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プロローグ 壱への応援コメント
企画:アドバイス
設定に惹かれて読みに参りました!
歴史も超能力も好きなので、最初の3行からとてもワクワクしました!いきなり亡国の憂き目に遭い、隣国に流される王子。続きがどうなるのかとても気になります。
あえてなのかもしれないですが、少し展開が急に感じたので、文章を足していただくとより入り込めるように思いました。たとえば、五感、特に嗅覚と触覚を通して感じるものの描写の追加でしょうか。
ただ、今の文体でのファンもいらっしゃると思いますので、ご判断はお任せします!
作者からの返信
貴重な御意見ありがとうございます。確かに嗅覚や触覚を通した描写は少ないように思いました。主に視覚からの表現が多いので、今後の執筆の参考にさせて頂きます。
第一話 序章への応援コメント
初めまして夏目吉春と申します。
当該自主企画にのっとり、第一話のみを拝読させていただいての感想を述べさせていただきたいと思います。
大変長編の物語なのと一話目の文面から、さぞかし書きなれていらっしゃることをまず想像いたしました。次に、主人公は領主クラスの嫡男か、すでに家を継いでいる若者である事を読み取りました。違ってるかもしれません(-_-;)。
次に、戦国から江戸時代位の琉球王朝がモチーフとなったファンタジーである事と、「またやっちまった」というセリフが起点となり物語が進んでいくのだろうと予想されます。
なんか薩摩城では示現流の使い手とのバトルが楽しめそうですね。空想です。
有難うございました。
夏目吉春
第十話 仕官への応援コメント
こんばんは。自分を家族と認めてくれた人の忠義を尽くす。これって、今の世の中では失われつつあることですよね。今も昔も、人間にとって一番大切なのは、自分を大切に思ってくれる人へ忠義を尽くすこと、そして、自分の周りで自分を支えてくれる家族や仲間を大切にすることだろうと思う私です。
作者からの返信
リンダさん、こんばんは。
温かいコメントありがとうございます。大切に思ってくれる人に忠義を尽くす事が大切だと伝わり、嬉しく思います。クリフがどのような人生を歩むか、一読者として楽しみにして頂けると幸いです。リンダさんの小説も楽しく読ませて頂きます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第四話 情勢への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
話のテンポが良くてスラスラと読んで行ける作品ですね。
とても読みやすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。