応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 貴方から、風をへの応援コメント

    「ねえ」が、いいカンジの余韻を与えますね。

  • 朝陽への応援コメント

    朝陽、日の出、私も大好きです

    静野さんは「貴方」を想いますか

    私はもっと広く、一日の始まり、一日が生まれることに感動してしまいます

    人それぞれ、その神々しさに思うことがあるって、それがいいですよね

    すがすがしい朝をありがとうございました
    また、来ますね

    作者からの返信

    歩さま

    朝陽に『一日の始まり、一日が生まれることに感動』される歩さま。
    強さと優しさを感じるお言葉です。

    読んでくださって、コメントもありがとうございました。
    お返事が遅くなって本当にごめんなさい。
    また、よろしくお願いします。

  • 弱音を吐く夜への応援コメント

    弱音も愚痴も、吐き出したいときありますし
    それを受け止めてほしい人っていますよね
    そばにいてほしいです

    作者からの返信

    歩さま

    どうしようもなく弱音を吐きたい時ってありますよね。
    聞いてくれるだけでいい、そばにいてほしい、そんな人も。

  • 貴方から、風をへの応援コメント

    前の詩と対になっているのでしょうか

    どちらもほの哀しく、せつない思いがジンと伝わってきます

    作者からの返信

    歩さま

    切なさを感じてくださってありがとうございます。

    想う人が投げかけてくれた風は、ちゃんと受け止めたいと思うのです。

  • 優しい心が、やさしい気持ちと言葉で伝わってきます

    何にも考えずに年を取ってしまう
    いやもう、一つ年を取るごとにいやあなことしか思わない
    自分が恥ずかしくなります

    作者からの返信

    歩さま

    恥ずかしいことはないですよ。
    どちらかといえば、歩さまの方が多数派ではないでしょうか。

    ただ、年を一つ取る、無事に取れた。
    そのことへの感謝を忘れたくないと思っています。

  • 宵の空に輝くへの応援コメント

    明星(金星)も、月も、神秘的ですよね

    作者からの返信

    歩さま

    確かにそこにあって、目に見えるけれども、手が届かないもの。
    神秘を感じますね。

  • 恋愛に限らず、と受け取りました

    作者からの返信

    歩さま

    そうですよね、恋愛に限らず、自分の心ほど思い通りになりませんよね。

    お返事遅くなってすみません。

  • 風に乗せてへの応援コメント

    これはまた、せつなくもきれいです
    まさに詩的で、メルヘンチックな少女を描きながらも、恋を知る大人も感じられる

    朝から爽やかになれました

    また、来ますね

    作者からの返信

    歩さま

    爽やかになれました?
    すごく嬉しいです!

    この日頂いたコメント、どれも返信が遅くなり申し訳ありません。
    でも、とても嬉しく読ませていただきました。
    いつも本当にありがとうございます。

  • 冬の朝への応援コメント

    次を読めば違うのかもしれませんが
    次々と愛が育まれていく
    連作のそれを感じます

    作者からの返信

    歩さま

    愛が育まれていく感じ、ととらえてもらえたなら嬉しいですね。

    私は普段から、思い付いたものをそのまま、思い付いた順に書いていますので、時系列やテーマもバラバラに並んでいるんです。
    そういう点が、これからの公開に向けての改善点になるのかもしれませんね。
    ありがとうございます。

  • 秋空の下で、二人への応援コメント

    そばに寄り添ってくれる人がいる
    素敵です、それだけで

    作者からの返信

    歩さま

    寄り添ってくれる人は大切な存在ですね。
    そして自分も、相手にとってそんな存在でいたいとも思います。

  • あたしを待つ人への応援コメント

    ニッコリ
    窓を見上げて
    光景が目に浮かびました

    作者からの返信

    歩さま

    『ニッコリ』と目に浮かべてくださって嬉しいです!

  • 最後の恋への応援コメント

    こんな出会いがしたいなあ

    作者からの返信

    歩さま

    出会いは何処で待っているかわからないですから。
    ひょっとしたら、知らずにもう出会っているのかもしれません。

  • 涙が枯れた秋への応援コメント

    時間の流れの中で……
    薄れていくのではなく、消化されていく
    そんな感じを読みました

    作者からの返信

    歩さま

    『薄れていくのではなく、消化されていく』
    仰る通りだと思います。
    人は、そうやって生きていくものなのかもしれません。

  • 桜が咲く前にへの応援コメント

    「ごめんね」で一気に切ない感じに
    そこに心揺さぶられるものを持ちました

    作者からの返信

    歩さま

    この詩で心を揺らしてくださったのなら、私の気持ちを書き表せていたのでしょうか。。。
    私の記憶の中で、一番に悲しいものかもしれない思い出なのです。

    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。

  • 恋愛以外でも、人との縁って大切ですよね
    私の創作は人との出会いでできています
    もちろん、静野ふゆさんとも

    本当ですよ?

    また、ゆっくり読ませてください
    今日はこれまで

    作者からの返信

    歩さま

    ここカクヨムで繋がったご縁を、私自身も何だか不思議な気持ちで、でもとてもありがたいものだと思っています。
    できるだけ永く大切にしていきたいです。

    歩さまが、私の詩を読んでくださることも嬉しいですし、歩さまが書かれたものを読ませていただけることにも感謝しております。

    どうぞ、これからもよろしくお願い致します。

  • 安全圏への応援コメント

    そっか
    こんな恋の終わりも

    作者からの返信

    歩さま

    そうですね。
    こんな終わり方も、ありました。
    今思い返せば、自分勝手だったかも······

  • 半分くらいの月への応援コメント

    月を見上げて思うことありますけど
    こんなに繊細には!

