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  • 第6話への応援コメント

    ねすと様

    「あいまい傘」、主人公の清らかな心に和ませて頂きました。
    壊れた傘との会話の軽やかさのなかに、ふと胸の奥に水がしみこむような静かな余韻があって、とても心地よい読後感でした。

    最後に傘の“声”が抜け落ちる瞬間、はっと胸があたたかくなるような、さびしいような、不思議な感覚になりました。

    虹を見上げるラストの一文が、とても好きです。素敵な物語をありがとうございます。

  • 第6話への応援コメント

    とても素敵なお話でした。


    壊れた傘とのやりとりを通して、日常の中で見落としていた“美しさ”に気づく――そんな静かな気づきが胸に響きました。

    傘に声をかけられたことで、下を向いて歩いていた自分に気づく描写が印象的で、思わずハッとさせられます。

    
空を見上げれば、こんなにも美しい景色が広がっている。
    その当たり前のことを、優しく思い出させてくれる物語でした。


    読み終わったあと、心の中にやわらかな光が差し込むような、そんな読後感でした。

  • 第6話への応援コメント

     こういう擬人化のお話好きです。

  • 第5話への応援コメント

    やだ!別れたくない!私がもらうっ!!

  • 第4話への応援コメント

    傘のセリフがいちいちかっこいい。この傘、推せるぞ!!

  • 第1話への応援コメント

    傘が喋るとは……!だがそんか傘とのデートもよき(^O^)✨

  • 第6話への応援コメント

    こちらの作品もポエジー感溢れる、まさに「ねすとワールド」とも言える独特のテイスト。しっかりとご自身の世界観を確立されてますね!素晴らしい👏。

  • 第4話への応援コメント

    ねすとさん

    おぉ!これはあの名作「人工衛星からのメール」の作者のねすとさんから、『芥 Ⅰ』の第4話からの応援ハートを頂戴し、嬉しく思いました。

    『芥シリーズ』は、直近の「近況ノート」にも記載してますように、短編をいくつか読んでいただいた後だと120%楽しく読める作品でしたが、大丈夫でしたでしょうか?

    ちょうど、また、ホットな話題となってきたところですので、続編もご覧いただけたら、幸いです。

  • 第3話への応援コメント

    ねすとさん

    『芥 Ⅳ』を読みに来てくださって、とっても嬉しいのですが、第四巻からいきなり読むのはムリかと😅。

    近況ノートに書いてございます順番がよろしいかと思います。読まれたことのあるところの続きからよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なるほど、そうでしたか、

    『レッド エレファント』の文字に惹かれて、思わず手に取ってしまいました。

    順番通り拝読し、しっかり楽しませていただきたいと思います。

  • 第6話への応援コメント

    純粋だった子どもの頃、幾つもの絵本と友だちだった。そんな絵本の中でひときわ大切にしている傘の絵本が、大人になった今も机の片隅に置かれている。そのような気持ちになりました。

  • 第1話への応援コメント

    本当に擬人化が上手いなと、世の中には本当にすごい才能の人がいるんだなと、そう心から思っています!!

  • 第6話への応援コメント

    コメント失礼します。

    良いお話でした。
    文章も巧みです。

    誰もが、あたりまえのことを顧みない。
    しみじみと思い至ります。

    良い物語をありがとうございました。

  • 第5話への応援コメント

    コメント失礼します。

    傘、達観していて良いですね。

    ではまた。

  • 第4話への応援コメント

    コメント失礼します。

    人助け?
    または最後に傘の機能を果たしたと言うこと?

    ではまた。

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。

    会話、気が利いてます。
    後、傘は視覚と聴覚と嗅覚はあるのですね。
    ではまた。

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。

    文学的な言い回しです。
    でも読みやすい。

    ではまた。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    寓話でしょうか。
    語り口が、ぶれず読みやすいです。
    読み進めます。

  • 第6話への応援コメント

    心に染み入る、良い話でした。

  • 第2話への応援コメント

    主人公の考え方が素敵ですね。

  • 第1話への応援コメント

    傘が話しかけてきても、それを素直に受け入れる主人公。
    素敵です。

  • 第6話への応援コメント

    ありゃー、人工衛星と同じ、何か穏やかなバッドエンド。。
    しかし、人や物の幸せと言ったような、いろいろ考えさせられる好編でした。
    ねすとさん、こういうの上手ですね。

    心に残る作品でした。
    お星様パラパラしておきますね。

  • 第5話への応援コメント

    ま、まさか捨てませんよね?
    骨直して使うんですよね?

