがとうございます。

  • ミュージカル映画もいいですよね。
    ちょっと古いけどヒュー・ジャックマンの「グレイテスト・ショーマン」が歌もストーリーも面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    わお!
    グレイテスト・ショーマン
    最高ですね。

    なんて素敵な!

    ありがとうございます。

  • 釣りじゃなくても行きたくなるような切ないフレーズです。
    そんな場所で自由にのんびりしてみたいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    望めば叶うもの
    夢見てやまないもの
    希望は胸の中
    望み夢見て必ず叶うもの
    やがて希望は祈りになり
    遥向こうに現実が待っているから
    過去という後ろに希望はなく
    だからこそ前を向いて今を歩けば
    辿り着く場所が必ず。

    ありがとうございます。

  • 自分もそういう体験したいです。
    特に今すっごいそう思います。
    出来そうにない環境下ほど、それを願うのかもしれません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうなのですね?
    都会の喧騒を逃れ
    心を洗いに出かける。

    それを出来そうにない環境で
    それは心身ともに疲れ切っている時なのでしょうか?
    出来そうにない時に悩む
    そんな時は心の旅をしてくださいませ
    どうか空間を浮遊して心を和ませてあげてくださいね。

    ありがとうございます。

  • このお話を午前中に読んでいたのですが、急に『禁じられた遊び』が聴きたくなったので、読むのを中断してCDを探しました。
    ありました。
    今、聴きながら書いています。
    イエペスのギターではありませんが、女性ギタリストが弾く哀しい響きの中にも優しさが感じられる演奏に聴き惚れています。
    久しく聴いていなかったので、思い出させていただいて、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    CD、よくみつかりましたね。

    この曲は簡単なアルペジオで綴られていますが
    そこにこそ弾き手の腕に頼るところが多くなると思っております。

    優しくも悲しいメロディーに耽ってしまいますね!

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第19話 シチューへの応援コメント

    ねっ、ちゃんと発音してるのに……、


    追記:
    なるほど、私もシェパードは犬種だと思っていました。
    検索してみると、犬を指す時は「シェパード・ドッグ」と出てきますね。「ドッグ」を略すと通じないということですね。

    自分がそういう場面に遭遇するかどうかわかりませんが、また一つ勉強になりました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    英語の堪能な方お二人に教えてもらったんです
    シェパードは羊飼いという意味らしく
    「どんな犬種が好き?」
    と聞かれて私は
    「羊飼いが好き」
    と言っていたようで相手にしてみれば
    「?」
    私は好きな犬はと聞かれて
    羊飼いという人が好きだと答えていたようです・・・、
    発音レベルでは無い・・・。

    ありがとうございます。



    追記までいただけて
    ありがとうございます。

    そうなのですよ
    牧羊犬には2種類有るそうで
    ジャーマン・シェパード・ドッグ
    ボーダー・コリー
    などと。

    実用英語と言いますか
    ネィティブ・イングリッシュと言いますか
    実戦は遠い世界ですね!

    ありがとうございます。

    編集済
  • はい、いいんです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いいですよね?
    これでいいんですよね?
    だって取り敢えずは
    生きているんだもの・・・。

    ありがとうございます。

  • ボレロ、大好き。一時よく聴きました。

    ふと、ヨーロピアン・ジャズ・トリオがやっていたのを思い出して、アルバムを引っ張り出してきて、今聴いています。

    クラシックほどの重厚さと繊細さはありませんが、この旋律の繰り返し、はまるんですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アルバムを
    引っ張り出してきて
    ジャズを聞く
    最高の時間ですね。

    思わず口ずさんでしまう旋律ですよね
    ぜひバレエの舞も見てくださいませ
    これも良いですよ!

    ありがとうございます。

  • 潮騒が聞こえてきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    潮騒かぁ
    良いなぁ
    私も聴きたくなってきました。

    旅、また出掛けたいなぁ。

    ありがとうございます。

  • あの頃の、いつかの夕暮れを思い出しそうになりました。
    古い記憶は、そっと仕舞いなおしましたが。

    「石楠花色に黄昏れる」
    白だの黄色だの、赤系統でも、もっと明るいピンクな気もします。
    あれって何故、水芭蕉色ではないのでしょうね。
    色が変わっていく黄昏時に掛けたのか、花のグラデーションなのか。
    永く愛される歌詞は、やっぱり凄いですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ですね・・・、
    静かにゆっくりと時の流れを伝えてくれる
    そんな風情ある歌詞を載せて流れる曲
    落ち着いた時間がその憧憬を浮かび上がらせて来れます。

