応援コメント

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  • 第2話 紅に染まるへの応援コメント

    前半くらい場面描写少なくてちょうど良いかも?

    後半は急展開すぎて昼ドラの大どんでんの連続演習を連続しました。詰め込み過ぎのような...

  • 第1話 紅い記憶への応援コメント

    場面描写が意味を読み取れず状況を想像できませんでした。

    「ゾンビの群れから非難する中で彼女とはぐれた。懸命に彼女の姿を探して見つけたが力及ばず助けられなかった。ゾンビはますます増えて、その場から避難するしかなかった。その事にどうしようもなく自己嫌悪してしまう」という事なんだと予想しました。

    ラノベは他のメディアで見た事がありそうな場面は読者の映像記憶に頼れば良いんだと思います。あるいはゾンビの容姿の解像度を上げて行くとしても、物語が進行する中で小出しに読者に与えれば良いのかも?

  • 度々失礼します。企画主旨に基づき正直な感想を述べさせていただきます。不快に感じられるのでしたらおっしゃっていただければ以後差し控えます。

    「緊急事態」とありましたが、緊急事態は前回までの方がより緊急事態だと思います。その時の記憶が抜けているということですかね。そうであればゾンビという存在は未知のものだと思うので、もう少し驚きや動揺が描かれていると良いように感じました。主人公が淡々としすぎていて、読む側と温度差を感じるような印象です。現実世界ベースであれば、やはり目の前に血だらけの人がいたら正気じゃいられないと思うので、平然と会話しているように見えるため緊迫感が薄れるように思えました。
    多少なり参考になれば幸いです。

  • 第1話 紅い記憶への応援コメント

    はじめまして! 本音レビュー企画から来ました。
    まずあらすじですが、情報の出し方が少し不自然かなと思いました。文章が妙にぶつ切りになっていて、場面も急に変わっているため、「内容が気になる」というより「分からない」が先にくる感じでした。ちなみにあらすじだと、人を惨殺しているのは舞依になっていますが、1話目では別の人かと思われるので、あれ?っとなりました。
    1話目の内容について少し気になったのが「赤い水」です。最初「赤い水」というのは地面に付いた血痕だとばかり思っていましたが、洪水のように本当に赤い水が流れているということですね。舞依が流されたというのがてっきり、パニックでの人波に流されたのかという風に読んでいました。舞依と離れる前に、「赤い水」の状況を述べた方が勘違いされないかもしれません。ついでに「赤い水」からゾンビが出てくるのなら、下流より高台の方がやはり安全じゃないですかね? 高台の辺りから吹き出てきたならあれですが。
    最後の予告ですが、1話目が結構シリアスな内容なので、その雰囲気が薄れる分、読み手の好みがかなり分かれるような気がします。私的にはない方が好みです。
    長々と述べてしまい申し訳ありません。ハーレム的な要素は置いておいて、シリアスな話の筋は好みですので続きも読みたいと思いました。

    作者からの返信

    本音レビューありがとうございます!
    水などの描写不足は反省点です……
    あらすじと1話の舞依が異なってるのはそのとおりで2話で繋がります。
    下流へ走ったのは舞依を助けるため、高台のゾンビは下から上に登ったという感じですがここも描写不足ですかね
    予告は……おっしゃる通り好みが別れそうですね、読者のニーズに刷り寄せれるよう努力します!
    企画の方、後程読ませて頂こうと思いますが、現在両親が同時入院して片方重体、片方亡くなったので直ぐには出来ないかもしれません。ご免なさい。