応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四話   情勢への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    話のテンポが良くてスラスラと読んで行ける作品ですね。
    とても読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 第三話   覚悟への応援コメント

    故郷を失った王子クリフが、異国の地で人の温もりに触れ、再生への一歩を踏み出す姿に心打たれました。クリフを温かく迎えようとする大名・忠義と、現実的な視点で反対する弟・隆義の対比が、物語に深みと緊張感を与えています。亡国の悲しみに泣き崩れるクリフと、彼を優しく包み込むスミコたちの姿には胸が熱くなりました。一度は迷惑をかけまいと申し出を断るクリフの誠実さ、そしてそれをも受け入れる但馬家の厚意。絶望の中に差し込んだ一筋の光のような展開に、今後のクリフの成長と物語の行方が楽しみになります。

  • 第一話   序章への応援コメント

    異世界へ漂着した王子クリフが、病に倒れた忠臣を救うため奔走する、王道的な冒険譚の幕開け。感情的で未熟な一面と、臣下を見捨てない強い責任感とのギャップが主人公の魅力になっています。

    山を越え、魔物を退け、ようやく辿り着いた先で希望を見出すも、彼の性急さが新たな波乱を呼ぶことを示唆するラスト。続きが気になる、テンポの良い導入部です。


  • 編集済

    プロローグ 壱への応援コメント

    企画:アドバイス
    設定に惹かれて読みに参りました!

    歴史も超能力も好きなので、最初の3行からとてもワクワクしました!いきなり亡国の憂き目に遭い、隣国に流される王子。続きがどうなるのかとても気になります。

    あえてなのかもしれないですが、少し展開が急に感じたので、文章を足していただくとより入り込めるように思いました。たとえば、五感、特に嗅覚と触覚を通して感じるものの描写の追加でしょうか。

    ただ、今の文体でのファンもいらっしゃると思いますので、ご判断はお任せします!

    作者からの返信

    貴重な御意見ありがとうございます。確かに嗅覚や触覚を通した描写は少ないように思いました。主に視覚からの表現が多いので、今後の執筆の参考にさせて頂きます。

  • 第一話   序章への応援コメント

     初めまして夏目吉春と申します。
     当該自主企画にのっとり、第一話のみを拝読させていただいての感想を述べさせていただきたいと思います。

     大変長編の物語なのと一話目の文面から、さぞかし書きなれていらっしゃることをまず想像いたしました。次に、主人公は領主クラスの嫡男か、すでに家を継いでいる若者である事を読み取りました。違ってるかもしれません(-_-;)。

     次に、戦国から江戸時代位の琉球王朝がモチーフとなったファンタジーである事と、「またやっちまった」というセリフが起点となり物語が進んでいくのだろうと予想されます。

     なんか薩摩城では示現流の使い手とのバトルが楽しめそうですね。空想です。

     有難うございました。
                             夏目吉春



     

  • 第四話   情勢への応援コメント

    この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。

    作品拝読させて頂きました、異世界を舞台にした戦記物でいいんでしょうか? 自分があまり触れたことのないジャンルではありましたが楽しく読むことが出来ました。
    まだ物語をすべて読むことは出来ていませんがこれからも少しづつ目を通していけたらと思います。

    最後に不躾ではございますが私も企画に作品を投稿しています、気が向いたときにでも読んでもらえたら嬉しいです。

  • 第十三話  仙術への応援コメント

    やっぱりナルトを思い出しますね。自来也と一緒に仙術の習得頑張ってましたからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ナルトに仙術という能力があったんですね。名作に重ねてもらえるなんて、大変光栄です。続きも読んで頂けるとうれしいです。

  • 第十二話  成長への応援コメント

    果たしてどれくらい強くなるのか。楽しみです。ちょっと、アニメのナルトの成長ストーリーを思い出した私です。

  • 第十話   仕官への応援コメント

    こんばんは。自分を家族と認めてくれた人の忠義を尽くす。これって、今の世の中では失われつつあることですよね。今も昔も、人間にとって一番大切なのは、自分を大切に思ってくれる人へ忠義を尽くすこと、そして、自分の周りで自分を支えてくれる家族や仲間を大切にすることだろうと思う私です。

    作者からの返信

    リンダさん、こんばんは。
    温かいコメントありがとうございます。大切に思ってくれる人に忠義を尽くす事が大切だと伝わり、嬉しく思います。クリフがどのような人生を歩むか、一読者として楽しみにして頂けると幸いです。リンダさんの小説も楽しく読ませて頂きます。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第十話   仕官への応援コメント

    企画から参りました。
    おお…このガッツリ和風時代劇な世界観で、主人公の異質さとか魔法とかの活躍がワクワクしますね。。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます。
    ここからさらに修行していますので、よろしくお願いします