第19話 ヒーラー、S級モンスターと戦うへの応援コメント
竜種...空の王者...いつまで経っても降りてこない...
うっ、頭が..._(:3」z)_
編集済
第18話 緊急事態発生への応援コメント
バックラー...小盾。直接防ぐより「受け流す」事に使う盾。別作品だけとゴブリンス〇イヤーが持ってる丸盾(ラウンドシールド)より小さい代物。
そんなんで仮にもS級の戦士が振るうツヴァイヘンダー(刃渡り180cmを超す特大剣)の一撃が通らないような古竜の攻撃を正面から受け止める...このD級のがきょぬーお姉ちゃん、控えめに言ってバケモノかな?
第14話 ヒーラー、行商人と交渉するへの応援コメント
商人相手なんだから同情の慈悲よりも「お前が立派な商人になったら倍にして返してくれるだろ?先行投資だよ!」くらい言ってあげた方がやる気出そうなw
第9話 ヒーラー、ドロップアイテムを見つける への応援コメント
この手の魔法武器は基本的に「使用者の魔力に関わらずダメージは一律」なのが普通なのに珍しい仕様やなぁ
第7話 ヒーラー、ダンジョン攻略を始めるへの応援コメント
ヒェッ...いきなり「回復ありき」みたいなヤベェ戦闘してるように見えてしまう
第6話 ヒーラー、このダンジョンをキャンプ地とするへの応援コメント
ダンジョン内で一泊...ウィザードリィやダンジョンマスターとかではまぁそれなりに見る光景ではあったけど、あの世界のコミカライズとかでも基本的には「安全が確認されている個室(罠がなく、出入り出来る扉は1つだけ)」って条件はあったはず。この2人がどんな環境で野宿かましたのかが気になって仕方ないですw
第4話 ヒーラー、ケモ耳少女を助けるへの応援コメント
初めまして!ワード検索で遭遇して読ませて貰ってます。
魔力が減らない...そもそもが無限に近い魔力量なのか単純に時間辺りの魔力回復力がエグいのか、それとも「単体回復」だけだから普通に「消費<回復」になってるのか...まぁたとえ単体でも「戦闘中にリジェネ状態になる」のは普通にヤバいと思うけど...
第4話 ヒーラー、ケモ耳少女を助けるへの応援コメント
読み合い企画から読ませてもらいました!
まさかまさかの∞魔力とは。ともなれば、ヒールと言えどもばかにできないことになりそうですね……。はてさて、この特性を活かしてどのようなざまぁが見られるのか、気になるところです。
執筆頑張ってください!
作者からの返信
熊さん、ありがとうございます!!
物語を楽しんでいただけたら幸いです(≧▽≦)♪
一方、バールの国のギルドでは……への応援コメント
ザマァの予感っ!
「ハイファンタジーが読みたい!」に参加いただきありがとうございます!
フォローさせて頂きました!
作者からの返信
晶洞 晶さん、ありがとうございます!!
こちらこそよろしくお願いいたします(≧▽≦)
第96話 騎士、巻き込まれるへの応援コメント
企画から参り、見させてもらいました。興味深いストーリーと高い文章力で圧倒されてしまいました。これからも頑張ってください。応援してます。お互い頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます(o^^o)
励みになります。お互い頑張りましょう!
第1話 ヒーラー、専属ギルドを追放されるへの応援コメント
企画で見つけました!
私が好きな感じの作風ですっごく読みやすいです、
私も頑張らなくては、
それと気になったんですけど、
主人公のフールって愚か者って意味のFoolが元ですかね?
作者からの返信
ありがとうございます(o^^o)
す……鋭いですねぇ……あまり、詳しくは言えませんが……(笑)
第3話 ヒーラー、寝床を探すへの応援コメント
『ゆっくりと起き上がっる』
→『ゆっくりと起き上がる』
それにしても、いきなり高難度ダンジョン遭遇はキツイですね。さぁどうする?
作者からの返信
レビュー拝見致しました!
分かりやすく、心がこもったレビューで大変感動しております!
楽しんで頂けたなら幸いです。
第2話 ヒーラー、国を出るへの応援コメント
『新ためて』→『改めて』……かな?
第1話 ヒーラー、専属ギルドを追放されるへの応援コメント
はじめまして、お邪魔します。
なかなかにブラックなギルドですね……
作者からの返信
初めまして!
