応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 代償への応援コメント

    狭間さんの能力が明かされた時は、点が線に繋がった気がしました。

    お金はないけど、記憶を維持する特性をいかして助手に。これから始まる物語の第一歩ですね(#^^#)

    家族が無事で、ほっとしました(*´▽`)

    作者からの返信

    点が線につながって、すっきり楽しんでもらえたかな?
    お読みいただきありがとうございました!
    小説で稼げてるので狭間さんはお金、実はいらないんですよねー
    記録をとってくれる助手ちゃんこそ、彼が最も必要としていたものなのです。
    彼にとってこの一連の件は超有益なのでした。

    家族も無事戻ってきましたが、実はそれだけでは終わらないっ!と長編への興味を持たせつつ、いつ書くかわからない僕です。
    ごめんなさい!

  • 代償への応援コメント

    お金がない分は体で返せ。むしろ彼にとっては、改編前のことを覚えている助手なんて、お金では買えないくらいの価値があるでしょうね。
    これは、とことん働かされそう。

    どんな事件に立ち向かっていったかも見てみたいです(#^^#)

    作者からの返信

    そう、一般人を時間遡行に連れて行ったとしてもみんな忘れてしまうんですよ、特異点である異子の優位はここに!
    今後、馬車馬の如く、働かされますw

    今後の話も読んでみたいとのコメント、とても嬉しいです。
    お読みいただき本当にありがとうございました!

  • 浮遊感への応援コメント

    元々が奇妙な症状でしたが、その内容が本に載っている?
    ますます不思議なことになってきましたね。

    これらにいったいどんな繋がりがあるのでしょう?

    作者からの返信

    考えながら読んでくださってるのとても嬉しいです!
    不思議なこれらの症状からどう展開していくのか、楽しんでいただけてたらいいな。

  • 代償への応援コメント

    えー、すごくいいところ……。
    2人の関わった事件やその記録が欲しくなるじゃないですか。
    タイムリープ探偵だからこそできる話や不可解な事件とかもできそう。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました!
    続き気になりますよねー、僕もそう(結構こういうタイミングで短編を終わらせることが多い作者)。
    タイムリープの欠点とか、犯罪自体を無くしたことによって犯罪者だった筈の人がのうのうと暮らすことになるとか、いろいろ、本当にこの後ともいろいろあるのですよ!
    でもこの短編はこれでおしまいなのです。
    いつか続きを書くかもしれませんが(。・ω・。)

  • 変わった世界への応援コメント

    そこまで不便はなくても、記憶障害があるとなると不安になりそうです。
    これ以上悪化しなければよいのですけど。

    なんて思っていたら、最後に急展開。
    家族が亡くなったなんて、記憶障害以上に受け止め難い事実です(>_<)

    作者からの返信

    眩暈から始まる物語。
    記憶障害があるのはちょっぴり怖いですよね。でも彼女は、何度も経験してるのでその後の対応もそれなりに手慣れています!
    リアルタイムでコメントくださってありがとうございました、とても励みになりました。