誕生日おめでとうを、あたしへへの応援コメント
優しい心が、やさしい気持ちと言葉で伝わってきます
何にも考えずに年を取ってしまう
いやもう、一つ年を取るごとにいやあなことしか思わない
自分が恥ずかしくなります
作者からの返信
歩さま
恥ずかしいことはないですよ。
どちらかといえば、歩さまの方が多数派ではないでしょうか。
ただ、年を一つ取る、無事に取れた。
そのことへの感謝を忘れたくないと思っています。
縁の糸~あたしに言葉を降らせるもの~への応援コメント
恋愛以外でも、人との縁って大切ですよね
私の創作は人との出会いでできています
もちろん、静野ふゆさんとも
本当ですよ?
また、ゆっくり読ませてください
今日はこれまで
作者からの返信
歩さま
ここカクヨムで繋がったご縁を、私自身も何だか不思議な気持ちで、でもとてもありがたいものだと思っています。
できるだけ永く大切にしていきたいです。
歩さまが、私の詩を読んでくださることも嬉しいですし、歩さまが書かれたものを読ませていただけることにも感謝しております。
どうぞ、これからもよろしくお願い致します。
太陽の瞳と春のダンスへの応援コメント
揺れる恋心
冷たかったり、温かかったり、ときに熱く
せつない
でも、恋心は持ち続けたい
恋愛経験の疎い私も「恋愛」の何かがわかるような
素敵な作品ばかりでした
また、寄せてもらいますね
作者からの返信
歩さま
一つの恋にも、始まりから終わりまでがあって、さまざまな想いが入り乱れて。
そうして、いくつもの詩になります。
たくさん読んでくださって、本当にありがとうございます。
ここカクヨムで詩を公開するようになってから『書いたものを誰かに読んでもらえるというのは幸せなことだ』と、しみじみ思っています。
またお時間のある時にでもお立ち寄りくださると嬉しいです。
コメントありがとうございました。
あなたの瞳の中の星を数えてへの応援コメント
こんにちは。
一度でいい、こんなことを言われてみたい。
見えない彼に嫉妬しちゃいそうですわ。
作者からの返信
ちびゴリさま
コメントありがとうございます。
でも、あれ? 嫉妬しそう、ですか?
告白すると、ものすごく恥ずかしいのですが、この詩は『うちのダンナさま』の事でして。
彼の目はねー、少女漫画か?ってくらい大きくてキラキラしてるんですわ~。チクショーってくらい(笑)
この詩はかなり美しく?書きましたけれども、私の嫉妬も多分に盛り込んであるのですよ(笑)
愛しい人への応援コメント
おはようございます。
この詩は短いですが、深さを感じますね。
意味深とも取れるような内容で、ちょっとドキッとします。
書いている側はそんなこと思わないのかもしれませんが。
ふゆさんの詩は、あなたとの距離感が素敵です。
作者からの返信
ちびゴリさま、もう一度おはようございます。
こちらも返信が大変遅くなってすみません。
この詩は書いて公開してから、
『これ、読みようによっては、ちょっと、アレ?』
と思ったのです(笑)
書いている時のイメージは “深い心の触れあい” みたいな感じだったのですが。
まだまだ力量不足です。
「あなたとの距離感が素敵です」
とは、うれしいお言葉をいただきました。
ありがとうございます。
笑顔が美しかった人への応援コメント
こんにちは。
読み始めたらオヤッて思いました。
なんとなく気持ちの度合いが似ているような気がして。
私も「眠れない」って詩を書いて。
やっぱり眠れない時ってこんなこと考えたりしますよね。
やっぱり女子よね~。(違
作者からの返信
ちびゴリさま、おはようございます。
返信が大変遅くなってすみません。
ちびゴリさまの「眠れない」を再読してきました。
そうそう、眠れない女子ってこんな感じですよね~(笑)
「女詩」を読ませていただく度に、
『ちびゴリさまは本当は女性じゃないのか?』
と思っています。
細やかな表現がとても素敵なんです。
続きもじっくり読ませていただきますね。
いつもありがとうございます。
愛しいひとへへの応援コメント
こちらの作品、完結おめでとうございます㊗
言葉の魅せ方を教えてもらいました!
