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    第74話閑話 四の君sideへの応援コメント

    光源氏(本物)  桐壺更衣→藤壺→紫の上
    光源氏(転生)  弘徽殿の女御→女四の君
    思考が似たパターンですね(笑)

  • なかなかに厳しけれど的を射た発見ですねね。
    桐壺更衣がもう少し賢く常識が有り帝を諫めるくらいの危害があれば、周りの者達ももう少しまともな人材を置き周りとももう少し上手くお付き合いできてはずですが。帝共々残念ですね。

  • 第30話閑話 典薬の助sideへの応援コメント

    中国ならば宦官かしら?
    できの悪い宦官は鞭で打たれたらしいのですがwww

  • 源氏物語の作者は紫式部。
    女性が書いた当時の平上級安貴族の日常話を膨らませ、読み手がハラハラドキドキ、イライラムシャクシャ(笑)するよう工夫してあるはずなので。
    光源氏はある面内裏に入れる殿上人の男性の暮し方ですよね。
    マザコン全開の美男子の心の隙間を埋めるためにアチコチの花を手折る。流されても、又その美しさ故花が蝶に靡く。そんな感じがする物語なので、これから先どう生きるのかは貴男自身が決めれる。頑張れ!

  • ヤット気づいた(笑)
    光源氏は幼くして桐壺更衣亡くし、常に亡き母親に似た人を愛したからねぇ~(笑)日本版ドン・ファンそのモノ。アチコチの女性達に手を出し、帝の女御にまで手を出し身籠らせたりしてからね。
    まぁ
    自分も同じような事将来やられるので…
    現代なら毎日ワイドショー賑わすわね(笑)

  • 産み月より3ヶ月も遅く産まれたならば母体にはキツイデスよね。
    ましてもののけや生霊が跋扈する世界ですから。女御、更衣達の妬みや嫉みはすすざまじいはずですから。恐ろしい!!!!

  • あらまぁ(笑)
    確かに現代からいきなり平安時代への転生?(でよいのかな)は厳しいですよね。
    夜はホントに暗く怖いと思います。
    平民ではなくに貴族に産まれて恵まれていますね。


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    第1話プロローグへの応援コメント

    今日から読みはじめました。
    源氏物語は小学生の頃初めて読み
    中学生になり読み返し、漫画に描かれているものを読み
    映画やドラマ、大好きな宝塚の作品デも観劇し
    様々な解釈や捉え方が有り新たな気づきもあります。
    どんな光源氏に育っていくのか、もしも桐壺更衣が身罷らなかったならば弘徽殿の女御や、東宮、六条御息所、葵の上、藤壺、紫の上などこれからどうなるのか楽しみに拝読させていただきますね。


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    第69話四の君の覚悟 への応援コメント

    夕顔ですか。これって、玉鬘も生まれない?

    髭黒が北の方と離縁する原因である玉鬘がいなければ、真木柱が蛍兵部の後妻になることもないと?
    柏木の弟とは結ばれなくなるのかな。

    これは人間関係シンプルになりすぎて、本編薄くなりますね。
    雲居の雁と夕霧のエピソードが無くなるのは寂しいので、読者の知らないところで初恋を温めていることを祈ります。
    個人的には近江の君が好きですが、こちらも生まれないんでしょうね

  • 本編もう少し書いてほしかったです。
    展開がはえぇよとかもう少し掘り下げた方が良い内容もあったと感じましたね、けれど、まずは、ありがとうございました‼️ とても楽しませていただきました‼️
    これからも頑張ってください。


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    だ•か•ら、しゃべれやカス‼️
    主人公宛の手紙

  • 第19話加害者と被害者への応援コメント

    毎回こういう時思…しゃべれや❗


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    ここで一つ、忠言を。
    三歳児はもう少しうまく話せます。何でも略してしまうけど何となく伝わります。
    by 幼い弟をもつ者です。


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    第91話御産屋の儀式への応援コメント

    桐壺帝と左大臣は誘拐罪で牢屋にぶち込んで二人仲良く反省させましょう。

  • 第73話閑話 四の君sideへの応援コメント

    久しぶり源氏の物語を読んで、元ネタ確認しようかなと思いました。
    今後も期待しています。