    作者からの返信

    歩さま

    コメントありがとうございます。

    この時の半月は、少し特別な気持ちで見ていたのでした。
    見ていると、思い出があふれてくる感じで。
    そんな時に書いたこの詩、読んでいただけて、とても嬉しいです。
    ありがとうございました。

  • 小さな花の“自由”への応援コメント

    恋愛のいろいろな時間、場面、頭に描けました

    今日もありがとうございました

    作者からの返信

    歩さま

    こちらこそ、今日もお読みいただいてありがとうございました。

  • 太陽の瞳と春のダンスへの応援コメント

    揺れる恋心
    冷たかったり、温かかったり、ときに熱く
    せつない
    でも、恋心は持ち続けたい

    恋愛経験の疎い私も「恋愛」の何かがわかるような
    素敵な作品ばかりでした

    また、寄せてもらいますね

    作者からの返信

    歩さま

    一つの恋にも、始まりから終わりまでがあって、さまざまな想いが入り乱れて。
    そうして、いくつもの詩になります。

    たくさん読んでくださって、本当にありがとうございます。
    ここカクヨムで詩を公開するようになってから『書いたものを誰かに読んでもらえるというのは幸せなことだ』と、しみじみ思っています。

    またお時間のある時にでもお立ち寄りくださると嬉しいです。
    コメントありがとうございました。

  • 言の葉の海へへの応援コメント

    言葉を大事にすること、丁寧に使うこと
    静野さんらしい感性に共感できます

    作者からの返信

    歩さま

    拙い言葉で綴った私の詩を、こうして読んでいただけること。
    共感できる、と言っていただけること。
    本当に感謝しかありません。

  • 朝の光への応援コメント

    素敵!

    作者からの返信

    歩さま

    嬉しいお言葉、ありがとうございます!

  • への応援コメント

    切ない詩が今度は多いですね
    そっと後ろで、背中を見るような

    また、一つずつ読ませていただきます
    しっかりと
    流し読みではもったいない

    作者からの返信

    歩さま

    こちらも読んでいただいてありがとうございます。
    あまり意識してはいないのですが、切ないものが多かったかもしれません。
    またお時間のある時にでも、お好きに読んでいただきたいと思いますが、もしもお気に召さなければごめんなさい。

  • 特別な手への応援コメント

    こんにちは。

    好きな人とか、憧れの芸能人とか、握手したりすると
    手を洗わないなんて思っちゃいますよね。

    実際は洗うんですけど…。

    作者からの返信

    ちびゴリさま、こんばんは。

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    どんなに特別なもの、と思っても、実際は洗いますよね~(笑)

  • 重なりがほどけてへの応援コメント

    こんにちは。

    これ捉え方によっては、空の高い世界へ行ってしまうようにも思えますね。
    いずれにしても切ない詩です。

    作者からの返信

    ちびゴリさま、こんばんは。

    どのようなお別れなのかは、読んでくださった方のご想像におまかせしたいと思います。
    ただ、どうしようもないお別れ、望まぬ成り行きというのは切ないものですね。

    コメントありがとうございます。

  • 違和感への応援コメント

    痘痕も靨に思える頃の幸せも、徐々にちょっとしたことが気になって来たりしますね。
    何でもない仕草や、何度も見て来た癖であっても、
    以前とは違う距離を感じてしまう。
    心の距離なんでしょうね。

    作者からの返信

    ちびゴリさま

    心の距離。
    自分は変わっていないのに、相手が距離を取っていると気付くと切ないですね。
    何気ない仕草で、それに気付く。でもどこかで“ああ、やっぱり”と思ってもいたりして。
    恋の始めの高揚感を持続するのは難しいです。

    コメントありがとうございます。

  • こんにちは。

    一度でいい、こんなことを言われてみたい。
    見えない彼に嫉妬しちゃいそうですわ。

    作者からの返信

    ちびゴリさま

    コメントありがとうございます。
    でも、あれ? 嫉妬しそう、ですか?

    告白すると、ものすごく恥ずかしいのですが、この詩は『うちのダンナさま』の事でして。
    彼の目はねー、少女漫画か?ってくらい大きくてキラキラしてるんですわ~。チクショーってくらい(笑)
    この詩はかなり美しく?書きましたけれども、私の嫉妬も多分に盛り込んであるのですよ(笑)

  • 愛しい人への応援コメント

    おはようございます。

    この詩は短いですが、深さを感じますね。
    意味深とも取れるような内容で、ちょっとドキッとします。
    書いている側はそんなこと思わないのかもしれませんが。

    ふゆさんの詩は、あなたとの距離感が素敵です。

    作者からの返信

    ちびゴリさま、もう一度おはようございます。
    こちらも返信が大変遅くなってすみません。

    この詩は書いて公開してから、
    『これ、読みようによっては、ちょっと、アレ?』
    と思ったのです(笑)
    書いている時のイメージは “深い心の触れあい” みたいな感じだったのですが。
    まだまだ力量不足です。

    「あなたとの距離感が素敵です」
    とは、うれしいお言葉をいただきました。
    ありがとうございます。

  • 笑顔が美しかった人への応援コメント

    こんにちは。

    読み始めたらオヤッて思いました。
    なんとなく気持ちの度合いが似ているような気がして。
    私も「眠れない」って詩を書いて。
    やっぱり眠れない時ってこんなこと考えたりしますよね。

    やっぱり女子よね~。(違

    作者からの返信

    ちびゴリさま、おはようございます。
    返信が大変遅くなってすみません。

    ちびゴリさまの「眠れない」を再読してきました。
    そうそう、眠れない女子ってこんな感じですよね~(笑)
    「女詩」を読ませていただく度に、
    『ちびゴリさまは本当は女性じゃないのか?』
    と思っています。
    細やかな表現がとても素敵なんです。
    続きもじっくり読ませていただきますね。

    いつもありがとうございます。

  • 言の葉の海へへの応援コメント

    こんにちは。

    ふゆさんの詩を見ていると、確かにこれは雰囲気が違いますね。
    でも、こういった詩も悪くないし、新鮮に見られます。

    作者からの返信

    ちびゴリさま

    こんばんは。
    そうですよね、私の詩が持つ雰囲気とは違ってきますよね。
    なので、ここに載せるのは迷ったのですが。
    ただ、個人的に気に入っているので『悪くない』と思っていただけて、ほっとしています。
    コメントありがとうございました。

