応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

     気になったので、質問させてください。
     主人公が 本文「何とか二人でやってみますが・・・」
     となっていますが他の社員さんがいるという設定なのでしょうか?
     

    作者からの返信

     そのつもりでした。

     説明不足ですよね。
     反省しています。<(_ _)>

  • 第5話への応援コメント

    すごく考えさせられるお話でした。
    切なくもありますが、納得してラストを受け入れる所があるので
    私は読後感も悪い?ものではなかったです。
    むしろこの余韻が良かったです。
    最近更新されたお話が、こちらのタイトルの続きと言う事で、まず
    このお話を読みに来ました。

    余暇に続きを読むのが楽しみです!

    作者からの返信

     読みに来ていただき、感謝いたします。

     未熟な作者が書いた物なので、ご満足いただけるかどうか…。

     期待のハードルは、出来るだけ下げて、お読み下さい。

     (^^)v

  • 第1話への応援コメント

    @ramia294さん、こんにちは。
    お邪魔します。

    ふむふむふむふむと読み進め、最後の一文で
    一気にズドンと心配になりました。

    ガチャリ(続きへ



    本文「華さんを迎えに来ましす。」消し忘れかなと思ったので残しますです

    作者からの返信

     ご指摘、ありがとうございます。
     とても未熟な作者なもので、
    間違いの数々、御容赦下さい。

     校閲ミツバチ。
     最も必要としているのは、作者自身でした。

     間違いのご指摘は、本当にありがたい事です。
     感謝いたします。

  • 第4話への応援コメント

    愛情は残酷……身に覚えあり。
    けだし名言と存じます。👏

    拙作『赤い忘れもの』に星レビューをありがとうございます。
    いつもご高覧いただくこと、大きな励みになっております。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

     何より嬉しいです。

     お話が、勝手にこんな事になってしまいました。

     『赤い忘れもの』は、とても美しいと感じてしまいました。
     物語のおばあさん、ごめんなさい。