Interlude-Minerva 複雑な心境への応援コメント
ありがとう 満腹だ
Chapter3-5 始動(4)への応援コメント
天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才天才
Chapter3-4 暗躍と対策(2)への応援コメント
なんだこの可愛い生き物
編集済
Chapter32-1 帰還の目途(2)への応援コメント
アンビバレントな妹嫁の想いを受け止め、決断・宣言し、細やかなケアを忘れない。ハーレムは常日頃の小さな実績の積み重ねで出来ている…何度目の実感だろう笑
ミコツちゃんの方が業が深い?うーん。親友の、転生を挟んでも消えない恋の相手に横恋慕と書けばなかなかですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
これくらい軽くこなせないと、ハーレムは無理なのかもしれませんねぇ。
編集済
Chapter32-1 帰還の目途(2)への応援コメント
異世界のスーパーハイスペックイケメン貴族、しかも親友が愛した人と同じ人を愛しちゃうとは、確かに業が深いですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実湖都は割と手遅れ気味なんですよねぇ。
Chapter32-1 帰還の目途(1)への応援コメント
異世界に行くことが超能力発現のトリガーって向こうの政権に知られると、短期留学で能力発現狙いでの異世界渡航技術の開発とか進めそうだなぁw
他はぶっちゃけ自力スタンガン程度だからいいんだけど、ミコツのだけはわりとやべぇからなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魔法などよりは弱いとはいえ、割と威力はあるんですよね。
その辺りも踏まえて、説明や説得の必要がありそうです。
編集済
Chapter32-1 帰還の目途(1)への応援コメント
いよいよ転移者帰還編ですね。
実験場は宇宙ステーションとは驚いた…"まあゼクスですし"で納得してしまうのがベテランめいまい読者笑
井中君、名前を「将」から「蛙」に変えないかい?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
宇宙に建造物を設置するくらい、今さらですからねぇ。
Chapter32-1 帰還の目途(1)への応援コメント
死んでる人もいますから説明は荒れそうだ……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
その辺りの説明責任も含め、ゼクスが同行するのがベストということですねぇ。
Chapter32-1 帰還の目途(1)への応援コメント
妙な気を起こさなければそこそこの地位につけるだろうに
若気の至りで済むうちでよかったね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実力が足りていないお陰で、命拾いした感じですね。
プライドの高い当人には屈辱でしょうが。
Chapter32-1 帰還の目途(1)への応援コメント
遂に転移者の世界を見つけて帰れる様になったんですね…前世妹的には勝負の刻ですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
当のゼクスは、割と覚悟は決めているんですけどねぇ。
Chapter32-1 帰還の目途(1)への応援コメント
確かに転移者は変質してるだろうから、一番危ないのは戻った直後か。
しかし、移動に問題なかった場合にはエコル(正確には美弥子)と世界の狭間という能力発現の経緯に違いはないから、おそらく遺伝するだろうことのほうが問題だろうな。
戻った後に遺伝するだろうことを伝えないと将来問題だし、すぐに伝えると利用されそうでやっぱり問題で問題しかない。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、美弥子の一族の前例があるので、その辺は注意しないといけませんね。
まだまだ、問題は山積しています。
Interlude-Orca 気持ちの正体への応援コメント
いや、何で皆BLダメなんだよ...
ムサイ、ガチムチのおっさんならまだしも、
女と見間違う美少年だぞ?
はがないの戸塚〇加、ニャル子のハ〇太、
ひめゴ〇の有川〇め、Fateのアスト〇フォ、
バカテスの木下〇吉とか皆人気高いからな?
男の娘良いじゃねぇか、バカ野郎!!
