第132話 132.下着は見せて興奮するもの?

ヒューバートさんの長女クレアちゃんと奥さんジェナを俺の異空間庫に格納していた可愛いお家に連れ込んで俺の趣味で下着とドレスをコーデして着替えさせ家の外に出るとヒューバートさんが


「おお何と言う素晴らしいドレスなんじゃ~クレアもジェナも綺麗じゃ」


そう言ってめちゃめちゃ娘と奥さんを褒めだした。

俺が奥さんと娘を着替えさせている間にメロンフルーツの食べ過ぎから復帰出来たよう


気を良くした奥さんが・・

「貴方見てみて~スカートの中も物凄く可愛いのよ~~」

そう言ってスカートを捲って夫であるヒューバートさんに下着を見せて自慢する


ジェナさん下着は見せるものじゃありません!!

隠すものですよ?多分・・


「おお~なんと素晴らしい~~夜が楽しみじゃ~何も履いていないよりもなんだか興奮するぞジェナよ。今日の夜はクレアの妹か弟が出来そうじゃ~~」


おい!!

エロ親父!!

みんなの前でエロい事を宣言すんなよな~~!!

「ふふふっ~私もそう言われれば、興奮しますわ~折角貰った下着破いちゃ嫌ですよ~」


ジェナさんまで一緒になって夜の営みを想像して何顔を真っ赤に染めてるんですか~!!

「お父様~~私のも見て~見て~~熊さんですよ~~」


うんくまさんパンツ作ってみたんだよ!!

ってクレアちゃんも下着を皆に見せるんじゃありません!!


クレアちゃんのくまさんパンツを見ても何とも思わないが、ジェナさんの下着を見るとやっぱり興奮するんだよ・・

フルーツ食べ過ぎから復帰したレイラと女神様が・・

「見たらダメ~~」

「見るんなら私のにして下さい」

って目隠し攻撃してくるんだよ・・見たいけど見れない( ノД`)シクシク…


でも!!

俺に目隠しをしたレイラと女神様のお胸が押し付けられて


ぽょん~ぽよん~は嬉しいです~^

でも何でレイラと女神様で俺の片目づつを分担して目隠しすんの?



つづく・・・

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