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2022年3月1日 10:51 編集済
何故に突然、ですが、やっぱりヤナアツですよねぇ。あの膨らみながらダイアゴナルに走って、パサーがおいおいどこ出してんの、と思ったら急に現れてそのパス受けちゃうっていう。フレンドリーマッチのイタリア戦のダイレクトボレーとかね。後年の京都時代のように、自分で点を取るって意識がもっと最初からあればとんでもないfwだったのに。まあ日韓W杯で絶好調だったのに寝違えて3戦目以降外れたりとか、不運もありましたけどね。QBKの場面は、友人とスポーツバーで見ていて頭抱えちゃったですね。まああれは加地はシュートだったと思うんですけど、あれ咄嗟に触ってゴール方向にコース変えれてればねえ。鹿島の同僚の鈴木隆行は持ってましたけどヤナアツは持ってなかったですね。でも夢見れましたよ、彼には。
作者からの返信
コメント有難うございます!とにかく「ラストパスを呼び込む能力」が飛び抜けたストライカーだったと思います。鈴木隆行選手は鹿島でも代表でもツートップ組んでましたけど、DFと競り合いながら泥臭く押し込む苦労人の鈴木、DFを置き去りにしてファインゴールを決める柳沢と好対照でした。ただ、柳沢もフィジカル弱いタイプではなかったんですよね。コロコロ転がされるタイプではありませんでしたし。フィジカルを活かすしかなかった鈴木隆行、ゴールエリアのワンタッチゴールで生き延びようとした佐藤寿人と違って、何でも出来たから「綺麗なゴール、確実なゴール」を選べてしまったのかなあと。現在は古巣鹿島のユースチーム監督ですね。女性問題の回避は、切に若手に厳命して頂きたい。
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何故に突然、ですが、やっぱりヤナアツですよねぇ。
あの膨らみながらダイアゴナルに走って、パサーがおいおいどこ出してんの、と思ったら急に現れてそのパス受けちゃうっていう。
フレンドリーマッチのイタリア戦のダイレクトボレーとかね。
後年の京都時代のように、自分で点を取るって意識がもっと最初からあればとんでもないfwだったのに。
まあ日韓W杯で絶好調だったのに寝違えて3戦目以降外れたりとか、不運もありましたけどね。
QBKの場面は、友人とスポーツバーで見ていて頭抱えちゃったですね。
まああれは加地はシュートだったと思うんですけど、あれ咄嗟に触ってゴール方向にコース変えれてればねえ。
鹿島の同僚の鈴木隆行は持ってましたけどヤナアツは持ってなかったですね。
でも夢見れましたよ、彼には。
作者からの返信
コメント有難うございます!
とにかく「ラストパスを呼び込む能力」が飛び抜けたストライカーだったと思います。
鈴木隆行選手は鹿島でも代表でもツートップ組んでましたけど、DFと競り合いながら泥臭く押し込む苦労人の鈴木、DFを置き去りにしてファインゴールを決める柳沢と好対照でした。
ただ、柳沢もフィジカル弱いタイプではなかったんですよね。コロコロ転がされるタイプではありませんでしたし。
フィジカルを活かすしかなかった鈴木隆行、ゴールエリアのワンタッチゴールで生き延びようとした佐藤寿人と違って、何でも出来たから「綺麗なゴール、確実なゴール」を選べてしまったのかなあと。
現在は古巣鹿島のユースチーム監督ですね。女性問題の回避は、切に若手に厳命して頂きたい。