  • 雨が降る日はへの応援コメント

    爽やかな気分にさせる雨もありますが、気分が沈んでる時は、
    とかく物悲しくなったりしますね。
    雨は詩にしやすいでしょうか。

    作者からの返信

    ちびゴリさま

    コメントありがとうございます。

    ある『もの』が、遠い記憶を呼んでくること、ってありますよね。
    その『もの』は何か形のある物だったり、雨とか風のような事象だったり。。。
    私にとっては『雨』が、そういうものの一つなので、特別に詩にしやすい題材であるのかもしれませんね。

  • 愛しいひとへへの応援コメント

    こちらの作品、完結おめでとうございます㊗
    言葉の魅せ方を教えてもらいました!
    詩って言葉を過分に尽くさないぶん、イメージが膨らんで、世界が広がる。小説とは違う言葉の魅せ方が素敵です。詩って、ギュッと濃縮された言葉が心にとてもよく響くんですよね。
    ふゆさんの優しさ、繊細さ、清やかな感性。でもそれだけじゃなく、寂しさ、悲しみ、ズルさ、怒りとかそんな感情もあるからこそ、詩の世界が豊かなんだろうなって思いました。
    次の作品も楽しみに読ませてもらいますね!

    作者からの返信

    そわ香さん

    こちらこそ、ここまで読んでくださって本当にありがとうございました♡

    そわ香さんのお言葉、嬉し過ぎます、きゃあーー(*ノωノ)
    自分の詩の世界って、実はよくわかっていないのですが、そわ香さんからいただいた言葉を忘れずに、これからもできるだけ正直に丁寧に書いていきたいと思います!

    そわ香さんも執筆頑張ってくださいね(^-^*)
    応援してます~💕

  • 特別な手への応援コメント

    特別な手の感覚、かわいいなぁ(*´ ˘ `*)♡
    初めて好きな人と手を繋いだ女の子をイメージしながら読みました。
    そうだ!女の子って感じ。年齢を重ねてオバサンになっても、女の子の部分を失いたくないですね。

    作者からの返信

    そわ香さん

    うんうん。
    いくつになっても、女の子の部分を持っていたいです!
    でも、あの恋物語を書けるそわ香さんは、それをしっかり持っていると思います~(*´艸`*)

  • この世界の悲しみがへの応援コメント

    過去は悲しみで埋まっているわけではなく、世界も悲しみで満ちているわけでもないのに、自分の心の持ちようで悲しみだけがすべてのように錯覚してしまうときがあります。
    私は特に悲しみに強く反応してしまうくせがあって。喜びでさえ儚いもののように感じられるときがあって、喜ぶのが下手だなって思います。
    悲しみが流されて、消えたらいいなって。そのためにはまず、自分が前を向いていかないとね。

    いろいろと考えさせられる詩です。

    そうそう!今日はたくさん読んでくださってありがとうございました!!疲れませんでしたか?
    9月末締切のコンテスト用に書いているので、10万字ぐらいの長い作品になります。まだまだ先は長いので、無理なくお付き合いくださいねヾ(❛ᴗ˂ )⌒♥.。

    作者からの返信

    そわ香さん

    過去の世界が、悲しみだけのように錯覚してしまうの、わかります。
    悲しみの力?って大きいですよね。気をつけていないと、すぐに囚われてしまいます。
    でも私、ある日急にね、悲しむことは喜びを知っていないとできないな、って思ったんです。
    ああ、私には喜びもちゃんとあったよな、って。
    悲しかった事を忘れてしまわなくてもいい。ただ、喜びも忘れたくないし、この先の喜びも逃したくない。だから前を向いていこう、そう思います。

    なんて偉そうに言いますが、いい悪いの問題ではないし、気持ちは常に揺れていていいと思います。
    無理するのが一番よくないよね。

    そわ香さんこそ、たくさん読んでくださって、お星さまもいただいてありがとうございました♡♡
    私、リルエちゃんもゆらちゃんも大好き💕
    まだまだ読ませてくださいね~(〃▽〃)

  • 君の声への応援コメント

    ふゆさんの男性目線って珍しい気がする!
    女性の忘れられない恋ってキュンとして切ないけれど、男性だと未練がましさを感じる不思議(あれだな。ダメンズ製造機シーノさんの影響だ!笑)
    好きな人の声が冷えていく感じ、詩として素敵です♡

    作者からの返信

    そわ香さん

    私の書く男性目線は“なんちゃって”です(笑)
    僕、という言葉を使っているだけで。
    最近たくさんダメンズを目にしているから、男性って未練がましいイメージが出来上がっていますね(笑)

    そわ香さん、たくさん読んでくださってコメントもありがとうございます♡

  • への応援コメント

    本当にね。雨が悲しみを流し去ってくれたらいいのにって思います。
    この世の中って、喜びよりも悲しみのほうが多いような気がしてしまいます。

    作者からの返信

    そわ香さん

    悲しみがあるから、喜びを感じることもできるのだろうけど。
    やっぱり、雨や風が、世界の悲しいこと辛いことを流してくれたらいいのにって思ってしまいますね。
    そして、悲しみの方が少ない世界になって欲しいです。

  • “好き”への応援コメント

    シンプルで良きです( ˘ ³˘)♥
    ごちゃごちゃ言うよりも、シンプルな言葉のほうがズキューーーンとくるときありますね!

    作者からの返信

    そわ香さま

    私はほとんどの場合にいろいろ言い過ぎてしまうのです。
    やっぱり、こういうシンプルな言葉って、よりキュンとくることがありますよね~(〃▽〃)

    たくさん読んでいただいて、コメントもありがとうございます♡

  • 月と二人への応援コメント

    ふゆさんの詩にふれると、遠い昔に失くしてしまったものに出会う感じになって、ほわわ〜ん( ◜‿◝ )となります。

    『あの月、笑っているわね
     ホントだ、笑ってる
     僕らと同じだね』

    こういう会話のできる恋人や夫婦、いいですね!憧れちゃうな。

    ふゆさんはダンナ様と過ごす時間が好きなのですね。可愛らしいです❤️
    私は一人でいるのが好きすぎて、ダンナといても……って感じです。

    作者からの返信

    そわ香さま

    ふふ(*´艸`*)
    ほわわ~んとなってもらえて嬉しいです♪

    こんな会話ができる二人、私も憧れます(笑)
    ダンナとしようと思ったら、もっとお笑いの方向へいってしまいますね。
    ダンナがうちで過ごせる時間はあまりないので、なるべく気持ちよく過ごしてもらいたいな、とは思ってるんだけど。
    そうして頑張る反動が、平日のだらけ具合です。。。(笑)