Interlude-Dima 真面目と不真面目と怠惰への応援コメント
ディマとゼクスのお膝元で調子に乗れるバカさ幼さには驚きあきれますね。"召喚したんだから養って当たり前"的な思いが根底にありそうですが、スカイ王国には通じないんですけどねえ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスやウィームレイが穏健派だからこそ、無事なんですけどね。
あとは実湖都が直談判したお陰。
無知は怖いですねぇ。
Interlude-Dima 真面目と不真面目と怠惰への応援コメント
同じ転移者でやらかした人がどうなったかを見た事があるというのに、コレ(イジメ)なら大丈夫だろうと侮っている転移者が現れてしまうとは…嘆かわしい事ですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
終戦から一年経ってますし、喉元過ぎれば何とやら、なんでしょう。
Interlude-Dima 真面目と不真面目と怠惰への応援コメント
異世界に行ってまでアホくさい事を…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
世界を渡った程度で、人間は変われないのかもしれませんねぇ。
編集済
Interlude-Minerva ただの幸せへの応援コメント
母の愛と向上心。ゼクスから見てもより魅力的になってること請け合い。ツンデレも健在で可愛さストップ高。そりゃイチャイチャしちゃいますね。
カピトル君「…やれやれでちゅ」
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ミネルヴァは紛うことなき良妻ですからねぇ。
Interlude-Minerva ただの幸せへの応援コメント
前世の仕事+今世の孤児院訪問の分が有るからゼクスの方が子どもへの対応が上手いのは仕方ない事ではありますよね。ただ、自分の子どもという意味では本当に初めてなので、やり過ぎたり等しないかコレから2人で悩む時が来るかも知れないですね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、加減の見極めが難しくなりそうですよねぇ。
Interlude-Orca らしくない理由への応援コメント
全部受け止めてあげたんですね。悲しい形ではあったけどサマレファーラにとってはやっぱり王子様だったのかもしれない。
漫画では動揺して心乱す珍しいゼクスの回。昔から人も思いも苦境も全部受け止め続けてきたんだなあ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
図らずも、コミカライズと合わせて、ゼクスの内面を表す話となりましたね。
仰る通り、昔から割と”心”を背負う傾向が強いですよね、ゼクスは。
Interlude-Orca らしくない理由への応援コメント
あれが可能な限り寄り添った落とし所だったんだろう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスなりに、できる限り寄り添おうとしたのかもしれませんね。
Interlude-Orca らしくない理由への応援コメント
いつもゼクスの代理として残らなきゃいけないのは嫁として不満も漏らしたくなりますよねぇ…。
ゼクスらしくないと言えばらしくないけど、心の中を考えたらゼクスらしいと言えばらしい戦い方だったって事ですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
オルカも一緒に遠出したいと思うのは当然ですからねぇ。
Intelurde-Samallefarla 孤独な姫への応援コメント
結局クレイヴソリッシュはポーズだけで救いにはならなかったという事
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
復讐を始められた、という意味では助けにはなりましたが、救いにはなりませんでしたね。
Intelurde-Samallefarla 孤独な姫への応援コメント
一族の復興の願いを復讐に使わなければ別の未来も有っただろうに…(悲しみ)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ただの少女が背負うには、天翼族が撒き散らした憎悪は大きすぎたようですね(
編集済
Intelurde-Samallefarla 孤独な姫への応援コメント
…。
適性が高かったのか、龍脈の中で酷いものを見過ぎてしまった。ずっと意識が無ければ。出会ったのがキモ聖剣なんかじゃなく白い王子様だったなら。
最後は憎しみからも解き放たれて一人の女の子だったのは救いなのかもしれませんね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
すべてがサマレファーラを追い詰める結果に繋がってしまいましたね(
Intelurde-Samallefarla 孤独な姫への応援コメント
哀しすぎるなぁ。
救われて欲しかった。戦後の馬鹿の対応を知るとさらにそう思う。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
彼女は被害者でもあったわけですからねぇ。
Chapter31-ep 否定と受容(2)への応援コメント
同族を裏切ったりする事もあれば、他族に歩み寄ったりする事だってある。関係とはそういうもんですよね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
種族一括りで済ませられる話ではない、ということですねぇ。
Chapter31-ep 否定と受容(2)への応援コメント
あほあほ脳筋裏切り野郎だったのがなんとも…
女王の立場としては情けないよね、あれでも地位は高かったし
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まぁ、連合といっても、国同士が手を取り合っているだけの状況なので、他国の内情まではプリムラも読めませんね(
Chapter31-ep 否定と受容(2)への応援コメント
