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か、かっこいい。これほど突き抜けた切り口と世界観で「焼き鳥の出てくる物語」を書くとは、ウミさま恐ろしい子……(白目)でございます。いや面白かったです。タイトルの意味深ですし、冒頭シーンの不安感から、ラストに余韻を持たせてたりも、素晴らしいです。もっと読んでみたい作品です!ヽ(^o^)丿★★★
作者からの返信
石田さま
コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉を、ありがとうございます。思わずニヤけてしまいました。むふ。
とはいえ、実のところ途中で諦めた話のリメイクだったり(汗)したりします。
長編は、まだまだ鍛錬が足りず構成力をつけねば…と思う次第でございます。
いつか、出来たら!!と。
沢山のお星さま、ありがとうございました。
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私の知ってる焼き鳥じゃない……
穴から這い上がれば焼き鳥の匂いが迎えてくれるのだとばかり。
(どうしてそう思った?)
冗談はさておき、また新たな名作シリーズが生まれそうな予感!!
作者からの返信
沖綱さま
コメントありがとうございます。
焼き鳥、タレにするか塩にするか、はたまた味噌のたまりを塗ったモノか…だったら時代モノ風にしようと、結果、素焼きに(笑)
物語自体は、以前途中で諦めた話の主人公が鳥の名前だったことを思い出し、アチコチお直ししただけの手抜きだったりして…。
長編には私の構成力では、まだ無理そうdeath。
鍛錬してから挑戦出来れば!!良いのですが…どうだろ。
沢山のお星さま、ありがとうございました。
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めっちゃくちゃかっこいいお話で、続きが読みたくなります。
焼き鳥からのこの発想、素晴らしすぎます。
その場にいるような描写でひぇっとなりつつも、語彙がまた豊富で勉強になりました。
蒿雀をチラッと調べまして、送り雀と出てきたので、食べられないかハラハラしました(笑)
作者からの返信
ソラノさま
コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉に、ニヤけております。
実は、ですね。
鳥は何味にしよう…から考え
以前途中まで書いた鳥の名前を持つ刺客の話がボツになっていたのを思い出し、引っ張り出してアチコチお直ししたのでした。
これを長編にできるようになるには、今しばらく鍛錬が必要デスワ。
沢山のお星さま、ありがとうございました。
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素晴らしい!!
焼き鳥のお題で、しかもこの文字数でこの世界観を作り上げる手腕、見事と言うほかありません!!
長編でも読みたいな………いや、映像も綺麗だからアニメか映画化もアリか……でもやっぱり、文章が美しいので小説がいいです。
今すぐにとは申しません。いつか、お願いします!!!!
作者からの返信
霧野さま
コメントありがとうございます。
うおっ!!
嬉しいです〜。そんなにお褒めいただいたら、調子に乗っちゃいますよ〜?なんてww
出来れば、長編も…とは思いますが、まだまだ未熟モノで(汗)温かなお言葉、ありがとうございます!これからも精進を重ねて、ぜひいつの日か!!
沢山のお星さま、ありがとうございました。