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  • Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント

    希少金属ですか
    鉱山の方はウリゥの影響なのかな
    もしそうなら、環境を再現できれば人工的に生成可能…?

  • Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント

    今は強い人が遠征してる状態で、その中で残った中で即時対応できる者が即死したので大混乱でしょうなあ。即死カウンターはやばいって

  • Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント

    確かに何故会話を学習できたのか気になるな
    殲滅した後で調べよう


  • 編集済

    Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント

    良かった、問答無用で滅ぼすフ◯ーザプレイではなくて。。。
    …言葉か。黒幕、いるんですかね?

    [追記]
    コミック、おめでとうございます!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    まぁ、ゼクスは穏健派の部類ですので、一方的に殲滅はしないでしょうねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(7)への応援コメント

    脱字報告
    足場の魔力塊が維持できているも→足場の魔力塊が維持できているのも
    ですかね?
    そういえば、前世なら勉強でもしてなけりゃ外国人とすら意思疎通出来ないのに、魔族や宇宙人と何故に意思疎通が出来るのか…確かに謎ですね…。

    作者からの返信

    ご感想&ご指摘ありがとうございます!

    言語に関しては、謎だらけなんですよねぇ。

    脱字も修正しました。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    あくまでマグマオーシャン時代の地球に生息したかったのかなぁ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    環境的理想は、その時代だったでしょうね。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    メタルヴァ星人さんなんで太陽じゃなくこの星に移住しようと思ったのでしょう?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    太陽は、大半が水素とヘリウムですから……。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    ちょっと宇宙に行ってくるとか、ゼクスだからと納得できるフォラナーダ関係者じゃないと文字通り宇宙猫になりそう( ◜ᴗ◝)

    まぁ、先制攻撃で潰せる術があるなら、やらない手はないですよね。
    敵対的で無くてごく少数なら、何処かの活火山の火口とかに住んでもらうとかも出来たかもだけど。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    実際は、異世界へ渡れる時点で、割と今さらなんですけどねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    >あの暴走を見るに、理想に酔っていただけにも感じるが。

    民は耳に心地良い事を言ってくれる為政者が大好きですからね
    民主制でもないと実現性に対する知識も持ってないでしょうし

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    王政の時代なら、『王族の言っていることだし』と信じそうですからねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    攻める側が優勢になりやすいから逆侵攻が一番

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    仰る通り、攻防の範囲を考えると、今回は攻める側に利がありますね。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    誤字報告
    正確には、メダルヴァ星人の登場が、事態を、、、 → 正確には、メタルヴァ星人の登場が、事態を、、、

    ちなみに、ウリゥ以外のメタルヴァがいないことは、 → ちなみに、ウリゥ以外のメタルヴァ星人がいないことは、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    原作で示唆されてるとかならともかく、剣と魔法のファンタジー世界で宇宙やら宇宙人のフレーズを聞く事になるとはそりゃ思わないですよねぇ…。
    そして、別の次元を渡れる力が有れば、本来なら一生掛かっても届かない様な宇宙の距離なんて問題にはならないという事なんですねぇ…強い(確信)。
    自分達の星がピンチという理由が有って、仮に地球侵略を諦めてくれるとしても、結局他の星が侵略される事を考えたらやはりこの宇宙人は滅ぼさざるを得ない感じなのだろうなぁ…。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    他の星に関しては、ゼクスは積極的に介入しないかもしれません。
    今回は、身に降りかかった火の粉なので対応しましたが。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    推し活してる上位存在の目は宇宙にまで届くんだろうか()

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    世界群の管理者なので、その内側なら、どこまでも観察できますね。

  • Chapter30-4 大掃除(6)への応援コメント

    !!!???
    いや、メタルヴァ星の植民軍がやって来る可能性は考えてましたよ?どう対処するのかな、アカツキ達は何してるの、とか。
    攻め込むんですね…ゼクスへの認識が足りていなかったと反省ですよもう笑

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    宇宙より遠い異次元への移動がすでに可能ですからね、ゼクスって。

  • Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント

    こ、これはまさかの虚式だと!?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    反発する力を合わせる、という点は同じですね。