モラレスが単純な裏切り者だったのはあまりにもしょうもないけど、そんな普通に内通者を作る理性があの復讐者にあったとは意外だなあ。
クレイヴ・ソリッシュが作戦立案とかしてたなら、それはそれで性格が悪い剣だ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
復讐のために、復讐相手を利用していたくらいですからねぇ。
目的を第一に考えていたのかもしれません。
Chapter31-ep 否定と受容(2)への応援コメント
Chapter31、お疲れ様でした。
禍根はすぐには無くならないけど未来に希望は作り出せる。プリムラやイミルティーナ達の努力はきっと実っていきますね。
聖剣もまた一つ片付きました。でも、まだあるんですよね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
着実に、種族間の交流は進んでいますね。
聖剣はあと一本残っていますねぇ。
Chapter31-ep 否定と受容(1)への応援コメント
こうして典型的な天翼族と関わると、いかにイミルティーナが理知的で思考の柔軟性があるか分かるなぁ。
今回だってイミルティーナ居なかったら、ゼクスは天翼族排除の方に舵きってただろうしなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
イミルティーナ軍が、かなり異質な面々なんですよねぇ。
Chapter31-ep 否定と受容(1)への応援コメント
まあそもそも無理矢理進化させられた生物だからねえ。生き残るのは強い生物じゃなくて環境に適応できる生物。こいつらは環境に適応できなかった
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、天翼族は”強いだけ”ですからねぇ。
編集済
Chapter31-ep 否定と受容(1)への応援コメント
その主を上回り倒した存在によくもまあ…
種族優越意識大前提で話にならないんですね。ゼクスの予想では来年には天翼族は…早いなあ、保たないんですね。盛者必衰、因果応報とはまさにこのこと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
全滅までは行かないかもしれませんが、まぁ、未来はお察しですよねぇ。
Chapter31-ep 否定と受容(1)への応援コメント
天翼大陸の状況は問題がありつつも終了でいいだろうけど、起こってる事象から考えると魄術大陸の内通者っぽいのはいまいちわかってないな。
複製体だったというなら簡単なんだけどね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魄術大陸の事情に関しては、次回をお待ちください。
Chapter31-ep 否定と受容(1)への応援コメント
たった1人の復讐鬼に種族全体がしてやられたというのに考えを改めないのでは、幾ら能力が高くともどういう未来を辿るかは想像に難くない…ですよねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
自分たちは優れている、が念頭にあるので、敗北も一時的なものとしか考えられないみたいですねぇ。
Chapter31-ep 否定と受容(1)への応援コメント
その主を消滅させた張本人相手に何を言っているのか
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
主が一番上、という構図が固定されている結果ですね。
価値観がまったく変わっていないんです(
Chapter31-5 復讐鬼(7)への応援コメント
この期に及んでも男と口効かない奴はしまっちゃおうねー
なんか後に出てくる聖剣ほど扱い酷くなるね(自業自得だが)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まっとうに仕事をしていたドゥリンダナの方が珍しい、まであります。
Chapter31-5 復讐鬼(7)への応援コメント
どうしようもないエゴイストだったしなぁ
神の使徒ですら同じような暴走するんだから仕方ないとは言える
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
敗北しても我を通すのなら、この結果は当然ですよねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(7)への応援コメント
幾ら女性好きが度を越した奴だとしても、ちゃんと使命に沿っていれば壊されなかったのに…()。何処かの誰かと同じ様な封印を施されてしまうのですかねぇ…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仕事と趣味の因果が逆転していたら、もはや無価値ですからねぇ。
編集済
Chapter31-5 復讐鬼(7)への応援コメント
終わりましたね。
今回の聖剣は封印。その在り方、能力、人格全てあんまり相性良くないですものね。
サマレファーラとその一族にはなにか廟でも作ってあげて欲しくなるのは我儘かな…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスとは絶対に合わない聖剣でしたねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(6)への応援コメント
確かに復讐する正当な権利はある。だが世界は理不尽なのでだからみんな協力するとはならんのだ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
抗う権利も当然ありますからねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(6)への応援コメント
ゼクスはまだ超越も使ってないっぽいし、だいぶ上方修正したけどまだまだ余力はあるんだろうな。
族滅まで行かずにトップを殲滅くらいで止まれればマシだったけど、自分すらも火にくべてしまったら最期は灰になるのも当然……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は色魔法のゴリ押しが主でしたからね。
