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  • その10 緩叙法への応援コメント

    こちら、私の保存版にいたします。
    実践編、時間がある時にやってみたいって思います。
    添削して欲しいデバネズミ。

    勉強になりました。教えて下さりありがとうございました。

    作者からの返信

    古い内容ですが、ご満足頂けて何よりでした。
    ぜひご自身の創作に役立てて頂けますと幸いです!

  • とても分かりやすいです。
    勉強になります。ありがとうございます♪

    作者からの返信

    こちらこそ、ご来訪ありがとうございます。お楽しみ頂けて何よりです!

  • その10 緩叙法への応援コメント

    この緩叙法、確かに何気なく使っていますが、説明にある通り細かいニュアンスを伝えるのに最適ですね。
    文字のみで構成される小説というコンテンツにおいて、如何にして意図したニュアンスを読み手に伝えるか。さまざまなレトリックを駆使することで、物語に彩りを添えられるのだと、改めて実感しました。
    すごく勉強になりました。ご紹介いただけて良かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    登場人物や筆者の言いたいことのニュアンスを伝えるのに、緩叙法は色々と便利ですね。
    古い講座ですがお役に立てたなら何よりでした!
    今後も陽澄さんの作品楽しみにしております。

  • 何気なく使っていた表現も、論理的な説明を読むと、改めてなるほど!と腑に落ちます。
    諷喩が物書き好みなのは納得です。連なっている言葉の質が揃っていると、比喩の語句同士での整合性もあって、綺麗ですもんね。

    作者からの返信

    日頃使っている表現の裏のメカニズムに触れると、言語の奥深さを実感できますね。
    諷喩は私も好きでよく使っています。

  • 言葉の持つ含意というか、イメージって大事だなと思います。
    いつも言葉を選ぶ時にその辺りを意識するんですが、そもそも書き手と読み手に共通のイメージがあることが大前提なんですよね。
    「読み手から見て、こちらが意図した通りの意味に受け取れるか」ということをよく考えるのが大事だなと、改めて思いました。

    作者からの返信

    とどのつまり、主な読者像を想定して、彼ら(読者)はこの事物についてどんな共通認識があるのだろう?と常に思いを馳せる必要があるのかもしれませんね。

  • その2 直喩(シミリ)への応援コメント

    >「比喩表現を通じて未知の物事を理解する」という逆転

    本当だ! これは面白いですね!
    読者側からすると「なんだかよく分からないけど、とにかくすごい」みたいな説得力が出せそうです。

    作者からの返信

    早速のご来訪ありがとうございます。そうなのです、実はこの「なんだかよく分からないけど……」こそ、比喩の真の力なのかなと思ったりします。