  • 忘れ物への応援コメント

    冬の朝の白い月の描写が素敵୨୧ᵕ̤ᴗᵕ̤)美しい♥️
    季節や月の色や形で、詩の印象が変わりそうですね!
    冬の白い月は寂しさを感じてしまいます。ぽっかりと心に棲んでいる人がどのような人か分からなくても、切ない思い出として残っているのかな〜?なんて想像をしてしまいます。
    そんなふうにイメージを膨らませられるのが、詩のおもしろいところですね。

    作者からの返信

    そわ香さま

    たくさん読んでいただいて、コメントもありがとうございます♡
    みじかい、あるいは少ない言葉からイメージが広がるのって、本当に詩のおもしろいところですよね。

    この時の月はぼんやりと薄くて、儚げに見えて。
    誰かに忘れられたようだなあって想ったのです(*^-^)

  • 夕焼けと一緒にへの応援コメント

    切ないですね……(つ﹏<。)

    ごめん なんて 言わせて ごめんなさい のくだりが特に好きです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束さま

    特に好き、といってくださったくだりは、自分でも気に入ってる部分なので、とっても嬉しいです(*´艸`*)

    若い頃の切ない恋も、今となってはいい思い出となりました。

  • 仕事の邪魔への応援コメント

    可愛くていいですね~( *´艸`)
    ……今は仕事の後の楽しみはカクヨムくらいです……(笑)

    作者からの返信

    綾束さまっ!

    ごめんなさい、こちらもですーーーー(。-人-。)
    返信、遅くなって大変失礼致しました!

    昔々の、自分でも『可愛いな』と思ってしまうような自分(笑)
    私も今は仕事の後の楽しみは、わんことカクヨムです(笑)

  • 言の葉の海へへの応援コメント

    この詩、好きです~!(≧▽≦)
    ちょっと、ここ数日低空飛行なんですけれど、なんだか勇気をもらった気持ちです!(*´▽`*)
    よーし、午後からは頑張ります!(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾束さまっ!

    ごめんなさい!コメントを見落としていました💦💦💦
    お返事遅くなりました!

    この詩は私も特別気に入っています。
    そんな詩を「好き」と言っていただけることは格別に嬉しいですね(〃▽〃)
    勇気を少しでも渡せていたらいいな、と思います。

  • あたしを待つ人への応援コメント

    この詩は少し前に読んだものなのですが、ふとまた読みたくなりました。それぐらい好きです♡
    ふゆさんの詩は優しさや哀しみ、切なさと情感豊かでどれも素敵なのですが、この詩は情景がイメージできてほっこりします。温かい詩ですよね。かわいいなあ(*´ ˘ `*)

    作者からの返信

    そわ香さま

    コメントありがとうございます!
    『また読みたく』なってくださるなんて、とてもとても嬉しいお言葉ですーーー!
    この詩の情景、私も気に入っています。
    温かく感じてくださったことが、さらに嬉しい!
    そわ香さんのお言葉には、いつも温かく励ましてもらっています。
    本当にありがとうございます♡♡

  • 半分くらいの月への応援コメント

    ああ、いいね。
    半身を感じるって、恋愛もそうだし
    友情でもありますよ

    そして永遠には続かぬが
    おぼえている限りは、存在しているのだと思いますね。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    師匠、こっちにもコメントくださってありがとうございます。

    覚えている限りは存在している。
    私もそう思っています。

  • 愛しいひとへへの応援コメント

    100話ってすごいですね!
    すごい! おつかれさまでした。
    ふゆさんの温かい雰囲気が伝わる作品集だと思いますー(ノ∀\*)
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    うさこさま

    うさこさんも読んでいただいてありがとうございました。
    100話、詩というジャンルではすごくないんです。
    カクヨム内の詩を網羅しているわけではありませんが、皆さん結構100話200話と書かれているんです。

    わたしもまだまだ頑張って書きます!
    良かったらまた覗いてやってくださいね。

  • 愛しいひとへへの応援コメント

    え、これでもう100!?
    良く書きましたねえ……
    いやもう。水ぎわ、感服でございます。

    少し休んで、また始めてください。
    パンダがカクヨムに来る頻度は、少し落ちるでしょうけど……

    作者からの返信

    水ぎわさま

    そうなんです、もう100話になりました。
    実は自分でも、そんなに書いたっけ?という感じなのですが。
    でも、感服など畏れ多いです。

    書ける時はどんどん書く!
    書いていないと、書けなくなるような気がするのです(笑)

    また、たまに覗いて“お、続いてるな”って思ってもらえたら嬉しいです(*^-^)

  • 愛しいひとへへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    恋しいと切ないの間の言の葉に、癒されたり、涙がぽろりとこぼれたり
    ジーンとなったり致しました。

    けれど、包み込むような優しさで、タイトルの通り陽だまりを感じました。

    ふゆさん、素敵な詩集をありがとうございました(*´∇`*)

    作者からの返信

    ハナスさま

    いつも読んでいただいて、ありがとうございました。
    ハナスさんの率直で優しいお言葉のコメントは、いつも私の心に静かに染みていました。
    陽だまりを感じてくださっていたら、本当に嬉しいです。
    良かったら、新しく始める方も覗いてやってくださいね。

  • 愛しいひとへへの応援コメント

    完結、おめでとうございます。

    最後の詩もそれにふさわしいものでしたね。ありがとう

    作者からの返信

    アメさま

    いつも読んでいただいて、本当にありがとうございました。
    アメさまのコメントにはいつも励まされておりました。
    良かったら、新しく始める方も覗いてくださると嬉しいです。

  • 愛しいひとへへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    次作も楽しみにしております。(╹◡╹)

    作者からの返信

    TiLAさま

    いつも読んでいただいて嬉しく思っております。
    TiLAさまのコメントは泉のようにいろいろな事を私に教えてくださるので、とても楽しみなのです。
    良かったら新しく始める方も覗いてくださいね。
    本当にありがとうございました!


