第11話 大きな森の小さな竜巻 ~よっつめ~への応援コメント
アドリスの件を知られちゃったか
『じゃあ他の人らは?』にならないことを祈る
作者からの返信
もうお分かりと思いますが、『ら』の片方は克己でした。
そして気合いと根性のアドリス。ドラゴ同様、その腕一本で神様に仕えております。
そして、他の誰かは...... んふふ。そのうち続きを書きますので、お楽しみに♪
既読、ありがとうございます。
第8話 大きな森の小さな竜巻への応援コメント
アドリスすげぇな
小人さん専属料理人(仮)みたいな経歴なだけある
第2話 大きな森の小熊親父への応援コメント
他に来そうな人かぁ
ロメールに兄さま、お家の2人に桜、アドリス
いっぱい居るなぁ
第1話 大きな森の隠者への応援コメント
番外編かと思ってたけどコミカライズ見て小人欲が出て
これを読み始めて思いましたが
たしかカエルの森に案内する時の話で
ミツバチの寿命はそれほど長くないから森の位置が不明
っていうのがあったかと思います
このポチ子さんは小人さん専属の蜂に与えられる
称号みたいなものってことかな?
(12代目ポチ子さんみたいな感じで)
作者からの返信
ん~、それも先を読むと分かります。小人さんとポチ子さん。.....うん、ネタバレ、いくない。
既読、ありがとうございます。
第19話 大きな森の小さな竜巻 ~終幕~への応援コメント
こちらの作品もおもしろかったですっ!
作者からの返信
あざますっ!
まだ、ちょいと続きがあるんですけど、止まってます。いずれ完結させますので、投稿したらチラ見してやってください。
既読、ありがとうございます。
第19話 大きな森の小さな竜巻 ~終幕~への応援コメント
コミカライズから入って、小説を読み、続編が読みたくて来ました。
この続きも楽しみで、待ち遠しいです。
特に、クマ親父のトーちゃんが、父親のとーちゃんだった事を、知って欲しくて。カラスのカーツも。
彼らの正体を小人さんに知ってもらって、彼らがもっと幸せになって欲しいです!
作者からの返信
読了、ありがとうございます。
大きな森は、まだ書きかけですが、リアルが落ち着けば再開します。
なんか、小人さんの書籍化からコミカライズ、他色々。
怒涛のように押し寄せてくるので、更新の目処がたたない。orz
のんびり、お待ちくださいませ。
第17話 大きな森の小さな竜巻 ~ここのつめ~への応援コメント
熊さんの努力は何時も斜め上に滑ってしまい、中々報われる事がない _:(´ཀ`」 ∠):
でも小人さんと同じ時を生きる幸せは、多分何事にも変え難い幸せなんだろうな (=´∀`)人(´∀`=)
しかしねぇ、相変わらず人間・・・それも権力者クラスの人間達の愚かさは何百年経ても変わらんねぇ。 そいつらに比べれば千歳王なんぞは、多少突っ走り気味で独善的ではあっても『賢王』と言われる範疇なのだろうな・・・周りのスタッフも優秀なのが揃っているようだし。
もう、どんな政治システムを使っても(民主主義だろうが共和制であろうが、現状の人間達では必ず壁に突き当たる。 今の地球が良いサンプルですにゃ!)必ず御馬鹿様達は発生する。 そりゃぁもうGや鼠もかくやと言うくらい、生命力と言うか繁殖力と言うかが飛び抜けていて、駆除など不可能と思われる。
これを如何にかするなんて、同じ人間には無理! しかし此処はアルカディアだ。 小人さんシステムが確立している、ある意味『楽園』である! ある程度の道筋はブルドーザー並みの力技で付けてくれる・・・残りは丸投げだけれども (^◇^;)
まぁ、何とかなるなる。
作者からの返信
いつものことですな。
そうやって最適解を模索しつつ人間は進化していくのでふ。
たまに退化したりがあっても、停滞よりは遥かにマシ。
状況が動かなくなるのが一番不味い。それは独裁だったり、何かの暗躍だったりな危機的状況なはずだからです。
だから、失敗しても結果が御粗末でも、人が考えて動ける状態なら全然ダイジョブ。
ワニは、そう考えます。頑張れ、アルカディア。うん。
既読、ありがとうございます。
第15話 大きな森の小さな竜巻 ~やっつめ~への応援コメント
王侯貴族なんかより、遥かに強者の矜持と義務を持ち合わせている辺境国の冒険者達。 彼等のお陰で、最悪よりも多少なりともマシな結果を得る事が出来たのね・・・。
まぁ、強者の矜持と義務なんて、我等の世界でもよくよく調べれば近代辺りから語られ出したらしいし、中世丸出しのアルカディアで、それもドン底な弱肉強食の中央諸国の王侯貴族達には有る訳無いか・・・?