色々と誤字報告ありがとうございます(´;ω;`)誤字多くてスイマセン
第1話 ヒーラー、専属ギルドを追放されるへの応援コメント
企画に参加ありがとうございます(*´ω`*)
執筆の合間にゆっくりとですが読ませて頂きますね。
追放系の作品は久々に読むのでケモミミヒーラーさんの活躍に期待しております(*´ω`*)
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
ケモ耳少女達の活躍、是非ご覧下さい!
第69話 ヒーラー、出動するへの応援コメント
頑張れチーム❣️
第45話 ヒーラー、強運の持ち主への応援コメント
かたじけないですな。
第45話 ヒーラー、強運の持ち主への応援コメント
「辱い」を読める人は少ないんじゃ・・・(読めたとは言ってない)
第25話 ヒーラー、行商人を拾うへの応援コメント
ルミナも仲間にするのかと思ってました。
優秀な盾職ですし。
第21話 ヒーラー、国を救うへの応援コメント
S級なんだから自分達でどうとでもなるでしょうに。
盾と回復と斥候要員を探せばいいだけでしょうに。
一つしたのAランクとかから引き抜きでもソロがいれば勧誘でもすれば良いのに。
S級二人がいれば通常なら、連携は後に磨くにしても憧れの的なはずなんですけどね。
第20話 ヒーラー、奥の手を使うへの応援コメント
今後はエンシェントドラゴンも跨いで通るようになるのですね。
第29話 ヒーラー、エルフをヒールするへの応援コメント
EXヒールでは駄目なんですかね?
第13話 ヒーラー、行商人と出会うへの応援コメント
バールの国でギルドをやってた → バールの国のギルドに入ってた
第5話 ヒーラー、ケモ耳少女とパーティを組むへの応援コメント
バールの国でギルドやってたんだけど → バールの国のギルドに入ってたんだけど
第20話 ヒーラー、奥の手を使うへの応援コメント
ドラゴンが1番驚いてるんじゃないか?
攻撃するために口に炎を溜めてたことを忘れてまさに開いた口が閉まらないって状態になってるし
この惑星上に太陽ができたらこの惑星→月の順に人工太陽に飲み込まれて消滅したのち太陽と人工太陽が引力でお互いに引き合って衝突して超新星爆発が起きてその他の太陽系の惑星が巻き込まれて消滅するから太陽の足元どころか地面を貫通して別の銀河まで行くレベルで及ばないな。
作者からの返信
そうかもしれませんね(*^▽^*)
超巨大火球なのでドラゴンどころか下手すると宇宙レベルの話にもなってくるかもですよ(笑)
第19話 ヒーラー、S級モンスターと戦うへの応援コメント
楽しそうなのでまた来ますね~
★もつけていきます^^
作者からの返信
天のまにまにさん、コメントありがとうございます!
コメント返信が遅れて申し訳ございません(´;ω;`)
楽しんで頂けてるみたいでよかったです!★ありがとうございます!
第1話 ヒーラー、専属ギルドを追放されるへの応援コメント
はじめまして。
拝読させていただきます^^
第12話 ヒーラー、ギルドパーティを見返すへの応援コメント
ダンジョンに入ったこともないのに何で箱とか壺のこと知ってるの?
作者からの返信
musicmanさん、コメントありがとうございます。
フールは特にダンジョンには入ってないものの、雑用中にダンジョンに関わる本などで最低限の知識はつけていたと思われますよ^ ^
描写が少なくてすいません。
第1話 ヒーラー、専属ギルドを追放されるへの応援コメント
追放系大好きです。
追放されてからチートに化けるとか面白く感じます。
これから読んで行くので、どんな風に成長するのか楽しみです。
作者からの返信
鏡石錬さん、コメントありがとうございます!
ここから更に物語が展開していきますので暖かく見守って頂けると嬉しいです!(●´ω`●)
第20話 ヒーラー、奥の手を使うへの応援コメント
表現が「マグマ」なら現実的な表現だから安心かな...(マグマの温度は最高で1400℃辺り)
昔ゼットンが放った「1兆度の火球」ってのがあったけど、もしアレが現実に放たれたらその瞬間「宇宙が崩壊する」って結論になったからなぁw