  • 部の代表に確認もなく、判断を下してしまうのはどうなんだろ。
    身分や力量の差はあれど人としての礼儀を弁えた行動をすべき。

    貴族としてのうんたらと言うわりに判断の甘さを悪い癖として片付けるのもなんかちぐはぐだなぁ


  • 編集済

    Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    誤字報告
    前話:メタルヴァ星人
    本話:メダルヴァ星人(1箇所のみメタルヴァ)

    今後も出る予定なら作者様の認識の上でもどちらに統一するか決めといた方が誤字になりにくいと思います。

    わかっていても、「せざるを得ない」を「せざるおえない」と書く作品が世に多いのと同じ無意識な誤字になりそう🤔

    ※コミカライズ楽しく読ませていただいてます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    ※コミカライズの方も、ご愛読ありがとうございます!


  • 編集済

    Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント

    ゼクスにそんな美味しい情報を。語っている間に領域展開の準備をしてイザ確殺というつもりだったのでしょうけど…語り過ぎでしたね。
    別エネルギー版メドローア的な。大魔王様はまた強くなってしまいました笑

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ゼクス相手には、不意打ちで初見殺しが最適解でしたねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント

    固体のままでは反発し合い崩壊してしまうのならば流体になれば良い。そんな宇宙人の発想が、ゼクスにヒントを与えたみたいですね。出来上がった術は、それこそ"固定"観念を取り払ったものという事ですね…!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    定まった形を持たないメタルヴァ星人だからこその発想ですからねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(5)への応援コメント

    魔法司とそう離れていない強さなんだろうけどやってる事が予想外すぎたな
    これからはこういう常識外の相手の事も考えておかないといけないか

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    力の組み合わせ次第で、異なる効果が発生するみたいですからねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    星の力は聖剣にも関係してたよね確か
    あれって結局全部は見つかってなかった筈だから
    カナミラ周辺にあってウリゥが媒介とする可能性はあるかもね、星の力を惑星として利用しているといっていたし
    まぁ、知能が高い分理解はして貰いたいけど、排除するしかなさそう今のゼクスなら対策用に捉えて実験はお手の物だろうしね、同じ時空軸だから天使は今回干渉不可かなアカツキも仕事中だろうしメンドクサイけど此れからの事に慎重に事を進めないとな

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    聖剣の性質上、ウリゥでは接触できませんね(

    仰る通り、同世界の問題なので、神の使徒は不干渉です。
    彼らは、世界群の運営に支障をきたさない限りは何もしませんから。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    思ったより知性が高くて驚いたが結局排除するしかなさそうだな

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    共存できるか否かは別問題ですからねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    消滅を覚悟してここまで来たという事は、移住組はもっと時間をかけて来るしかないわけですからね
    他の候補を探す猶予がない可能性の方が高い

    しかしいくら技術力が高いと言っても、枯渇するのがわかっていても止められず、潤沢になければ移住できないくらいに星の力に依存せざるを得ないというのでは結局滅亡の未来しか待っていないと思いますけどね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    また新しい星を探せばいい、みたいに考えているのかもしれません。
    四十七億光年も先の星まで移動する行動力はありますし。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    例えば地球のマントル部分に限って移住するとしても、そこで文明を築き上げて星の力をエネルギーとして消費されれば、いずれは人類の勢力圏にも影響が出るだろうし、侵略者との生存戦争は避けられないか

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    結局は、資源の奪い合いになってしまいますからねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    ま、そうなるでしょうね、あちらも切羽詰ってる訳だから
    こうなると絶滅戦争かどちらかが譲歩したぎりぎりの共存になるな

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ゼクスたちの話し合いがどう決着するかは、次回をお楽しみに。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    あちらからすれば、「どうせこのあと消すから、冥土の土産に教えてやる」みたいな感覚で会話してるのかな

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    どちらかというと、『理知的な対応には理知的な対応を』みたいな感じですね。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    生存戦争にならざるをえんなぁ。
    理知的だし話も通じるから、個人なら一部を特区として生存に適した環境にメタルヴァフォーミングして暮らしてもらえるかもだが、さすがに星一つ分の種族全数は受け入れきれん。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    仰る通り、相手の規模を考えると、受け入れるのは無理でしょうねぇ。


