第3回 「ジャンルはSFにしておいて」への応援コメント
カクヨムコン参加の際に異能力系だから現ファンでと思ったけど、キャラクターたちの人間関係が強い感じだったからキャラ文へ変更したのを思い出した。
今年も同じ作品で参戦する予定だけど、その時はキャラ文にしようか現ファンにしようか未だにボーダーを見極め切れていない自分がいる。
作者からの返信
キャラ文ってジャンル自体の線引が曖昧ですもんね。異世界ものでも普通にキャラ文にする方もいますしね。
僕自身はキャラに名前つけるのは苦手なんですよね。色々裏の設定と繋がりがあるとか羨ましい……。
拙作『妖魅夜暁』に出てくる谷川穂積女史なんて、三回級制覇のレフティーから一文字削っただけですから苦笑。
作者からの返信
私も、何もないところから名前を思いつくのが苦手なので、地名のもじりだとか芸能人のもじりだとか、ほとんどの作品で元ネタに頼っています。
穂積さんはそうだったんですね。一字取っただけで違う印象の名字になるので不思議ですね。
第4回 「今年でちょうどフォーティーエイトでございます」への応援コメント
あー、僕もこういうの残しますね。思い入れがあるセリフやシーンってなかなか削れなくて。
作者からの返信
「この台詞がないとこのキャラじゃないんだよ」ってくらい自分の中で結びついちゃってるんですよね。
第3回 「ジャンルはSFにしておいて」への応援コメント
幽霊が憑依してる時点で現ファンとしますね、私なら。
ぶっちゃけ、同じ内容のバトル物なら、SFと現ファンだったら、明らかに現ファン読む読者の方が多そうなんで(笑)。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
なるほど、読者層の多さでの割り切りもアリですね……!
第1回 「無論、正義の為だ」への応援コメント
『●』が全然伏字の役割を果たしていないんですが(笑)
このですね、
「人類が文明を持った瞬間から、この世には搾取する側とされる側しか存在しないのだよ」
「引き際を知らないのが君の悪い癖だ。下手に動くと懲戒請求されかねんぞ!」
がメチャクチャ好きなんですよ。
引き際を知らないっていいじゃないですか。
バックギアが存在しない。
ヒコーキとかバイクみたいなもんで前だけに進むのね。
引き際なんか知らなくていいよ、いや、知ってても敢えて無視するのが白狼先生なんだからさ。
あ~見たかったなぁ……
作者からの返信
気に入って頂けて嬉しいです。
いつか……五年後でも十年後でも、世に出せたらいいんですけどねえ。
第1回 「無論、正義の為だ」への応援コメント
元マスコミ業界(今後も絡むだろうけど)としては面白そうな話だと思いました!
フォローしてたっけ?
確認してみます!
作者からの返信
早速フォローありがとうございます!
お楽しみ頂けますと幸いです。