詩って言葉を過分に尽くさないぶん、イメージが膨らんで、世界が広がる。小説とは違う言葉の魅せ方が素敵です。詩って、ギュッと濃縮された言葉が心にとてもよく響くんですよね。
ふゆさんの優しさ、繊細さ、清やかな感性。でもそれだけじゃなく、寂しさ、悲しみ、ズルさ、怒りとかそんな感情もあるからこそ、詩の世界が豊かなんだろうなって思いました。
次の作品も楽しみに読ませてもらいますね!
作者からの返信
そわ香さん
こちらこそ、ここまで読んでくださって本当にありがとうございました♡
そわ香さんのお言葉、嬉し過ぎます、きゃあーー(*ノωノ)
自分の詩の世界って、実はよくわかっていないのですが、そわ香さんからいただいた言葉を忘れずに、これからもできるだけ正直に丁寧に書いていきたいと思います!
そわ香さんも執筆頑張ってくださいね(^-^*)
応援してます~💕
この世界の悲しみがへの応援コメント
過去は悲しみで埋まっているわけではなく、世界も悲しみで満ちているわけでもないのに、自分の心の持ちようで悲しみだけがすべてのように錯覚してしまうときがあります。
私は特に悲しみに強く反応してしまうくせがあって。喜びでさえ儚いもののように感じられるときがあって、喜ぶのが下手だなって思います。
悲しみが流されて、消えたらいいなって。そのためにはまず、自分が前を向いていかないとね。
いろいろと考えさせられる詩です。
そうそう!今日はたくさん読んでくださってありがとうございました!!疲れませんでしたか?
9月末締切のコンテスト用に書いているので、10万字ぐらいの長い作品になります。まだまだ先は長いので、無理なくお付き合いくださいねヾ(❛ᴗ˂ )⌒♥.。
作者からの返信
そわ香さん
過去の世界が、悲しみだけのように錯覚してしまうの、わかります。
悲しみの力?って大きいですよね。気をつけていないと、すぐに囚われてしまいます。
でも私、ある日急にね、悲しむことは喜びを知っていないとできないな、って思ったんです。
ああ、私には喜びもちゃんとあったよな、って。
悲しかった事を忘れてしまわなくてもいい。ただ、喜びも忘れたくないし、この先の喜びも逃したくない。だから前を向いていこう、そう思います。
なんて偉そうに言いますが、いい悪いの問題ではないし、気持ちは常に揺れていていいと思います。
無理するのが一番よくないよね。
そわ香さんこそ、たくさん読んでくださって、お星さまもいただいてありがとうございました♡♡
私、リルエちゃんもゆらちゃんも大好き💕
まだまだ読ませてくださいね~(〃▽〃)
月と二人への応援コメント
ふゆさんの詩にふれると、遠い昔に失くしてしまったものに出会う感じになって、ほわわ〜ん( ◜‿◝ )となります。
『あの月、笑っているわね
ホントだ、笑ってる
僕らと同じだね』
こういう会話のできる恋人や夫婦、いいですね!憧れちゃうな。
ふゆさんはダンナ様と過ごす時間が好きなのですね。可愛らしいです❤️
私は一人でいるのが好きすぎて、ダンナといても……って感じです。
作者からの返信
そわ香さま
ふふ(*´艸`*)
ほわわ~んとなってもらえて嬉しいです♪
こんな会話ができる二人、私も憧れます(笑)
ダンナとしようと思ったら、もっとお笑いの方向へいってしまいますね。
ダンナがうちで過ごせる時間はあまりないので、なるべく気持ちよく過ごしてもらいたいな、とは思ってるんだけど。
そうして頑張る反動が、平日のだらけ具合です。。。(笑)
忘れ物への応援コメント
冬の朝の白い月の描写が素敵୨୧ᵕ̤ᴗᵕ̤)美しい♥️
季節や月の色や形で、詩の印象が変わりそうですね!