  • 編集済

    Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    種族生存を賭けたフロンティア。しかし共存など出来る筈もなく。生かして帰せない理由が出来てしまいました…
    しかし、"星の力"ときましたか。聖剣もそうでしたが祟るなあ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    生存環境が違いすぎますから、どう足掻いても共存は無理ですねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(4)への応援コメント

    誤字脱字?報告
    ウリゥの逸魔の元凶という予想は立っているが→ ウリゥが逸魔の元凶という予想は立っているが
    他ニ類ヲ見ホド豊富ダッタ→ 他ニ類ヲ見ナイホド豊富ダッタ
    ですかね?
    故郷の星が、星の力を使い過ぎて枯渇しそうだから移り住める星を探していた宇宙人ウリゥ。環境を変えるという事は、結局のところ侵略する宣言という事なんですよねぇ…。

    作者からの返信

    ご感想&ご指摘ありがとうございます!

    仰る通り、相容れない存在のようですねぇ。

    誤字も修正しました。

  • Chapter30-4 大掃除(3)への応援コメント

    誤字?報告


     おそらく、無力透明の液状なんだろう。

    無力じゃなくて無色?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • Chapter30-4 大掃除(3)への応援コメント

    騎士団長、剣馬鹿で分析力低かったんだなと。まあお疲れ様です?
    さあ、謎生命体の本体ですね。逃げた?フフフ、大魔王からは逃げられない!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    逃亡する敵に関しては、グリューエンで鍛えられていますからねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(3)への応援コメント

    ついに邂逅!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    この出会いがどういった結末をもたらすのか、次回以降をお楽しみに。

  • Chapter30-4 大掃除(3)への応援コメント

    騎士団長を分からせた結果、騎士団長自ら職を辞したみたいですね。伝統を重んじるからこそ、1番強い者が騎士団長に就くという伝統に則った結果なのかも知れない…?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    良くも悪くも、自分なりの筋は通していたみたいですね。


  • 編集済

    Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    ぶっちゃけフォラナーダが覇を唱えんとすれば止められる国はないよね()

  • Chapter30-4 大掃除(2)への応援コメント

    久々だったんで最初から追っかけ直した感想をひとまとめにすると、鍛えた結果の万能って強いなあという……

    しかしあれですね、技術者なんてのは腕が上がれば上がるほど普通からは離れていくものです(真顔
    だからそこの橋渡しができるマネージャーは大事、いやほんとに

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    どんな仕事にも言えることですが、交渉役やマネージャーって大事ですよねぇ。


  • 編集済

    Chapter30-4 大掃除(2)への応援コメント

    一流の鍛治師とくれば"変人"や"癖つよ"なんて当たり前。話が通じる御仁のようで何よりでした。いやしかし、リンデは純粋に楽しんでますね。彼女の腕前が上がることはフォラナーダの得ですからね笑

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    今回、一番ホクホクなのは、間違いなくリンデですねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(2)への応援コメント

    伝統派等を見るに、鍛治に魔法なんぞ邪道よとか言う人が多分大半であろうこの国の鍛治師としてはきっと異端の部類なんだろうなぁ…。だからこそバルヴァロの様な有能が育ったのかも知れない…?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    普通に国内でも評価されていますね。
    伝統派も、別に魔法が邪道とは考えていませんので。
    騎士団長も魔法を合わせた戦い方をしていますし。

  • Chapter30-4 大掃除(2)への応援コメント

    癖はあるけど鍛冶に専念してもらえば問題ないタイプだね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    仕事には真摯に向き合っているタイプですね。

  • Chapter2-2 勇者(8)への応援コメント

    元は高校生なのに8歳に恋心は事案では


  • 編集済

    Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    希少金属を使ってもゼクスらフォラナーダを潰すは使い手達の実力的には無理だろうけど、今回はゼクスですら未知の金属な訳だし、それが戦の火種になる可能性が高いというか対策せんと聖王国にも火の粉が掛かるというのがメインだもんな~
    唯一王とヴァルバロ公爵は本質をすぐ理解してて良き
    騎士団や過激派古株の貴族などは今回の事がバレたらまたはしゃぐやろうな、そこはまぁ何とかなりそうだけど、王女がワンチャン洞窟内の鉱石見てる可能性が微レ存今ん所、マジで厄介な事しかせぇへんけん
    今回も貴族達側について国力上げるために独占しそうやもんな…ゼクス急いでくれぇ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    問題ばかりの国ですからねぇ。
    バルヴァロ公爵がいるだけ、まだマシなのかもしれませんが。

  • Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    アメーバの様な謎の生命体の存在からとはいえ、希少金属が沢山生み出されたとなればカナミラ王国の血気盛んな奴らが調子に乗って、そして他の周辺国はその希少金属を奪いに争いを起こすのは確定的に明らか…。
    一応強さは分からせておきましたが、希少金属装備でまた調子に乗った騎士団達とかが突っ掛かって来たりしない事を願いたいですわね…。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    慎重な運用が求められますねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    世の中に流したら間違いなく大戦争の種だからね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    きちんとした管理体制は必須ですねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    >『オレたちは内政干渉をする。断れば戦争だ』
    厳密に言うと干渉しないと戦争になるというのが正しい気がしますね
    王が完璧に統制できるならまだしも無理でしょうし

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    どちらにせよ戦争ですねぇ。

  • Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    逸魔のヤバさと伝統派の脳筋さを考えるに、これこの国にバルヴァロ公爵いなかったら逸魔が順調に育って、国は滅ぶは魔王に変わる新たな厄災を生んだ国として悪い意味で歴史に名前を刻んでいたのでは?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    仰る通り、国が滅んでいた可能性は高かったでしょうねぇ。
    まぁ、騒ぎが大きくなった場合、ゼクスたちが何とかするでしょうから、災厄と呼ばれるかは微妙ですが。

  • Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    悪手じゃなくて握手だと思います

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • Chapter30-4 大掃除(1)への応援コメント

    まだ世界には広がっていなかった…ギリギリセーフ!
    うまくやれば結果的に国内問題は解決し、聖王国との関係は深化。頑張りどころですね。
    バルヴァロ公爵の胃と頭髪だけが心配です笑

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    カナミラ王国的には、国を発展させる大チャンスですね。

  • Chapter1-5 内乱(2)への応援コメント

    うーん、これは当主に向いてないね。
    結局感情で動いてる。
    家族を危険にさらす可能性が大いにある中で論破されて行動とは。
    最終的に力で解決する流れになりそう。

    ↓の人も書いてるけど不利益を被ってほしいに同意

  • 妹の足引っ張る兄なんていないからな、頑張れ。

  • Chapter30-3 過多(7)への応援コメント

    伝説や幻と言われる希少金属達は、相反するはずの魔力と生命力を合わせると生まれる物であったか…そりゃ見かけない訳ですね。
    めちゃくちゃ強いが金や資源のなる哺乳類アメーバ(仮)とかそりゃ面倒なんてレベルじゃないですわ…絶対に飼って金と資源を独占する!とか言う奴居るよ…。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    絶対にいるでしょうねぇ。
    金属自体も争いの種になりますし。

    編集済
  • Chapter30-3 過多(7)への応援コメント

    気付いてよかったが気付きたくはなかったな……残業です

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    まだまだ働かなくちゃいけないみたいですねぇ。

  • Chapter30-3 過多(7)への応援コメント

    下手をすればまた乱世に突入するねこれ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    "道"がどこまで広がっているか、それ次第ですねぇ。

  • Chapter30-3 過多(7)への応援コメント

    厄介なスライム哺乳類は伝説の金属を発生させる触媒だった…しかも世界各地へ逃げている。うわあ、これから大変だ…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ”道”がどこまで続いているか次第ですねぇ。

  • やっぱ金の枠にピッタリだと思うなぁ。
    これからどうなるか楽しみです♪

  • ゼクス陣営が魔法司の枠を埋めないのが気になる…
    もう理由出てましたかっけ?
    アリアノート殿下とか金の枠で不死になって国をずっと護りそうなのに…

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    鬱憤うっぷが溜まっていたんだろう。彼女には珍しく口数が多かった。

    脱字報告

    うっぷん

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    むしろお付きの騎士の態度の方が国際問題ですけどね
    仮に良いとこのボンボンだとしても所詮は子息、侯爵家当主に無礼働いて許されるわけがなし