作者からの返信
この前の低気圧嵐で体調不良を起こしてる間に、めっちゃ感想が(笑)
もうね、お互いの価値観や認識が違うのは仕方ないですよ。
それを押し付け合うのもね。善かれと思っても、相手にしたら大きな御世話でしかない。
どっちが正しいとかでもないんですよね。こういうのは。だって相手にとっては、今の状況が正義なのだもの。
ずっと平行線ですよ。その国の意識が変わるまで。あるいは、変えられるまで。
それをすべきは小人さんではない。その国で生きる人々です。
辺境国が力押しで変えても、結局、頭がすげ変わるだけで、根本的な解決にはならない。だから小人さんは静観するんです。
国家が不朽だった試しはないですからね。
生まれ変わるにしろ滅ぶにしろ、好きにしたら良いんですよ。民らも含み、全ては彼らの人生です。うん。
既読、ありがとうございます。
編集済
第14話 大きな森の小さな竜巻 ~ななつめ~への応援コメント
アルカディアの辺境諸国は寛大だねぇ。 これも過去に小人さんが巡礼をして、辺境諸国の改革(強制的に行った内政干渉を改革と言って良いのか否か・・・ケケケ・・・)を行ったのが功を奏しているのねぇ。
現代地球の何処ぞの合衆国の新大統領なんぞは、移民は出て行け!だもんね。
まぁ、アルカディアは土地だけは有り余っているそうだから、頑張れば食べてはいけるか? 辺境の国々は、土地の開墾もかなり巧く出来るようになっているだろうから、難民の受け入れも厭わない・・・民は大事にせねばならない!(これも小人さんムーブのお陰だものね)
第13話 大きな森の小さな竜巻 ~むっつめ~への応援コメント
茶番劇よなぁ、いやドツキ漫才? 幼女コント?
まぁ、モノノケ隊にお城妖精(見た目は違うけれど座敷わらしですよね)を従える小人さんが出張った時点で、壮大な侵略戦争も唯の乱痴気騒ぎに格下げになるんですねぇ。
まぁ一面焼け野原とか、更地になって屍累々とかよりは遥かにマシだけれどねぇ。 小人さんワールドでは、小人さんが出張った瞬間に陰惨なストーリーはハピエンに変わる。 それこそが小人さんクオリティー♪
さぁ、ホットケーキ(双身神様に物申す! パンケーキではオシャレ過ぎます!)でも食べて、まったりしましょうよ。(*´∀`)♪
編集済
第12話 大きな森の小さな竜巻 ~いつつめ~への応援コメント
『卵からウサギやヤギか。まるで神話みたいだね。』
いやいや、これ間違い無く正真正銘の神話だからね。 ましてや、語っているのはどんなに頼り無くてやらかし体質の何ちゃって神でも、取り敢えずは創世神ですからぁ、残念!♪(小道具でギターが欲しいにょ・・・)
編集済
第11話 大きな森の小さな竜巻 ~よっつめ~への応援コメント
どっちもどっち、うん言い得て妙だ。 未だ有るぞ。 破れ鍋に綴じ蓋とか、蓼食う虫も好き好き(ちょっと違うか?)、五十歩百歩etc.・・・(^◇^;)
早い話しが、お似合いなのだ小人さんと双身神達は・・・。
という事で、やはり双身神様達のヤラカシが原因でしたね。 真面目な顔で小熊を愛でて、パンケーキをモッモッと食べている神様・・・シュールですね、分かります。 アドリス案件も有耶無耶にする気満々な神様って・・・人間味が有り過ぎるにょ!
第10話 大きな森の小さな竜巻 ~みっつめ~への応援コメント
オーフェン君の嘆きはよく分かるにょ。 うん、千歳君てば完全に小人さんムーブをトレースしてらっさる。 猪突猛進、突撃上等、天上天下唯我独尊! それ、正しく小人さん論理!
でもさ、信用するに値すると、巻き込んじゃってごめんねぇでも頼むよと言って貰えないもどかしさが有るとしても、そこ迄の信を得ていないとも言えるのでは無いかい?