冬の白い月は寂しさを感じてしまいます。ぽっかりと心に棲んでいる人がどのような人か分からなくても、切ない思い出として残っているのかな〜?なんて想像をしてしまいます。
そんなふうにイメージを膨らませられるのが、詩のおもしろいところですね。
作者からの返信
そわ香さま
たくさん読んでいただいて、コメントもありがとうございます♡
みじかい、あるいは少ない言葉からイメージが広がるのって、本当に詩のおもしろいところですよね。
この時の月はぼんやりと薄くて、儚げに見えて。
誰かに忘れられたようだなあって想ったのです(*^-^)
いつか、海になれるその日までへの応援コメント
いいですね。
一滴の愛情は、いつか大海の色を変えます。
最初の一滴をこぼすのが
至難の業なのです。
いい詩です。
作者からの返信
水ぎわさま
気づきませんでしたが、そうですね。
「最初の一滴」が至難の業。
なるほど、と思いました。
ありがとうございます。
いつか、海になれるその日までへの応援コメント
母なる海にかけてるアイディア。
なかなかすごいって思います。
作者からの返信
アメさま
そうそう、母なる海のイメージでもあります。
包みこんで、守りたい、と。
女性の愛情は、広い意味でみんな母性愛ではないかな、と思います。
いつか、海になれるその日までへの応援コメント
素敵な詩です(*´∇`*)
先日、朝ドラを見ました。海で入水自殺しようとする彼を追った彼女が
「私が守るから」って抱きしめたシーンで泣いちゃったんです。
その一言は海が狂気から守るものに変わった瞬間でした。
同じ感覚をふゆさんの詩に感じました。素敵。
作者からの返信
ハナスさま
読んでくださってありがとうございます。
「素敵」と言っていただけて嬉しいです(*^-^)
朝ドラでそんなシーンがあったのですね。
『海が狂気から守るものに変わった瞬間』
ハナスさんの表現がとても美しいです。
紡ぎきれない言葉たちへの応援コメント
伝えたい気持ちは、
実はこちらが思っている以上に、伝わっていることがあります。
そういう事です。
だから安心して、思い続けておきましょう。
貴方の中に溜まった言葉は
こうやって詩になり、小説になり、他の人に伝わっていくのです。
作者からの返信
水ぎわさま
思っている以上に伝わっていること、あるでしょうか。
そうであればいいな、と思います。
ありがとうございます。
でも、さりげなく「小説になり」とも書いてくださってますね?
いつか、そういう日が来るでしょうかね~(*^-^*)
紡ぎきれない言葉たちへの応援コメント
伝えきれない。思いってそうですよね。もどかしい感じが、すごく良かったです。
作者からの返信
アメさま
そうなんです。もどかしいんですよね。
伝えたい思い、どれだけ届いているんだろうってね。
ありがとうございます。
君らしい色への応援コメント
絵の具の三原色は混ぜると黒になりますが
光の三原色は重なると白になります。
だから誰かの光を反射した仮初めの色でなく
自分自身から発した色じゃないといけないと
思うんですね。
これは月の光とお日様の光にも同じようなことが
言えます。
なので月明かりはどんなに眩しくてもさみしく
なるだけで心が温まらないです。
それがいい、と好んで眺める人も多いですが。(╹◡╹)
作者からの返信
TiLAさま
コメントありがとうございます。
そうですよね、絵の具の三原色は黒になってしまいますよね。
黒にはなって欲しくないので、それぞれが持つ色を少しずつ混ぜ合うようなイメージです。
そして、書いていただいて、あらためて気づきましたが、月の光で温まるということはないのかも。
なのに、惹かれてしまう月の光って、不思議なものですね。
編集済
編集済
幸せな言葉への応援コメント
こうゆうのっていいよね、カクヨムでの交流の良さだよね。
分け合って、刺激しあって
ときには厳しくして。
狎れあい、じゃないんだ。
仲間といっしょに書くって、こうゆうことだと思う。
追記)
えええっ、これパンダかよ! まじかよ!
