明石(あかし)への応援コメント
ということは、源氏と明石の君とは再従兄妹の間柄だったんですね。知らんかった。
作者からの返信
源氏物語のみならず、古典の登場人物は血縁関係で結ばれていることが往々にしてありますね
絵合(えあわせ)への応援コメント
蓬葉様
久々のご投稿、楽しませていただきました。
光源氏は絵画の才能もあったのですね。
関屋(せきや)への応援コメント
皆さん集まってきましたね(・・;)
蓬生(よもぎう)への応援コメント
末摘花、良かった…😢
葵(あおい)への応援コメント
芥子の香り…悪霊退散でしょうか。
作者からの返信
加持祈祷のときに使う植物だそうですね。葵の上が病の床についてから、左大臣邸では加持祈祷が行われていました。その時の香りが、その間訪問したはずのない六条御息所にしみついているということは、葵の上を殺した御息所の生霊が芥子の匂いを吸い取った、ということになります。恐ろしい話です。
末摘花(すえつむはな)への応援コメント
鼻の赤い… 末摘花を意味してましたか…うーむ😥
若紫とのくだりの部分だけなら、微笑ましいのですが💧
作者からの返信
あさきゆめみしの末摘花の描写はすごいですよ。画像だけなら検索できると思うので、ぜひご覧ください。たぶんちょっとふざけてます。
桐壺(きりつぼ)への応援コメント
恥ずかしながら、源氏物語、部分部分しか触れてこなかったので、改めて勉強させていただきます。
太古のベストセラー、拙作の取り組みにおいても、学ぶこと多そうです。
宜しくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。お楽しみいただけたら、原作も見てみようかなと思ってくだされば幸いです。
末摘花(すえつむはな)への応援コメント
源氏物語がどんどん読める。どんどんわかってくる。素晴らしい!それにしても、平安時代は性に対して、ものすごくおおらかですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。すんなり伝わったなら、この話の目標もある程度達成できたのかなと思います。
良くも悪くも、おおらかですね……。ちなみに私自身は光源氏がそんなに好きではありません。
帚木(ははきぎ)への応援コメント
素晴らしい!わかりやすくて面白い!現代語版の源氏物語がカクヨムで読めるとは、ありがたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。超超超入門ですが、要点はまとめてあるつもりなので、どうぞお付き合いください。
桐壺(きりつぼ)への応援コメント
遅ればせながらコメントさせていただきます。
もしかして大学は日本文学専攻でしたか?
実は『あさきゆめみし』でしか源氏は知らないのですが夢中になりました。
マザコンの光源氏と、光源氏と関わり、最終的には不幸になる女達の物語、のような解釈をしてます。(けっこう光源氏面倒見がいいのですが……)
連載中になってますが、もう書かれませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます! お察しの通り、日本文学専攻でした(興味があったのは中世文学でしたが)。
『あさきゆめみし』は私も読みました。原作とどの程度乖離があるのか分かりませんが、とても興味深く読んだ記憶があります。
この枠は就職とともに止まってしまっていたものなので、また時間が出来れば復活させたいと思っています。