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    仰る通り、お付きの騎士は結構アウトなんですよねぇ。
    ゼクスが面倒くさがっていなければ、首が飛んでいたでしょう。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    お荷物がいなければナレ死で終わる逸魔さん
    騎士団や王女はやっすいプライドを一度完全に破壊しないとまた繰り返しそうだけど
    頼まれたわけでもないのにそこまでしてあげる義理もないしなぁ

    公爵の胃のHPがデッドゾーンから抜け出せるのはいつだろうかw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    しばらくは、バルヴァロ公爵の心労は続くでしょうねぇ。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    事前の取り決めや制止を無視して王族が独断専行しようとして邪魔しかけて、まったく手は出されず強めに非難されただけで寝込んだ。とかむしろ国際問題にされなくて良かったね案件。
    されてたら100:0で自分らの有責で、後始末に追われる公爵の胃に穴あいとるわw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    王女側は感謝すべき案件でしたねぇ。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    フォラナーダだけだったらこんなに簡単に終わる。ニナもストレス溜まるよ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    カナミラからは、ワガママしか言われていませんからねぇ。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    公爵が交渉してくれてなかったら、敢えてほっとかれて「勝手した馬鹿の末路」として回収、送還されてたかもしれねぇ……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    正直、助ける意味の薄い人材ですからねぇ。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    なんか国際問題にしてしまっても良いんじゃね
    問題視される対応は充分に受けたやろ
    聖王さんが紂王ならとっくに攻め滅ぼしてるレベル

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    いつでも滅ぼせるけど、これ以上飛び地を増やしても面倒見れない。
    そんな判断なのかもしれません。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    同じ戦場に立ちたいならドラゴンを倒すところから始めようかw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    フォラナーダ的には、そこから始めないと話になりませんからね。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    まぁ、お守りがなければこんなもんだろう
    一応逸魔の事件は収束したと思ってもいいのかな、けど寄生虫は滅するのは難しいしなぁ、種類に寄るけど生命力が強い奴は
    感染病のように広がっていくし注意は必要やね
    と、なるとまぁ、公爵や王との会談と王女、そのお付きと騎士団団長の処罰だけどなーんか、古株の貴族(老害)が出張ってきそうなんだよね、後利権にも茶々いれそう

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    カナミラ王国がどうなっていくのか、今後の展開をお楽しみに。

  • Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    格上、特に実力が圧倒的に違う者との戦いの経験を積むというのは、物語の主人公とかでもなければそもそも瞬殺されて積める訳が無いですからねぇ…現実は厳しいのだ…。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    現実で相対する敵は、徐々に強くなっていくわけではありませんからねぇ。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(6)への応援コメント

    [悲報]逸魔さん、最終的には夫婦イチャイチャのネタに
    事件は一先ず収束でしょうか?王女と御付きはもういいとして、騎士団長はちゃんと"理解"してくれてればいいんですが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    カナミラ王国が今後どうなるのか、次回以降をお楽しみに。

  • Chapter11-4 光魔法(6)への応援コメント

    オクトー(8)が跳んだ理由とかあるのかな?気になります

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    この国ワガママな馬鹿ばかりで、マトモなヴァルバロ公爵が不憫でならない

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    それで国が回っていたのが、最大の災難ですよねぇ。

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    この国、プライドが肥大した馬鹿と向こう見ずな馬鹿と公爵しかおらんのか…
    綺麗に馬鹿が炙り出されているあたり、スライム自体馬鹿を一掃して公爵くんに王位をソフトランディングさせるための王様の仕込みかもしれんね
    初めに呼んでたのも聖王国の重鎮じゃなく超つおい冒険者だったしなあ…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    今まで、格下の周辺国しか相手にしてこなかった弊害ですねぇ。

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    剣縛りでもゼクスに勝てる奴はそうそういないので負けるのは無理もないにしても、冷静さを欠いて突っ込んだのは擁護できない。あからさまな挑発ですよ

    そして王女は何してるの?お付きも止めろよ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    怒りを力に、が通じるのは、一定のレベルまでですからねぇ。

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    思ってたより戦えた。けど所詮はそこまで。と思っていたら今度は王女!?厄ネタだらけですねこの小国。。。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    大半が、自分のことしか考えていませんからねぇ。