うっれしーーー💛
おっと、いまから「水回り」エッセイに載せてきちゃお。
ありがとうよ、ふゆさん!!
作者からの返信
水ぎわさま
そうですよね!
こういうことが出来るのって、カクヨムの良さなんですよね。
うん、仲間と一緒に。
なれあいにならないように、気をつけていきたいです。
いやでも、幸せなパンダさん、お裾分けありがとうございます(*´▽`*)
**追記**
パンダ師匠のことですよー(*´▽`*)
お幸せそうで、良かったですというか、あたしも嬉しいというか。
ご自分の幸せが周りまで温かくするなんて、さすがですね!
編集済
君の影への応援コメント
よっしゃ!
あすの「水回り応援団」でピックアップしよう(笑)!
これでしょ、これこれ。
お互いにインスパイアされあって、少しで相手よりいいものを書こうと
しのぎを削る。
これこそが、カクヨムの醍醐味ですよ!
ただ褒めあうだけじゃダメなんだ。
星を投げあって、くっだらないレビューを書きあうだけじゃ、
ダメなんだよ。
まけないぞ、パンダも(笑)
追記)
そうです。レビュー書くのって、怖いんですよ。
書き手の骨までかみ砕かなきゃいけない。
簡単に、書けるもんじゃないんですね。
だからこそ、好きな作品以外には書けませんね。むずかしいです(笑)
作者からの返信
水ぎわ様
くっだらないレビューって。
レビュー書くのが怖くなるじゃないですか(笑)
でも、言いたいこと、わかります。
水ぎわさん、やる気に満ちてますよね。
静野も頑張ろう!
いつか、空へへの応援コメント
お、先にこっちを読んだよ。
悲しみと後悔というやつはセットでしてね。
どちらかが消えれば、共に消えるようになっています。
この爆弾コンビを消してゆく過程を描くのが
小説だ、と水ぎわは考えています。
でね。地獄からの生還者として、ひとつだけ教えておこう。
「赦される日は来るのだろうか」と思った瞬間から
ゆるしは始まっています。
あとはもう、自分を許し続けることです。
それが、本人と、まわりも同時に救うことになります。
とまあ。
こうゆう小説を書いてみたいなと思うのです。
作者からの返信
水ぎわ様
悲しみと後悔はセット。
ああ、本当にそうですね。
それを聞いただけでも、心の整理が少しできそうです。
自分を許しても、良いんですかね。。。
許し続けていたら、いつか、本当に許せるのでしょうか。
うん。
やってみますね。
ありがとうございます。
ぬくもりを分かち合おうへの応援コメント
いいね。
力強さを感じます。
ともにあるって、ある意味、究極の愛情表現なんですよね。
作者からの返信
水ぎわ様
力強さがちゃんと伝わっていて嬉しいです!
仰る通り、ともにあるって究極ですよね。
この先、どんな事があってもともに。
全てを分かち合いつつ。
ありがとうございます。
ぬくもりを分かち合おうへの応援コメント
いつも思いますが。
最後の言葉、すごくいいですよね。
全体がしまってくる言葉がより抜かれていて素敵です。
作者からの返信
アメ様
コメントありがとうございます。
そうなんでしょうか・・
良いのか悪いのか、私、書くときに本当に何も考えていなくて。
自分が読みやすいかどうか位でしょうか、気にするところって。
何気無く書いた言葉ですが、こんな風に言ってくださってうれしいです。
貴方から、風をへの応援コメント
「ねえ」が、いいカンジの余韻を与えますね。