まぁ、近しい者を巻き込みたく無いと云う、唯の我儘では有るのだけれど。
編集済
第9話 大きな森の小さな竜巻 ~ふたつめ~への応援コメント
フロンティアの騎士の矜持、未だ未だ捨てたもんじゃ無いね。 ドルフェンとサーシャの子孫が騎士になっていれば、小人さんフェチの血筋で直ぐに小人さんだと分かっただろうに、サーシャさんが子供達を騎士にさせたく無かったのかな? まぁ、何人かはライガーン王国へ引張られただろうし、勢い千尋や千早の子孫だってキルファン王国に迎えられていて不思議じゃ無い。
さて、これから小人さん無双が始まるにょ!
作者からの返信
代わりにドラゴの子孫が騎士やってますから。とんとんということで。
既読、ありがとうございます。
編集済
第8話 大きな森の小さな竜巻への応援コメント
何だかんだと言っても、元凶の元は双身神な行き着く感じよな。 全く、この二柱様方は何回ヤラかせば気が済むのやら・・・まぁ、基本的には名前を得る前の未熟な時にヤラかした色々何だろうけれどさ・・・(ò_óˇ)
で、未熟でなくなった今は、権能の私物化かい? まぁ、御飯は大事だとの小人さんの教えも有るしなぁ、でもやはりやりたい放題だよね。 まぁアドリスにすれば『ラッキー』ってなもんだろうけれど・・・ε-(´∀`; )
作者からの返信
ですね。
アドリスは棚ぼたでした。
ネタバレなるんで申せませんが、この先、色々起こります。うん。
口はもにょるけど言えない(笑)
既読、ありがとうございます。
編集済
第7話 大きな森の小さな来訪者への応援コメント
悪魔(あっ、熊)? ある意味正解かも? 千尋な小人さんは双身神様の御使ではあるけれど、その性格は苛烈、その行使する魔力は絶大! 怒らせたら下手な魔王なんか裸足で逃げ出すお方だ。
そして配下のモノノケ隊。 陸海空を満遍なく網羅する、最終兵器よりも怖い存在。 私なら絶対に喧嘩なんか売らない。 何せ高価買取、百倍返しが信条のお嬢様だよ。 そんなお方に喧嘩なんざ売った日にゃ、一族滅亡待った無しに決まっている! 喧嘩(戦争)は、相手の戦力を正しく捉える事から始めなきゃ敗北有るのみ。
まぁ、何より喧嘩なんかする前に、歩み寄りなょ・・・って、それが出来れば戦争なんか起きないわな・・・( *`ω´)
作者からの返信
めっちゃ感想来てた(笑)
まあ、相変わらずの小人さんですよね。
そのクオリティに揺るぎなし。
大きな森も更新しないとなんですが、なんとなく別な物語にふらふらと(笑)
既読、ありがとうございます。
第6話 大きな森の一周年への応援コメント
熊父ちゃんの叫びと克己鴉の溜息、それに被さるメルダ様の諦めにも似た独り言。 大きな森の小さな家でのデフォだなぁ・・・。
それにしてもミスリルの義手ねぇ・・・さすがは小人さん! サスコビの行動力は限度を知らん!
第5話 小さなお家の食卓への応援コメント
全力の努力は必ず報われる、素敵な小人さんワールド。 小熊父ちゃんの肉球に触ってみたい!
永遠の孤独を僅かでも救えのだから、カーツもトーチャンも存在だけで尊い!
だから思い付かないのだろうなぁ、メルダ様。 貴女のそのイライラ、実は嫉妬なのですよ。 もっとフレンドリーに小人さんに寄り添えば・・・無理だな…メルダ様のキャラ的にありえない! オルガじゃあるまいし、メルダ様には友達枠は絶望的に遠い。 うん、ある意味お師匠様枠だものなぁ。
編集済
第4話 大きな森のスライム(変異体)への応援コメント
優しいなぁ蜜蜂の幼虫達。 『はい』って差し出す顔は、きっと満面の笑顔に違い無い・・・顔が判らないけど・・・( ̄▽ ̄;)
きっとメルダママに、面倒を見てあげなさいって言われて、ママのお手伝いだぁって甲斐甲斐しく頑張ったんだろう・・・頑張られた二人は地獄かもしれないが。
メルダ様って、出始めから結構お茶目だったりキツかったり、うん、権力者や何かには結構ハードだったなぁ、叱られたフロンティア王なんか涙目だものね。
桜ママと結構話が合ったりするかも? あぁ、ツェットやジョーカーとも話が合いそう。 オルガは・・・無理かな? 小人さん枠で可愛がるかもしれない、つまり子供扱い・・・。
あら? 桜ママったら、森の主になったら結構ハマりそうだにょ。
第3話 大きな森の鴉への応援コメント
分けるんだけどね、じゃ無いと転生者だらけになっちゃうものね。 だからドルフェンやサーシャ、そしてロメールらは輪廻の輪に戻ったんでしょう。
でもね、桜さんは? 辛酸を舐め尽くす苦界に身を置き、それでも負に染まり切る事なく生き続けドラゴパパと幸せを掴んだにしても、小人さんの人生に深く関わり、あまつさえお腹を痛めて産み育てた。
双身神様、これは一考の価値が有るのでは? 確かに桜さんの生き方は虚仮の一念的な物とは違うとは思うが、多少のお目溢しはあっても良いのでは?
