応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 学園長と事務長、ダナさんはアメを食べたことがありましたね→61-17

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、

    いやー、やっちゃってますねー、いつかはやるなーと思ってたんですけどー、やっちゃいましたねー、何とも料理の数が増えている事もあるんですけどー、登場人物も多くて、誰と誰が会ってて会ってないとかー、面識があるんだけないんだっけとかー、関係性もそうですしー、料理についても知ってる知ってない、食べた食べてないがあやふやになってますねー、それと呼び名も適当になってますねー、別途メモしとけばよかったなー等と反省してます、はい・・・

    と言う訳で、後程少しばかり修正したいなと思います、

    読み込んで頂いている事大変嬉しく思います、今後ともお付き合い頂ければ幸いでございます。


    修正しました、ついでに話数のミスも修正してます、いや、やっぱりあれですね、ちゃんと過去の分も確認しながらでないと、駄目ですねー、取り合えず報告まででした。

    編集済
  • >マンネルがゆっくりと食堂へ入って来た、その後ろにはムスッと不機嫌そうなサレバが続いている、

    サビナでしょうか



    >見れば自分の分とマンネルの分であろうか、手にした籠にはしっかりと太い二本が確保されており、サレバはほれ座れと椅子を引いてマンネルへ目配せする

    ここもサビナかな

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます、早速修正致しました、

    自分で名付けておいてなんですが、サビナとサレバはどうにも似ているんですよね、レインとレアンもそうなんですけど、まぁ、登場人物が多くなるとよくある事ですし、なにより似た名前の人なんて普通にあるものですからね、リアリティーってやつかなと思います、と、言い訳してみました、

    今後とも宜しくお願い致します。

  • 第84話 貴人の虜囚 その5への応援コメント

    湖から見ての街が東西逆かな?

    作者からの返信

    御指摘ありがとうございます、確かに逆でした、お恥ずかしい限りです。

    早速修正致しました、今後とも宜しくお願いいたします。

  • 第80話 儚い日常 その28への応援コメント

    わわーわわー
    ミナちゃんは美菜ちゃんだったんだ!
    そして新事実も!
    毎日の更新がめっちゃ楽しみっ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、なんとも遅々として進んでいない物語ですが、ようやっと終盤って感じです、もう少しお付き合い頂ければ幸いと思います。

  • 底に着いたレインは柔らかい土に刺さった松明を拾い上げ足元を照らす
    --> ソフィア

    作者からの返信

    御指摘ありがとうございます、早速修正させて頂きました、
    今後ともよろしくお願い致します。

  • 「餞別」という言葉の使い方が恐ろしく間違っているのですが、まあいいか。

    いまさら開店祝いとかいってもねぇ。

  • 第73話 初雪 その9への応援コメント

    1000話おめでとうございますっ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます、
    ここまで続けられたのも、皆さんのお陰なのです、
    日々増えるPVにほくそ笑みながら何とかかんとか続けられました、
    今後とも長い目で楽しんで頂ければ嬉しく思います。

  • 1×1から9 × 9までだから99個と言っちゃうところがかわいいねっ!

    作者からの返信

    あっ・・・酢でいや素で間違ってますね、これは・・・

    うん、カトカのミスにしちゃおうそうしよう、ね、カトカかわいいもんね、美人だしね、図書室の華だもんね、うん・・・

    すいません、御指摘感謝致します。滝汗・・・

  • わーい、更新待ってたーっ
    嬉しいな

    作者からの返信

    ありがとうございます、お待たせしてすいません、
    再び気長に続けていきますのでご愛顧頂ければ嬉しいです。

  • うん、なるほど
    ユーリとソフィアはこのような形で話をまとめましたか
    話してもいい部分と話さないと決めた部分の理由付けもあって納得の話し合いになりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます、
    感想を頂けるのは大変嬉しいです、
    今後とも楽しんで頂ければ幸いでございます。

  • 2023年この作品と出会えたことが喜びのひとつです。
    毎日更新ありがとうございますっ!

    作者からの返信

    こちらこそ楽しんで頂けて嬉しい限りです、
    物語はやっと後半に入ってます、完結まで気長に楽しんで頂ければ幸いと思います。
    来年も良い書に巡り合えるよう、よいお年をお迎えください。

  • まさかのクイーンきた

  • ミナちゃんが尊い・・・

  • ついに!
    タロウさんが帰ってきた!?

    ということは
    最強の麺類も登場するのかな

  • あっ、クサンドラさまの名前は本編初登場!?