    ありがとうございます。

  • 第110話 レストランが怖いへの応援コメント

    いや、外人さん風に言わなくても……

    食事中に急に虫の話をしたら、笑ってすまされない可能性もありますね。
    アメリカでやらかしていたら、銃を向けられた可能性も?
    あぶないところでしたね。

    そういえば日本人は、LとRの発音が怪しい人が多いのだとか。
    どこかで聞いたのを、思い出しました。
    LとRも、CとKも、さっぱり違いが分かりません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あははは
    ですよね
    何も外人風にならなくても!

    撃たれますか?
    これ逆だったら
    切り捨てられますか?

    そうそう
    発音しないpって言うのも有りますし
    昔、文献通りにpを発音したら
    それ要らない
    って言われたことなどなど
    英文は読めても会話は無理無理ー!
    です。

    ありがとうございます。

  • 第104話 思いの日の祈りへの応援コメント

    ナメクジが好きな人も、そうそういないとは思いますが。
    それでも日光浴はちょっと……せめて日陰に。
    でも苺を齧られたら仕方がない気も……

    その流れで人。
    日光浴なのか空中遊泳なのか。
    南無阿弥陀仏。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ですね
    なめくじの研究をしている生物学者がいるのは知っていますが
    一般人で好きな人はいませんよね。

    日陰かぁ
    うーむ・・・、
    今年も日向で日光浴の予定です。

    人はどうしましょう?
    我知らずで空中遊泳していただきましょうか
    但し近寄ってもらっては困ります!

    ありがとうございます。

  • For Whom the Rose Blooms
    (after John Donne)

    No life stands alone.
    No bloom belongs only to itself.
    Every petal opening in the cold
    leans toward an unseen hand.

    So never ask
    for whom the rose blooms —
    it blooms for thee.

    And yet,
    a rose is a rose is a rose:
    it opens
    because opening is its nature,
    and in that simple act,
    someone is saved.

    作者からの返信

    今度は英語ですか!

    For Whom the bell tolls.
    It was part of a valediction forbidding mourning, wasn’t it ?
    That is a really nice quote from a poem.

    a rose is a rose is a rose.
    Gertrude Stein

    The rose means more than just a rose.
    I think.

    No life stands alone.
    No bloom belong only to itself.
    every petal opening in the cold leans toward an unseen hand.
    Mariam Luebs said.

    His words touched my heart.

    And you.
    You are knowledgeable person.
    It is beyond my knowledge!
    Whoa! Woah! Gotcha!
    to a very nice friend.

    dear my best friend, you are. Pan chan.

  • 冷えた空気の中を歩いてゆく、奇跡の老人の姿を想像しました。
    おっしゃる通り、キリストには時間がなくて、ブッダには時間がありましたね。そのことにはこれまで思い至りませんでした。だから神職者は、聖書の解釈について、キリストの言葉ひとつひとつから、あれだけたくさんのことを読み取って解釈して伝えようとなさるんだ、と気付きました。
    もしキリストに時間があったらどんな人生を送られたのだろうと想像します。迫害されて磔刑にされることもなく、弟子を連れて・・・うーん、難しい。若くして亡くなったからこそ、輝くほどの鮮烈な印象を人々の心に刻みつけることができたのでしょうね。
    自分に問うています。私は隅に座り込んで、どんな自分でいたいのですか、と。私も聖者の生き方に倣って、心に忠実でありたい。そう思いました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    なんて素敵な空想の景色でしょう。

    ですよね
    時間の世界
    時の流れを感じます
    そして二人は時空を超えて永遠の中にいる。

    キリスト
    聖書の中で最後の夜に神に祈るシーンが描かれています
    「神よ、それでも私は生きていたい」
    「申し訳ありません、運命に従います」
    生まれた時から死の時期を知っていたのですよね

    ブッダ
    経典の中には奇跡を起こしたシーンも描かれています
    でも残した言葉の方が知られており
    心の中の宇宙
    それは空であり、もともと有ることも無いのだから無くなることも無い
    存在の否定ではなく存在の肯定をこのような言葉で説明する

    ミラ先生へ
    どんな自分でいたいか?
    心に忠実でありたい
    想像してください
    その姿を
    それはどんな自分であるかを
    それが未来であることを私は信じています。

    ありがとうございます。