何せ双身神の二柱方々は、神として在るにしてはやらかし過ぎているし、後から後から問題が出て来るし、その尻拭いを全て小人さんに丸投げってねぇ・・・脅す訳じゃ無いけれどさぁ、魚心あれば水心とか云うし・・・ねぇ・・・(^◇^;)
第2話 大きな森の小熊親父への応援コメント
物語の最初からブレる事なく語られていた真実。
『御飯は大事』
ファティマな千尋も出鼻で死にかけていたし、配管工な千尋も様々な御飯で様々な人々を救い、様々な国々を革命して来た。
衣食住・・・生き物の最初の一歩よな『食』は。 熊父ちゃんだけでなく、身体の元の持ち主(持ち熊)も・・・。 飢えは残酷な迄に切ない。 双身神も、それが分かってらっしゃる。 小熊の切ない魂も救われるだろう・・・神のペット枠として?d(^_^o)
作者からの返信
人間、食べて眠れれば大抵のことはなんとかなります。これ、ワニの鋼な持論。
餓えは何とでも最悪なコラボを組むので。
餓えプラス病気や暑さ寒さなど。あっという間に御陀仏ですよ。死にまっしぐらな王道。
だから食え。とにかく食え。悲しくても苦しくても、とにかく食べていたら何とかなります。これ真理。
飢えてると眠ることもままなりませんからね? ワニとの約束ですっ!
既読、ありがとうございます。
編集済
第1話 大きな森の隠者への応援コメント
はい、子孫の面倒もよく見る小人さんですね (´∀`*)
しかし時の流れは残酷ですね。 あのドラゴやアドリスの牙城が、腐れ貴族どもの良いようにされてしまう。 100年単位の時の流れは、素晴らしい伝統さえも滅ぼしてしまう。 もう、此処にはお城妖精は来てくれないだろうな・・・(ToT)
作者からの返信
ダイジョブ、千歳らがいます。稀にしか生まれない賢王が、なぜか常駐するフロンティアですから。
まあ、抜けたところもありますが、正しく軌道修正もされます。
なんとかなるなる♪
既読、ありがとうございます。
第19話 大きな森の小さな竜巻 ~終幕~への応援コメント
モラルの基準が違い過ぎる農民達に各国の治安維持と教育が大変そう。
(寝てますよ~、時々浮気もしながら寝る体勢のまま安価な8タブで読み、いつの間にか腹の上で発熱してアンカになってますが。時々顔に直撃も。アンカな高性能8タブが増えて「力こそが正義、いい時代になったものだ」と某シン氏の弁)
作者からの返信
立地がねぇ..... 自分で設定しておいてなんですが、ほんと広いんですよ。
地球の五倍ほどの星を想定していただくと分かりやすいかも。
そのだだっ広い地表に、転々と存在する十五国。各国を隔てるのは、渡るのも命がけな荒野や砂漠の荒涼地帯。
海にも負けない天然の防波堤みたいなモンです。フロンティアとキルファン、ライガーンが隣接してるのは人為的ですからね。
文化に隔たりがあるのは致し方ないことで。上が馬鹿野郎様だと、ホントに民が苦労するという見本市。うん。
既読、ありがとうございます。
編集済
第7話 大きな森の小さな来訪者への応援コメント
「.....ぁー。ぁ、あなたが、ひぐっ、もりの、いんじゃ.....っ、さま、?、ぁー」
ひきこもりのいんじゃさま?