  • 第2話への応援コメント

    わう! ネストさん。このお話いい。とってもいい。
    セリフ回しが読ませるし、主人公の心根がいい。

    あー、もう、出なきゃならんのに!
    最後まで読みます。

  • 第6話への応援コメント

     おはようございます。
     すてきなお話をありがとうございました。
     若者を相手にする傘がユズリハ現象や古老のように感じられました。

  • 第6話への応援コメント

    何とも切なく美しい物語。
    日常生活と身の回りのもので、こんな世界を広げることができる、凄いです。
    いま、あの傘がまだそこにあるなら、すぐにでも会いに行きたい。
    すてきな話しをありがとうございました。

  • 第5話への応援コメント

    来た、別れの時が!
    嫌です。持って帰ってください!!

  • 第4話への応援コメント

    傘の言い分がカッコイイ。

  • 第3話への応援コメント

    この傘、話しが面白いので自分も友達になりたい。傘に向きとか考えた事なかったです。
    この傘の行く末が気になって来ました。
    (別れたくない)

  • 第2話への応援コメント

    この傘の発言、面白いです!
    けど、不幸を渡して終わる・・・?この傘は自分が犠牲になって終わろうとしてるのですね。ちょっと粋な傘です。

  • 第1話への応援コメント

    拙作にお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
    こちら、意外性があり面白そうですので読ませていただきます。

  • 第1話への応援コメント

    傘が…喋った( ゚∀ ゚)ハッ!

  • 第6話への応援コメント

    旅は道連れ…と言いますが、短くても有意義な旅路でしたね。

    また会う日があれば、明るく声をかけてくれそうです。

  • 第6話への応援コメント

    素敵なお話、ありがとうございました。
    今年の梅雨はいつもと少し違う気分で過ごせそうですw


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    傘は青空を知らない。
    なるほどその通り。
    でもそれは、僕の方だったのかもしれない。
    二人の会話がじんわりと沁みました。

    ありがとうございました。

  • 第6話への応援コメント

    素敵な話でした。穏やかな主人公。丁寧な文章が心地よいです。

    なんでもポチッと簡単に手に入る世の中ですが、大事に使いたいですね。話せたらなんて言われるのかな。

  • 第6話への応援コメント

    すごく読み易く、表現と上手いなと思いました。日常がベースの話はいいですね、楽しく拝読させて頂きました🤗

  • 第6話への応援コメント

    メッチャ、ステキなお話でした😊⭐✨

  • 第5話への応援コメント

    確かに雨の匂いってある👀!

    ありゃ、お別れ☂💦

  • 第4話への応援コメント

    さっきまで晴れてたのに👀!
    ···言うわ、確かに!

  • 第3話への応援コメント

    そっか👀!

    傘の向き。
    考えたことなかった。
    ☂💡✨

  • 第2話への応援コメント

    「今回は僕が止めた。それだけだよ」
    洒落たセリフだ👀!
    気に入った!!
    スゴい♪

  • 第1話への応援コメント

    傘がしゃべった👀!!