一度燃え始めたら止まらないのが、復讐なのかもしれませんねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(6)への応援コメント
個や国への怨恨を種に向けなければ落とし所もあったかもしれないが、そうしなければ復讐し得るだけの力に届かなかったからなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
個人間の怨恨のみだったら、ここまでの出力は出せなかったでしょうねぇ。
編集済
Chapter31-5 復讐鬼(6)への応援コメント
ここの戦闘って、ゼクスは星剣の星外特攻の弱体化どれだけ受けてるの?いくら、星を殺せる規模でもゼクスと拮抗、押すことが出来るとは思えなくて
ネーミングがすごく良かった。魔法の次元がヤバい。
よくよく考えると、ゼクスが勝ち越してるとはいえアカツキもこれくらい出来るってことでしょ?いつか本気のゼクスVSアカツキ見てみたいな。何話もかけて
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
星外特攻以外にも聖剣側に有利な条件がそろっていた、という部分もありますが、ゼクスは結構余力を残していたので。
今回の戦闘、色魔法のゴリ押しが大部分でしたからね。
Chapter31-5 復讐鬼(6)への応援コメント
関係のない奴が私の邪魔をするなというのなら、関係ない魄術大陸にちょっかいけなければ成功したかもしれないのにね。
そんな分別があればここまでの呪いを手に入れられなかったのかもだけど、そのせいで失敗するし規模は違うけど天翼族と同じように魄術大陸の平穏に暮らしたかっただけの人にも影響を及ぼしたんだから、天翼族と同じゼクスに滅ぼされるのはある意味当然なのかな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰るように、天翼大陸のみに留めていれば、成功していた確率は高かったかもしれません。
まぁ、魄術大陸にイミルティーナたちがいた以上、あり得ない未来でしたが(
Chapter31-5 復讐鬼(6)への応援コメント
さらば復讐の娘よ…
同じ復讐でもディナトに挑むのならば。いや、勝利したとして族滅は狙うだろうから結局…。
コミックのアカツキが理不尽強者感ありありですが、今のゼクスはそれ以上ですね。初撃確殺しないと必ず対応されるなんてモームリ笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
実のところ、サマレファーラとディナトは相性最悪だったので……。
アカツキの理不尽な感じ、いいですよねぇ。
仰る通り、今のゼクスの方が理不尽ですが(
Chapter31-5 復讐鬼(6)への応援コメント
天翼族への復讐という一心だけでゼクスに届き得る力を発揮していた強敵であった…。下手したら大陸単位で滅びた上に他大陸まで呪いが波及していたかも知れないですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
火力だけなら、魔法司を越えていたかもしれませんね。
Chapter31-5 復讐鬼(5)への応援コメント
勿体無いけど性格が致命的に合わないのでクレイヴソリッシュは折ろう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
クレイヴ・ソリッシュをどうするかは、今後をお楽しみに。
Chapter31-5 復讐鬼(5)への応援コメント
サマレファーラには復讐の権利はあるといえばそうなんですよね。しかし族滅(された側として目論むのは致し方ないが)までは許せないですからね…
さて、ゼクスの新たな魔法の効果は…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ゼクスの新魔法は、次回をお楽しみに!
Chapter31-5 復讐鬼(5)への応援コメント
ポイントオブノーリターンは越えてたか。対処はシンプルになるけど、悲しいな……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
サマレファーラは被害者でもありますからねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(5)への応援コメント
メタルヴァ星人の様に降伏したりする気が何処かに有るならともかく、意思が固いのであれば強力な呪いを操る種族とか害にしかならないので滅ぼされてしまうのも止むなしですわねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
お互いに譲れないなら、潰し合うしかありませんからねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(4)への応援コメント
聖剣って作られた理由が理由だから安全装置かかってなくて危険物だよな
対狂気としては有用だけどそうじゃない時の扱いが困る
使用者の少女に関してはまあしょうがないけど魄術大陸まで手を広げたのがなあ。天翼族だけならゼクスも見逃したんだろうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
それだけ、過去の人々は『狂気』を危険視したのでしょうねぇ。
他のすべてを捨てでも排除する力を確立しなくては、と考えたのでしょうから。
Chapter31-5 復讐鬼(4)への応援コメント
滅ぼしたら対策なんてしなくても良くなるは確かにその通りですが、その所為でこういう時に対策が分からないというのはゼクス的にはかなりの痛手ですねぇ…。
それにしても、女としか関わる気の無いヒーロー気取りの聖剣かぁ…ヒーローにしては復讐の手伝いをするとかちょっと邪悪じゃないですかねぇ…?
そして、4巻決定おめ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
全肯定の理解あるカレ……みたいな?