  • うん、とても大事なお話だった

  • 第33話 王様たちと その9への応援コメント

    ふむふむ
    ちょっとずつレインのことがわかってくるね

  • 「セカンドライフは寮母さん」も 幻の一品 にふさわしいねー

    作者からの返信

    畏れ多いお言葉でございます、
    いや、これがあれか噂で聞いた褒め殺しというやつか・・・

    すいません、落ち着きます。

  • この話のサブタイトル「スイカとメロンと干しぶどう」に込められた意味あいが
    読み進めるうちには変わって行く感じが楽しかったな

  • 壊れたエレインさまかわいくて好き

  • わぁ
    この1歩ずつ前に進んで行く中で少しずつ話が大きくなって巻き込まれる人が増えてく感じの物語がたまらなく好き

    作者からの返信

    楽しんで頂いてるようで大変嬉しいです、妙に長く時折説教臭い物語になっていますが、気長にお付き合い頂ければ幸いと思います。

  • もえミナちゃんがどこまでも愛しくて好き

  • 第16話 開店 その8への応援コメント

    領主さま、本当はいい人!?

  • 第1話 寮母就任 その1への応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございます。

    セカンドライフが寮母さんというのもいいですね。

  • 第1話 寮母就任 その1への応援コメント

    タイトルに惹かれて読み始めたのですが、とても面白かったです!
    続き楽しみにしています。

  • >エレインとオリビアが正に敵を見る目でオリビアを見る
    エレインとブノワトが正に敵を見る目でオリビアを見る

    >静かで冷静なオリビアの言葉に、テラはやっと仲間が出来たとホッとして、エレインとオリビアはさらに頬を引き攣らせる
    エレインとブノワトはさらに頬を引き攣らせる

    作者からの返信

    修正致しました、御指摘頂きましてありがとうざいます、今後ともよろしくお願いいたします。

  • すぐ説明が入ると思ったがなかったので・・・展開・人間の前後関係が全くつかめないです・・・前作を知らないのに続編から読み始めたみたいな感覚。

  • 企画からお邪魔しております!

    ゆったり進むような日常ライフ……。
    暑さで悶える心も癒されるような感じです(笑)
    読んでいてほっこりするような世界感が漂う……、そんな雰囲気がとても素敵!

    引き続きストーリーを負わせていただきますね。
    お互い執筆頑張りましょう〜(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援頂きましてありがとうございます、

    恐縮するほどにお褒め頂き恥ずかしいばかりです、

    山も谷も無い作品なのですが、せめて一服の癒しになれば幸いとも思います。



    今後とも宜しくお願い致します。

  • 毎回思うのですが、子どものセリフが上手ですねえ。
    いつもほっこりします。

    不明箇所がひとつ。
    「ヘッケルさんには話って?」は、「話して?」でしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます、本文も修正しましたが、
    ヘッケルさんには話って?→ヘッケルさんには、はなしって?(仕事の依頼を伝えてあるかどうかの確認の意)
    ヘッケルさんには、この仕事の話はしてあるの?
    という意味合いでした。

    話し言葉を書き言葉にするとやはり微妙なニュアンスやら漢字では伝えずらい事などありまして、日々勉強ですね。今後とも宜しくお願い致します。

  • な、何ですか、この美味しそうな飯テロの回は!
    空腹時にはキツい(笑)

    作者からの返信

    楽しんで頂けたようで大変嬉しいです、
    手巻き寿司パーティーをイメージした洋風創作料理のつもりでした、実際にやってみるとあれですね、甘くないクレープパーティーって感じですかね。

  • 第1話 寮母就任 その3への応援コメント

    あまりに説明的な話が初めから続く。小説として、もう少し冒頭の掴みが必要ではないでしょうか。

  • このまったり感、良いですねえ。
    ちょっと「めぞん一刻」を思わせるような。

  • このたびは自主企画へのご参加、ありがとうございます。

    文章が読みやすく、上手いなあと感じました。
    おそらく、今卓&さまは言葉を吟味して選んでいるのでしょう。
    小難しい熟語を使わないので、軽快に読み進めることができました。
    ストーリーも軽快かつのんびりな印象で、異世界の日常に浸れることができました。
    ユーモラスな語り口も楽しいです。

    執筆活動、応援しています。
    よろしければ、私の作品も読んでいただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    御丁寧な応援を頂きましてありがとうございます、何ともむず痒い評を頂きました、こういった活動で褒められることはなかったので実に汗顔の至りでございます。
    どうしても内容が薄いまま長くなりそう作品となっておりまして、ある程度の書き溜めはあるのですが、山も谷も無くまたどう区切りをつけるか悩んでもいる状態です、気長に楽しんで頂ければ幸いでございます。
    これも良縁奇縁と思えば、時間を見付け貴殿の作品も楽しみたいと思います、今後ともよろしくお願い致します。