    コレはいいですね♪
    ホントに壊れた傘を拾うだけのお話。
    しかもナンパ。
    仕方ね〜な
    って、いっちゃいそ〜です😊

  • 第6話への応援コメント

    「今日は特別、綺麗に」 ”(´ー∞ー` )
    とても良きお話でした(´・∞・`*)こういう出会いがあるから、自主企画は良い

    ありがとうございました! \(´・∞・` )

  • 第5話への応援コメント

    おお…ちょっと詩的になったのは、雨上がりの空気のせいか(´ー∞ー` )それとも傘との別れが近いことを感じたゆえか

  • 第4話への応援コメント

    「そんなの理由になるかよ」
    …かっこいい Σ(´・∞・`;)

  • 第3話への応援コメント

    ふむ、傘、どこか不器用な「僕」に思うところがあったのかも?(´・∞・` )なんだか慰めてるようにも感じます

    それにしても、傘、かっこいいぜ…(´・∞・` )

  • 第2話への応援コメント

    あらまぁ…「僕」(´・∞・`;)共感するけど、損な生き方ダゾー

    話は違いますけど、「ちょっと濡れる」ぐらいはヤだけど、「ずぶずぶ」になるほどならかえって平気、みたいのってありますよね(´・∞・`*)

  • 第1話への応援コメント

    自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます! \(´・∞・` )

    なかなか達観した傘ですね ”(´・∞・` )

    さて、ゴミ捨て場までの傘との縁(´・∞・` )どうなるのか

  • 第6話への応援コメント

    読んで、思わず空を見上げました。
    いくらでも見れる、でも今しかない青空を。
    素敵な物語をありがとうございました。

  • 第5話への応援コメント

    この辺りが一回、海に沈んだみたい。
    ……だとすると、海底都市を歩いてるみたい。
    ロマンチックだなって思いました。

  • 第4話への応援コメント

    傘はこれを予期してたんだ。
    確かに、いいことありましたね。
    天気を予知する辺り、さすが傘だなぁ。

  • 第3話への応援コメント

    傘の中で青空を見れるヤツは……か。
    確かに、そうだなぁ。
    ふたりのやりとりが好きだな(^^)

  • 第2話への応援コメント

    おもしろいな……。
    不幸を消費する、かぁ。
    その考え方、けっこう好きかも。

  • 第1話への応援コメント

    傘とのデート。おもしろい。
    傘の言うとおり、いいことあるのかな(*^^*)

  • 第6話への応援コメント

    喋る傘、心を通わせようとする傘、無機質な語りも雨を介して接するうちに次第に生きた描写へと変化する。
    視線の先、それまでの大地から空へと向かう未来の眼差しがどこか響きました。

  • 第6話への応援コメント

    このお話も面白かった!読後感に、切なさと爽やかさがあふれる感じが好きです。素敵な物語をありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    離したくない!

  • 第4話への応援コメント

    そうかもね。不幸は前触れなく降り注ぐ。

  • 第3話への応援コメント

    晴れの日は、大体下を向いてるからな
    →泣きそう……

    ごめん、晴れた日にちゃんと干すよ。

  • 第2話への応援コメント

    あの夕立を置いていった積乱雲は相当降りたいのをこらえてここまで来た
    →そうか、そういう考え方もあるのか……

    自分の不幸ってのは、自分で解消できるもんじゃなくて、近くの、その辺の誰かに渡すことで終わりになるんだ
    →そうか、そういう考え方もあるのか……

  • 第1話への応援コメント

    あ、あ、……。
    すごく個人的な感想で申し訳ないのですが、連載中の小説に出てくる「聖剣」と似た気配を感じます。そうだ、傘も聖剣もざっくばらんなのがいいんだよ!

    黒のこうもり傘に、ちょっとしたノスタルジーを感じます。
    最近、捨てられている傘と言えば白っぽいビニール傘が多いので。

  • 第6話への応援コメント

    傘は晴れの日に下を向いていたと言っていたが、僕は晴れだろうと雨だろうと、下を向いていた。

    印象的な表現でした

  • 第6話への応援コメント

    不思議な始まり方だなーと思ったけど、
    途中気が付けば傘が喋るのが普通になっていて、
    最後はすごく寂しいような気にさせる、とても良い話でした。
    ゆったりとした描写も、
    二人(一人と一本)の会話もとても良かったです。

    面白かったです。

  • 第6話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    主人公と傘の会話、楽しかったです。
    特に傘のちょっとや探れた話し方が良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。コメント失礼します。すごい現代舞台なのに傘が喋ってもスルーする独特のSF感が良いですね。傘イケメン