  • 編集済

    大切なひとへの応援コメント

    たいせつ。
    これは、身を捨ててこそ、守れるものだと
    パンダも最近知りました。

    温かい詩だと思います。
    いい男だね

    作者からの返信

    水ぎわさま

    身を捨ててこそ、守れる、たいせつなひと。
    うん。そうですよね。
    そして、それほどまでも思える人が、側にいる、しあわせ。
    ありがたいことです。

    ふふふ。いい男ですよ( *´艸)

  • いいですね。
    一滴の愛情は、いつか大海の色を変えます。
    最初の一滴をこぼすのが
    至難の業なのです。

    いい詩です。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    気づきませんでしたが、そうですね。
    「最初の一滴」が至難の業。
    なるほど、と思いました。
    ありがとうございます。

  • 母なる海にかけてるアイディア。
    なかなかすごいって思います。

    作者からの返信

    アメさま

    そうそう、母なる海のイメージでもあります。
    包みこんで、守りたい、と。
    女性の愛情は、広い意味でみんな母性愛ではないかな、と思います。

  • 素敵な詩です(*´∇`*)

    先日、朝ドラを見ました。海で入水自殺しようとする彼を追った彼女が
    「私が守るから」って抱きしめたシーンで泣いちゃったんです。

    その一言は海が狂気から守るものに変わった瞬間でした。
    同じ感覚をふゆさんの詩に感じました。素敵。

    作者からの返信

    ハナスさま

    読んでくださってありがとうございます。
    「素敵」と言っていただけて嬉しいです(*^-^)

    朝ドラでそんなシーンがあったのですね。
    『海が狂気から守るものに変わった瞬間』
    ハナスさんの表現がとても美しいです。

  • 大切なひとへの応援コメント

    美しいふたりですよね。暖かくて、いいですね。

    作者からの返信

    アメさま

    あたたかさを感じてもらえましたか。
    そうなら嬉しいです。
    いつもありがとうございます。

  • 何処へでもへの応援コメント

    そうです。
    この地上に、この人しかいない、と思える恋こそ
    本物なんです。
    いいね、この詩も

    作者からの返信

    水ぎわさま

    詩を書くようになって。
    過去の事とか振り返ったりしていると。
    『この人しかいない』っていう気持ちがまざまざと心に押し寄せてきまして。
    静野、この歳になってようやく、こういう心持ちに辿り着きました。

    遅いよね(笑)

    編集済
  • 特別な手への応援コメント

    かわいいです。
    ストレートに離れたくないって、とっても可愛い。

    作者からの返信

    アメさま

    かわいかったですか。
    実は自分でもそう思っていたので、同じように感じてもらえて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 温かい「おはよう」への応援コメント

    いいね、温かさが伝わる
    愛情とは、押しつけがましくなく
    ただ隣にあるものでいいのでしょう。

    愛情の、極意だな。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    そうですね。
    私も最近ようやく、
    『ただ、そばにいる』という愛情を
    実感できるようになりました。

    温かいものですね。

  • 温かい「おはよう」への応援コメント

    ほっこりしました。
    タブレットからのぬくもりって、いいですよね。

    ふゆさんの詩からも、そんな体温が伝わってきます。

    作者からの返信

    アメさま

    私の詩から、体温のようなものが伝わっていますか。
    だとしたら嬉しいです。
    いつも読んでくださってありがとうございます。

  • 温かい「おはよう」への応援コメント

    体温のないタブレットが連れてきてくれる
    のところが良かったです。
    そもそも言葉に温度はないのに不思議ですよね。(╹◡╹)

    作者からの返信

    TiLAさま

    そうですよね、そもそも言葉に温度はない。
    なのに言葉は人を温めたり、逆に傷つけて凍えさせることもできる。
    できるだけ温かい言葉を発していきたいです。

    体温のないタブレットが、
    のところは自分でも気に入っています。
    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます(*^-^*)

  • 月は静かにへの応援コメント

    いくら耳をすませても
    月の声は聴こえない

    ですね。(╹◡╹)

    昨夜は1月の満月、ウルフムーンでした。僕が見た時は黄色く輝いていたです。
    思わずウォーーン! とは叫ばなかったですね。

    羊の皮を被った山羊なので。w

    作者からの返信

    TiLAさま

    昨夜は今年一番遠い満月、でしたっけ。
    でも「え、あれで一番遠いの?」って思いました。
    雲は少しありましたが、輝いていましたね。
    静かで、やっぱり声は聴こえませんでしたが。

    昨夜、輝く月を見て、今朝、白くなった月を見たのですが。
    朝の白い月はスッピンでしたね、やっぱり(笑)
    そして、TiLAさまは羊の皮を被った山羊なのですか(笑)

  • 月は静かにへの応援コメント

    おお! これはいいね!
    これはいいよ!!

    ……書き足して、童話ふうにしませんか(笑)? できるよ、きっと。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    童話ふう、ですか?(笑)
    できるかな。。。
    月の精みたいなのが出てくる感じでしょうか。。。

    いや。ええーー(笑)

  • 月は静かにへの応援コメント

    月にたくした思い、素敵ですね。

    作者からの返信

    アメさま

    はい。
    何故か、最近、月ばかり見てしまうのです。
    きっと月は、夜の世界を何もかも分かっているんだろうなあって思いました。

  • 思い出を溢してへの応援コメント

    思い出に対して溢すという動詞を使うのが斬新ですね。
    悲しい思い出も楽しい思い出もですね。
    短いですが密度の高い作品です。

    作者からの返信

    TiLAさま

    密度高く書けているでしょうか。
    斬新、というお言葉も、あたしの詩には似つかわしくないように思ってしまうのです。
    せっかくいただいたお言葉なのにごめんなさい。
    でも、読んでいただけたことを本当に嬉しく思います。

    時々“これ以上は要らないな”と思って、短い詩になることがあります。
    そんな時は短いままにして“これでよし”と、自己満足なのです(笑)