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    騎士団長も王女もその他団員達も実力差すら分かってない無能の多さよ、公爵の胃だけが死んでってる

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    国の決定よりも、自身の欲望を優先しちゃってますからねぇ。

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    ニナを尊敬してるなら、任務の邪魔せんどってよ王女さまさぁ……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    王女たちは自信過剰なので……。

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    騎士団長を魔法無しで圧倒するのはゼクスが強いのは当然として、騎士団長が弱いのもあるのかどうなのか…()。隠れて魔法使ってるイカサマだなんだと言ったりで混乱するのは目に見える…。
    そして、王女が結局付いて来ちゃうというのも知ってた()。多分コッソリなんでしょうが、フォラナーダの探知から逃げられる訳が無い…!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ゼクスが探知を切っていたタイミングを狙ったのは、賢かったんですけどねぇ。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    ここの騎士団に関わっている人は世間知らずで自分勝手しかいないんですかね。これらのフォローをしなければいけないゼクス達が可哀想になって来ました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    自国と周辺の小国しか相手してこなかったので、視野が狭いんですよねぇ。

  • Chapter30-3 過多(5)への応援コメント

    勝手に宣言しただけとはいえ剣だけでってならん辺り誇りの程度が知れる
    で、箱入り王女は何してんのさ、死んだら面倒でしょうが

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    何だかんだ戦争経験者なので、その辺りは割とドライですね。
    剣の比重が大きめですが、絶対視はしていません。

  • Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    プライドだけが肥大化したバカってのは本当に面倒ですね……
    1番嫌いな人種です

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    根拠のない自信に満ち溢れていますからねぇ。

  • Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    部下の前でボコボコ確定、加えて舐め腐ってた改革派の公爵が自分のかわりに責を負って領地を割譲してまで命を助けてくれたと後で知らされるわけだ……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    プライドがズタズタになるのは確実ですねぇ。

  • Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    割譲はフォラナーダとの縁を残すという点でありと言えばあり
    騎士団長の不殺もそうですね
    恐怖ばかり残すと「あんな連中とは二度と関わるべきではない」と逆に振り切れる可能性もありますし、公爵としては痛手を負う価値のある落とし所でしょう

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    バランス感覚は大事ですよねぇ。

  • Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    公爵は大変だね。こんな奴でも騎士団長という国防の要なので簡単に処分するわけにもいかないし

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    仰る通り、こんな性格でも国には必要なんですよねぇ。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    出来る限りの恐怖かあ
    側から見てる優秀(当社比)な騎士達はともかく、恐怖心植え付けの小道具になる騎士団長はいろいろと死にそうやね…尊厳とか

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    騎士団長がどうなるか、次回をお楽しみに。

  • Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    弱小な自国という狭い世界では一番かも知れないが…ねぇ?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    都市国家群の中なら確かに強いんですけどねぇ。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    背負う立場責任ゆえの、無理筋と理解した上での主張なら同情しますけどね…
    ま、田舎騎士達には終わっていただきましょう。邪魔です。対して公爵の交渉力は大したものですよね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    公爵のバランス感覚は素晴らしいですよねぇ。

  • Chapter30-3 過多(4)への応援コメント

    敵の予想以上の強さに多さ、そして騎士団のお守り(多分コレが原因)で基本疲れ知らずな筈の部下ですら疲れが出ているという状況では撤退するしかないですね…。
    そして、最早色々な物語でテンプレと化している決闘シーンが来ましたわね。果たしてどうなってしまうのか…(すっとぼけ)。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    実際のところ、逸魔が結構強いので、騎士団がいなくても疲労はしていましたね(

  • Chapter30-3 過多(3)への応援コメント

    この星の生命体情報を調べ上げているかのような…
    しかし向こうも相手が悪い。即座に対応し戦えば戦う程、時間が経てば経つ程解析してくるゼクスが相手ですからね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ゼクスの対処は、『初心者殺しを不意打ちで食らわせる』が最適解ですからねぇ。
    仕損じれば、同じ手は通用しません。