4巻もお楽しみに!
Chapter31-5 復讐鬼(4)への応援コメント
魔法が殺せるほど強いのが外れ値だとしても存在するのに、天翼族が対策を古典扱いにしてるのがわからないな。
進軍するうえで他に魔力(呪い)を扱える種族がいる可能性がある以上、対策が一つで済んだならむしろ必修にすべきだろうに。
よほど高位の天翼族しか覚えられないか、歴史や教育を無視するほど天翼族は脳筋なんかな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
リソースも限られていますから、もう存在しない種族対策は後回しとなります。
編集済
Chapter31-5 復讐鬼(4)への応援コメント
強敵ですが、なんと言うか。
クレイヴ・ソリッシュが素直にウザい笑
似非モテ男め。守護者気取りか。白髪イケメン一夫多妻魔王を前に身の程知らずな!笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
真のイケメンがいますからねぇ。クレイヴ・ソリッシュのそれが、余計に滑稽に見えてしまいますね(
Chapter31-5 復讐鬼(3)への応援コメント
呪いを使う娘の恨み等にすら複製を使っている可能性が…⁉︎むしろ黒幕はレベリオーンやこの呪いを使う娘ですらない聖剣自身だったという事ですか…。コレは最早何も考えず壊したくなってしまいますよねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
聖剣使いと聖剣の関係については、今後の展開をお楽しみに。
Chapter31-5 復讐鬼(3)への応援コメント
過去のことを考えると、少女が聖剣に洗脳されたりしてる可能性もあるし、いきなり消滅させる訳にもいかないのが面倒……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
複製して感情を煽る、みたいな方法は取れるかもしれませんね。
Chapter31-5 復讐鬼(3)への応援コメント
概念的なものまで複製できるなら溜め込んでる怨念が真っ当かすら怪しいな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、それらを増幅させている可能性もありそうですね。
Chapter31-5 復讐鬼(3)への応援コメント
やはり聖剣は厄介ですね。
しかし、少女はどんな地獄を見たのだろうか…心を取り戻す可能性はあるのか。
先の展開を楽しみに待ちます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、聖剣が事態をややこしくしているんですよねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(2)への応援コメント
勝手にアプデ入って独自解釈で行動するの辞めてくれ~
所有者を顔で選ぶカレドウルッフがマシだったなんて
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、マシな部類なんですよねぇ。
所有者を選り好みしているだけなので……。
Chapter31-5 復讐鬼(2)への応援コメント
更新お疲れ様です。
コミック読んできました🫡
あと、誤字報告を少々🙏
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
コミカライズもご覧いただき、ありがとうございました!
Chapter31-5 復讐鬼(2)への応援コメント
聖剣は本能が強過ぎますね。危機の時代に必要に迫られて、と言えども制限が弱過ぎる。祟るなあ。
コミックのアカツキが大物感!最初はそうだった…笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
将来の危機に向けて準備する、という大義があるのは分かるんですけどねぇ。
>コミックのアカツキ
性格がアレですからねぇ。然もありなん。
Chapter31-5 復讐鬼(2)への応援コメント
能力が増える聖剣の力は確かに狂気と戦うには有用なのかもですが、それはそれとして迷惑をかけてるなら分からせないとですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
やることが極端なんですよねぇ、聖剣って。
Chapter3-4 暗躍と対策(1)への応援コメント
魔女の呪い本より指輪の方が重要に思いますが1つも言及がないのはそれほど問題視されて無いの?
