応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • はじめまして。7月にご参加頂きました「童話、児童文学と児童詩、子供詩歌の里」の友未(ともみ)と申します。遅ればせながら、今朝、愉しく拝読させて頂きました。低学年の子供に読んで欲しくなるお話なのに、不安いっぱい、怖さいっぱいの展開が、児童文学界隈ではあまり見かけない伏線とドラマ性に富んでいてとてもユニークでした。「ちょっとだけ怖い」どころか児童ホラーでした(笑)!今の季節にぴったりな季節感が香って来ます。
    簡単ですが、月末か来月UP予定の「ストックブック」でひとことご紹介させて頂きます。

    作者からの返信

    わ、わぁ……友未 哲俊様、読了感謝いたしますm(__)m
    はじめまして、紅粉 藍です。

    わ、わわぁ……はわわ、
    なんと光栄な機会をいただき、本当に驚いております……!(さっそく作品フォローいたしました!)
    確かに、これからの季節にちょうどよい作品かと思います。ちょっと怖い、の気持ちで書いていましたが、ホラーでしたかw
    子供の頃の怖い思い出の作品はなぜか大人になっても気になる作品に昇華したりするので、そんな雰囲気を目ざして書いていました(*´ω`*)怖いと思ってご紹介の手をいただけたのは、本当にうれしいです!

    改めて、ありがとうございました!
    友未 哲俊様の「ストックブック」更新も楽しみにしてますね(∩´∀`)∩

  • 児童文学のような文体に柔らかい雰囲気が合わさってほっこりしました。

  • 読み合いの企画から来ました。
    子供が口ずさみそうな歌を歌い、楽しそうに歩く主人公の軽快な雰囲気。
    途中から誰が怖い相手で誰が護ってくれる相手なのかが分からなくなる不安さ。
    そして最後の暖かい終わり方。
    童ではありませんが、癒されました。