  • Chapter30-3 過多(3)への応援コメント

    これ、アメーバが入口塞いでたから外に出られなかっただけ説ある…?
    しかし生命力と魔力の混交はいろいろ参考になりそうだね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    アメーバ側の思惑については、今後をお楽しみに。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(3)への応援コメント

    で、今回の騎士団は前回不覚をとった坑道内戦闘への備えはしてきたんですかー?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    スロウモール型への備えは、一応してきたみたいです。

  • Chapter30-3 過多(3)への応援コメント

    誤字報告
    この状態では被害を大きくなる。→この状態では被害が大きくなる。
    ですかね?
    アメーバと言いつつ単細胞生物ではなく哺乳類…コレは流石のゼクスも知らない未知の生き物ですねぇ…。

    作者からの返信

    ご感想&ご指摘ありがとうございます!

    意味不明すぎますからねぇ、アメーバ型哺乳類なんて。

    誤字も修正しました。

  • Chapter30-3 過多(3)への応援コメント

    寄生増殖が繁殖活動なのか別の目的があるのか

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    アメーバ側の思惑が何なのか、今後をお楽しみに。

  • 相手が自分の所属国より小さい国であろうとも貴族の位で比べて諂い方をしないといけないわけではあるけど仮にも大陸の救世主相手に向けてやることか?という点が多くて大変よろしい(?)

  • Chapter30-3 過多(2)への応援コメント

    やっぱニナ強ぇ……
    過去と因果を切るってなんだよ……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    過去斬りは、突き詰めれば因果切断なので。
    どちらにしろ、無茶苦茶ですが。

  • すごい関係ないけど何気にヴェーラが現存の唯一の白魔法使いなんだなと何故か思った

  • Chapter30-1 請い願う(8)への応援コメント

    こういう時だけ滑舌いいんだろうなぁスキア

  • Chapter30-3 過多(2)への応援コメント

    範囲攻撃必須、これでは騎士なんてただの餌だね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    対アメーバですからねぇ。いちいち斬るのは効率が悪いですから。

  • Chapter30-3 過多(2)への応援コメント

    ニナの強さがまた上がってる!
    これで終わり、で良いんですよね?アメーバだから極小サイズで散らして生き残ってそうな気も…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    アメーバについては、次回もお楽しみに。

  • Chapter30-3 過多(2)への応援コメント

    アメーバ自体は凄まじい生命力、つまり己道のみだけど、寄生する過程で反発する魔力を押し出す事で魔力を出してる様にも見えていたという訳か…。反発した魔力を使い潰して無くなっていたから物理攻撃しかしていなかったのね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    生命力の出所がアメーバなのは合っていますが、魔力も魔獣部分が生み出していますね。

  • Chapter30-pr 侵星への応援コメント

    誤字報告

    液体である。赤系のグラデーションを内包した、若干個体染みている粘液。

    個体じゃなくて固体かと

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • Chapter30-3 過多(1)への応援コメント

    >後者はまだ良いが、前者は捨て置けない。

    前者はまだ良いが、後者は捨て置けない。ではないでしょうか?
    勘違いであればごめんなさい。


    騎士団がめちゃくちゃ重要な局面で突っかかってきそうな予感……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    騎士団がどう動いてくるのかは、今後をお楽しみに。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(1)への応援コメント

    「同じこと繰り返さないため」って言われただけで顔真っ赤にして罵倒一派手前なのは、流石に堪忍袋小さすぎやろ……

    今更ながら、ゼクスが白髪なのも影響してるんですかね?地元ではもう大っぴらに白髪を下に見るのはなくなってきてますけど、他所ではその辺まだありそう

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ゼクスの見た目が弱そうなせい、というのは確かですねぇ。
    騎士団長は、自分が弱いと思われるのを何より嫌うので……。


  • 編集済

    Chapter30-3 過多(1)への応援コメント

    想定を超えて"巣"になっている。そしてこれまで散々無駄なちょっかいかけてきたから先制攻撃されました、と。騎士団は本当に足手纏いですねぇ…。バルヴァロ公爵は胃を大事にして欲しい笑

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    胃薬を常備しているかもしれません。

  • Chapter30-3 過多(1)への応援コメント

    なるほど、みっちり…鉱山は便秘気味なのか

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    今にも破裂しそうな風船ですねぇ。