おまけ side 結奈への応援コメント
ごめんなさい、これは泣くヤツ。読めると思えなかった!
本当にありがとうございます!
作者からの返信
私もこれはあまり書くつもりなかったんですが、なんか書きたいなぁと思っちゃって。
終わったと宣言した短編に追加でサイドエピソードってどうなんだろうとも思いつつ、素人のWeb小説だからいいやとやっちゃいました。
お楽しみいただけたならよかったです。こちらこそありがとうございます。
第12話への応援コメント
あぁ。これはなんて切ないんだろう。でもバッドとも言えなくて。
啓ちゃんの死がどんな扱いになるのか。啓ちゃんの死の真実を結奈ちゃんが知る日が来るんじゃないだろうか。
だって死神が見えたのは、啓ちゃんだけじゃないと思うから。
本当に素敵な作品でした。これは絶対に僕には書けない。唯一無二です。
この作品に出会えたことを感謝します。
作者からの返信
啓介も知らないでいて欲しい反面、心のどこかで知って欲しいとも思う複雑な心境を抱えてそうですよね。
拙作ながら私自身も複雑です。
こういうお話、書いてみたはいいもののどういう反応が返ってくるのかちょっとびくびくしてたところもあったんですが、そう言っていただけてほっとしました。
ありがとうございます。
第12話への応援コメント
こんにちは
自主企画「月刊カクヨム」企画主である戸﨑享です。
今回は参加表明ありがとうございました。
今回募集に応じていただいたこの作品を、月刊カクヨムのゲスト作品として「月刊カクヨムNo.8」に掲載させていただくことにしました。
万が一掲載を辞退したい場合は、私にご一報いただければ幸いです。
作者からの返信
こんにちは。
ここまでお越しいただき、ありがとうございます。
掲載ありがとうございます。よろしくお願いします。