  • この世界の悲しみがへの応援コメント

    歩いていく、と決心するまでが
    たいへんなのです。
    でもひとは、
    さいわいにも、ひとは
    忘れることができます。

    痛みと寒さは、なるべく忘れて
    明日につなげられたらいいなあと
    思うのです。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    辛い時は、そこから外へ目を向けることすら難しいですものね。
    歩き出すまでには時間も気力も要ります。
    でも、そうです。
    仰るように、人は『忘れる』という力も持っています。
    時間がかかってもいいから、ゆっくりゆっくり、前を向けたら、と思いますね。。。

  • 27年への応援コメント

    そうですね。
    どんなことも、起きたことから学びたい。
    学んだことを、誰かにつないでいきたい
    それが人だと思うのです。

    何十年たとうと、その気持ちは変わらないと思います

    作者からの返信

    水ぎわさま

    はい、そう思います。
    どんなことでも、学びとれるものはあって。
    それを誰かへつないでいく。
    人はその為にも生きているのですよね。

    読んでくださってありがとうございます。

  • 紡ぎきれない言葉たちへの応援コメント

    伝えたい気持ちは、
    実はこちらが思っている以上に、伝わっていることがあります。

    そういう事です。
    だから安心して、思い続けておきましょう。
    貴方の中に溜まった言葉は

    こうやって詩になり、小説になり、他の人に伝わっていくのです。 

    作者からの返信

    水ぎわさま

    思っている以上に伝わっていること、あるでしょうか。
    そうであればいいな、と思います。

    ありがとうございます。

    でも、さりげなく「小説になり」とも書いてくださってますね?
    いつか、そういう日が来るでしょうかね~(*^-^*)

  • この世界の悲しみがへの応援コメント

    近況ノートもコメントは残さずに読ませていただきました。
    こちらもですが、とても心強い詩だと思いました。

    作者からの返信

    アメさま

    こちらも読んでいただいてありがとうございます。
    力強く書けているでしょうか。
    そう感じてもらえれば嬉しいです。

    昨日から、何だか思いを垂れ流す日になってしまいました。
    ごめんなさい。

  • 27年への応援コメント

    忘れてはならない日だと思っています。

    作者からの返信

    武州さま

    ええ、そうですよね。
    忘れられない、忘れてはならない日ですよね。
    読んでくださってありがとうございます。

  • 27年への応援コメント

    阪神淡路大震災ですね。

    作者からの返信

    TiLAさま

    はい、そうです。
    忘れられない日なんです。
    読んでくださってありがとうございます。

    編集済
  • 27年への応援コメント

    いい詩ですね。

    作者からの返信

    アメさま

    読んでくださってありがとうございます。

  • 紡ぎきれない言葉たちへの応援コメント

    伝えきれない。思いってそうですよね。もどかしい感じが、すごく良かったです。

    作者からの返信

    アメさま

    そうなんです。もどかしいんですよね。
    伝えたい思い、どれだけ届いているんだろうってね。

    ありがとうございます。

  • 重なりがほどけてへの応援コメント

    いいなあ、せつないなあ。
    別れ際は こうでなくっちゃなあ
    パンダ、よく考えたらアンハッピーなラスト、書いたことないなあ


    書いてみたくなりましたよ。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    別れって、きれいなのは見かけだけで。
    大抵はどちらか一方が、とても悲しい思いをすることが多いのではないかと思うのです。
    互いの気持ちのバランスが崩れて、お別れになっちゃうんですもんね。

    水ぎわさんだったら、そんなアンハッピーなラストでも、希望の光を見せて終わらせてくれそうです。

  • 笑顔への応援コメント

    いやもう。
    こうゆうストレートな愛の詩も
    いいですな。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    うん。
    なんせね、雪遊びしてるうちの子が可愛くて可愛くて。
    で、こうなりました(笑)

  • 君らしい色への応援コメント

    自分の色を選び取る、という行為は
    意外と大変なものです。
    どれが自分の色か、わからないからね。

    若い時には、見えにくいのかもしれないなと
    この年になって、思います(笑)
    だからこそ、自分の色を必死に探す若者を書いてみたいと
    今はそう、思っているのかもしれないです。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    確かに、自分の色は若い時には見えにくいかもしれませんし、
    また、色も変わってきますよね、
    年齢を重ねて、色んな経験もして。

    この年って(笑)
    わかってらっしゃるか知りませんが(バレているのかどうか、とも言う)、師匠は師匠ですけど、あたしよりお若いですからね。
    まだまだですよ(何が?笑)

  • 白い欠片たちへの応援コメント

    とてもきれいな情景が浮かんできました。
    いい風景だな。
    これは、清春にやらせてみたいと思いました。

    黒のカシミアのコートの袖に六花が咲いている。
    ドヤ顔で見せる清春(笑)
    それを余裕のある表情で受け止められれば
    オトナ女子の恋愛ものだな。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    うわわ( *´艸`)
    清春さんっ!是非やってくださいーー!
    ドヤ顔でやるのは洋輔さんじゃないですか?
    洋輔さんはそもそも、こんなことしないかな。
    読者はこういう想像、好きですからね~(*´▽`*)

  • 白い欠片たちへの応援コメント

    素敵、こんな人の近くにいたいですよね。

    作者からの返信

    アメさま

    こんな風に振る舞えるのは、余裕があるからですね。
    素敵と言ってくださって嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 君らしい色への応援コメント

    絵の具の三原色は混ぜると黒になりますが
    光の三原色は重なると白になります。
    だから誰かの光を反射した仮初めの色でなく
    自分自身から発した色じゃないといけないと
    思うんですね。
    これは月の光とお日様の光にも同じようなことが
    言えます。
    なので月明かりはどんなに眩しくてもさみしく
    なるだけで心が温まらないです。
    それがいい、と好んで眺める人も多いですが。(╹◡╹)

    作者からの返信

    TiLAさま

    コメントありがとうございます。

    そうですよね、絵の具の三原色は黒になってしまいますよね。
    黒にはなって欲しくないので、それぞれが持つ色を少しずつ混ぜ合うようなイメージです。
    そして、書いていただいて、あらためて気づきましたが、月の光で温まるということはないのかも。
    なのに、惹かれてしまう月の光って、不思議なものですね。