作者からの返信
ふはっ、ある意味正解♪
既読、ありがとうございます。
第19話 大きな森の小さな竜巻 ~終幕~への応援コメント
小人さんシリーズが大好きです。
続きが読みたいです。
宜しくお願いします。
作者からの返信
なろうとカクヨム込みで連載が七本ほど止まってまして..... たはは。
順次続けていく予定です。それに~大きな森~も入っていますので、しばらくお待ちくださいませ。
既読、ありがとうございました。
第3話 大きな森の鴉への応援コメント
ドラゴの父性にグッとくるものがある
作者からの返信
虚仮の一念な人間ばっかですからね、小人さん関係者。
何百年も天上界で千尋を見守り、神々の御墨付きをもらったドラゴ。
傍に戻れた感慨は如何ほどか。うんうん。
規格外すぎるけど、良いお父ちゃんだ。
既読、ありがとうございます。
編集済
第17話 大きな森の小さな竜巻 ~ここのつめ~への応援コメント
更新ありがとうございます。
ドラコさんが、『チィヒィロォー』といって小人さんの元に走る所。転生しても変わらない、懐かしいです。
料理でやらかしたドラコの元に、弟子入りしたいと誰か来そうですね。
中央の若い人達が、フロンティアにいる間に、変わってくれるといいですね。
作者からの返信
どうですかねぇ。私的意見ですが、氏より育ちと申します。そのように育てられた固定観念は易々と覆せないとワニは思います。
まあ、なるようにしかならないですよね。
お父ちゃんは、いつまでたってもお父ちゃんですww 伊達に虚仮の一念やってません。うん。ビバ親の愛♪
既読、ありがとうございました。
第18話 大きな森の小さな竜巻 ~とおっ~への応援コメント
中央の人達、小人さんに叱られて帰ったら人が減って大変ですね。自業自得。
自分で畑を耕さないといけなくなりそう。
むしろ、中央に帰って、お百姓さん仕事を手伝うのが、罰になりそう。
作者からの返信
そうですねぇ。移動したのは貧民や農民中心なので、通常の平民などは残っています。それも国が傾けば、移住を考えるでしょうね。
小人さんは、好きで残る人々の面倒まではみません。
後々、モノノケの案内で移動する人々の中にいるかもですが。
既読、ありがとうございました。
第17話 大きな森の小さな竜巻 ~ここのつめ~への応援コメント
すみません、16話が抜けて17話となっておりますが、16話と間違えては居られませんでしょうか?。
作者からの返信
あ~、それ、こちらのミスなんです。
同じ話を二回入れてしまい、知らずに予約していました。
結果、十六話は公開されず、予約した十七話として公開されています。
同じ話なので、削除したいのですが、直し方が分からず放置中です。
紛らわしくて申し訳ありません。
既読、ありがとうございました。
第17話 大きな森の小さな竜巻 ~ここのつめ~への応援コメント
久々の更新ありがとうございます!
作者からの返信
遅くなりましたが連載再開です。ようよう小人さん完結の目処もつき、コミカライズなども順調で投稿する余暇が出来ました。うん。喜んでいただけて幸いです。
既読、ありがとうございました。
編集済
第15話 大きな森の小さな竜巻 ~やっつめ~への応援コメント
モノノケ達が、王族達だけ無事に連れて来られたのは、冒険者達の付き添いのお蔭だったんですね。
住民大移動も。
次どうなるか楽しみです。
仕事が忙しい時は、身体を優先して下さいね。
作者からの返信
いたみいります。無理のない程度にボチボチやづてきますね。イベントやお題があると、ついつい食い付くお祭り好きなワニがいますww
既読、ありがとうございました。
第13話 大きな森の小さな竜巻 ~むっつめ~への応援コメント
雨降って地固まる。千歳が人を信じるようになって良かったと思ったら、もう中央政府には報復済み(笑)
元凶に向かって、これから
海の彼方へどうやって百倍返しに行くか楽しみです。
作者からの返信
今回ので中央区域には倍返し済みですね。闇夜の大陸は、調査からです。前人未到に近い場所ですから。うん。
既読、ありがとうございました。
第12話 大きな森の小さな竜巻 ~いつつめ~への応援コメント
喰らうものの正体に、ビックリ。暗黒大陸に偶然たどり着く人にもビックリ。ですが、逆恨みから戦争起こされても迷惑ですね。
お城妖精がアルカディア独自の妖精とは。賢いはずです。
これから千尋と千歳がどう活躍するか、楽しみです。