Chapter3-3 信頼(7)への応援コメント
難しい言葉が
Chapter31-5 復讐鬼(1)への応援コメント
張りぼてがどうなろうと、ねぇ
最初からぶっ壊すつもりだし派手にやっちゃおう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
鑑賞用以上の価値はありませんからねぇ。
Chapter31-5 復讐鬼(1)への応援コメント
黒幕が天翼族と手を組んだというよりかは、黒幕が表で動かすドッペルゲンガーとして選んだのがレベリオーンだったという事で、もしかしたら被害者の可能性も出て来ましたね…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通りの可能性は大きいですね。
何せ、割と序盤から複製体だったかもしれませんから。
編集済
Chapter31-5 復讐鬼(1)への応援コメント
あっ町は壊さず複製体だけ殲滅。ゼクスならその程度余裕でしたね。失礼しました笑
でもハリボテ城は壊す。地下への入口をこじ開けるくらいまでドドンと。つくづく偽物用意するのが好きな相手のようですから…"本物"をご馳走しにいく訳ですね笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
破壊対象選択可能のマップ攻撃は、すでに開発済みでしたからねぇ。
Chapter2-6 一夜の出来事(3)への応援コメント
5万も魔物いたら経験値エグそう
Chapter31-4 複製(5)への応援コメント
全部がドッペルゲンガーになってしまった町か…本拠地の近くならそりゃそうなりますわな…。
天翼族でも鬼魄族でも無さそう…じゃあ何族かと言われたら、色々と滅ぼして来た為どれから恨みを買われているのか分からない状態…。果たして正体は…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
天翼族は方々から恨みを買っていますからねぇ。
Chapter31-4 複製(5)への応援コメント
天翼族への恨みはありつつ、利用する理性があるなら協力できるかなあ?
そもそも複製にはオリジナルの生存が必要だから、聖剣の担い手の最終地点がよくわからないのもあるから、まず一撃してからの対話もありかも。
対面の距離感ならあらゆる事態に対応可能というゼクスの自信もあるだろうけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、自信ゆえの決断ですよね。
Chapter31-4 複製(5)への応援コメント
街がこれならオリジナルたち以外はむしろ壊した方がいいわな
これまでの監禁で天翼族たちの野心が折れてたらいいんだが
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
複製体は害にしかなりませんからねぇ。
Chapter31-4 複製(5)への応援コメント
町の住人全てが複製体。本物はきっと黒幕や聖剣と共に中心の城に。
…なら城以外は全部破壊してしまっても構わない訳ですね?なんて好都合な!ありがとう黒幕君。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
失われる命がないわけですからねぇ。
Chapter31-4 複製(5)への応援コメント
敵性聖剣の正体は知れた、目的も予測が立った、居場所も判明した。
ならもう隠れる理由もないかw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
あとは元凶へ突撃するだけですからねぇ。
Chapter31-4 複製(4)への応援コメント
>天翼族の最強がアレだったんだ。他に変人が一、二人いてもおかしくはないんだろう。
非常識筆頭が他人をドウコウ言っちゃいかんと思うw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仰る通り、他人のことを言えた立場じゃないんですよねぇ。
Chapter31-4 複製(4)への応援コメント
世間の非常識なフォラナーダ。しかしその大元ゼクスはその中でも際立つ非常識、と。
天翼族、原理主義者の中には服すら要らぬ!翼で被えばそれで良し!みたいな野性の人もいそうですね。思ってたより愉快かもしれない笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
行き過ぎた者の中には、そういった人物もいたかもしれませんね。
仰る通り、結構愉快な種族です。
Chapter31-4 複製(4)への応援コメント
イミルティーナや魔道具作りが好きな天翼族等の例外も居るが、基本戦闘民族だった所為もあって高水準な能力の割には原始的な生活をする種族なんですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ディナトの指導や他種族の影響もあって、それなりの生活水準はあるんですが、それ以上を求めないんですよねぇ。
戦以外、向上心や探求心が低い種族です。
Chapter31-4 複製(4)への応援コメント
天翼族の軍人の最低階級が天使だと思うけど、一般人も天使くらいあるってことなのかな?