  • 編集済

    幸せな言葉への応援コメント

    本当にそうだね。
    くらいところを知っているからこその優しさ。
    とってもよくわかります。

    この人、私の下でコメント残してる人だとおもっているんですけど。

    作者からの返信

    アメさま

    本当に優しい人は本当に強い人で。
    そういう人は暗いところ、辛いところを知っていて、だから真に優しくできる。
    そう思っています。

    そして、この人は、そうです(笑)
    ハナスさんの上、アメさまの下にコメントなさっている方ですよ(笑)


  • 編集済

    幸せな言葉への応援コメント

    こうゆうのっていいよね、カクヨムでの交流の良さだよね。
    分け合って、刺激しあって
    ときには厳しくして。
    狎れあい、じゃないんだ。

    仲間といっしょに書くって、こうゆうことだと思う。

    追記)
    えええっ、これパンダかよ! まじかよ!
    うっれしーーー💛
    おっと、いまから「水回り」エッセイに載せてきちゃお。
    ありがとうよ、ふゆさん!!

    作者からの返信

    水ぎわさま

    そうですよね!
    こういうことが出来るのって、カクヨムの良さなんですよね。
    うん、仲間と一緒に。
    なれあいにならないように、気をつけていきたいです。

    いやでも、幸せなパンダさん、お裾分けありがとうございます(*´▽`*)

    **追記**
    パンダ師匠のことですよー(*´▽`*)
    お幸せそうで、良かったですというか、あたしも嬉しいというか。
    ご自分の幸せが周りまで温かくするなんて、さすがですね!

    編集済
  • 君の声への応援コメント

    いいねえ、これ。
    そうです、詩には疾走感も取り込めるんですよ。
    koumotoさんの詩を読んでも、そう思うんだ。
    無限大だよね、詩の形式って。

    作者からの返信

    水ぎわさま

    そうですね、詩ってどんな形にもなりますよね。
    疾走感。
    書いたことが伝わる感じも、詩ならではのものがありますね。

  • 幸せな言葉への応援コメント

    私もふゆさんから受け取っています。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ハナスさま

    うっ・・(ノ_・、)
    こういうコメントをいただくとは思ってもいなかったのです。
    あたしも、お裾分けができていますか。
    本当にそういう風には考えもしませんでした。
    ハナスさん、ありがとうございます。嬉しいです。

  • 君の声への応援コメント

    ありがとうございます。
    元気が出ました♪

    作者からの返信

    ハナスさま

    ハナスさんが元気になられたのなら、とっても嬉しいです(*^-^*)
    こちらこそ、嬉しいコメントをありがとうございました♡


  • 編集済

    君の影への応援コメント

    よっしゃ!
    あすの「水回り応援団」でピックアップしよう(笑)!

    これでしょ、これこれ。
    お互いにインスパイアされあって、少しで相手よりいいものを書こうと
    しのぎを削る。
    これこそが、カクヨムの醍醐味ですよ!

    ただ褒めあうだけじゃダメなんだ。
    星を投げあって、くっだらないレビューを書きあうだけじゃ、
    ダメなんだよ。
    まけないぞ、パンダも(笑)

    追記)
    そうです。レビュー書くのって、怖いんですよ。
    書き手の骨までかみ砕かなきゃいけない。
    簡単に、書けるもんじゃないんですね。
    だからこそ、好きな作品以外には書けませんね。むずかしいです(笑)

    作者からの返信

    水ぎわ様

    くっだらないレビューって。
    レビュー書くのが怖くなるじゃないですか(笑)
    でも、言いたいこと、わかります。
    水ぎわさん、やる気に満ちてますよね。
    静野も頑張ろう!

  • 断ち切りたいものへの応援コメント

    おおお、こりゃいい。
    3人目が出てくると、
    恋愛小説になるんですよ!
    いいね、これ。

    作者からの返信

    水ぎわ様

    ふむふむ。
    『彼』と『彼女』だけではお話にならないのですね。
    成る程。

  • 扉を開けてへの応援コメント

    いいですね、気合が入っている。
    そうです、相手の扉があくまで
    待っているのもばからしい(笑)
    一気に踏み込むときも、必要です。

    人間関係は緩急だね!

    作者からの返信

    水ぎわ様

    緩急も必要ですよね。
    タイミングが難しい時もありますが。
    行かずに後悔するのなら、
    突撃して当たって砕けても、いいや(笑)

  • 新しい“今”へへの応援コメント

    うう、泣けてしまいます。
    実は先週、親友と永遠のお別れしました。

    私、辛い時ほど明るくして過ごす癖がありますが、
    ふゆ様の詩でちゃんと泣けて、前に進めそうです。

    穏やかに過ごせます。
    今年も宜しくお願い致しますm(__)m

    作者からの返信

    ハナス様

    ああ、お辛い時期だったのですね。
    お気持ち、お察しいたします。

    もしも私の詩で、ハナスさんが穏やかになれたなら、私自身にも安らぎをいただけそうです。
    そんな風に言ってくださってありがとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

  • 新しい“今”へへの応援コメント

    そうです。
    結局ね、自分の在り方は、自分が決めているものなのです。
    人に決められたようにみえても
    絶対にそうじゃない。

    今は、自分が選び取ったものなんです。
    よき新年をお迎えくださいね。
    水ぎわでございました。

    作者からの返信

    水ぎわ様

    私もそう思います。
    自分の在りようは、自分自身が決めていますよね。
    水ぎわさんが仰ってくださった、細い芯を持ち続けていきたいと思います。
    今年、お世話になったこと、本当に本当にありがとうございました。
    来年もよろしくお願いします。

    良いお年をお迎えくださいね。

  • 新しい“今”へへの応援コメント

    ふゆさんも、良いお年を。

    穏やかな日をお送りくださいね。来年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    アメ様

    今年、私が詩を書き出してからずっと、温かいコメントを本当にありがとうございました。
    書くものが違っても、頑張って書いていきましょう。
    来年もよろしくお願いします。