作者からの返信
ビックリしました? 闇夜の大陸に辿り着いたのは偶然ではないですね。そこが闇夜の大陸だったのは偶然ですが、遠目の暗闇を見てギラつく陽射しから避難するために意図的に向かいましたので。
お城妖精と闇夜の大陸の構想は初期からあったのですが、話が遠大に膨らみそうだったので諦めた経緯があります。
番外編並みに。
こちらでは配管工に続けて投稿されてますが、番外編の群青のアステルや、挙国一致の階、なろうでは別枠をとって投稿しました。これ二本で十万字越えてるもんで。これらも諦めた話だったのですが読者様らからの御要望があり、書き起こしたしだい。
大きな森で短編を書いていくうちに、埋もれていたエピソードに袖を引かれ、書き始めたワニです。年末から初夏あたりまで魚屋さんで忙しいですが、ちこちこ投稿していきますね。
既読、ありがとうございました。
第8話 大きな森の小さな竜巻への応援コメント
アドリスさん、貴方もか(笑)。まだ他にもいたりして。
千尋の恫喝が目を冷まさせた後は、なんとかなりそうですね。魔法が効かないのは、どう対策したらいいか気になります。
更新ありがとうございます。
作者からの返信
そうですね。数世紀も過ぎれば世界は変わります。
基本、神々は世界に干渉出来ないので、御先たる小人さんの出番ですね。
既読、ありがとうございました。
編集済
第5話 小さなお家の食卓への応援コメント
カラスと小熊の微笑ましい光景が目に浮かびます。
カラスのお買い物も、イラストで見てみたい光景です。
でも、一番は千尋がそんな二人をみて、笑っているのが嬉しいですね✨
1人だと、笑顔も出にくいから。メルダは一緒でも、友達のようには接してくれないだろうし。
楽しいお話を、ありがとうございます。m(_ _)m
作者からの返信
カラスっても魔物なので、地球の大鷲より大きなカラスですが。胴体部分だけならダチョウほどの。
モノノケ慣れしているフロンティアだからこその暮しです。うん。
のんびりほのぼの行きたいですねぇ。でも、小人さんが揉め事を引き寄せるのもデフォなのでww
既読、ありがとうございました。
第3話 大きな森の鴉への応援コメント
お仲間は克巳さんでしたか。
教えてくれる人がいたら、ドラコさんも、頑張って魔法の練習しそうですね。
何をしていけばいいかわかると励みになるし、仲間がいれば、がんばれますね。
作者からの返信
ドラゴも平民あがりで雑草魂もちですから。
日本人の克己と通ずるものがあるでしょう。克己も面倒見が良いですしね。
既読、ありがとうございました。
編集済
第2話 大きな森の小熊親父への応援コメント
ドラコさん、愛が凄いね✨
千尋さんが1人なのは気になっていたので、嬉しいけど、千尋は気が付いたら最初は怒りそうですね。でも嬉しいんじゃないかな。二人の笑顔が浮かびます。
これからの二人に乾杯。
追伸、双神様の『そなたら』発言から、まだ仲間がいそうですね✨楽しみです。
作者からの返信
そう。
昔はね? 愛は地球を救うとかいう某テレビ番組のキャッチフレーズを、馬鹿臭ぇと斜めってたワニなんですが。
《愛》を《情》に変換したら、あら不思議。
すとんっと腑に落ちたんですよ。
親子の情、夫婦の情、友の情。昔から日本ではあらゆる気持ちを《情》とあらわしていました。
それに準えたら《愛》は救いもするし、壊しもする。世界最強の言葉です。
感情の生き物な人間にとって、これ以上の兵器はないでしょう。ひしめく数の暴力で星を変えれますww
なので、この二人もダイジョブ。きっと我が儘三昧で幸せをふんだくります。うん♪
既読、ありがとうございました。
第1話 大きな森の隠者への応援コメント
リスト見たら続編来てたぁぁぁぁぁ!
続きが気になって6時間しか寝れない日々が・・・来る!(笑)
作者からの返信
ワニは基本的に読み切りな書き方をします。
なので、ちょっと眼を離したすきに、ぽてっと短編を置いていったりするので、気づいたら御笑覧あれww
第13話 大きな森の小さな竜巻 ~むっつめ~への応援コメント
雨降って地固まる
ただし黒曜石の硬さになっている
作者からの返信
マイクラか(笑)
実際の黒曜石は輝石の中でも柔こい方なんですけどね。
ガラスは素手で割れるのに、黒曜石はダイヤのツルハシでも中々割れない不条理よ。モース硬度変わらんのに。
まあ、千歳が素直になれて良かった。うん。
既読、ありがとうございます。