そうじゃないと生活環境が粗雑なのは耐えられないのでは。
というか、その辺に頓着しないなら労働力とか技術・資源目的とかの侵略ではなく、本当に天翼族が優れてるから支配するっていう思想からの侵略だったのか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
天翼族の階級は『軍人として』ではなく、『存在として』ですね。
階級『天使』以下は存在しません。
最弱の天翼族でも、他種族のトップ層より強いです(フォラナーダの影響や魔法司等を除く)
Interlude-Orca 外の神への応援コメント
知らぬ間にSAN値が減りそうな本体が駆除されていた。
Chapter31-4 複製(3)への応援コメント
種族としてはかなり衰退したと言えそう
元々戦争で減ってたのにこれでは…しかも次代を産む女性がメインだし…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
生け取り前提なので、無事に解放できれば、まだ耐えそうです。
Chapter31-4 複製(3)への応援コメント
聖剣の能力としては、対象の女性を完コピしたドッペルゲンガーを作る感じ?らしいですね…。コレは女性多めで来ているゼクス達には面倒な相手ですねぇ…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
不利を被りそうなのは確かですねぇ。
Chapter31-4 複製(3)への応援コメント
敵聖剣がおおよそ確定。『天眼の聖剣クレイヴ・ソリッシュ』…オルカきゅん無双も見てみたかったですが現メンバーで。残る謎もいずれ、ですね。
しかし、半分以上乗っ取られているとは。天翼族情けなし?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
オルカだと、バリバリ相性が良かったですねぇ。
残っていた天翼族は力天使以下ですし。
まぁ、それでも、他の人類よりは強いはずなんですけどねぇ。
Chapter2-3 魔法の教師(2)への応援コメント
海老色の髪
茹でる前と後で全然違うし
カラフル伊勢海老みたいなのも居る
どうなんだろ。
Chapter31-4 複製(2)への応援コメント
やはり子どもや魔獣はドッペルゲンガーだったか…。それにまんまと引っかかってしまった人は連れて行かれてしまったみたいですね…。
そうなると、つまりオリジナルを生け捕りにしている場所が有るという事か…。まだ生かされているオリジナルの人達を助け出せたりはしないものかねぇ…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
保管状態次第では、奪還も検討の余地ありかもしれませんね。
Chapter31-4 複製(2)への応援コメント
やはりドッペル寸劇。ディナトを喪って不安定な天翼族はきっと其処彼処でやられてますね…チョロいの多そうだし…
漫画、幼くも慈悲深い聖女カロン、しっぽぶんぶんオルカを見に行くべし!笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
兵隊職だった力天使以下しか残っていませんからねぇ。
単純なのしか残っていない可能性は高そうですね。
漫画のカロンとオルカ、可愛いですよね~!
Chapter24-1 卒業と進路(9)への応援コメント
うーん、受け入れたはいいが寿命の問題があるんだぞ?と思ったけど、フォラナーダ勢の面々は、魔力バカ多いからなー。
しばらくは大丈夫か?
その「しばらく」の内に寿命を超越する様が容易に想像出来る。
ゼクスなんて魔力バカ食いのはずの無属性魔法を十全に使いこなせる程に魔力が潤沢だから、もはや寿命を超越してるかもしれない域だし、やっぱ大丈夫か。
Interlude-Astell 帝国の矜持・傲慢への応援コメント
聖王国憎らしに、仮想敵国の一貴族家に過ぎないフォラナーダに見事出し抜かれた事も相まって、戦争まで吹っ掛けるのはいいけど、肝心のゼクス含めフォラナーダは神の使徒に当てられる為に温存されると知ったらどう思うんだろ。
敵国の王族なのに、相手国の元帥個人には精々が「鬱陶しい虫」所か、「敵」として認識されてるかも怪しいって知ったらどう思うんだろ。
意気揚々と攻めたはいいものの蓋を開けてみれば、戦争吹っ掛けるまでに感情を昂らせて来た貴族の鼻を明かす所か、戦線に出張ってすらいないってなったらどう思うんだろ。
これ聖王国の貴族だからゼクスも関わってるけど、そうじゃなかったら相手にもされてないぞ。
これまでの敵もそうだけど、今回も完全に相手の思い上がりなのが面白い。
Chapter20-pr 愚者は踊る、漂流者は流されるへの応援コメント
神の使徒が及第点て言うだけの事はあるよね。
この子、友里恵ちゃんを近くで見てるせいで自分を卑下してるけど、これで高校生って考えたら十分すごいと思う。
これ以上を求めるのは流石に酷。
感情の機微に敏感なのは端から帝国に信を置いてないのもあるだろうけど、自分がまだ至らない事を自覚してるから、無意識に防衛本能が働いた結果と、テレパスが得意だったからなんだろうね。
Chapter31-4 複製(1)への応援コメント
聖地とした場所付近に、わざわざ子どもが近づくとは思えないですがうーむどうだろう…まぁあり得るか…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
怪しさ満点ですよねぇ。
Chapter31-4 複製(1)への応援コメント
いよいよ潜入。聖地は整地され…てない笑
子供が?怪し過ぎる…助けるのでしょうけど、変装した後でしょうかね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
子どもに関しては、次回をお楽しみに。
Interlude-Akatsuki 執念の根源(後)への応援コメント
アカツキさん人の心しかない