    良いお年をお迎えくださいね。

  • いつか、空へへの応援コメント

    お、先にこっちを読んだよ。
    悲しみと後悔というやつはセットでしてね。
    どちらかが消えれば、共に消えるようになっています。

    この爆弾コンビを消してゆく過程を描くのが
    小説だ、と水ぎわは考えています。

    でね。地獄からの生還者として、ひとつだけ教えておこう。

    「赦される日は来るのだろうか」と思った瞬間から
    ゆるしは始まっています。
    あとはもう、自分を許し続けることです。
    それが、本人と、まわりも同時に救うことになります。

    とまあ。
    こうゆう小説を書いてみたいなと思うのです。

    作者からの返信

    水ぎわ様

    悲しみと後悔はセット。
    ああ、本当にそうですね。
    それを聞いただけでも、心の整理が少しできそうです。
    自分を許しても、良いんですかね。。。
    許し続けていたら、いつか、本当に許せるのでしょうか。

    うん。
    やってみますね。
    ありがとうございます。

  • いつか、空へへの応援コメント

    今日の140字を重なってしまいました。

    ふゆさんは、とても優しいから、ご自分を許せないのかもしてないでしょうが。何もわかってなくて、こんなコメントをして申し訳ないです。

    でも、ふゆさんはとても優しい方だと思っております。

    作者からの返信

    アメ様

    お察しのとおり、今日の140字を書いて、そのままの気持ちでこちらにも書いてしまいました。
    これは、公開しなくても良かったのかも。すみません。

    アメ様の温かいお言葉、ちゃんと静野に届いております。
    ありがとうございます。

  • 言葉を色付けてへの応援コメント

    言葉の深さ、のようなものを感じます。
    日々、よくこれだけの詩がでてきますね。

    水ぎわ、ほとほと感心いたします。

    作者からの返信

    水ぎわ様

    うん、自分でもよく書けるな、って思うことがあります(笑)
    最近は、何か書きたいなー今日書いてないなーって思ったら、空の青色とか雲の流れる様とか、家から池が見えるんですが、そこにいる鴨?なんかをボーッと見るんです。
    そうすると書きたい言葉が浮かぶんですよね。
    呆れるくらいにテーマはバラバラですが(笑)

  • 言葉を色付けてへの応援コメント

    言葉を染める色は違う

    この一句。すごく好きです。
    そうですよね。怒りの赤、優しさのピンク・・・

    素敵でした。

    作者からの返信

    アメ様

    同じ単語を口にするのでも、言う人の現在とこれまでの背景から、言葉の色(みたいなもの)が、それぞれ違ってくると思ったんです。
    できるだけ温かい色の言葉を発していきたいですね。

    コメントありがとうございます。

  • 心の嵐は見せないでへの応援コメント

    ああ。
    これはいい。
    非常に柔らかくて、芯のある詩です。
    いいですね…親とは、こうありたいものです

    作者からの返信

    水ぎわ様

    すみません、ホントに独り言のような詩になりました。
    でも、母の事を書いた詩を「いい」と言ってもらえると、とても嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 心の嵐は見せないでへの応援コメント

    私の母も亡くなっていて、だから、この詩の気持ちが自分の気持ちのようで、胸に迫りました。

    作者からの返信

    アメ様

    読んでくださってありがとうございます。
    亡くなってからわかることって、たくさんありますね。。。

  • 心の嵐は見せないでへの応援コメント

    素敵なお母様ですね。
    自慢のお母さん、娘にこれだけ思われたら……。
    ふゆさんもお母様のような人だと感じます♡

    作者からの返信

    ハナス様

    なぜか、今年の誕生日には、しみじみ思い出してしまって。
    こんな独り言のような詩を読んでくださってありがとうございます。
    母のようになりたい、少しでも近づきたいと、そう思います。

  • 君の声への応援コメント

    これは、最後がいいっ!
    体温が冷えていく感じがでてます。

    いいなあ、これ。

    作者からの返信

    水ぎわ様

    おお、最後が良かったですか。
    頭の中の段階では、最後の言葉は無くて。
    打ち込んでる時に浮かんできたんです。
    より良くなったなら良かったー( *´艸`)

  • ぬくもりを分かち合おうへの応援コメント

    いいね。
    力強さを感じます。
    ともにあるって、ある意味、究極の愛情表現なんですよね。

    作者からの返信

    水ぎわ様

    力強さがちゃんと伝わっていて嬉しいです!
    仰る通り、ともにあるって究極ですよね。
    この先、どんな事があってもともに。
    全てを分かち合いつつ。

    ありがとうございます。

  • 君の声への応援コメント

    「君」への未練が切ないです。( ; ; )

    作者からの返信

    ハナス様

    そうですね。
    未練いっぱいで、なかなか動けずにいますね。
    切なさを読み取ってくださって嬉しいです。
    コメントありがとうございました。

  • ぬくもりを分かち合おうへの応援コメント

    いつも思いますが。
    最後の言葉、すごくいいですよね。
    全体がしまってくる言葉がより抜かれていて素敵です。

    作者からの返信

    アメ様

    コメントありがとうございます。

    そうなんでしょうか・・
    良いのか悪いのか、私、書くときに本当に何も考えていなくて。
    自分が読みやすいかどうか位でしょうか、気にするところって。
    何気無く書いた言葉ですが、こんな風に言ってくださってうれしいです。

  • 昔の小さなあたしへへの応援コメント

    そう、これっ! これですよ、ふゆさん。

    いいですか、この詩、このまま短編小説のプロットになっていますからね!
    タイムリープ物の、ジャンル:現代ファンタジー。
    できてるよ、もうね。

    詩人はすごいなあ…

    作者からの返信

    水ぎわ様

    プロット・・・と、いう言葉は知っていますが(笑)
    できてる?(笑)
    いやいやいや(・_・)



    無理ですから!!(笑)

  • ぬくもりを確かめてへの応援コメント

    いいよねえ…冬の早朝の寒さと
    ぬくもり…二度寝…二度寝?
    遅刻しそうだ(笑)

    作者からの返信

    水ぎわ様

    そうですそうです。
    ぬくもりに浸って、次に起きたらビックリ大慌て!ですよ(笑)